1: (・ω・)/ななしさん
11月22日時点で、投稿動画数は134本、チャンネル登録者数は約85万人。
昨年11月にスタートした「ユーチューバー草なぎチャンネル」の数字である。
これを多いととるか、少ないととるか……。
さる芸能記者は「“元SMAP”の看板にしてはいまいち」と厳しい評価だ。

「草なぎちゃんねる」に投稿されているのは、愛犬のフレンチブルドッグ「クルミ」ちゃんと戯れる動画や、ゲームをプレイする動画、そして本人が「再生回数が良い」(8/30の投稿より)と語る、料理作りを公開する動画である。
再生回数についていえば、元SMAPの“残り2人”との共演で200万回超や、人気YouTuberとのコラボ企画で100万回を超えることもある。
ただし波があり、直近の10回分を平均すれば、その数字は12万再生ほど。
普段YouTubeを熱心に見ない身からするとピンとこない数字だが、そこで尋ねてみると出てきたのが、冒頭の言。
どういうことか。
「ネットに疎い層でも知っているであろう『はじめしゃちょー』の登録者数は約710万人で、『ヒカキン』は約675万人。
このあたりが日本のYouTuberのトップクラスの数字で、草なぎとの差は分かるはず。
それぞれ6年前、12年前から投稿をしていて、たしかに草なぎと“年季”は違うわけですが、それでいえば彼の芸歴は何年なんだって話ですよ。
草なぎサイドとしても、思ったより奮わなかったとの自覚はあるのでは」(先の記者)
と手厳しい。
“いまいち”の証拠として記者は、11月11日に草なぎがゲストとして登場した「U-FES」の模様も挙げる。
このイベントは、件のヒカキンらも所属するプロダクション「UUUM」が主催する、いわばYouTuberが集うビッグイベントだとか。
「サプライズの形で草なぎが登場し、観客からそれなりに声援は起きるんです。
でも、コラボ相手として人気YouTuberである『フィッシャーズ』も続いてステージに上がるのですが、はっきりいってそっちの方が声援は大きかった。
イベントの終盤には『サライ』よろしく出演者が勢揃いし、UUUMのオリジナル曲を歌うも、草なぎは手持ち無沙汰にして浮いている。
天下のジャニーズのトップグループの一員だったとは、とうてい思えませんよ……」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00552187-shincho-ent&p=2
続きます
所長見解:そんなもんでしょ・・・
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