小室哲哉

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    1: (・ω・)/ななしさん

    KEIKOの親族によると、KEIKOは超元気。
    驚異の回復力を見せ、歌も口ずさむし、日常生活を送れるほどに回復しているという。

    一方の小室はというと、会見後、妻は大分に預けっぱなしで転居。
    新居でお泊まりするA子さんの姿もキャッチされている。
    さらに小室が献身的に介護していたというのもウソで、家では付き人やスタッフが介護をしていて、小室はほとんど何もしていなかったという証言まで飛び出している。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/232719

    近影
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    所長見解:元気そうやね・・・

    【【近影画像】小室哲哉氏の妻・KEIKOさんは日常生活を送れるほどに回復の模様・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    不倫報道により、記者会見で引退を発表した小室哲哉。
    妻・KEIKOに関する発言は「ほとんどウソだった」と『文春オンライン』が報じて話題に。

    しらべぇ既報のとおり、ことし1月に『週刊文春』によって看護師A子さんとの不倫を報じられたアーティスト・小室哲哉。
    介護疲れに悩んでいたこと、引退を表明したことにより、世間から同情の声が数多く寄せられた。

    このことについて、KEIKOさんの親族がこれらの話について「ほとんど嘘」と怒りの告発をしていることを、4日配信の『文春オンライン』が報じた。

    k


    ■「文春砲」に怒り

    会見では、妻のKEIKOがくも膜下出血で倒れたことにより、介護ストレスに悩んでいたことを告白していた小室。

    介護疲れの中でA子さんが精神的な支えだったこと、「すでに男性機能は果たせていない」と赤裸々に語ったこと、KEIKOに対する愛の深さが伺える内容に『週刊文春』に対する批判の声が相次いだ。


    ■会見の言葉はウソだった?

    しかし、報道によれば、KEIKOと向き合っていきたいとの小室の言葉は「ほとんどウソ」だったという。
    KEIKOの親族の証言では、小室は介護らしい介護をしていなかったとのこと。
    そもそも、KEIKOは要介護者ではなかったようだ。

    また、小室は会見で「KEIKOが音楽に対する興味を失ってしまった」と語っていたが、これについても地元の音楽関係者の証言によれば、KEIKOは仲間内でカラオケに行っているとし、小室の発言と反するという。

    さらに、KEIKOのプライバシーに関わることを、多くの人に注目される場で発したことに憤りをおぼえているとのこと。


    ■「おかしいと思ってた」の声

    報道を受け、ツイッターや女性向け匿名掲示板『ガールズちゃんねる』では小室に対する批判の声が相次いだ。

    ・あの会見でも、おかしいと思ってたんだ。しかし、殆どは騙されてバカみたい。介護が辛いからと、浮気していいわけない!

    ・でしょうね胡散臭いんだよね 不倫を美化して話したクズ男じゃん 介護してりゃ不倫していいの?

    ・小室のイメージアップのための嘘かな。詐欺で捕まった後ケイコさんが発病して介護するってイメージ持ち直してた印象

    しかし、一方で小室への擁護の声もある。
    あくまで当事者間で解決すべきとの意見や、外野がとやかく言うべきではないといったものや、報道を信じられないというものだ。

    ・それが事実でもKEIKOが芸能界復帰するわけでもないし蒸し返す必要があるんかいね?

    ・仮にだとしても、もう小室さんとKEIKO親族だけでやって下さいって感じ。外野が小室さん責めるのは違うわ


    ■『週刊文春』はやりすぎ?

