不祥事

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    1: (・ω・)/ななしさん


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    山口達也(51)さん、そこらへんにいるオッサンに落ちぶれる



    所長見解:もうな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    芸能記者、渡部建はもう許された 

    謝罪会見で禊も終わり佐々木希も許してる。

    極端な話、復帰は「今日」でも問題ない



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    お笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建さん(48)について「週刊現代」(2021年3月13日号)が報じた内容がネット上でも話題だ。


    ■明らかに変わった渡部さんへの世論

    週刊現代の記事では、関係者の話として、「日テレが、GWに放送予定の『行列のできる法律相談所~謝罪3時間SP~』(仮題)に渡部を出演させようとしているのです」と、渡部さんの復帰に向けての準備が進んでいるとしつつ、その復帰を予想している。

    一時期あったような「渡部憎し」と言わんばかりにののしり文句ばかりの状況とは、明らかに違うと言わざるを得ない。

     
    また、ツイッター上の変化も顕著だ。

    同記事を引用しつつ行われているツイートを見ると、


    「奥さんが許してるんだから、もういいだろ」
      
    「別に直接利害関係も生じてないならいつまでもアンジャッシュ渡部のこと叩くこともないやんな」


    といった、やはり、渡部さんの復帰情報に対して実にフラットな感情を交えつつ行われているツイートが多いことに気付くわけであり、やはり、ツイッター上も大きな変化を見せていると言えるだろう。


    謝罪会見はすでに終了、しかも、豊洲バイト報道もあり...

    これら、一時期の渡部さんに対する「人類の敵」とでも言わんばかりの扱いはどこへやらと言いたくなる世論の現状は、さながら「さざ波」とでも言える状況だが、それはやはり、「ガキ使」への出演情報が漏洩した時とは状況が全く異なるためではないだろうか。

     
    まず、「謝罪会見はすでに行われている」という点が大きいだろう。

    「ガキ使」への出演情報が漏洩した際にはまだ謝罪会見は行われておらず、その「順序のおかしさ」を視聴者は良しとしなかったわけだが、今や、謝罪はすでに済んでいるわけであり、極端な話、渡部さんの復帰は「今日」でも問題ないはずだからである。


     
    加え、2月に報じられた、渡部さんの豊洲市場でのアルバイトの報道も大きいだろう。

    各メディアの報道によると、渡部さんは市場内の魚の卸売り店を「無報酬」で手伝っており、このためか、この報道が出たあたりから、ツイッター上には「もう許してやれや」といった反応が出始めていたのだ。

    中でも「週刊文春」は、渡部さんが働く店の社長から聞いた話として「こんなに一生懸命やると思わなかった」と、その働きぶりを評価していたと報じるなど、渡部さんの店への貢献ぶりが明らかになったことは非常に大きいと言えるのではないだろうか。


     
    これら、渡部さんが謝罪会見という「禊」を終え、一般社会に貢献するという「功徳」を積む姿を見せられたとあっては、やはり、視聴者も血の通う人間......そう、感情が動かないわけがない。

    そう考えると、渡部さんが視聴者からの何らかの「許し」を得る日は目前に迫っているのではないだろうか。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/1e14c928bfdffb501d3030ed5ba85e7fecd1a4ad

    所長見解:無理やろ・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    不倫騒動で芸能活動を自粛中の、お笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(48歳)に復帰の見通しが立ってきた。


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    「日テレが、GWに放送予定の『行列のできる法律相談所~謝罪3時間SP~』(仮題)に渡部を出演させようとしているのです。

    本来は、昨年の大みそか特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 』で完全復帰へと道筋を立てる予定でしたが、事前に出演情報が漏れてしまい、映像がお蔵入りになってしまった。

    前代未聞の事態を重く受け止めた日テレは、何とか渡部を復帰させようと考えていたんです」(番組制作会社幹部)

     
    キーマンとされているのは、『ガキ使』と『行列』の両番組で総合演出を務める高橋利之氏だ。

    渡部とは公私ともに仲がいいことで知られている。

     
    高橋氏に、渡部の復帰計画について話を聞いた。

     
    ―年末の『ガキ使』で、収録済みの映像がお蔵入りになったことについて。

    「本当に申し訳ない。お答えできることがあれば、ご協力したいのだけど、話せないんです」

     
    ―『行列』で復帰することになるのか。

    「(軽く笑いながら)あなたが考えている通りになると思います」

     

    どうやら渡部が復帰する可能性は高そうだが、日テレを待ち受けるハードルもまた高い。

     
    「あれほど世間のバッシングを浴びたタレントを番組で起用するとなれば、スポンサー企業への交渉は必須です。
    事前に渡部が出演することを了承してもらい、賛同してくれる企業にだけCM出稿をお願いすることになります」(日テレ関係者)

