小室哲哉

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    1: (・ω・)/ななしさん

    華原朋美に金銭要求、やしきたかじんさんの後妻に狙われた「小室哲哉マネー」


    2021年3月上旬、茨城県内での公開ラジオ収録後に直撃。

    記者に対して無言を貫いた華原朋美

    《フリーになって大変なことは、人に頼れないことですね。
    今まで事務所がやってくれていたことを自分でやらなくてはならない。
    (中略)細かいことまで自分で決めなくてはならないので、本当に大変です》

     
    今年2月、華原朋美は週刊女性のインタビューでこのように語っていた。


    「1996年に小室哲哉さんのプロデュースによりリリースした『I'm proud』がミリオンセラーに。
    1990年代を代表する女性ソロアーティストの1人です」(スポーツ紙記者)

     
    自身が語った“大変さ”につけ込まれたのか、彼女は最近とあるトラブルに遭っていた。

    それは過去にもさまざまな問題が取りざたされた、“ある女性”によってもたらされた─。


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    やしきたかじんさんの後妻がマネージャーに

    事情を知る芸能プロ関係者が振り返る。

    「今年の1月から約1か月間ではありましたが、華原さんのマネージャーを、やしきたかじんさんの後妻である家鋪さくらさんが務めていたんです。
    その短い期間に、いろいろと面倒なことになってしまったらしく……」

     
    2014年1月に食道がんで死去したたかじんさん。

    その闘病生活を描いた百田尚樹氏の著作『殉愛』は、発行部数が30万部を超えるベストセラーになった。

    「たかじんさんは『やっぱ好きやねん』をヒットさせた歌手でありながら『たかじんのそこまで言って委員会』などの人気番組の司会で知られる“関西テレビ界の帝王”でした。
    彼の晩年を『海賊とよばれた男』などで知られる作家の百田さんが執筆するということで話題になりました」(制作会社関係者)

     
    同書では、“献身的な看病でたかじんさんに人生を捧げた”と描かれた32歳年下の妻だが、後に重婚疑惑が報じられるなど、ネガティブな話題も目立った。

    「当初からさくらさんは遺産目当ての結婚という疑いもありました。
    加えて、たかじんさんの長女や元マネージャーが“金に汚い悪意ある人物”として本に書かれていたため、事実と異なると本人が声をあげ訴訟問題に発展。

    その後、さくらさんや版元が続けて敗訴するなど信憑性がなくなっていったんです。
    実写化の話も上がっていましたが、頓挫しました」(同・制作会社関係者)


    そんなさくら氏が、なぜ華原のマネージャーになれたのか。

    2人の出会いについて、出版関係者が次のように語る。

    「とある大手出版社社員の紹介で知り合ったそうです。
    さくらさんは何人かの有名人の名前を持ち出して、“一緒に動画制作を行っている”と語り、信頼を得たといいます。
    近年、歌手活動から遠のいていた華原さんは、再始動のため彼女を頼ることにしたんです」

     
    2021年1月には華原の正式なマネージャーになったそうだが、2人の関係は早々に解消されることに。


    ▼画像
    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210316-00020346-jprime-000-2-view.jpg


    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/50ee298e6069382efc2f034023c3844922273134

    所長見解:怖い・・・

    【【これは怖い】華原朋美さん、あの「やしきたかじん」の後妻に狙われた模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    b

    小室哲哉がいなげやでレジ打ってるおばちゃんみたいな風貌になっててクッソビビった

    なんでや


    2002年


    画像①



    2021


    画像②

    所長見解:ほんまや・・・

    【【悲報】小室哲哉さん、おばちゃんみたいな風貌になってる説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    小室哲哉氏が音楽業復帰!

