とんねるず

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    1: (・ω・)/ななしさん

    天下を獲ったお笑いコンビ・ダウンタウンもとんねるずと同じ運命を辿ることになりそう?

    金髪で坊主頭のイカつい風貌の松本人志がボケ、相方の浜田雅功が威勢良く引っ叩く。
    お笑いを愛するファンにとっては長年にわたって目に焼き付けてきた構図といえるが、彼らの“攻めた姿勢”が徐々に問題視され始めたことで、コンプライアンスを特段に重視する民放テレビ局から総スカンを食らう日もそう遠くない将来に実現してしまうかもしれない。

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    その兆候として挙げるべきは、やはり「水曜日のダウンタウン」(TBS系)における無謀な拉致ドッキリ企画だろう。
    居合わせた一般人に“本物の拉致”だという誤解を与え、大量の110番通報を生み出してしまった割に、松本は他局でのレギュラー番組内で「攻めたからこその結果」「ボクはあそこの番組のスタッフが好き」と語るなど、それほど深刻には捉えていない様子。

    また、一方の浜田雅功は過去に妻子を裏切る不貞報道もあり、レギュラー番組「ごぶごぶ」(毎日放送)では他局の社屋への突入を“シリーズ化”し、番組宣伝のポスターを貼るなどルール無視のやりたい放題。
    叩けばいくらでもホコリが出てきそうな“ギリギリの芸人”とも言える。

    「そもそも彼らの数年先輩であるとんねるずとフジテレビの間に大きな溝を作るキッカケの一つとなったのも、フジで放送されていた『とんねるずのみなさんのおかげでした』内でおぎやはぎの小木博明を鎖骨骨折させてしまったことです。
    どのような企画で骨折したかなどの詳細は明かされていませんが、その後の同じ番組内で小木は何度もとんねるずに向かって『あんたらのせいで骨折したんだよ』と訴えており、フジテレビとしても“とんねるずはやり過ぎ”とのイメージを溜め込んでいたはずです。

    もちろん、とんねるずとは違い、ダウンタウンにはまだ『水曜日』以外にも多くの冠番組を有している状況ですが、コンプライアンスを無視してまで“攻めた番組”をやりたがるテレビ局など存在しないのが現状ですからね」(テレビ誌ライター)

    TBS幹部も今回の「水曜日のダウンタウン」における不祥事には“遺憾”であると表明しており、そもそも同局がこのご時世に“攻めた企画”を望んでいるかどうかすらも未知数である。

    斬新でこれまでにない番組を求めるダウンタウンと、極力お茶の間を刺激したくない民放各テレビ局。
    両者の間に生じつつある微かな溝は、ここ数年でとんねるずが味わったものと酷似しているともいえる。
    時代の流れとともに「お笑い」へのニーズや理想像が変化していくであろうことを鑑みれば、もはやダウンタウンやとんねるずは新たな世代へとバトンタッチする時期が近づいているのかもしれない。

    https://www.asagei.com/109668


    所長見解:水曜はおもしろいよな・・・

    【【牙城崩壊】「ダウンタウン」も「とんねるず」コースの模様・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    6月5日発売の「サンデー毎日」が、バラエティ番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)の打ち切りに関する記事を報じた。
    同番組は放送開始以降、視聴率が低迷しているという。

    「記事によると、石橋は当初、木梨憲武に『一緒にやろう』と声をかけていたものの、乗り気ではなかったため、ミッツ・マングローブとMCをやることになったそうです。
    しかし視聴率は、2~3%と低迷し、石橋のギャラに見合った結果を残せていないことで、一部関係者の間では、10月の改編期での打ち切りが囁かれているとのこと」(テレビ誌記者)

    番組は“大人のノスタルジーを刺激する”というコンセプトのトーク番組だが、テーマによっては年齢層がさらに限られてしまうため、数字に結びついていないようだ。

    また石橋だけでなく、相方の木梨も窮地に立たされているという。

    「木梨は今年、映画『いぬやしき』で16年ぶりに主演を務めました。
    しかしフタを開けてみれば、興行収入ランキング初登場5位の大コケで、その後も数字は伸びていません。
    そのため、この状況に一部お笑いファンからは