    報道に賛否が相次ぐ事態だが、しらべぇ編集部が全国20~60代の男女1,357名に『週刊文春』の調査を実施したところ、半数以上が「やりすぎだと思う」と回答した。

    全年代で男性よりも女性のほうが怒りや不満を覚えているようだ。

    ベストアルバムが発売されたことにより、日本の音楽シーンに欠かせない人物だとあらためて評価されている小室だが、今回の報道を受けてまた批判が相次ぐ事態になってしまうのだろうか。

    https://sirabee.com/2018/07/04/20161696868/ 


    所長見解:そんなことだろうと・・・

    【【引退】小室哲哉、KEIKOの話はデタラメだった模様・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    本誌の直撃取材に“左耳の聴力ゼロ”という危機的状況で緊急入院していたことを明かした小室哲哉(59)。
    1月に“引退”を発表した小室は、マスコミの取材を受けるのは「これが本当に最後」と断りつつ、妻・KEIKO(45)との将来や日本中から声が挙がる“引退撤回”の声について率直に答えてくれた。

    k


    1月の記者会見当時、大分の実家に戻っていたKEIKOは、あの会見を見たのだろうか。

    「はい。あのあと、電話で何度か話しています」

    ――どんなお話をされたんでしょうか。

    「簡単なコミュニケーションをとってるだけなんですよ」

    ――会見では最後、“介護の大変さ”に言及されました。
    ご自分の体調もよくないなか、KEIKOさんとの今後についてどうお考えでしょうか。

    「僕が自分勝手というのが大前提なんですけれど……。
    一般の方でいったら“定年”みたいな年齢で、家族や夢について、今後の道先を決めていかなければいけないんですが、どういうふうに2人でやっていけるものなのか。
    そして、どういう道があるのか。
    まだまだちゃんと決められてないんです。
    彼女のケアを含めて、今後どうしていくか……見守ってください」

    この日、無事に退院した小室はファンからの応援の声も療養の励みになったという。
    本誌の直撃に短く答えて立ち去ろうとする彼に、最後の質問をぶつけた。

    ――応援の声に感謝されているとのことですが、“引退”を考え直すおつもりはないでしょうか。

    すると小室は記者に向かってきっぱりと言った。

    「まったくありません。
    僕は学歴もなく、よくも悪くも自己流で音楽をやってきたんです。
    クラシック音楽のような作曲とかはできなくて、音楽のどこをどう切っても“小室哲哉”で。自分では最新鋭のことをやったつもりなのに、曲への評論として“小室っぽいね”と言われるのが、僕の中ではいちばんきつい。
    ある種、ほめていただいてはいるんですが、僕にとっては苦痛でした。
    それでもともと去年から身近な人たちには、音楽家としてけじめをつけて引退するということも含めて、いろいろ話していたんですよ。
    結果的に、(不倫疑惑報道で)自分が考えていた予定より1年ほど早くなってしまいましたが……」

    騒動後、多くのメディアで論じられた“引退撤回”の可能性を、小室は少しの迷いも見せずに否定した。

    本当にこのまま“私人”として表舞台から消えるつもりなのか。
    車に乗り込むその背中は、少しさみしそうに見えた――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180522-00010002-jisin-ent

    所長見解:いつか復帰してほしいね・・・

    【【完全引退】小室哲哉、取材を受けるのは「これが本当に最後」の模様・・・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    マーク・パンサー 泣くKEIKOを「歌姫なんだから」と慰めた過去告白

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    1日に放送されたフジテレビ系「ノンストップ」に出演したglobeのマーク・パンサーがレコーディング秘話を披露した。

    番組にはマークが生出演し、globeや小室哲哉とのエピソードを語った。

    その中で、マークは代表曲『DEPARTURES』について「globeってデビューの時から100万枚いってないんですよ」「TKに会うとちょっと元気がないっていうか」と、それまでミリオンヒットがなかったことを小室は気にしていたと振り返った。

    そんな時、小室の提案でロサンゼルスでレコーディングをすることになったと話し、「プレッシャーと『なんか雰囲気違うな』みたいなので風邪ひいちゃうんですよ、KEIKOちゃんが」と明かした。

    続けて、レコーディングをしたスタジオが「マイケル・ジャクソンいたんじゃないかっていうくらいの」世界的なスタジオだったと話し、「KEIKOがもう、プレッシャーでね、風邪ひいちゃってるし、楽屋から出てこないんですよ、泣いちゃって」と知られざるエピソードを語った。

