槇原敬之

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「あの後、東京で息子に会ってきました。
    事務所の人といろいろ話して、接見できたのは2月17日。
    時間はあらかじめ決まっていて、約20分間の対面でした」

    記者にそう打ち明けるのは、槇原敬之容疑者(50)の実父・博之さん(80)だ。


    槇原容疑者が覚せい剤取締法違反などの疑いで逮捕された2月13日、本誌は彼の実家を取材していた。

    その際、博之さんは「どうか、嘘であってほしい……」と泣きださんばかりの表情で告白。

    そして取材後には、失意のまま東京へと向かっていた。

    それから4日後に、親子の対面を果たしていたのだ。


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    「槇原容疑者は現在、東京湾岸署に留置されています。
    覚せい剤所持の容疑についてはおおむね認めているものの、使用については否認していると報じられていました。
    そんななか、長年同居していた元パートナー男性・A氏が複数のメディア取材に応対。『(槇原容疑者に)薬物を何回も渡した』という“衝撃の告白”をしたのです。
    そのため、槇原容疑者はますます追い詰められています」(スポーツ紙記者)

    しかし、父・博之さんは笑顔で息子の様子をこう語った。

    「息子は憔悴しているどころか、とても元気そうでした。
    そして私に『僕はやってない。だから、心配しないで……』とはっきり言ったんです。
    本人から直接、その言葉を聞けてホッとしてね。
    息子の言うことを信じてあげようと思うのは、どこの親も同じ。
    それで『わかった。それやったら(警察の方に)しっかりと調べてもらい!』と言って帰ってきました」


    前回の取材では「(覚せい剤取締法違反容疑での逮捕は)今回で2回目。
    もう、息子の人生は終わりだと思います。
    私らも、ここには住んでいられなくなりそうです……」と語り、“深い失望”に打ちひしがれていた博之さん。

    だが「僕はやっていない」という息子の肉声を聞けたことで、落ち着きを取り戻したようだ。

    取材中、「前回の記事、読みましたよ。とてもよく書けていましたね」と笑う一幕もあった。


    ただ、それでもどこかで心配なのだろう。

    最後には、こんな複雑な胸中も漏らしていた。

    「(薬物をやっていないというのは)あくまで息子が言ったことなので……。
    最終的には、検察の方が調べることですからね。
    私は専門家でもないので、今後どうなるかはわかりません……」

    父に伝えたとおり、槇原容疑者は“無罪放免”となるのだろうか。

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1834546/ 



    所長見解:どうやろね・・・

    【【朗報】槇原敬之氏「僕はやってない。だから、心配しないで」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    18日放送のフジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)では、覚せい剤取締法違反(所持)などの疑いでシンガー・ソングライターの槇原敬之(本名・範之)容疑者(50)が逮捕されたことを報じた。


    番組では、槇原容疑者が現在まで同居していた男性が事情聴取されていることや、以前に同居していた個人事務所の元代表取締役の男性のコメントを紹介。

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    コメンテーターでタレントのヒロミ(55)は「このモメ方は、ドロドロになりそうな感じだよね。
    恋人関係で社長までにして、そこがもつれたら今まで知ってることを全部っていうような。もう、どうにもなんない感じが」と語った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-02180078-sph-ent 



    所長見解:そやな・・・

    【【放送事故】ヒロミさん、槇原敬之氏のあのことをバラした模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    覚せい剤取締法違反(所持)などの疑いで逮捕されたシンガー・ソングライター槇原敬之容疑者(本名・範之=50)の“シャブ人脈”につながる決定的証言を本紙は入手した。

    有名芸能人の2度目の逮捕に、音楽業界やテレビ各局の大混乱が収まらないが、事件のキーマンとなるのは同容疑者と親密な関係だった男性パートナーA氏(43)だ。

    取材を進めると、同氏を軸として、ベテランの人気タレントXやバラエティー界の大御所Y、おネエタレントZの名が浮上した。

    逮捕の連鎖はあるのか――。

     
    世間を騒然とさせた槇原容疑者を巡っては、送検された14日にも動きがあった。

    警視庁は2018年春、同容疑者が当時住んでいた東京都港区のマンションを調べた際、自室から違法薬物と吸引用とみられるガラス製のパイプを発見していた。

    同容疑者は容疑を大筋で認めているという。

    東京地裁は期限を23日とする勾留を決定。

    槇原容疑者の所属事務所は同日、ホームページで「このような事態が生じたことは大変遺憾。深くおわび申し上げます」とコメントを発表した。

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    今回の逮捕劇で、やはりキーマンとなるのは槇原容疑者と同居していた個人事務所代表の男性A氏であることは論をまたない。

