不祥事

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    1: (・ω・)/ななしさん

    《激震スクープ》フジ第三者委員会の調査“有力番組出演者”は福山雅治だった! 


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    一連の中居正広(53才)がかかわった騒動と第三者委員会の調査によってフジテレビ局内で《不適切な会合》が繰り返されていたことが指摘された。
    その調査の報告書で記載された“有力番組出演者”が福山雅治(56才)であることが『女性セブン』の取材でわかった。


    昨年末に表面化した中居と元女性アナウンサーのトラブルは、フジテレビのガバナンス(企業統治)が問われる事態に発展し、経営陣の人権意識の低さや社会通念と乖離した組織風土までもが露見した。
    フジテレビと親会社のフジ・メディア・ホールディングスは、両社の対応が適切だったかどうかを検証するために外部の弁護士などで構成された第三者委員会を設置し、その結果をまとめた調査報告書を今年3月31日に公表したのだ。


    (略)

    「2005年頃から年に1、2回の頻度で開催されていた大多氏主催の会合には、毎回、複数の女性アナウンサーが同席し、これまでに少なくとも19名が参加していたことが報告書に記載されています。
    “男性有力番組出演者”は、大多氏とのLINEのやりとりの中で《女子アナの皆様との会、よろしくお願いします!》、《新人アナに会いたいですねぇ》などと返信しており、大多氏が彼の求めに応じる形で会合を開いていたとみられていました」(前出・フジテレビ関係者)


    局内では大多氏と昵懇の《男性有力番組出演者》が、福山を指していることは周知の事実だった。

    特に問題視されたのは、会合に参加した女性アナウンサーから《不快な思いをした》という声が上がったことだ。
    会合での福山の会話には《いわゆる下ネタ的な性的内容》が含まれ、大多氏もともに性的な話で盛り上がっていたという。


    報告書によれば、当の《男性有力番組出演者》は第三者委員会の対面でのヒアリング要請は多忙を理由に対応できなかったものの、書面にて大多氏に女性アナウンサーの同席を依頼したことや、性的発言の有無については、《一切ございません》と回答したという。

    本誌『女性セブン』が福山の所属事務所に質問状を送ったところ、本人が「自分の言葉でお伝えします」と言い、対面取材の場が設けられた。
    8月某日、所属事務所のオフィスで本誌『女性セブン』の取材に応じた福山。
    この数か月の間、暗々のうちに抱いてきた複雑な胸中を記者に率直に打ち明けた。


    「報告書を読んで、悩み、考え続けておりました。
    報告書に書かれていることは極めて秘匿性の高い情報で、ぼくが自ら名乗り出て何かを発信することはできません。
    そして不快な思いをされたかたを特定することは絶対にやってはいけない。


    では、どうやってお詫びすればいいのか? 
    悩み、考え続けていた中で、結果的にですが、今回取材依頼を受け、発言の機会を得ることができました」


    8月18日発売の『女性セブン』では、「福山雅治 『女性アナ不適切会合』フジテレビ報告書に独占告白70分」とのタイトルで、第三者委員会のヒアリング要請を受けた時の正直な思い、大多氏との会合の経緯とそこで行われていたこと、不快な思いをした女性社員に対する思いなど、福山へのインタビュー内容を詳しく伝えている。


    全文はソースで
    https://j7p.jp/147903

    所長見解:あかんか・・・
    【【悲報】フジ第三者委員会の調査「有力番組出演者」は福山雅治ってよ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    no title


    ゆきぽよ、お尻が大きすぎてテレビに出られなくなってしまうwwww

    かわいそう


    ▼画像
    https://i.imgur.com/3bTYwXX.jpg

    https://i.imgur.com/caa1v1T.jpg

    https://i.imgur.com/c6jneAT.jpg
    所長見解:ええやん・・・

    【【あの人は今】ゆきぽよ、お尻が大きすぎてテレビに出られなくなった模様・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    東出昌大、所属事務所が専属契約解消を発表「これ以上共に歩くことはできない」全文 
     

    no title


    俳優の東出昌大が14日をもって、所属事務所「ユマニテ」との契約を解消した。

    同事務所の公式サイトで15日に発表された。


     
    畠中鈴子代表取締役の名義で出された発表では「東出昌大についてお知らせいたします。
    弊社は2022年2月14日をもって 東出昌大との専属契約を解消いたします」と報告し、次のように経緯をつづっている。


    「2020年1月の東出昌大の不祥事以来 2年間にわたって、弊社はさまざまな問題に全力で対処してまいりました。
    そして、また、彼の俳優としての再生への道も模索してまいりました。

    真摯に1つ1つの作品を重ねてゆくことで 東出昌大の俳優としての再生の可能性をいつか見つけられるかもしれないという思いでした。
    当然 それは彼自身も 同じ思いで進んでいるはずだと思っておりました。


