板野友美

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    1: (・ω・)/ななしさん

    電撃婚を発表した女優の武井咲と人気グループ・EXILEのTAKAHIRO。
    1日、都内の区役所に2人の関係者が結婚届を提出した。
    この日は大安だったこともあり、2人は祝いの日に選んだようだ。
    武井は現在、妊娠3カ月。来年春には母になるという。
    人気タレントふたりの突然の結婚に、関係者やファンは祝福より驚かされたという気持ちほうが強そうだ。

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    「武井さんとTAKAHIROさんの交際は、業界では誰もが知っていましたが、まさか武井さんが連続テレビドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系)に出演中のこのタイミングで結婚するとは、夢にも思いませんでした。
    1日は情報解禁前の17時頃、テレビ朝日関係者から漏れたのですが、武井さんは10月から日本テレビ系の連ドラ『今からあなたを脅迫します』に主演することもあり、業界内では驚きの声が多かったです」(テレビ局関係者)

    2人の交際が発覚したのは2015年4月。
    それまでTAKAHIROは元AKB48・板野友美との交際が噂されていたが、写真週刊誌『FLASH』(光文社)が武井の自宅マンションに通うTAKAHIROの姿をキャッチした。
    当時を知る芸能事務所関係者が言う。

    「TAKAHIROさんが板野さんと別れていたのも驚きましたが、それよりビックリしたのが、新恋人が武井さんだったこと。
    当時、彼女はまだ21歳。
    知られているとおり、武井さんが所属するオスカープロモーションは『恋愛は25歳まで禁止』という有名なルールがあっただけに、行く末が注目を集めました」

    その予想通り、このときオスカーはマスコミに対し、交際を真っ向から否定。
    「本人も疑われるような行為をして反省しているようで、今後は2度と会わないということです」と説明していた。

    「しかし翌年3月、『女性セブン』(小学館)が、今度はTAKAHIROのマンションに通う武井の姿をキャッチ。
    オスカーはすっかり恥をかかされることとなりました」(同)

    オスカーにとっては、なんとも手痛い今回の“できちゃった婚”だが、「当初からオスカーのミステイクだった」と、ある芸能事務所幹部は指摘する。

    「じつは当初、写真誌に撮られたとき、武井さんの交際をオスカーは把握していました。
    武井さんのマンションにTAKAHIROさんが来るときは、彼女のマネージャーが周囲にマスコミがいないか、監視の目を光らせていました。
    にもかかわらず、報道されてしまったときにハッキリと交際を否定してしまった。
    もともと勝気な武井さんは、事務所にも報告していたにもかかわらず交際を否定されたことで、事務所に不信感を持つようになってしまいました。
    せめてあのとき、もう少し別の言い方で逃げておけば、今回のような妊娠による“強行突破婚”はなかったかもしれません」

    結婚というおめでたいかたちを取った武井とTAKAHIROだが、まだまだ波乱が起こりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1351417/
    ビジネスジャーナル


    所長見解:ともちん・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    元AKB48の板野友美(26)が、8月24日に写真集『release』(講談社)を発売する。
    7年ぶりとなる写真集には水着姿をふんだんに収めており、板野の自然な表情が印象的。
    板野は今回の写真集について、自己プロデュースをすることが多かった今までの活動と異なり、全てを誰かに委ねてみた、と語っている。

    この写真集の見所はお尻などの脱ぎっぷりだとされているが、それ以上に注目すべきは顔ではないだろうか。
    整形美女の異名をとる板野だが、実は大して整形をしていなかったかもしれないのだ。
    まつげバシバシ、肌テカテカだった戦闘力150時代の彼女と比べ、最近の彼女はデビュー直後の10代前半のから変わらないナチュラルな素顔を見せるようになっている。
    我々は謝らなければいけないかもしれない。

    理由の1つは、目元の化粧が非常に薄いせいだろう。
    デビュー直後の面影がかなり残っている。
    数年前は「面影がない」「原型を留めていない」「改造人間」などとネット上で話題になっていたのだが、それは成長に加えて化粧が厚くなったことが主因であった可能性が高い。

    おそらく大改造ではなかった。
    鼻・顎・涙袋へのヒアルロン酸、エラボトックス、二重幅の手術程度の可愛いもので、後はメイクと、売れている芸能人ならではのオーラが彼女を戦闘力150たらしめていたのではないか。
    “整形依存”“整形サイボーグ”とまで言われていた彼女だが、実際はプチ整形の範疇だったと考えられる。
    もちろんそれ以外にも白玉注射や肌に照射するレーザーなどは芸能人のたしなみとして定期的にメンテナンスしているだろうが、全くおかしなことではない。

    インスタグラムでは、ちょくちょくすっぴん風のナチュラルな姿を晒していたが、そちらのほうががっちりメイクでテレビに出ている時より生気があって、個人的には魅力的に見える。
    注入系の整形跡が消え、厚化粧を落としたとき、板野が再び美のカリスマとして注目を浴びてもおかしくない。
    他者に任せた今回の写真集で、板野自身、自分の新たな魅力に気づいたかもしれない。
    まだ26歳。再ブレイクに期待したい。

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0814/mes_170814_5034711344.html
    messy

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    所長見解:そ、そうかな・・・
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