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    1: (・ω・)/ななしさん

    テレ朝・玉川氏が謝罪 

    行政の検査機関は土日休みと誤認「コメントの全ての責任は私に」

    テレビ朝日の玉川徹氏が29日、コメンテーターを務める同局系の生番組「モーニングショー」で謝罪した。


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    司会のフリーアナウンサー、羽鳥慎一がまず、前日の放送で、東京都の感染者数について、解釈が違っていたと前置き。

    リモート出演した玉川氏は「昨日の放送の中で、月曜日の都内の感染者数、39名、全てが民間の検査機関によるものだというふうに私はお伝えしました。
    さらに、土日に関して、行政の検査機関は休んでいたというふうにお伝えしました。
    しかし、正しくは、その39名の中に行政機関の検査によるものが、多数含まれていたことが分かりました。
    そして、土日に関しても行政の検査機関は休んでいなかったというふうなことも分かりました」と、事情を話した。


    続けて「なぜこのような間違いが起きてしまったのか。
    私たちテレビ朝日の記者が都庁でのレクチャーを取材し、メモを作成しています。
    そのメモを番組内で解釈する時に、その解釈を間違ってしまいました。
    その間違った解釈、そのまま私がコメントをしてしまったというふうなことでこのような間違いが起きてしまいました」と、ミスが発生した理由を説明。


    「コメントの全ての責任は私にあります。
    私がコメントの内容を全て考え、話しているわけですが、その中身は、私が再度確認をして正確性を保たなければならない立場であるにもかかわらず、その責務を果たさず、このようなことになってしまいました。
    このことにより、土日も働いてらっしゃる都庁関係者の皆様、保健所の皆様、そして検査機関の皆様、検体を採取する医療関係者の皆様、全てに多大なるご迷惑をおかけしてしまいました。
    本当に済みませんでした」と頭を下げた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200429-00000027-dal-ent

    所長見解:めずらしい・・・

    【【朗報】あの玉川徹氏がついに謝罪した模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『池上彰のニュース そうだったのか!!』


    「感染者の抑え込みに成功した韓国、ドイツの対策を見て行き、日本の問題点を探ります」



    絶賛した韓国やドイツの「人口100万人当たりの武漢ウイルス死者数」を隠蔽!



    池上彰が隠蔽した死者数

    ドイツ 71人
    韓国 5人
    日本 3人

    https://twitter.com/_572968669757/status/1254944829382901760


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    まず、ドイツの集中治療病床数(ICU)が多いことや、コロナ対策の事前準備ができていたことを絶賛!

    次に、韓国の医師が多いことや検査キットが多いこと、韓国政府が感染経路をはっきり分かっていることを絶賛!

    その直後に「人口100万人当たりの武漢ウイルス死者数」を掲載!

    なんと、直前に絶賛していたドイツや韓国の「人口100万人当たりの武漢ウイルス死者数」を隠蔽!


    ↓池上彰が隠蔽した現実↓

    ▼人口100万人当たりの武漢ウイルス死者数▼

    ド イ ツ   71人
    韓 国   5人
    日 本   3人

    以上が、概要。


    http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7872.html

    所長見解:こんなん多いな・・・

    【【捏造】池上彰さん「コロナ封じ込めに成功したドイツと韓国に学びます」← 100万人当りの死者数を隠蔽して解説・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの加藤紗里が、投稿したYouTube動画で、幼少時からの広島ファンだとして、カープ女子として活動していたことに関して「あれネタ」と発言した。


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    激辛つけ麺を食べる企画で、インタビュアーからカープファンなんですか?と聞かれると「うううん、全然」と首を振った。
     
    広島出身で、18年までのカープ3連覇中は、赤い法被を着て球場で声援を送るなど、カープ女子としてアピールしていた。

    カープの選手に関する知識がかなりマズい状況であるため、にわか疑惑も指摘されていたが、幼少時からのファンだと主張していた。
     
    しかし、「あれ、ネタ」とし、「11人いたっらいいって事しか知らない」と語っていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200131-00000062-dal-ent