    そして、マークは「大丈夫だよ。歌えるよ」「歌姫なんだから」とKEIKOを慰めたと振り返り、「それで歌い出したら、ハスキーボイスなんですよ、喉ちょっと痛めてるから。そのハスキーボイスがぴったりとマッチした」と風邪を引いていたことによって曲とKEIKOの歌声がより一層合っていたと明かした。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    https://e-talentbank.co.jp/news/57139/


    所長見解:パーク・マンサー・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    浜田雅功「絶対売れへん」と思ったあのデビュー曲

    「俺は“小室ファミリー”なんかな? 小室さんプロデュースの初めての男性やったから、そういう意味では目立った部分もあったんかな。
    引退については、まだ、ちょっとどういう状況なのかわからないからね」

    こう語るのは、浜田雅功(54)。
    実は浜ちゃん、23年前に本誌でエッセイ連載を持っていて、エッセイをまとめた著書『読め!』(現在は品切れ重版予定なし)は120万部のベストセラーになった。
    語られていたのは、自らの歌手デビューをプロデュースした小室哲哉について、ドラマ共演した木村拓哉について等々。

    今回、8年ぶりに復活した『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系・日曜19時~)にのっかって(笑)、浜ちゃんに『読め!』1回限りの復活を提案、実現した。
    連載当時のことも思い出しながら、浜ちゃんが語る最近のあれこれ。

    23年前の本誌連載第1回は小室哲哉さんの話題。
    最近話題の小室さんに“小室ファミリー”浜ちゃんが思うこと。

    W


    「『WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント』は、いま聴いても、ええ歌なんですが(笑)、あのころは、ええ歌やとは思ってなかったんです。
    レコーディング前に『これ覚えといて』って渡された仮歌がヤバかった。
    小室さんが歌うとったんやけど、なんじゃこの歌、絶対売れへんやん、って。ハハハハハ。でも何回も聴くと歌詞をちゃんと考えてるなっていうのがあって。
    ええ歌やったんやな、ってね。レコーディングのときは申し訳なかった。
    ボク、2回しか歌ってないんです。『小室さん、これ、何回歌っても一緒でっせ』って。
    ハハハハハ。ほんまにね、すんませんでした。時代ですよ」

    連載当時、ドラマ『人生は上々だ』が放映。
    共演の木村拓哉について語っている回もあった。

    「当時、まだ『人生は上々だ』の撮影が始まって1~2週間しかたってないころ。
    撮休があって、家族で出かけてたんやけど。
    帰宅したら家のガレージの前に車がドンって感じで止まってて、入れなくなってた。
    誰の車や! って思ったら、拓哉がバーッと窓を開けて『遅いよ』って。
    『約束してへんわ!』って(笑)。

    勝手に家に遊びに来たんやけど、『来たんやったら入れや』って茶飲んで。
    ゴルフの話になって、拓哉がまだやったことない、って言うから『じゃあ、今から行こう』って近所の打ちっぱなしに連れていって、『打て』ってやらしたんは覚えていますね。
    あいつはそこからハマってずっとゴルフやってる。
    何回か一緒にゴルフ場にも行ったな。

    最近は、ドラマやってるでしょ。
    『面白かったよ、最後まで頑張りや』ってLINEしたら、アイツの顔のスタンプで『ありがとうございます』って。ハハハハハ。
    今でもそういうやり取りはちょくちょくしてます。

    拓哉は、俺らや気心の知れたスタッフとかといるときは、普通のいい兄ちゃんみたいな感じ。
    だけど、一人でもファンみたいな人とか、知らん人が入ってくると、キリッとして『キムタク』の顔になる。瞬間にギュッと変わるんですよ。
    『やめ、やめその顔!』とか『その顔すな!』とかよう言うてましたね。ハハハハハ。
    やっぱりさすがです。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    https://jisin.jp/serial/%E3%A8%E3%B3%E3%BF%E3%A1/interview/32887


    所長見解:懐かしいな・・・
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