板野友美

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    1: (・ω・)/ななしさん

    11月19日に放送された映像配信サービス「dTV」の人気バラエティ番組『トゥルルさまぁ~ず』に、タレントで歌手の板野友美がゲスト出演した。
     
    最近テレビではほとんど姿を見なくなった板野だが、放送では以前の気取った雰囲気は消え、親交のあるさまぁーずとの共演だったこともあり、何度も突っ込まれる姿が見られた。

    今年の夏には久本雅美とダブル主演を務めた映画『イマジネーションゲーム』が公開されたが、メディアではほとんど取り上げられず、話題に上ることもなかった。

    AKB48時代は自由奔放なキャラで人気を博した板野だが、最近はすっかり“角”も取れてきたという評判が聞こえてくる。

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    「AKB時代は本当にわがままで有名でした。
    当時の板野を知る関係者によれば、深夜に熱々のそばが食べたいなどと言ってきて、マネージャーに持って来させることもあり、周囲が自分の言うことを聞くことに優越感を覚えている様子だったようです。
    所属事務所のホリプロにも板野に対して鬱憤が溜まっていたマネージャーもいたと聞きます」(業界関係者)

    『トゥルルさまぁ~ず』では、駄菓子の原材料を一つずつ読み上げて、その該当する駄菓子を取る「駄菓子かるた」を行ったのだが、ゲーム開始前にもかかわらず、卓上に置いてある駄菓子を手に取り、原材料が表記されている部分をぼーっと見る場面もあり、「もともと“抜けた部分”も多い性格」(板野を知る業界関係者)だという。

    現在交際中だと報じられているデザイナーとは順調のようだが、このまま結婚をして現在の状態を続けるという選択肢もあるのかもしれない。

    「AKB時代からタワーマンションに住んでいる板野ですが、あまりの稼ぎの悪さに、事務所内では引っ越しさせたほうがいいのではないか、という声もあるようです。
    交際中のデザイナーもよく泊まりに来ているようで、『彼氏との愛の巣を提供してくれるなんて、さすがホリプロ』と皮肉を込めた見方をする業界人もいますよ」(週刊誌記者)

    昨年から派手な髪色や濃いメイクを変え清純な印象になった板野だが、写真集『Wanderer』(講談社)では水着姿を披露し、華奢なスタイルに女性ファンからは羨む声も。

    今後の方向性を模索する日々が続きそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1594266/


    所長見解:見なくなったね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    甲高いエンジン音が広尾(渋谷区)の高級住宅街に鳴り響いた。
    爆音をたてて走っているのは漆黒のポルシェ911。
    車両価格2500万円はくだらない、新型GT3である。
    助手席にはロングヘアの美女の姿が見える。

    ポルシェは裏路地に入ると、コインパーキングで停車。
    同時に助手席のドアが開いた。
    黒髪をなびかせて出てきたのは元『AKB48』の“ともちん“こと、板野友美(27)であった。
    ともちんは胸元や背中が大胆に開いたノースリーブでフェロモンを撒き散らしながら、近くにある個室焼き肉屋へ。

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    AKBを卒業してはや5年、ギャルっぽかった彼女はすっかり、大人の女性となっていた。
    そしてそんな彼女の支えとなっているのが、おそらく彼だろう。
    かつての江口洋介を思わせるサラサラヘア、市川海老蔵みたいな真っ白いTシャツ&短パン姿が印象的な、くだんのポルシェのハンドルを握っていたイケメンが、ともちんと肩を並べて焼き肉屋に入って行ったのである。

    見事、ともちんをお持ち帰りしたイケメンの名は宮崎泰成氏。
    大学在学中に起業し、弱冠29歳にして人気ブランド『GOD SELECTION XXX』を築き上げたヤリ手デザイナーである。

    1時間ほどで焼き肉ディナーは終了。
    宮崎氏が先に店から出てきて、一人でポルシェを停めたコインパーキングへ。
    時間差でともちんが店先に登場した。

    てっきり、焼き肉店の前にポルシェを回して彼女をピックアップするのかと思いきや、人目を気にして警戒度を強めたのか、ポルシェは店から約100m離れた路地で待機。
    元国民的アイドルは文句ひとつ言わず、彼のもとまで歩いて行った。

    その後、ポルシェは六本木へ移動。
    二人は六本木ヒルズで約2時間過ごした後、再びポルシェでともちんのマンションへ向かい、そこで朝まで過ごすのだった。

    今年7月、初代神セブン仲間の前田敦子(27)が俳優・勝地涼(32)と結婚。
    彼女を祝福しつつ、ともちんは「結婚(の予定)は全然ないですが、恋はしていたい」と語るにとどめていたが、宮崎氏というパートナーを得たいま、ともちんが神セブン2番目のゴールを切っても不思議ではない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00010000-friday-ent


    所長見解:いたね・・・
    no title

    【【板野友美の現在】人気デザイナーとポルシェでお泊まり ←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    先日、元『AKB48』の前田敦子が俳優の勝地涼と電撃結婚を果たし、世間は大きな祝福ムードに包まれた。

    前田といえばAKB48の1期生であるとともに、絶対的センターとしてグループの黄金期を支えてきた。

    2012年8月にAKB48を卒業すると、その後は女優として活動。
    映画『クロユリ団地』『Seventh Code』『イニシエーション・ラブ』『探偵はBARにいる3』などに出演し、ドラマも『ど根性ガエル』(日本テレビ系)、『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(フジテレビ系)などで起用されている。

    前田は女優としての評価が高く、特に『Seventh Code』の黒沢清監督は前田を絶賛。
    来年公開の最新作『旅のおわり、世界のはじまり』でも前田を主演として起用しており、前田のことを「天才ですね」「日本にすごい女優が出現した」とべた褒めしている。

    1期生の中には、川崎希のようにアパレルブランドを立ち上げて成功した例もある。
    16年12月放送の『じっくり聞いタロウ~スター近況報告~』(テレビ東京系)に出演した川崎は、AKB48在籍時は給料が少なくて、3年間で40万円しか貯金ができなかったと暴露。
    しかし現在は“ヒモ夫”のアレクサンダーと暮らしながら、総額2億円の新居を建てるまでの成功者に。

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    ファンが減少してからが勝負?

