とんねるず

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ「とんねるず」の木梨憲武(56)が13日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「土曜朝6時 木梨の会。」(土曜前6・00)に出演。
    相方・石橋貴明(56)とライブ計画について話し合っていることを明かした。

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    これまで、ソロライブは開催している木梨。
    「石橋貴明さんとも話して、まぁ何かやろうって言ったら、ライブやろうかなって。
    とんねるずモノのライブも、もしかしたらこの先、あるかもしれないっていうのも、ちょっと企んでますんで」とイベント企画が進行中であることをにおわせた。

    「多分、デッカイね。東京ドームクラスやっちゃうから。
    客が1500人ぐらいしか来なくても、まぁやってみようかなって」と集客人数は問わず、大規模に行うとも。
    「とんねるずモノだったら、武道館クラスがなんかね。曲はいっぱいあるから。何かやってみたいなって思ってます」。
    木梨の構想にSNS上ではファンから「ぜひ実現させてほしい」「楽しみでならない」「その前にフェスにも出て」など期待の声が多く集まった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000086-spnannex-ent


    所長見解:やればいい・・・

    【【解散?】木梨憲武「東京ドームでとんねるずのライブ」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「東に石橋あり」とその名をとどろかせてきた「とんねるず」の石橋貴明が、その落日を迎えようとしている。
    かつては吉本興業を中心とする関西芸人を敵視していたものの、もはや“ご威光”をなくした今では、仇敵にも必死でヨイショする始末なのだ。

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    フジテレビ系で放送していた「とんねるずのみなさんのおかげでした」終了から半年余り。
    現在、唯一の冠番組として「石橋貴明のたいむとんねる」(以下「たいむとんねる」)が放送されているものの、視聴率も3%台に低迷している石橋貴明(56)。
    かつて視聴率男だった栄光ぶりは、もう微塵も感じられない。

    放送作家によれば、「9月10日放送の『たいむとんねる』では、ゲスト出演した後輩芸人の千鳥のノブが『お笑い番組をやりましょう』と切り出したものの、タカさんは『俺はやりたいんだけどねぇ‥‥』と言って、口を濁してしまった。
    続けて『でももうあれでしょ。自分らでやれるでしょう?』と力ない言葉が出てしまった。
    これまで素人いじりで強気の発言がタカさんの持ち味でしたが、イケイケ時代の全盛期のとんねるずとはほど遠い発言でしたね」

    だが、石橋自身は水面下で新たなる冠番組の制作に向けて虎視眈々と営業活動を始めているという。
    放送作家が続ける。

    「とにかく、取材や打ち合わせで会う番組のスタッフや編集者などに対して『とにかく暇なのよ。何か仕事ない?』と自虐的なギャグを飛ばしているんです。
    なにしろ相手は超大物タレントですからネタだと思って苦笑していますが、タカさん本人はいたって本気。
    しかも、これまではまったく相手にしなかった吉本の後輩芸人に対しても『仕事紹介してよ』と泣きついているほどです」

    実際、先に挙げた「たいむとんねる」でも、千鳥の大悟が石橋と初共演後に六本木で酒席を共にしたエピソードを披露。
    大悟が「わしらの吉本の先輩でシャンパン飲む人おらんじゃん。
    芸人がシャンパン飲んでいるから『東京やなぁ~』って思って」と盛り上げたかと思えば、
    「刺し盛りも豪華で、日本中の魚がおった」と、そのリッチぶりについても先輩芸人と比較。
    そのうえで大悟は「まじめにお笑いの話ができた」と舞台裏を明かすのだった。

    さるバラエティー番組スタッフが明かす。

    「当然、後輩芸人との話の中心はお笑いやバラエティーについてがほとんど。
    タカさんは、民放の地上波がコンプライアンスや放送コードの問題でなかなか新規の番組が難しいと考えています。
    そこでBSやCS放送、インターネットテレビに活路を見いだしているんです。
    8月にAbemaTVに初登場して4時間の特別番組を制作したのも、その流れの一環ですよ」

    さらには御多分に漏れず、ひな壇芸人が人畜無害の発言に終始する地上波バラエティーでは、石橋にもう生き残れる余地はない。
    “仇敵”への土下座外交も辞さない構えで就活に懸命なのだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1531136/


    所長見解:たしかにね・・・

    【【とんねるず】石橋貴明「仕事くれ」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ「とんねるず」が公式サイトで、今年12月31日をもってオフィシャルファンクラブを閉会すると発表した。

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    1日にサイトを更新。
    「とんねるずオフィシャルファンクラブTN Loungeより大切なお知らせ」というエントリーで「いつもとんねるずを応援いただき、ありがとうございます。とんねるずオフィシャルファンクラブTN Loungeは、今後の運営について協議した結果、2018年12月31日(月)をもって閉会することとなりました」とし、「10月1日13時をもちまして、新規入会の受付を終了させていただきます」と受付終了も報告した。

    「当ファンクラブを通じ、とんねるずを応援してくださった皆様に心から感謝いたします。また、至らない点が多々ありましたことを心からお詫び申し上げると共に、皆様にご協力いただきましたことをスタッフ一同この場をお借りして御礼申し上げます」とファンクラブ会員に感謝した。

    今後のとんねるずについては「とんねるずへの変わらぬご声援を、何卒よろしくお願いいたします」としている。

    ネット上ではファンクラブの会員が

    「約30年以上も続けてきたファンクラブが閉会するお知らせがきてた。ショックだ…」「昔入ってました。寂しいです」
    「最後の最後までファンクラブ会員でいます。ありがとう!」