    秋元P要望で乃木坂新曲


    小室哲哉氏(61)が、乃木坂46の新曲「Route 246」(今月24日発売)の作曲・編曲を手がけ、音楽業復帰を果たすことが15日、分かった。

    乃木坂46への楽曲提供は初で、作詞を手がける総合プロデューサー秋元康氏(62)とは10年ぶりにタッグを組む。


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    小室氏は18年1月に音楽活動からの引退を表明し、同年4月リリースのアイドルグループ、ラストアイドルの楽曲「風よ吹け!」の作詞・作曲・プロデュースを最後に一線を退いていた。

    同学年の秋元氏や関係者からオファーを受け、2年3カ月ぶりの楽曲提供に至った。

    「多いなる友情と才能を持った秋元康さん、同じく近しい知人に1年間背中を押され、今回悩みに悩んで作曲・編曲を手掛けさせていただきました」と経緯を明かした。


    かつて原田知世(52)や郷ひろみ(64)らの楽曲でたびたびタッグを組んできた秋元氏は「一度は引退した彼ですが、時々、会って食事をするたびに、音楽への熱い思いは消えていないことを知りました。
    いろいろな事情はあるのでしょうが、何とかもう1度、音楽に携わる機会を持ってほしいと思いました」と明かした。

    「この人は本当に音楽がないと生きていけないのです。
    音楽にのめり込むとまわりが見えなくなってしまう不器用な人です。
    そのせいで多くの方に迷惑もかけたのでしょう。
    でも、小室哲哉はそれを音楽でしか返すことができないのです」とフォローした。


    「Route 246」はビートのきいたEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)系ナンバーで、「友情」がコンセプト。

    完成までに7回書き直したという小室氏は「友人の期待に応えたい一心で作りました。
    一貫した、らしさは表現されているのでは? と感じています」と話した。


    同曲でセンターを務める乃木坂46の齋藤飛鳥(21)は、以前から小室氏のファンだと公言していた。

    「小室さんが乃木坂46のために曲を作ってくださったことが何よりもうれしく、また楽曲も『小室さん感』があふれていて、個人的にも本当にうれしかったです。
    この楽曲の曲調と乃木坂46の組み合わせで、どう化学反応が起こるか楽しみです!」と喜んだ。


    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202007150000666.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 
    乃木坂46の楽曲を初めて手がける小室哲哉氏 
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/202007150000666-w1300_1.jpg



    所長見解:早いな・・・

    【【速報】小室哲哉氏が復帰ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2018年1月に芸能界引退を表明した音楽プロデューサー・小室哲哉氏(61)が23日夜、東京・六本木で開催された音楽イベントに姿を見せた。


    小室氏は全身黒色の服装で、帽子を目深に被っており、旧知の仲であるエイベックス代表取締役会長CEOの松浦勝人氏(55)とテーブルに座り、グラスを傾けた。

    大音量の音楽が流れる中、耳打ちしながら笑顔を絶やすこと無く会話を重ねた。

    2人がいた場所はVIPルームではなく、一般客が踊るエリアの近くだったため、2人を囲うようにセキュリティがガードし、ものものしい様子だった。


    松浦氏は23日午後11時前にツイッターを更新。

    小室氏らが談笑する動画をアップし、「小室哲哉さんも久々に酔ってるよ!」とごきげんだった。


    またこの日のイベントには、TRFのDJ KOO(58)が出演。

    KOOは24日にインスタグラムを更新し、小室氏との2ショット写真をアップ。

    「小室さんが!! 遊びに来てくれた!!」と興奮を隠せない様子で「お元気そうで!! 音楽の話も沢山して!! 最KOOの夜でした!!」と久々の再会を喜んだ。


    no title


    松浦勝人
    @maxmatsuuratwit
    オクタゴン最高
    小室哲哉さんも久々に酔ってるよ!
    https://twitter.com/maxmatsuuratwit/status/1231576865753534464


    https://www.oricon.co.jp/news/2156086/full/

    所長見解:おばさんやん・・・
    【【閲覧注意】小室哲哉さんの現在がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大手レコード会社「エイベックス」の松浦勝人会長が年末年始に大荒れだ。