    『このまま、とんねるずが消えてしまうのでは?』
    『ノリさんは、表舞台から消えて芸術家の道に行くかもね』
    『テレビで見れなくなったら寂しい』

    と心配する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

    平成の終了と共に、とんねるずも消えることになってしまうのだろうか。 

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    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_105941/


    所長見解:もうね・・・

    【【映画大コケ&番組低視聴率】とんねるず終了のお知らせ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明がミッツ・マングローブとともにMCを務め、4月からスタートしたフジテレビ系の新番組『石橋貴明のたいむとんねる』が苦戦を強いられている。

    同番組は、「大人のノスタルジーを刺激するトーク番組」をコンセプトに、アイドルやテレビ、歌謡曲、漫画、菓子、野球などさまざまなテーマに関する“ちょっと前の話”をゲストとともに盛り上げるトークバラエティー番組。

    石橋にとっては、20年以上続いた「とんねるず」による冠番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(同局系)の打ち切り後にスタートとした初のレギュラー番組とあって、放送前から話題を集めていた。

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    第2回の平均視聴率は2.9%

    そんな同番組だが、午後11時からの深夜帯の番組とはいえ、4月16日放送の第1回の平均視聴率は3.9%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)、23日放送の第2回の平均視聴率が2.9%と視聴率の面では厳しい状況となっている。

    インターネット上では「視聴率なんて関係ない。普通に面白かった」、「懐かしかった~」という好意的な意見がある一方、「さすがにこの視聴率はまずい」、「昔の自慢話がしんどい」といった厳しい声も出ているが、バラエティー番組を手掛ける放送作家同番組について話す。

    「視聴者のノスタルジーを刺激する番組といえば、テレビやCMに特化し、80年代末から90年代にTBS系で放送された『テレビ探偵団』をはじめ、古くから番組の企画としてはよくあるもの。
    最近では雑誌や音楽の世界でも、80年代や90年代を振り返る企画が盛んに展開され、それなりに人気を集めていますしね。
    『石橋貴明のたいむとんねる』に関しても、番組の狙いやコンセプトは分かります」

    「とんねるず」といえば、テレビ黄金時代の80年代半ばにブレークし、長年テレビ業界の最前線で活躍し続けてきたが、「番組もコンセプトといわゆる“業界ネタ”を得意とするMCの石橋さんとの相性も良く、トークによるテーマの掘り下げ方も面白くて、いち視聴者としては楽しく見ています」(同放送作家)とか。

    リアルタイム視聴率は期待できない!?  だがその一方で、こうした意見も……。

    「ただ、こうした企画の番組はターゲットとなる視聴者の年齢層を限定するうえ、リアルタイムで視聴する必然性があまりない。
    番組を気に入った視聴者の中には時間による時に録画視聴でゆっくりと番組を楽しみたいと考える人も多いのではないでしょうか。
    まして放送時間帯が月曜日の午後11時スタートですからね。
    これがせめて金曜日や週末であれば、もう少し視聴率も良くなるとは思うのですが……。
    長寿冠番組の打ち切り直後の今の石橋さんにとっては、否が応でも“数字”は気になるでしょうけど、視聴率では今後もかなりの苦戦が予想されます」(前出の放送作家)

    また、テレビ誌編集者はこう語る。

    「フジテレビさんは、テレビやテレビ業界が世間の憧れの対象だったテレビ黄金期から変わらぬバラエティー番組などでの内輪ウケの業界ノリや大掛かりなセットを駆使したバブルノリが、一部の視聴者から反感を買い、近年は視聴率で苦戦を強いられています。
    “昔を懐かしむ”という今回の番組も、メインターゲットとなる視聴者層以外、とくに若い世代の視聴者層からすると、置き去りにされている観を抱かれる可能性はありますよね。
    逆にもっと深い深夜帯での放送やBSやCS向きの番組という印象もあります」

    果たして今後の同番組の巻き返しはなるか?