    所長見解:おもろいやん・・・
    【【悲報】加藤紗里さん、カープ女子の活動はやらせってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    あの号泣謝罪会見は本当に真実を語っていたのか?――

    「雨上がり決死隊」宮迫博之(49)をはじめとした吉本興業の芸人たちによる闇営業騒動は、同社の内紛まで誘発し拡大の一途だ。

    そんななか、26日発売の写真誌「フライデー」は、福岡拘置所に身柄拘束されている半グレの金塊強奪犯に直撃インタビューした記事を掲載。

    「ただの記念撮影だった」とする宮迫の説明に猛反論した。

    そこで本紙が取材を進めると、宮迫は会見で3つのウソをついていた重大疑惑が浮上。

    再び大ピンチを迎えそうだ――。


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    20日に行われた2時間半にわたる宮迫と「ロンドンブーツ1号2号」田村亮の号泣謝罪会見で、吉本興業のパワハラ問題が浮上すると「ダウンタウン」松本人志が大崎洋会長と会談。

    そして同社の岡本昭彦社長による芸能史に残る“ポンコツ会見”で世間の話題をさらうと、「極楽とんぼ」加藤浩次が所属契約解消を覚悟した経営陣の刷新を求め、おまけに引退したはずの島田紳助氏まで週刊誌などに登場するというカオス状態だ。

    だが、事の発端は宮迫がついたウソだったことを忘れてはならない。

    ある芸能リポーターは「反社会的勢力からの金銭授受を軽く考えた宮迫の罪はとても大きい。
    騒動の初期段階で吉本の対応がお粗末だったことも確かだが、最初から宮迫が正直に言えば、ここまでの混乱はなかったはずだ」と話す。

    宮迫のウソはそれだけにとどまらない。

    本紙取材では世間の同情を誘ったあの号泣会見で少なくとも3つのウソをついている可能性が高いのだ。

     
    1つ目は、今回の騒動の発端となった2014年12月の忘年会。

    事情通はこう指摘する。

    「反社会的勢力の宴席では粗相があってはいけないので、演者には事前に客の素性を伝えるのが習わしです。
    もしドタキャンされればシャレにならないし、その場で知らされて驚いて警察に駆け込まれたら困りますからね。
    だから(仲介役となった)入江(慎也)から説明があったとみるのが自然。
    逆に知らなかったらリスクが大き過ぎる」

    しかも、この宴席には現役の暴力団組員が2人いたという。

    「目つき、風体を見れば、堅気ではないことは一目瞭然」(同)なので、どんな形であれ、宮迫が認識しなかったはずはないと声を大にする。

    さらに付け加えるなら宴席での会話内容から「どういう素性の人たちかは、ほとんどの人がわかるはずだ」(同)。

     
    2つ目は、宴席後の打ち上げだ。

    宮迫は打ち上げ代として、反社会的勢力からのギャラを使い、そのお釣りをもらったという趣旨の発言をしているが事実は全く違うという。

    今回の反社グループを知る関係者の証言。

    「打ち上げは都内のキャバクラで行われました。
    代金はすべて反社グループが払い、300万円ぐらいだったはずです。
    つまり、宮迫がギャラを打ち上げ代だったとするのはウソなんですよ」

     
    極め付きの3つ目のウソは、19日発売の「フライデー」報道に対する言い訳だ。

    同誌は金塊強奪事件の主犯格・野口和樹被告らがいるグループと、大阪のクラブで酒席をともにし“ギャラ飲み”したと報じた。

    しかし宮迫は、会見で「トイレから出てきたところで声をかけられ、写真撮影に応じただけ」と強調。

    「店主の方が様子を見ていて、証言者になってくれる」と自信満々に答えている。

    ところが26日発売の「フライデー」で、この3つ目のウソがバレた形だ。

    同誌は野口被告を直撃取材して、宮迫の説明を真っ向から否定してみせた。

    懲役9年の実刑判決を受け、現在は控訴中で福岡拘置所に身柄拘束されている同被告は、宮迫との関係について「お答えできません」と意味深な回答拒否。

    宮迫の「声をかけられ撮影に応じただけ」という説明に対しては、「無理やり連れてきていない」「写真だけでなく、一緒に乾杯してシャンパンを飲んだ記憶がある」と同誌に明言している。