     
    では、『行列』のスポンサーに名を連ねる企業はどう反応するのか。

    「現時点では何も聞いておりませんので、コメントは差し控えます」(ライオン広報部)

    「仮定の質問にはお答えできません」(日清食品広報部)

     
    本当に渡部を復帰させるつもりなら、根回しが先かもしれない。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc3d170d604b2aa805c594c2590d467448d2f368
    所長見解:無理やろ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    アンジャ渡部の影響か…国土交通省が「多目的トイレ」の名称変更へ


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    アンジャッシュ・渡部建(48)が国を動かしたのか――。

    国土交通省が「多目的トイレ」の名称を変更することが一部で報じられ、渡部の影響を推測する声が相次いでいる。

    これは建築物のバリアフリーの設計指針を4年ぶりに改定することに伴う措置。

    多目的トイレは障がい者や高齢者、妊婦など主な対象にしているが、一般人が使うケースもある。

    国土交通省としては、一般人の使用で本来必要とする人が利用できない事態を防ぐため、誰でも使えるような名称は避けたい意向だ。



    そこで、すぐに思い浮かぶのが渡部だ。

    芸能関係者は「昨年6月に、渡部の不倫が報じられたとき、クローズアップされたのが『多目的トイレ』でした。
    渡部はそこで3~5分で〝行為〟を済まし、女性に1万円を渡したとされます。
    まさに一般人が本来とは別の目的で利用したケース。
    しかも、多目的トイレにそういうイメージがついてしまったのも否めない。
    国土交通省としてはそれを嫌がったのではないか」と指摘する。



    たしかに、今回の名称変更が報じられると、「多目的トイレ」がツイッターでトレンド入り。

    ネット民からは

    「渡部さんの不倫が発端ですね」
    「渡部のせいで変なイメージになっちゃったから」
    「歴史に名を刻んだ」

    などと渡部と絡めた書き込みが噴出。

    それだけに、名称変更は仕方ないのかもしれない。



    新名称は3月にも決定するということで、渡部の復帰はまだ当分先になりそうだ。
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2709552/



    所長見解:そうなるわな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ゆきぽよに今度は下着デザインパクリ疑惑 販売元も認め、サイトは削除


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    ギャルのカリスマと称されるタレント、ゆきぽよ(24)の交際相手がコカイン使用で逮捕され、彼女も薬物検査を受けていたと報じられて2週間。


    今度は彼女がプロデュースする下着のデザインに盗用疑惑――。

    とはアパレル業界関係者。


    同社サイトには多様な下着をまとった彼女の写真がアップされ、〈ゆきぽよちゃんがプロデュース〉と高らかに謳われているのだが、「そのうちの何点かのデザインが、他の通販サイトで扱われている商品に酷似しているんですよ。
    たとえばシースルーのドット柄にフリルが付いたパンツや、大きく開いたお尻の部分に紐が交差するように配されたデザイン性の高いショーツ。
    胸元に大きなリボンがあしらわれた真っ赤なベビードールなどです。
    価格帯は1000円ちょっとから5000円くらいまでですね」

     
    ところが見た目にまったく同じものが、他のサイトでは300円から4000円も安く購入できる。

    そちらを扱う業者に“ゆきぽよ製品”を見せると、「これはうちで扱っているのと同じ商品でしょう」と言い切るのだ。


    「中国の同じ工場で作られたものだと思います。中国語のタグ表記も同じです」

    どういうこと? 

    「中国では生産を受注した工場が、製品の一部を横流しする例が後を絶ちません。
    そうやって不正に入手した商品をECサイトで大量に売り捌く業者も多く、結果的に同じ商品が複数ルートで出回ることになる」
     
    確かに、中国最大の通販サイト『アリババ』を覗くと、ゆきぽよ製品と寸分違わぬ商品があちこちの業者から売られている。

    「つまり、中国や香港などで買い付けた既製品を、独自デザインの商品と称して販売しているのではないか。
    タグさえも換えずに」

     
    そこでゆきぽよの所属事務所に見解を問うと、

    「きちんと頑張って、本人がデザインしているのは事実です」(小泉宗弘社長)

     
    ナンとゆきぽよが監修どころかデザインまで手掛けたと主張するのだが、後日、販売会社を通じて生産工場からの回答が寄せられた。

    「日本から送られてきたイメージでサンプル制作を進めていく上で、工場で以前生産した既製品を混ぜてしまった可能性がある。
    日本からたくさん問い合わせがあり、同じものを作り、他社に売ってしまった」

     
    やはり販売会社はどこかの既製品――今やどこでも手に入るもの――を“ゆきぽよオリジナル”として売っていたわけだ。

    2月2日、サイトの下着コーナーは削除された。

    販売会社は本誌(「週刊新潮」)取材に客への謝罪の意を示し、対応を行うという。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/76b66aec5129eb115707fd304cc46cad2430c6a3
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