ラーメン

    Sponsored Link



      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑い芸人たむらけんじ(45)に対する暴言ツイートで炎上していた大阪市内のラーメン店「麺家いさむ」の社長が6日、謝罪した。

    r


    同店の社長はツイッターで「このたびは、私の軽率な言動ならび行動によりたむらけんじさんに不快な思いをさせてしまったことを深くおわび申し上げます」と謝罪。

    ツイッターにアップした写真でたむらと一緒に写っていた店員については「いち従業員であり、ツイートをした者ではございません」と、無関係であると説明し、「ツイッターを含め各種SNSの更新は全て私が行っており、社長の私に全て責任がございます。
    今回の件に関するご批判ならびに叱責(しっせき)については、私個人まで頂きますようよろしくお願い致します」と呼びかけた。

    事の発端となったのは同店のツイートでは、店を訪れたたむらと従業員が写った写真とともに「マイク、カメラなかったらおもろ無いやつでした」などとコメントしており、批判が殺到する事態となっていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15983280/
    日刊スポーツ

    所長見解:すごいね・・・

    【【大炎上中】芸人・たむらけんじに暴言のラーメン店社長がコチラwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「出された料理を残すのは失礼」というマナーをよく耳にするが、この"残す"の定義は料理によって変わってくる。

    1月25日のはてな匿名ダイアリーでは「麺類のスープ残していい風潮」というエントリーが寄せられ、投稿者は丼物や定食の皿に食材が残ってると「残した」となるのに、「麺類だけはスープ残していいってなってるの不思議なんだよね」と違和感を綴った。

    さらに、「小皿の醤油とかソースは残さないように垂らす量を調整するでしょ」と飲み切れないのであれば、最初からスープは少なめに注文するべきだと主張する。


    ■「おれも飲んでたよ。そしたら結石できた」

    この意見に「確かに味噌汁は塩分の塊だけど残したらアカン気がするな」と、麺類以外の他の汁物の場合、具材を食べた上で汁も全部飲む、ということもあり得るが、「俺は松屋で味噌汁半分ぐらい残すけどな」と対象的な意見も寄せられた。

    「おれも飲んでたよ。そしたら結石できた」
    「昔は飲んでいたけど、胆嚢を取ってからは飲まなくなった」

    やはり麺類のスープを律儀に飲み干していた結果、なにかしたらの体調不良を患ってしまった人はいるようだ。

    麺類のスープは非常に塩分が高く、体調不良を引き起こす狂気の飲み物なのかもしれない。

    「ラーメンスープも煮物の汁もパスタの皿にたまった油もそばつゆも全部のみます」という猛者もいたが、麺類スープを飲みたいのであれば、日常的に運動をして、麺類以外の食事を野菜中心にするなど健康的な生活を送る必要があるのだろう。

    r


    ■スープを飲み干すことは店側への感謝の表れ、という説もあったが…

    ただ、「関西のうどんのつゆは飲む。関東のそばのつゆは飲まない」という指摘も。

    地域ごとに味付けが異なるため、出身地によって考え方が違う可能性も考えられる。

    また、「周りが食うの遅いからスープまで飲んだら引かれた人です」といった声もあり、"麺類のスープは残して良い"というよりは、"麺類のスープは飲まないもの"と捉える風潮があるのではないか。

    数年前、美味しいラーメンを出してくれた感謝を店側に示す行為として、食べ終えた際、スープを飲み干して空になった丼をテーブルに裏返す「伏せ丼」が話題になった。

    伏せ丼という行為が生まれたことを鑑みると、スープを飲み干すことを敬意の証と考える人は一定数おり、投稿者もその1人なのかもしれない。

    もっとも、スープに関する議論を見ると、人ぞれぞれの好みであって、どっちでもいいといった感じの様子。

    あまり人の食べ方にイライラしても仕方ないだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15964011/


    所長見解:飲むよな・・・

    【【どうしてる?】ラーメンのスープは飲み切るとヤバい説。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    マツコ・デラックスさんが「マジうまい」と唸った「カップラーメン」のアレンジレシピを、東京バーゲンマニア編集部で実践してみました!


