政治

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    1: (・ω・)/ななしさん

    理想の野党
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    現実の野党
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    所長見解:おもしろい・・・

    【【話題沸騰】理想の野党 と 現実の野党  ←これwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    週刊文春が森友文書書き換え問題にあわせて公開した記事が酷い印象操作だと炎上している。
    安倍総理を悪者にするために事実の一部を切り取り、読者を誘導している。

    こちらは福島県で小学校が再開になったタイミングで安倍総理が学校を訪れ、懇談会を開いたときの様子。
    隣の女の子が泣いており、安倍総理は困惑したような顔を浮かべている。

    そして記事では森友文書の書き換え問題や安倍晋三記念小学校に触れながら、この学校を「安倍晋三小学校」だと紹介する。
    正直、全く意味が分からないが、とにかく何とか材料を絡めて安倍総理叩きの記事をつくりたかったのだろう。

    netgeek編集部で調べたところ、全く異なる事実があることが分かった。

    首相官邸公式HP、3月10日「福島県訪問」としてアップされた写真を見てほしい。
    女の子が笑顔で写っており、そこには全く違う印象がある。
    さらに政府インターネットテレビでは動画版も確認できる。
    該当のシーンは1:01:25から。

    女の子はまず名前を言った後に、話すことをど忘れしてしまったようで、横にいる母親の顔を笑顔で見つめる。
    無言になってしまったことで周囲からは笑いが漏れ、母親は「大丈夫だから」と話すように優しく促す。
    しかし女の子はたくさんの人とカメラに囲まれて恥ずかしいのかなかなか話しだせず、ついに泣き出してしまった。

    安倍総理が復興に向けて全力を尽くすと話し、最後に女の子に向かって「お嬢さんも安心して頑張ってもらいたい」と話しかけると女の子は照れくさそうに笑う。

    「それでは懇談会を終わります」という声がかかると女の子は急に脱力して緊張が溶ける。
    母親にもたれかかったりして安倍総理は優しい言葉をかけていた。

    立ち去り際に安倍総理は手を差し出し、女の子も笑顔で握手を交わす。
    安倍総理は「頑張ったね」と言葉をかけながら頭をなでた。
    文春はこの流れの中でわざわざ女の子が泣いたシーンを大きく取り上げ、「俺だって泣きたいよ。そんな心の声が聞こえてきそうだ」「涙の政権崩壊」「安倍晋三小学校」「笑顔が戻る日は来るか」などと揶揄する。

    森友学園問題とは一切関係がない写真なのに文春は卑怯な印象操作に手を染めた。

    手法はよくある一部の切り取り。
    全体像を見せないでわざと一部だけを大々的に取り上げて見ている人を騙す。
    勝手にこんな使われ方をされたのでは女の子もたまったものではない。
    もしも自分が親なら子供を利用された気持ちになるので絶対に許せない。

    この記事ではしっかりと真実を記しておきたい。

    印象操作 画像
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    事実の画像
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    動画
    https://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg16765.html
    http://netgeek.biz/archives/114581


    所長見解:これはやりすぎ・・・
    【【これは炎上】印象操作の週刊文春、関係ない子供までも利用した結果wwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    森友文書“書き換え”疑惑 野党議員が近畿財務局を訪問

    学校法人「森友学園」への国有地売却問題で、近畿財務局が作成した決裁文書が書き換えられた疑いがあると一部で報じられた問題で、野党の国会議員らが近畿財務局を訪れました。

    この問題を受け、5日午後、決裁文書の原本があるとみられていた近畿財務局に野党の国会議員ら5人が訪れました。

    「ここに原本があると。見せてもらっていいじゃないですか。原本がとにかく見たい。
    原本見せてくれということで来ました」(社民党 福島みずほ参院議員)

    約1時間半後、一部の国会議員が出てきましたが…

    「本省の中村課長が現物(原本)は本省にもここにもないと。
    捜査当局に出していて現物がないと言いだして。
    ところがきょうの昼の参院の予算員会の理事会で、理財局の次長は近畿財務局にあるとおっしゃった。
    話がまったく食い違っていまして、もし課長が言うことが本当なら、国会に理財局は嘘をついていたということになりますから」(希望の党 今井雅人衆院議員)

    http://www.mbs.jp/news/sp/kansai/20180305/00000054.shtml


    所長見解:メンバー・・・
    【【森友仲間】いつものメンバーが近畿財務局に突入 → 成果なしってよwwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    平昌五輪、女子カーリング準決勝で日本と韓国が戦い、7対8で日本が惜しくも敗北した件について朝日新聞の報道の仕方がおかしい。
    なぜか韓国視点で韓国の勝利を祝っている。