    1999年夏、覚醒剤事件で共に捕まる以前からの男性パートナーだ。

     
    A氏は、18年3月16日ごろ、その部屋で覚醒剤を使用したとして逮捕された。

    後に起訴され同年5月10日の初公判で事件が公になるや、槇原サイドは逮捕4日前の3月12日に、代表だったA氏を解任していたと明かした。

    ただ、事件とは無関係のクビで、A氏の覚醒剤使用は全く知らなかったと強調もしていた。

     
    裁判でA氏は、代表解任に納得がいかず、そのストレスから逃げるため、覚醒剤を炭酸飲料に溶かし1人で飲んだとした。

    冒頭陳述によると「2013年ごろには覚醒剤の使用を再開していた」といい、部屋からの押収量は1グラム以上あったが、裁判では槇原の「ま」の字も出さなかった。

    判決は、懲役2年、執行猶予3年だった。

     
    捜査関係者によると、A氏は18年3月の家宅捜索の際、自室にあった覚醒剤について「誰のもの?」と聞かれ、「それはマッキーの」と答えたという。

    「ただし、当時、槇原は現場におらず、逮捕には至らなかった。
    槇原の尿検査など、使用に関する検査も行われなかった」と同関係者。

     
    だが、99年の覚醒剤裁判で決別を誓った2人が、翌年秋には写真誌報道で同棲を再開させていたことが発覚。

    あれから約20年が経過しているのに、A氏がまた逮捕された時も槇原容疑者の名前を出したことから、警視庁は2人が密接な関係を続けていたとみて捜査を開始したのだ。

     
    そんな中、A氏のプライベート人脈を知る人物が、本紙の取材に驚くべき証言をした。

    「警察の取り調べでA氏は、有名タレントXの家で遊んでいたことも話したようだ」と声を潜める。

    「Xの付き人とカレがもともと友達で、Xを中心としたおクスリグループがあるの。
    プッシャー(売人)は、バラエティー界の大御所Yで、そのつながりでいい“ネタ”が入るから、結構荒稼ぎしてたみたい。
    内輪で遊んでいた狭いグループの1人が捕まったわけだから、そりゃ焦るよ。
    XのつながりでおネエタレントZもヤッてるって当時聞いた」

     
    歌手、俳優としてかつて一世を風靡したXは、現在芸能活動を休止中。

    Yは地上波ゴールデンタイムに出演するほど人気で、地方営業にも余念がない。

    Zは美容関連の仕事を手掛け、槇原容疑者が逮捕された13日にもツイッターを更新している。

     
    このX、Y、Zが、槇原容疑者にどれだけ近かったかは、現時点では不明だが、パートナーであるA氏が懇意だったのは確かなようだ。

    この情報を当局はすでに把握しているとみられ、芋づる式で逮捕されても何ら不思議ではない。

     
    長期間にわたって違法薬物を使った槇原容疑者のシャブ人脈。

    今ごろX、Y、Zは震え上がっているかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-01742343-tospoweb-ent

    所長見解:誰よ・・・


    【【芋づる式へ】ベテラン人気タレントX、バラエティー界の大御所Y、おネエタレントZが薬物逮捕説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の槇原敬之(本名・範之)容疑者(50)が2年前まで住んでいた東京都港区のマンションで覚醒剤などを所持していたとして逮捕された事件で、警視庁組織犯罪対策5課は、現住所の渋谷区の自宅から押収した危険ドラッグ「ラッシュ」について、槇原容疑者の新恋人に事情を聴いていることが17日、分かった。


    槇原容疑者は2年前の事件で同棲していた所属事務所元代表の男性(43)とラッシュを使って行為をしていたと同課はみており、いまの新恋人とも同様の行為に及んだ可能性があるとみて、使用の有無を調べている。

     
    元代表はスポニチ本紙の取材に応じ「槇原容疑者に何度も覚醒剤を渡したことがある」と明かした。

    18年3月に逮捕された際に捜査員に「これは誰の覚醒剤か?」と聞かれ「それはマッキー(槇原容疑者)の」と答えたことについて「捜査員に槇原容疑者の部屋から出てきたという写真を見せられて“槇原のものじゃないのか?”と聞かれたので“槇原の部屋から出てきたということは、そういうことじゃないか”と答えた」と詳細を明かした。


    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-00000090-spnannex-ent


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    所長見解:やろな・・・

    【【衝撃暴露】マッキーの元カレさん「何度も覚醒剤を渡したことがある」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    覚醒剤および危険ドラッグ所持の疑いで、槇原敬之(50)は2度目の逮捕となった。

    今回の容疑は、2018年にマンションの一室で薬物を所持していたというもの。

    その現場で共に暮らしていた元恋人が週刊新潮の取材に口を開いた。

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    件のマンションは、ドッグカフェなどが併設された港区の物件だった。

    9匹の犬を飼っていたこともある犬好きの槇原に打ってつけの住まいというわけだが、「そこでマッキーと一緒に暮らしていたのが元恋人だったんです」と解説するのは社会部記者。


    この元恋人は、かつて槇原の個人事務所社長も務めており、今回の槇原と同じ容疑で、18年3月に逮捕・起訴されてもいる人物だ。

    当の元恋人が語る。

    「自分はかつて新宿・歌舞伎町のニューハーフパブで働いていたことがあり、槇原とは恋人関係で一緒に暮らしていました。
    自分たちは99年8月に覚醒剤事件で逮捕された。
    槇原はその後、自分とは“もう二度と会わない”と決別を宣言していたんですが……」

     
    しばらくして、槇原から連絡があり、ふたたび一緒に暮らすように。

    薬物の使用も再開してしまったという。

     
    06年には個人事務所社長となり、公私にわたる槇原のパートナーとなった元恋人。

    だが18年3月、槇原から別れを告げられてしまう。

    「槇原に彼氏ができたんです。
    “だから別れよう”と言われました。
    新しい彼氏は30歳過ぎのちょっとポッチャリの体型で。
    二人は出会い系サイトみたいなところで知り合ったと思います」

     
    さらには事務所の社長も一方的に解雇されてしまい、失意のどん底に突き落とされることに。

    自暴自棄になった彼は薬物に溺れ、新宿をフラついていたところを職質され、これが先述した18年の逮捕となった。

    解雇からわずか4日後の出来事である。

     
    2人は破綻直前まで、今回の槇原の逮捕容疑の舞台となった港区のマンションで暮らしていた。

    この2年前に、あと一歩まで迫りながら叶わなかった「槇原逮捕」の実現。

    そこには、元恋人による警察への“接近”があった。

     
    2人の関係の終わりが、今回の逮捕劇を招いたといえる。

    2月19日発売の週刊新潮で、元恋人の証言をくわしく報じる。


    「週刊新潮」2020年2月27日号 掲載
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200217-00609148-shincho-ent

    所長見解:それか・・・

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