とんねるず

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    石橋貴明(63)、長くなさそう。

    あまりのキツさに2度目の抗がん剤治療を拒否


    食道は切除


    https://news.yahoo.co.jp/articles/582d5be90e8f2933fe89a72e132c632e2ade738f
    所長見解:そうなんや・・・

    【【悲報】石橋貴明(63)、2度目の抗がん剤治療を拒否した模様・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん


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    石橋貴明、タヒにそう・・・・


    ▼画像
    所長見解:せやな・・・

    【【検証画像】とんねるず・石橋貴明さんがヤバそうな件・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    石橋貴明「ダウンタウンと仲悪いとかない」いいとも最終回の裏側語る


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    お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(60)が6日、自身のYouTubeチャンネルを更新。

    14年3月31日の「笑っていいとも!」最終回の裏側を語った。


    明石家さんま、ダウンタウン、ウッチャンナンチャンらが一堂に会した伝説の最終回。

    石橋はフジテレビ側から「俺らと爆笑問題は、全部終わった後に出てくれって言われたの。
    この忖度は誰のための忖度なんだと俺は思っていて。
    でも俺はただただ見ていたのさ。
    余計なことはやるまいと思って」と楽屋で放送を見ていたという。

    しかし「(ダウンタウン)松本(人志)が『とんねるずが来るとネットが荒れるから』って言った瞬間に『んっ?』てスイッチが入っちゃったんだな。
    余計な忖度はやめようと」とタモリ、ダウンタウンらがトークを繰り広げているコーナーに、相方の木梨憲武と乱入した。


    「別に誰と不仲だとか、そういうことではないんだよ。
    ダウンタウンと仲が悪いとかないんだから。
    何もないんだから。
    変にフジテレビの誰かが忖度したから『何っ』と思って、それにキレたというのが、ことの真相」と乱入した理由を語った。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/cdf82ff778c9957c1c193f2885571965b889de23
    所長見解:おもろかったよな・・・

    【【告白】とんねるず・石橋貴明「ダウンタウンと仲悪いとかない」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ダウンタウンが一番ヤバい?

    ウンナン、とんねるずと共演しなかった理由… 


    t


    2月27日に更新された千原ジュニアのYouTubeチャンネル『千原ジュニアYouTube』に、タレントの勝俣州和が出演。

    尖り切っていた当時の芸人情勢を振り返った。

    勝俣は今回、自分がいかにして大御所芸能人たちの金魚のフンとして上り詰め、パイプを繋いでいったのかを明かしている。


    勝俣はもともと、萩本欽一に見出されて芸能界でそこそこ人気者に。

    そしてその後、一度沈んでいた時期に呼ばれたのが、『ウッチャンナンチャン』の番組だという。

    同い年の「ウンナン」の番組でコントに参加し、アドリブで盛り上げたところ、番組終わりにプロデューサーから「ウッチャンがやりやすいって言うから、来週からレギュラーになれる?」と打診が。

    内村光良から気に入られてレギュラーを勝ち取ったようだ。


    そしてまだ視聴率のあまり良くなかった『笑っていいとも!』(フジテレビ系)でもレギュラーになった後、呼ばれたのが『とんねるず』の番組。

    この番組で勝俣はボウリング対決で勝利したところ、「とんねるず」が「はいもう1回〜」とやり直しを求めてきたという。

    これに勝俣が「人にものを頼むならちゃんと頭を下げろ!」と、とんねるずに土下座をさせたところ、それがプロデューサーのテリー伊藤に大ウケ。

    次の週からレギュラーになったそうだ。


    1番ルールが厳しかったダウンタウン派閥

    その後も勝俣は明石家さんまや笑福亭鶴瓶らと絡んでいったが、共演する機会が遅かったのが『ダウンタウン』だったという。

    その頃はテレビ局に派閥があり、「ウンナン」の番組に出たら「ダウンタウン」の番組には出られないなどあり、そのルールが1番厳しかったのが「吉本のダウンタウンだった」と勝俣は明かす。

    「ウンナン」、「とんねるず」、さんま、和田アキ子などの派閥間は自由に行き来できたが、「ダウンタウン」だけはダメだったそう。

    そしてある日、『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に呼ばれたことでついに共演解禁。

    しかしその当日も、スタジオ裏では「ダウンタウン」の舎弟・山崎方正(現・月亭方正)が腕組みをして勝俣を待ち構え、「とうとうここまで来ましたか。お手並み拝見させていただきます」と威嚇していたらしい。


    「ダウンタウン」、「とんねるず」、「ウンナン」の三大巨頭では、「ダウンタウン」と「とんねるず」の不仲疑惑がやたらと話題になるが、原因は吉本興業と「ダウンタウン」だったのかもしれない。


    https://myjitsu.jp/archives/337415


    https://youtu.be/Kn8hfFYye6w
    所長見解:そうなんや・・・

    【【不仲説】ダウンタウン vs ウンナン vs とんねるず・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    とんねるずがオワコン 

    石橋貴明「YouTube急失速」木梨憲武「新番組視聴率コア0%台」で大爆死



    no title


    「とんねるずの石橋貴明さん(60)が“オワコン”と言われてしまっていましたが、相方の木梨憲武さん(59)も“もはや数字を持っていない”と言われています。
    木梨さんが久しぶりにテレビ番組でMCを担当することになりましたが“大爆死状態”なんです」



    ■木梨憲武MC番組が視聴率“大爆死”

    石橋の相方である木梨は個展を開催したり、ソロ歌手として楽曲を定期的にリリースするなど、独自の活動を続けてきた。

    2018年10月からはラジオ番組『土曜朝6時 木梨の会。』(TBSラジオ)がスタートしたほか、映画『いぬやしき』(2018年公開)や『劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer』(2019年公開)に出演。

    特番『近未来創世記 日本を救うヤバイ偉人』(日本テレビ系)やアサヒビール、GUのCMに出演するなど、メディアへの露出も少なくない。

    10月24日には、木梨がMCを務めるテレビ東京系のオーディション番組『~夢のオーディションバラエティー~Dreamer Z』(毎週日曜21時~)もスタートしたばかりだ。

    「その『Dreamer Z』が大爆死状態なんです。
    初回2時間SPの平均世帯視聴率は2.1%(すべてビデオリサーチ調べ、関東地区)、テレビ各局が重視しているコア視聴率は0.7%と、とんでもなく低いものとなってしまいました」(前出の制作会社関係者)



    『Dreamer Z』は、かつて日曜21時台で放送していたテレビ東京の伝説のオーディション番組『ASAYAN』の系譜を受け継ぐ令和のスター発掘バラエティ。

    「『ASAYAN』からはモーニング娘。や鈴木亜美さん(39)、CHEMISTRYといったスターが生まれましたからね。
    『Dreamer Z』は“Z世代”に夢を与える番組ということですが、Z世代を熱狂させるような才能を発掘したいということなのでしょう。


    しかし、視聴率はまったく振るっていません。

    10月31日は衆院選で放送がありませんでしたが、11月7日の2回目も世帯視聴率2.0%、コア視聴率0.6%と、初回に続いて大爆死と言える数字を記録してしまいました」(前同)


    ▼画像
    https://taishu.jp/mwimgs/7/1/-/img_71f5f97993b9f323d20908cfca4b223111924554.jpg


    https://taishu.jp/articles/-/98492?page=2

    所長見解:もうな・・・
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