    参考:https://twitter.com/asahi/status/967164177121927168

    記事タイトルは「日本破る」と極めて不自然なもので朝日新聞の報道姿勢を疑ってしまう。日本人ならば日本を応援するのが当たり前で、さらに日本の報道メディアなのだから日本視点で記事を書くべきなのに、そんな当たり前のこともできていない。

    背後にある理由はお察しといったところだろうか。

    遡って調べたところ朝日新聞は同日、深夜1時にも奇妙な記事を公開していたことが分かった。

    参考:https://twitter.com/asahi/status/967072078317826048

    カーリング女子日本代表に対してあろうことか「まさか食らいつく」と奇妙な表現をしているのだ。
    朝日新聞の担当記者は日韓戦において一貫して韓国のほうを応援していたという印象を受ける。
    客観的な立場で記事を書いているつもりが、無意識のうちに本音が出てしまってこうなったのではないか。

    投稿には即座に批判のリプライが寄せられ、炎上状態に。
    とりわけ自民党の山田宏議員は強烈な一言をぶち込んだ。

    参考:https://twitter.com/yamazogaikuzo/status/967171160776392704

    朝鮮日報を略して朝日新聞。
    最近は訴訟を起こしたりしているが、朝日新聞はとにかく日頃の行いが悪すぎる。

    http://netgeek.biz/archives/113316 


    所長見解:いつもだよね・・・
    【【平昌五輪】朝日新聞のカーリング報道が韓国目線すぎるってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    作家の室井佑月(47)が1日の討論番組『いま、日本を考える2018』(BSテレビ朝日)で「頭おかしい」とヒステリックに司会者に噛み付く様子が放送され、SNS上で話題となっている。

    同番組はBSテレビ朝日が放送する新春恒例の討論番組で、田原総一朗(83)がパネラーで登場するほか、井上達夫(63・東京大学大学院教授)や三浦瑠麗(37・国際政治学者)ら、保守・リベラル両陣営の論客らが参加する、裏『朝生』というべき番組。

    司会が田原ではなく、”テレ朝唯一の常識人”と評判の小松靖アナ(43)が、思想の左右にとらわれず是々非々で討論を仕切るという点で、放送前から「期待できる」という声が飛び交っていた。

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    ■「対案出せ」にしどろもどろの青木理、「頭おかしい」と逆キレの室井

    この日、最も注目を集めたのは『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)でおなじみのコメンテーター・青木理(52)が答えに窮して、しどろもどろになったシーンだった。

    「青木さんは番組冒頭で『安倍政権は戦後最低最悪』と切って捨てて批判したのですが、これに対し小松アナが中盤に田原の制止を無視して、『ボクは青木さんに聞きたい。そこまで安倍政権を戦後最悪だと言うなら、対案を出すべきでは?』と正論をぶつけた。

    そこで青木さんは『ボクはジャーナリストだから対案を出す立場にない』と即答して議論を避けたんですが、小松アナはさらに畳み掛けて、『そこまで言うなら対案がないと説得力がない』

    『その話をするとワタシは社会部だとかおっしゃるんですが、そんなの関係ない』と青木さんを追い込んでしまった。
    すると、いつもは切れ味鋭い青木さんが小松アナとは目を合わせず、『あの、いや……』としどろもどろになってしまいました」(週刊誌記者)

    この時、動揺したのは青木だけではなかった。
    青木の隣にいた室井は何かを察知したのか、青木を庇うように「だってそうとしか」「なんで~!? おかしくない? なんで~?」「どうして~?」と強引に小松の会話を遮り、ついには「頭おかしい」とヒステリックを小松アナを罵倒した。
    結局、青木は「ジャーナリストが対案を出すのは仕事だとは思っていない」と同じことをくり返すのがやっという”討論ゼロ”の討論番組となっていた。

    この問題シーンの動画がSNS上に投稿されるや、

    「頭おかしいのはどう考えても室井」
    「文句だけでいいならジャーナリストは誰でもできる職業」
    「ジャーナリストも小説家も何の役にも立たないことが判明した」
    「そもそも室井はいるのか?」

    など厳しい声が飛びかった。

    一方で田原さえ恐れず、テレ朝社員らしからぬ正論を貫いた小松アナには「彼のほうがよほどジャーナリストだ」との喝采があがっていた。

    ともあれ、対案を出さないのは「とにかく安倍晋三(64)が嫌い」の一辺倒で批判だけ続ける室井や、さらにはどこかの野党も同様である。
    小松アナには次は室井から”生産的な意見”というものを聞き出してほしいものである。


    デイリーニュースオンライン
    http://dailynewsonline.jp/article/1390859/


    所長見解:なんかすごいよね・・・
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