    エイベックスでは昨年、マネジメントを行っている女優・沢尻エリカが薬物事件で逮捕。

    松浦氏自身も、歌手・浜崎あゆみの自叙伝『M 愛すべき人がいて』にかつて恋愛関係だったことを匂わせる記述があり話題になった。

    しかも、その浜崎は1月1日に、未婚のまま男児を出産していたことを発表し驚かせた。

    松浦氏は‘19年10月12日からツイッターの更新が滞っていたが、12月上旬からツイートを再開。

    12月28日にまず「年末にひとこと」と題した長文メッセージを公開し、沢尻の事件を踏まえ、

    《反論したい人はすればいい。
    僕らは普通の世界で生きているとは思っていない。
    そんな普通の世界でエンタテインメントなんて出来るわけがない。
    だから今の厳しく矛盾した世の中と闘っている》と擁護。

    ビートルズやアップルの故スティーブ・ジョブズ氏などの“改革者”には薬物の使用歴があり、そうした経験も素晴らしい作品や社会のアイデアに寄与したと主張した。


    止まらない松浦氏は現代社会について「くだらない現在の縛られた偽善ともいえるコンプライアンスとガバナンス」「腐った偽善の正義」「くだらない、くだらなすぎる」とバッサリ。

    最後は「だから、僕は今、原点に戻りクリエイティブに専念する」とつづった。


    音楽関係者は次のように話す。

    「松浦氏は‘16年に同社が社員に違法な長時間労働をさせたとして労基署から是正勧告を受けた時も『好きで仕事をやっている人は仕事と遊びの境目なんてない』『時代に合わない労基法なんて早く改正してほしい』と反発していた。
    そう思うのは個人の自由だが、エイベックスは東証一部上場企業。
    そのトップがコンプライス遵守に逆行する発言を堂々とするのはいかがなものか」

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    その後も松浦氏は意味深発言を連発した。

    《あの人を助けるためにお金を貸したけど、その人は返す気もないという。
    意味がわからん。
    ‘23年に一括返済の予定だけど、あなたの得意なあれを差し押さえでもする以外方法はないなぁ》

    とつぶやき、フォロワーから「小室哲哉のこと?」と突っ込まれ、一旦は否定したが、その後追認。

    小室が「松浦くんとはもう10年も付き合いづらい関係なんだ」と話していることを知り「萎えた」とした上で、

    《KEIKOをほっておいて、挙句の果てに僕にまでそんなこというって、どういうことなのかなぁ》

    と苦言を呈した。

    小室は妻のKEIKOと離婚を求めて係争中。

    一部報道によると別居に伴う生活費にあたる婚姻費用として「月額8万円」の支払いを主張しており「あまりにも少なすぎる」と物議を醸している。

    松浦氏は過去、詐欺事件で有罪判決を受けた小室の5億円にものぼる賠償金を肩代わりしたとされている。

    同氏のツイートを見た小室から慌てて電話が入り、近く緊急会談するようだが、両者の間に亀裂が入っていることだけは間違いないようだ。


    沢尻の事件がひと段落ついたタイミングで、堰を切ったかのように“暴走ツイート”を繰り返す松浦氏。

    その中で唯一、あとで削除されたツイートがあったという。

    「当該ツイートはすでに削除されてしまいましたが、何でも元エイベックス社員が松浦氏や同社の看板アーティストに関する暴露をSNS上で連投していたそうなのです。
    その人物は松浦氏に対して金銭も要求していたとか。
    この手の話は無視するのが一番ですが、暴露の中身に内部関係者しか知りえない情報が盛り込まれていたため、松浦氏はナーバスになり、ツイッターで『これ以上やったら訴える』と警告していました。
    わざわざ呟いたせいで、業界では『何があったんだ!?』と騒ぎになっています」(実際に見た芸能関係者)


    松浦氏のツイートが削除されたのも、騒動の拡大を危惧してのものかもしれない。

    エイベックスにとって2020年もさらに波乱の年になってしまうのだろうか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200106-00000001-friday-ent

    所長見解:小室さん・・・

    【【話題】エイベックス会長ツイート「金を貸したけど、返す気もないという。意味がわからん」←これ小室wwww】の続きを読む

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