    初代総監督の高橋みなみは、AKB48在籍時よりも露出は減ったが、堅実にテレビの仕事などをこなしている。
    一方で個人としての人気はやはりかなり落ちているようで、17年のライブツアーはキャパが200~500人程度のハコばかりで行っていた。
    15年開催の自身最後となる「AKB48選抜総選挙」では自己最高となる6万8681票を獲得していたが、わずか2年ほどで人気は数百分の一になったのかもしれない。

    今年の6月には2泊3日で値段10万円を超えるファンクラブ旅行を開催した高橋。
    内容は富士五湖近くでBBQなどをするという安上がりなものだったため、「ぼったくりにもほどがある」「数少ないファンから大量に搾取する手法にでたか」と批判を受けていた。


    板野友美も現在はかなり厳しい状況。

    “神7”の常連で人気抜群だった板野は、11年1月にソロデビューシングル『Dear J』をリリースして、オリコン週間ランキング2位に。
    続く2ndシングル『ふいに』では1位を獲得している。

    だが、18年2月リリースの10枚目となるシングル『Just as I am』は最高17位。
    4月から5月にかけて開催したライブツアーも、キャパが400~500人程度の会場ばかり。
    高橋とどっこいどっこいのソロ人気だが、板野は高橋よりもアーティスト路線で売っている分かなり厳しそうだ。

    AKB48が大ブレイクする前の09年に卒業した大島麻衣は、根強い人気を保っている。
    今年6月にクラウドファンディングで「30歳『アニバーサリー写真集』制作プロジェクト」の資金を募ったところ、189人が支援して目標額の倍以上となる約350万円が集まっていた。

    AKB48の1期生は、ファンが数百人にまで減少してからが勝負なのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1502011/


    所長見解:そうなるか・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの久本雅美、板野友美ダブル主演による映画『イマジネーションゲーム』の公開日が決定。
    また久本・板野の写真も公開された。

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    7月28日より公開となる同作は、久本が映画初主演を務めることでも話題。
    久本演じる早見真紀子は大手ゼネコンに勤務する超エリートキャリアウーマン。
    仕事一筋で独身。
    そんな早見には人には言えない秘密があった。
    それは街中に下着を隠し、そのヒントを頼りに下着を探させる『真夜中のパンティ探し』というサイトのカリスマ的な女神であるということ。
    そんなある日、早見は公園で野宿しようとしている葵と出会う。
    葵は、夫の留守中に隠れてこっそり復讐する『夫への復讐サイト』のカリスマ的なブロガーであった。

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    板野友美が語る見どころ

    2016年の自身初となる主演映画『のぞきめ』以来、二度目の主演となる板野は「この作品では、女性の幸せについて、深く考えさせられました。
    私も同じ女性として、何が1番幸せなのか、幸せの定義とはなんだろう、と自分自身考えながら、照らし合わせながら、葵と向き合い、作品に挑みました」とコメント。
    作品を「真紀子と葵の関係性の変化やそれぞれの日常の変化を紐解いていくと、この作品の奥深さを感じていただけるかと思います。二人を通じて、女性として生きることを誇らしく感じ、自信を持てるような気持ちになっていただけると思います」とアピールした。

    還暦を前に、映画初主演を果たした久本は「還暦を迎える年に、監督、スタッフ、共演者の方々に支えられ初主演をさせて頂いたことに、心から感謝致します」と思いの丈を伝えた。

    http://mdpr.jp/cinema/detail/1763882


    所長見解:見るの?・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    間もなく始まるライブツアーに向けての体力づくりか、真っ昼間の西麻布・南青山界隈で
    連日グレーと黒のツートンカラーのジャージーを着てウオーキングに励んでいるアーティストがいる。

    90度に曲げた両肘を交互に顔の横まで大きく振り上げ、足早に歩いていく。
    かなりのカロリー消費を狙ったウオーキング方法なのだろう。

    一心不乱に歩き続けている姿が何度も目撃されているこのアーティストは、元AKB48の板野友美(26)である。

    事務所関係者が嘆く。

    「4月21日から全国5カ所のライブハウスで行われるツアーですが、実はチケットが全然売れていない。
    最終日の赤坂BLITZ以外は400~500人前後の小さなキャパのライブハウスなのですが、それでも埋まりません。
    本人はやる気でトレーニングも怠らないし、ライブのプロモーションで地方ラジオなどにもたくさん出演しているのですが、売れ行きが伸びなくて困っています」

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    ツアー5カ所合計でわずか3000人ちょっとが動員できないとは……。
    いまだにミリオンセラーが続くAKB48の元メンバーとしては悲しいかぎりだ。

    https://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_454800/


    所長見解:行ってやれよ・・・
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