    しかし 昨年秋、東出の配慮に欠ける行動でその再生への道は頓挫いたしました。
    その時 私たちが感じたものは 怒りというよりも、徒労感と虚しさでした。
    そして熟慮の末に、これ以上 共に歩くことは できないという結論に達しました」


    そして、「改めて東出昌大の作品の1つ1つを思い返しました。
    それらは東出にとっての宝であると同時に 我々にとっても 大切な足跡であります。
    それだけに 今回の決断は 苦渋の選択でありました」と胸の内を明かしつつ、「本日 専属契約は終了いたしますが いくつかの未公開の作品もございます。
    東出昌大が 大切なものは何かということを 捉え直して 再生への道を歩き出してほしいと思います」と結んでいる。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f9a27ba3f343ca5b8dc7db9489293e73627220d

    所長見解:もうな・・・
    【【これはひどい】東出昌大、解雇ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    現在の山口達也さんの様子がこちら


    ▼画像
    https://i.imgur.com/7aWHz1D.jpg
    所長見解:老けたな・・・

    【【あの人は今】現在の山口達也さんの様子がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    「スポンサー企業が使いたくない芸能人」40人全リスト…

    「採算取れない」大坂なおみ、「行動伴わない」伊勢谷友介 


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    毎年恒例で大手広告代理店がおこなう「好きな芸能人・嫌いな芸能人」調査。

    アンケートは視聴者1800人に対し実施。

    3人まで順位をつけて挙げてもらい、1位=3ポイント、2位=2ポイント、3位=1ポイントとして集計している。

    今回は、視聴者だけでなく、芸能人を “使う側” であるスポンサー企業550社にも、「使いたくない芸能人」についてアンケートを取った。


     
    その女性部門でトップになったのは、大坂なおみだった。

    「ちょっと今は使うのが怖い」「もともと出演料が高いので」と、どこも及び腰。


    「今回のアンケートでびっくりしたのは大坂なおみに対する声です。
    視聴者の『嫌いな芸能人』調査では31位にやっと顔を出している程度なので、このギャップは興味深い。
    クライアントが挙げる理由には『会見拒否はどうなの?』『五輪の聖火ランナー起用には違和感を覚える』があります。
    なんと4社に1社が彼女の名前を挙げました。


    多様性という言葉がまだまだ浸透していない日本において難しい存在なのは窺えますが、あれだけもてはやされていた彼女に対する手のひら返しには驚くばかりです。
    もちろんギャラに見合う広告効果があるのかという根本的な問題もありますが『使いづらい』というのは偽らざる本音なんでしょう」(前出・代理店担当者)


     
    ほかに高樹沙耶や上西小百合、益若つばさなど「主義主張に偏りが…」という印象を持たれている顔ぶれや、神田うの、ベッキーも上位に。


    「高樹は1位に挙げた社はほとんどないが、こういう調査に『とりあえず名前を挙げておく』存在のようです。
    クライアントにとってはタブーの存在。
    上西が世間で注目されたのも、もうずいぶんと過去の話に感じますけど、今でもこんなに名前が挙がるのは逆の意味ですごい。


    益若は最近になって『ミレーナ』(子宮内避妊具)を装着していることを公表。
    その目的をめぐって論争になるなど『世間を騒がせた』イメージで使いにくいと思われるんでしょうね」(前出・代理店担当者)


     
    男性では伊勢谷友介や清原和博などの “クスリ系”、手越祐也や東出昌大といった “問題児” の名前が挙がった。


    「伊勢谷の場合は、タレント案件というよりビジネスで関わりのある企業が投票しているようです。
    大麻事件が鮮明にこびりついているのでしょう。


    2位の石田純一よりポイント数が多いのは、石田が一般的にあきれられる程度の素行なのに対し、伊勢谷は理想を唱えながら行動がまったくともなっていなかったからでしょう。

    ただ憎めないとはいえ、石田が問題なのは悪気がないところ。
    コロナ禍のなか、ゴルフや会食を重ねたりマスクをしないなど、ネジが緩んでいる。
    手越は事務所独立時のルール違反や痛手がいまだに尾を引いていますね」


     
    犯罪や事務所移籍トラブルなどは、避けられる典型だ。


    「視聴者の『嫌い』というのはたんなる感情ですが、実際に起こした問題、つまり “事実” がビジネスの世界では勘案されます。
    使うタレント次第ではその企業のイメージがダウンしたり、商品の売り上げに影響するからです。
    そういう意味では、広告を出す企業側のタレントへの視線は、視聴者よりもさらに厳しいものです」(前出・代理店担当者)



    https://smart-flash.jp/entame/158220
    所長見解:まあな・・・

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