    などの声が寄せられた。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/02/kiji/20181002s00041000248000c.html


    所長見解:いまさら・・・

    【【解散か?】とんねるず、公式ファンクラブが終了ってよwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今年3月でテレビ番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が終了。雑誌「日経エンタテインメント!」(日経BP社)が発表した2018年度版「一番嫌いな芸人」では3年連続となる1位に選ばれるなど、このところネガティブな話題が続いているとんねるずの石橋貴明。
    『みなおか』終了後にスタートした深夜番組『石橋貴明のたいむとんねる』(同)は打ち切りが噂されながらも、なんとか10月以降の存続が決まったようだ。

    「今でこそ『嫌いな芸人』の称号を得ているとんねるずですが、今でもフジテレビにとっては功労者中の功労者。
    特に石橋は同社元会長で現相談役の日枝久氏からの覚えもめでたいことから、同社は『みなおか』終了も石橋に冠番組『たいむとんねる』を用意。
    現在まで低視聴率に苦しんでいるものの、やはり功労者をそんな簡単には切れないようです」(テレビ誌記者)

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    一方、そんな石橋に代わってこのところ露出を増やしているのが、石橋の妻であり女優の鈴木保奈美。
    10月スタートのフジ月9ドラマ『SUITS/スーツ』に出演が決まり、『東京ラブストーリー』以来となる27年ぶりの織田裕二との共演が話題を呼んでいる。

    「しかも、本格的に女優復帰してから初となる“かけもち”で『主婦カツ!』(NHK)にも出演します。
    反対にゴールデンのレギュラー番組が消滅し、なおかつバッシング続きの夫。
    そうなると夫婦としても微妙な関係になるのではないでしょうか」(週刊誌芸能記者)

    そんな石橋だが、コンビの相方である木梨憲武は対照的な活動ぶりをみせている。
    木梨は『みなおか』後、主演映画の『いぬやしき』が公開。また6月からロンドンで個展を開催し、その後は2020年まで国内14会場を巡回するという“アーティスト活動”に余念がない。
    一方で本業のお笑いタレントとしての活動は“ほぼナシ”という状態となっている。

    「もはや木梨はアーティスト活動か、好きなハワイに行くことしか興味がないみたい」と語るのは、芸能事務所関係者だ。

    「じつは『たいむとんねる』も、当初はとんねるずの2人にオファーがあったそうなんです。
    ところが、その出演依頼を木梨は拒否し、所属事務所の社長でもある石橋は『だったら、俺一人でやってやるよ』という感じで激怒。
    そんないわくつきのスタートだったそうです。
    結局、『たいむとんねる』の不調は石橋一人の責任になってしまいました。
    今後はウッチャンナンチャンばりにコンビとしての活動は減っていき、そのうち、とんねるずはテレビで見られなくなっていくのではないでしょうか。
    業界内では以前から解散の危機が囁かれ続けてるのは事実です」
     
    孤軍奮闘が報われない石橋の心境やいかに――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1518958/


    所長見解:もういいんじゃないの・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    30年近く放送を続けたフジテレビを代表する人気バラエティ『とんねるずのみなさんのおかげでした』(以下、『みなさん』)はなぜ終わってしまったのか。

    その決定的な要因の1つは視聴率が下がってきたことだろう。
    『みなさん』が視聴者の支持を得られなくなってしまったのは、番組の中にある本質的な部分が飽きられ、時代遅れになってしまったからではないか。

    ここ数年、とんねるずはコンビとして『みなさん』以外のレギュラー番組を持っていなかった。
    とんねるずというタレントにとって、この番組こそが生命線だった。
    だからこそ、ここに懸ける彼らの意気込みも尋常なものではなかった。
    『みなさん』が多くの視聴者に飽きられてしまったのだとしたら、それはとんねるずという芸人が飽きられつつあるということを意味する。

    具体的に言うと、とんねるずの「パワハラ(パワー・ハラスメント)的な笑い」が今の時代に合わなくなっているのだ。

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    ■とんねるずの笑いの原点は「素人芸」

    とんねるずの笑いの原点は「部室」にある。
    スポーツの名門である帝京高校の野球部とサッカー部の出身だった石橋貴明と木梨憲武は、
    高校生のころから、物まねやギャグで周囲にいる仲間を楽しませる明るいキャラクターの持ち主だった。

    デビューしてからの彼らは、なりふり構わない暴力的な芸風で話題になった。
    当時の若者に人気があった『オールナイトフジ』『夕やけニャンニャン』(ともにフジテレビ系)などに出演した際には、一般人にも容赦なく暴言を吐いたり、スタジオの観覧席に飛び込んで乱闘を繰り広げたり、何をするかわからない、危なっかしい魅力を放っていた。

    彼らは、自分たちの芸は「素人芸」であると公言していた。
    普通の芸人は漫才やコントなどのネタを考えて、劇場でその芸を披露して腕を磨いていくものだが、とんねるずはそのようなプロの芸人の王道を行こうとはしなかった。
    あくまでも「目立ちたがり屋の素人がふざけているだけ」というスタンスを崩さなかった。
    その分だけ、彼らは自由奔放に振る舞うことができた。
    それが当時の若者にはたまらなく魅力的に見えた。

    特別な芸があるわけでもなく、顔がいいわけでもなく、歌やダンスがうまいわけでもない。
    何も持たないただの「素人」が、強がって共演者や観客に暴言を吐いたり、自由に暴れ回ったりする姿は、今よりずっとハードルが高かった芸能界では異彩を放っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00234475-toyo-soci


    所長見解:時代だな・・・

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