戦争

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    世界、なんか急に「もう終わりですよ」感を出し始める

    やばくね?
    所長見解:せやな・・・

    【【悲報】世界、なんか急に「もう終わりですよ」感を出し始めた模様・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    日本人さん、石油高でトイレットペーパーを買い占めはじめるw


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    米国とイスラエルが続ける対イランの軍事作戦を巡り、
    SNSではトイレットペーパー不足を心配する投稿が散見される。


     「原油爆上がりでトイレットペーパーが高くなる前に買わなきゃ大変なことに」。

    原油輸送の要衝であるホルムズ海峡が事実上封鎖され、原油価格が高騰している。
    X(ツイッター)には、半世紀前のオイルショックと結びつけた書き込みが見られ、
    「『無くなる』と勘違いし、パニックを起こして大量買いが発生すれば、
    在庫が一時的に枯渇します」



    https://news.yahoo.co.jp/articles/59a08cae71618931cf11ce72e587f97568eb2ae7
    所長見解:なんやな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ロシアさん「次は日本。中国と連携して東京爆撃するわ」

     
    mig (17)


    中国、ロシア両軍の爆撃機が9日に沖縄本島・宮古島間を抜けて太平洋まで共同飛行した際、太平洋に出た後に東京方面へ向かう異例のルートをとっていたことが分かった。
    中国軍機は核巡航ミサイルを搭載可能な改良型の戦略爆撃機だった。
    中国がロシアと連携して威嚇してきた可能性があり、日本政府は警戒を強めている。


    複数の政府関係者が明らかにした。
    9日に飛行したのは中国の爆撃機「H(轟)6」の派生型である「H6K」。
    射程1500キロ・メートル以上とされ、核弾頭を装着可能な空対地巡航ミサイル「CJ20」の発射能力を持つのが特徴だ。


    2機のH6Kは露軍の「Tu95」爆撃機2機や護衛の戦闘機とともに、沖縄本島・宮古島間を抜けた後、北東に進路を変更。
    日本列島に沿うようにして四国沖まで至ったあと、引き返した。
    進路の延長線上には、東京のほか、海上自衛隊横須賀基地、米海軍横須賀基地が位置していた。
    飛行ルートは、今月6日に艦載機が自衛隊機にレーダー照射した中国軍の空母「遼寧」が航行したルートとも重なっていた。


    自衛隊幹部によると、中国軍爆撃機は2017年にも東京に向かうルートをとったことがあるが、中露両軍機が同時に向かうことが確認されたのは初めて。
    中国軍機は過去に、沖縄本島・宮古島間を抜けた後、米軍の拠点があるグアム方面に向かうことが多く、同幹部は今回の飛行について、「東京を爆撃できると誇示する狙いがあった」と分析している。
    高市首相による台湾有事を巡る国会答弁への反発から、今回の示威行為に及んだ可能性もある。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/791db0f9dfbe3cf444ab07cd96415eb95bda7fb4
    所長見解:なんやねん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    【反省と教訓】石破首相、戦後80年見解を在任中に発表へ 発信に強いこだわり… 


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    石破茂首相は、戦後80年の節目に検討している「首相見解」について、自身の在任中に発表する調整に入った。
    8月15日の終戦の日の発表は見送ったが、先の大戦の検証を含めた戦後80年の発信に強いこだわりを持っており、文案作成の作業を進める。
    関係者が10日、明らかにした。


     
    自民党は石破首相(党総裁)の退陣表明に伴う臨時総裁選を10月4日投開票の日程で行うと決めた。
    新総裁の選出後、国会で新たな首相を決める首相指名選挙が行われる見通しで、それまでは石破政権が継続する見通しだ。


     
    石破首相は見解を「未来志向のメッセージ」としたい考えで、内容や発表方法などの詳細を早急に詰める。
    有識者への個別の意見聴取も検討する。
    政権内には当初、米ニューヨークで今月23日に始まる国連総会一般討論演説への首相の出席に合わせて見解を発表する案もあったが、国民向けの発信とする観点から見送る方向だ。


     
    首相は終戦の日に閣議決定による公式な「首相談話」を出さず、戦後50年、60年、70年と続いてきた発表が途切れる形となった。
    その一方で、首相は政府主催の全国戦没者追悼式の式辞で大戦の「反省と教訓」の語句を13年ぶりに復活させるなど、思いをにじませた。
    見解表明に関しては「今までの談話の積み重ねも踏まえながら適切に判断する。
    その際、戦争の記憶を風化させない、あのような戦争を二度と行わないという観点が大事だ」と述べていた



    https://news.yahoo.co.jp/articles/9318c85a4459c20c221cda101e3b6dd661dea254
    所長見解:なんやねんな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ノストラダムスの「1999年7の月」予言はプーチンのことだった


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    1999年8月9日 プーチン第一副首相に就任(実質エリツィンによる後継者指名)

    8月9日をノストラダムスの時代に使用されていたユリウス暦に返還すると7月27日


    つまり、恐怖の大王とはプーチンのことだったんだよ!!
    所長見解:そうなんや・・・

    【【これはヤバい】ノストラダムスの「1999年7の月」予言はプーチンのことだった説。】の続きを読む

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