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000002-wordleaf-ent&p=1


    所長見解:ゲストによるよね・・・

    【【低視聴率】『石橋貴明のたいむとんねる』大苦戦のワケがコチラwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「唯一のレギュラー番組が終わったことで、木梨さんが芸術家に転向するのではと一部で報じられています。しかし、本人はこれからもバラエティで活躍していきたい思いが強いといいます」(芸能関係者)

    3月22日の放送をもって終了した『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)。
    最終回ではとんねるずの石橋貴明(56)と木梨憲武(56)が2人の代表曲『情けねえ』の替え歌を熱唱し、視聴者から惜しまれつつも30年の歴史に幕を閉じた――。

    「石橋さんは4月から新番組『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)がスタートしましたが、一方の木梨さんはレギュラー0本。今後を不安視する声も聞こえてきます」(前出・芸能関係者)

    そんななか、4月10日に放送された、日本テレビ系のバラエティ番組『ウチのガヤがすみません!』の1周年記念ゲストとして木梨がサプライズで登場した。
    番組では113名の芸人を引き連れた木梨が、3万ボルトの電流が流れる“ビリビリゲーム”に初挑戦したり、時速100kmのピンポン玉マシンガンを撃ちまくったりと大暴れ。
    放送直後、ネット上では《さすがノリさんだわ~》《今日のガヤ、神回でしょ》と評判になっていた。
    今回の木梨の出演は、業界でも注目の的だったという。

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    「実は、過去のレギュラー番組『とんねるずの生でダラダラいかせて!!』(日本テレビ系)が01年に終了して以降、とんねるずは日テレの番組に出演していません。
    17年もの間、事実上の“出入り禁止”だったんです。
    放送前から“出禁”が解消されたと話題になっていました」(テレビ局関係者)

    そして、このこと以上に業界を騒然とさせたのが――。

    「『みなさんのおかげでした』のギャラは、企画構成料等も含めるととんねるず2人で1本1,000万円と言われていました。
    他局の単発ゲストでも1本200万~300万円が相場でしたが、今回の『ウチのガヤがすみません』は、なんと1本30万円だったそうです。
    これまで高いギャラを敬遠して木梨さんを起用しなかった局は多い。
    ですから今後は各局からオファーが殺到するかもしれません」(前出・テレビ局関係者)

    うれしいような、悲しいような……。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00010001-jisin-ent

    所長見解:高いな・・・
    【【とんねるず】木梨憲武、ギャラが9割減の結果wwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月いっぱいで『みなさんのおかげでした』が終了しコンビの仕事がゼロになったとんねるず。
    石橋貴明は「古巣」のフジテレビで『石橋貴明のたいむとんねる』(毎週月曜23:00~23:40)が4月16日からスタートするほか、木梨憲武は4月20日から公開の映画『いぬやしき』(佐藤信介監督)で主演を務めるなど、それぞれの道を歩みつつある。

    そんな中、今後のテレビ出演が危ぶまれていた木梨憲武に『みなおか』終了後、テレビオファーが急増しているという。

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    現に4月に入ってから木梨は、テレビ東京系のスポーツ番組『さまスポ』に7日、14日と2週にわたってゲスト出演したほか、10日、日本テレビ系で放送された『ウチのガヤがすみません!』にも「緊急ゲスト」として出演していた。

    特に『さまスポ』ではバレーボール企画で抜群の運動センスを披露し「元祖・体育会系芸人」の実力を見せつけた。
    『ウチのガヤがすみません!』では多くの若手芸人に交じり電気ショックや箱当てゲームにチャレンジ。
    往年のリアクション芸を披露した。

    木梨がこれらの番組に出演した理由は『いぬやしき』の宣伝のためだった。
    だが、業界内では若手芸人に負けじと体を張る木梨の人気が復活しており、今後は出演オファーが急増するのではないか、との声もあるという。

    とある芸能記者は「木梨復活」をこう分析する。

    「木梨さんはルックスがスマートなので、フレッシュな若手芸人の中に入ってもその場になじめるのが一番の強みです。
    もっと若い世代の芸人とのやり取りが増えれば、『かっこいいおじさん芸人』の代表格になる。
    とんねるずの全盛期を知らない20代を中心に人気が再燃する可能性は高いのではないでしょうか」(某芸能記者)

    『みなさんのおかげでした』が終了し、今現在は『いぬやしき』の宣伝活動に力を注いでいる木梨。
    この期間に木梨はどれだけ種をまくことができるのだろうか。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14565628/


    所長見解:どうだろうね・・・
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