    では実際にはどうだったのか。

    「確かに、写真を撮ったグループとは知り合いではなかった。
    その意味では宮迫は本当のことを言っています。
    ただ、もともと宮迫が飲んでいたグループこそ裏業界に関係するフロント企業のグループなんですよ。
    だから反社とのつながりはもともとあったんです。
    両グループは同じ組織の傘下だったため、同じ店にいて一緒に飲むことができたんです」と関係者は指摘する。

    これが事実ならば、宮迫はあの会見で巧妙に真実を隠し、吉本興業の過失を強調することで批判の矛先を変えた可能性が高い。

    しかも前出事情通は「宮迫の芸能界引退を決定的にする爆弾級の情報もある」と不気味な予告をする。


    謝罪会見後の一連の騒動拡大で、宮迫は“まんまと”契約解消の処分を撤回されたが、これが吉本興業の軽率な判断でなければいいが――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000044-tospoweb-ent

    所長見解:あかんやん・・・

    【【再検証】宮迫の号泣会見3つのウソ疑惑がコチラ・・・  】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今年、放送されたドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の平均視聴率はともに5%台、映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の興行収入も芳しくなく主演作が軒並み不調の女優・吉岡里帆。

    そんな中、吉岡にとってまさに泣きっ面に蜂のような報道が……。
    10月31日発売の『週刊新潮』が、吉岡の父親がNHK大河ドラマのプロデューサーであるという記事を載せたのだ。

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    「吉岡さんは昨年、大ヒットしたドラマ『カルテット』(フジテレビ系)で演じた悪女役のインパクトが強く、さらにグラビアアイドル出身であることから、女性からの人気は低いと言われています。
    この報道によって、さらに女性票を減らしたのではないかと囁(ささや)かれています」(テレビ誌ライター)


    《京都に住んでいた頃は、夜行バスで東京のオーディションを受けに来ていた》

    《上京費用の捻出のために、バイトを4つも掛け持ちしていた》

    など、吉岡はバラエティー番組などでよく苦労話を語っていたのがアダとなった。

    「“父親がNHKプロデューサー”という恵まれた環境なのに、“苦労人アピール”をしていたととらえられたんでしょう。
    ネット上では、“だから急に推されているんじゃない?”“結局コネなんかい!”など辛辣なコメントが続々と上がっています」(同・テレビ誌ライター)

    しかし、この記事に対してある芸能プロ関係者はこう話す。

    「吉岡さんの父親は、テレビ局員でもNHK関係者でもないので、コネなんてありません。
    彼女は実力で主演を張れる女優にまでのし上がったのに、あの記事で今までの努力が疑われてしまうのはかわいそうですよ」


    本誌が吉岡の所属事務所に確認したところ、

    「吉岡の父親がNHK大河ドラマのプロデューサーという記事は、まったくの事実無根」

    NHK広報にも確認すると、

    「事実ではありません。通常は出演者のプライバシーについてはお答えしておりませんが、今回はそういった事実はないのでお答えしました」

    と回答した。

    吉岡自身も過去のインタビューで、父親について「映像会社を経営するカメラマン」だと明かしている。
    本誌が調べたところ、確かに吉岡の父親が経営する会社が京都に存在していた。
    名前もネットで噂されているNHKのプロデューサーとは異なる。

    「誤った記事で、明らかなイメージダウンにつながっています。
    所属事務所としては『週刊新潮』を訴えたいほど怒り心頭でしょう」(前出・芸能プロ関係者)

    逆風が吹く今こそ、吉岡の本当の実力が試されているのかもしれないが──。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00013781-jprime-ent


    所長見解:これはひどい・・・

    【【これはひどい】吉岡里帆の父親がNHKのプロデューサーは誤報ってよwww】の続きを読む

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