    ■「蒙古タンメン中本 辛旨味噌」×「納豆」

    2019年1月8日放送の「マツコの知らない世界」(TBS系)で、カップラーメンの特集がありました。

    「日本一のインスタント麺マニア」として、同番組に3度目の出演となった大山即席斎さんが出演しました。

    大山さんはこれまでに1万5000食のカップラーメンを食べ、そのフタや容器を収集しているというマニアぶりです。

    大山さんがSNSで話題になっているアレンジレシピを紹介するコーナーで、マツコさんがもっとも興奮したのが、セブンプレミアムのカップラーメン商品「蒙古タンメン中本 辛旨味噌」に「納豆」を加えるというものです。

    食べる前は「えー!?」「3人ぐらいが(SNSに)書き込んでいるんじゃないの?」と疑いの目を向けていたマツコさん。

    ところが、ひと口食べて「あーうまい」とひと言。

    「マジうまいんだけど」「みんなやれよー」と絶賛していました。

    さらには、「もう2個ぐらいいいかも」と納豆を2パック追加。

    「(ラーメンに)辛味が加わることで、納豆と対等の勝負ができる」とパクパク。

    この組み合わせについて、大山さんは「つゆは味噌ベース、豆腐も大豆系なので合うのでは」とコメントしています。

    でも、実際のところどうなのでしょうか。

    放送後、ツイッターでは「納豆か・・・」「ありなんかなぁ」と懐疑的な声も。

    そこで、"納豆好き"東京バーゲンマニア編集部記者も試してみました。


    ■納豆は何パック入れるのがベスト?

    さっそく近くのセブン-イレブンで「蒙古タンメン中本 辛旨味噌」(204円)と「極小粒納豆 3個入」(73円)を購入。

    合計で300円以内とお手頃です。

    まずは「蒙古タンメン中本 辛旨味噌」のみで試食。

    同封の「辛味オイル」を入れると、スープが赤く染まりました。

    ちょっと唇がヒリヒリするような辛さですが、味噌と麺の相性が抜群で、スルスルと箸が進みます。

    次に、「極小粒納豆」を1パック入れてみました。

    カップラーメンにしっかり味がついているので、同封されていた「醤油だし」と「カラシ」は入れませんでした。

    麺にこんもりとのっていた納豆は、混ぜると視覚的にはわかりづらいほどになりました。

    ひと口食べてみると、ほのかな納豆の風味が感じられました。

    ただ、これでは「納豆好き」の女性記者にはもの足りず。

    もう1パック追加です。

    すると、カップから明らかに納豆とわかるニオイが。

    麺とスープにとろみとあのネバネバ感が出てきました。

    1パックのときに比べ、納豆と辛さのバランスが◎。

    正直やるまでは「納豆合うのかなぁ」と少々懐疑的だったのですが、納豆好きとしては、このアレンジは驚き。仰天でした。

    辛さが苦手な同僚にも食べてもらったところ、「納豆を入れることで辛さが和らぎ、より食べやすくなった」と満足げでした。

    さて、ここで3パック入れるとどうなるかという興味にそそられて、もう1パック追加してみました。

    辛さはもっとマイルドになり、さらに納豆のネバネバ感が増し、もはや「納豆を飲んでいるみたい」......。

    率直にいえば「ちょっとやりすぎた」といった感じです。

    最後に、納豆に付いていた醤油だしとカラシをそれぞれ3個ずつ入れて混ぜてみました。

    より納豆の味に近づきましたが、味が濃すぎるように感じました。

    納豆を加えていくと辛さがマイルドになっていくので、辛いもの好きの人は好みでカラシを足してもいいかもしれません。

    納豆好きの人はぜひ試してみてはいかが。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15855751/

    no title


    所長見解:くさそう・・・

    【【マジうまい】マツコ絶賛の「カップラーメンちょい足しレシピ」がコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    r

    あれがいいんだよ


    所長見解:最高やん・・・


    【【〆の一杯】飲み屋街にあるラーメン屋は大抵まずい説。 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    今や日本人の国民食となったラーメン。

    全国の店舗数は3万軒を超えるといわれ、手軽で安くておいしい食べ物として我々庶民に親しまれている。

    r


    日本各地では、その土地ごとの特色を生かしたご当地ラーメンも誕生。

    さらには和食やイタリアン、フランス料理などのエッセンスを取り込んだ、新しいテイストのラーメンも次々と産まれている。

    地方へ行ったときには、ラーメン店を見つけては、その土地の味を楽しむ人も多い。

    しかし、初めて訪れたような土地では、なかなかおいしい店を探し出すのは難しい。

    そんなときに、まずオススメしたいのは、その土地の住民に親しまれているローカルチェーン店だ。

    せっかく地方に行ったのにチェーン店? と訝しがる向きもあるだろう。

    しかし、そこには他の店にはない利点も多い。

    「ローカルチェーン店の良さは、まず、なんといっても店舗数が多く、探しやすく行きやすいことが挙げられます。
    そして、なんといっても地元で長らく親しまれてきた店だけに、味のクオリティも十分ですから」

    こう解説してくれるのは、フードジャーナリスト・はんつ遠藤氏だ。

    実は全国各地域には、その土地では超メジャーでも、他の地域の人はまったく知らないという、ローカルなラーメンチェーン店は数多く存在する。

    たとえば、名古屋発祥のラーメンチェーンであるスガキヤは、中部地方を中心に300店以上も出店しており、同地では老若男女に親しまれ、ソウルフード的な地位を得ている。
     
    しかし関東、九州、四国、北海道などの店舗がない地域の人には、あまり知られていない。

    no title


    今回、上記の図で紹介した8つのローカルチェーン店も、地元の人にとってはありふれたものだが、他の地域の人にとっては、新鮮な驚きを与えてくれるはずだ。

    「ローカルチェーン店の利点は他にもあります。
    主力商品を食べさえすれば、その土地の味覚の傾向と平均値が把握できる点です。
    現地で“普通においしい”と考えられている味を知ることは、その後の食べ歩きの大きな武器になります」(前同)


    では、ローカルチェーン店を体験した後、さらにその地方にあるおいしい店を探すには、どうしたらいいだろうか?

    「最近ではお店探しといえば、パソコンやスマホのグルメサイトで検索するのが定番です。
    しかし、これらのサイトには、宣伝も多く混じっていますし、まさに玉石混淆。
    情報が多すぎて、逆に分かりにくくなっているのが実情です。
    本当においしい店を知りたいときは、地元の居酒屋へ飲みに行ったついでに聞いてみたり、移動中にタクシーの運転手さんに聞いてみるのがオススメですね」(グルメ誌記者)

    餅は餅屋、地元のおいしい店は地元民に聞け、というわけだ。

    そして、地元民へおいしい店を聞くときにも、ローカルチェーンへ行っておくと、その経験が役に立つ。

    「ローカルチェーンは、地元では誰もが知るスタンダードな味の店です。
    その味が自分にとってどうだったか、たとえば、“もっと濃いほうがいい”とか“もう少し薄いほうが好み”というように伝えれば、ローカルチェーンを基準に、あなたが好むタイプ店や、本当はヨソ者には知らせたくないような隠れた名店まで教えてくれるはずです」(前同)


    https://news.nifty.com/article/item/neta/12205-147438/
    日刊大衆

    所長見解:たしかに・・・

    【【グルメ】本当に美味い「ご当地ラーメン」がコチラwww】の続きを読む

    このページのトップヘ