ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    YOSHIKI

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ロックバンド「X JAPAN」のYOSHIKIが8日、自身のツイッターを更新し、女優の高畑充希(26)が「紅」を熱唱するNTTドコモのCMについてツイートした。

    YOSHIKIは、CMの動画をアップし「Wow…びっくりした。。なんか凄い…いい意味で!」とつづった。

    y


    高畑が「紅」を熱唱するこのCMはSNS上で話題となっており、ラッパーのKREVA(42)主催のライブイベント「908FESTIVAL2018」(8月31日、日本武道館)に出演することを高畑が自身のインスタグラムで告知すると、フォロワーからは「歌手活動!?」「生歌声聞きたい!」「紅歌って欲しいですね CMみたいに」「紅うたいますか?」「せっかくですから『紅』聞きたい!」などの声が続々と集まるなど反響を呼んでいる。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14980745/


    所長見解:知らなかったのか・・・

    【【話題のCM】YOSHIKI、熱唱する高畑充希CMを見た結果wwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    X JAPAN再び分裂危機 ルナフェスにYOSHIKI単独出演の深刻事情

    ロック界のカリスマに新たな“火種”が勃発か――。
    日本のロックバンドが集う音楽フェス「LUNATIC FEST.2018」(以下、ルナフェス)が23、24日に千葉・幕張メッセで行われる。
    今年もそうそうたる顔ぶれが出揃ったが、人気ロックバンド「X JAPAN」の名前はなく、YOSHIKI(年齢非公表)が単独で出る。

    なぜバンドとして出ないのか? 
    実は、舞台裏ではボーカルToshl(52)とYOSHIKIの、のっぴきならない“事件”が発生していたのだ。

    y


    ロックバンド「LUNA SEA」が主宰するルナフェスは2015年に第1回を開催し、今回で2回目。
    ラインアップにはLOUDNESSやGLAY、大黒摩季など大御所も名を連ねているだけに、約6万人を動員した前回同様、大変な盛り上がりになることだろう。

    音楽関係者が語る。

    「もうモッシュ(興奮した観客が密集した状態で体をぶつけ合うこと)やダイブ、ヘドバン(リズムに合わせて頭を上下に振ること)の雨アラレですからね。
    中にはスリや痴漢の被害に遭ったファンもいたとか。今回も激しいライブになりそうですよ」

    ところが、ファンや関係者が不思議がっていることがある。
    それは「X JAPAN」は出演せず、YOSHIKIが単独出演することになったからだ。
    同関係者は「もともと『LUNA SEA』にとって『X JAPAN』は自分たちを育ててくれた“親”であり“師匠”なんです。
    他界したHIDEの後釜をギタリストのSUGIZOが担っていることからも明らか。
    そんなかわいい後輩のフェスに、バンドとして出演しないというのはあり得ないんですよ」と言う。

    実は、その舞台裏ではのっぴきならない事態が勃発していたのだ。

    内情を知る芸能関係者が明かす。

    「もともとはバンドとして出演する方向だったんです。
    そしたらToshlが法外なギャラを要求し『払えないんなら出ない』と言いだした。
    交渉してもまったく折り合わず、かといってボーカルのToshlを除いて出演するわけにもいかない。
    結局YOSHIKIだけの出演になったというわけです。
    後輩の顔を潰すことになったため、YOSHIKIはほぼノーギャラにしたといいます。
    義理堅い人間ですからね」

    ただ、今回の件でYOSHIKIははらわたが煮えくり返っているという。

    同関係者が続ける。

    「最近、Toshlがバラエティー番組にやたら出演しているというのもバンドのブランドイメージとしていかがなものなんでしょうか。
    『X JAPAN』のカリスマボーカリストが芸人にイジられまくってますからね。
    なぜそこまでしなければいけないのか周囲は理解に苦しんでいるのです」

    たしかに、ここのところToshlはすっかり“バラエティータレント”と化している。
    ある番組で遺体役になったかと思えば、別の番組ではお笑い芸人くっきー、レイザーラモンRGとネタを披露。
    占い師の銀座の母からは言いたい放題言われて、もはやカリスマボーカリストとしての面目はない。

    「世間に親近感を抱かせていると言えば聞こえはいいですけど、ただ笑われているだけですからね。
    ステージで『行くぞー!』とシャウトしても、『プッ』と噴き出されたらロックのライブが成立しません。
    YOSHIKIも不快感を抱いているとみられます」(同関係者)

    一見、友好的な関係の2人だが、YOSHIKIのToshlへの不信感は強くなりつつあるという。
    場合によっては、「X JAPAN」の“空中分解”もあるかも!?

    カリスマバンドはいったいどうなってしまうのだろうか。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1046086/ 


    所長見解:カリスマか?・・・

    【【金銭問題】X JAPAN、YOSHIKIとToshlの新たな亀裂がコチラ・・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    4月1日付で所属事務所を独立したビートたけしの新情報が舞い込んできた。
    実娘である北野井子(しょうこ)から絶縁状を叩きつけられたというのだ。

    k


    4月10日に更新された『女性自身』(光文社)のウェブ版によれば、愛人にのめり込んでゆくたけしを、娘が「気持ち悪い」「顔も見たくない」と拒絶するようになり、絶縁状も叩きつけたという。

    https://npn.co.jp/article/detail/58068460/


    所長見解:売れなかったね・・・
    【【あの人は今】ビートたけしと絶縁状態の娘「北野井子」 ←これwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    YOSHIKIのものまねメイクで登場したざわちん

    no title


    タレントざわちん(25)が1日、都内で、化粧品「ティモ ビューティースキンモイストゲル」発売記念イベントに出席した。

    X JAPANのYOSHIKIのものまねメークで登場したざわちんは「マスクなしでのイベント出演は初めてです」。
    中国でのタレント活動を目標に掲げ、「ものまねメークを知ってもらえたら」と意気込んだ。
    青木隆治、高城亜樹も出席。


    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201804020000128.html


    所長見解:似てないよね・・・
    【【検証画像】ざわちんのYOSHIKIものまねメイクの結果wwwwwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ロックバンド「X JAPAN」のリーダー・YOSHIKIが30日放送のTBS系
    「中居正広のキンスマスペシャル」(金曜・後8時54分)に出演し、メンバー2人の死について口を開いた。

    y


    1997年大みそかに「X JAPAN」の解散ライブを行ったその5か月後、メンバー・HIDE(享年33)の死を海外で聞かされたYOSHIKIは「嘘だと思いました。信じなかったです。飛行機の中でニュースが流れてきまして、そこで号泣です」と話した。
    「Xの中では自分が最初に死ぬと思っていたので…とりあえず起こそうとしたのは覚えています」と当時の思いを語った。

    さらにYOSHIKIは「自殺じゃないと今でも思っているんですけど、そういうタイプの人じゃないというか冷静に考える人。
    僕の100倍理にかなってる人。
    絶対に自殺じゃないんですけど、死んだことには変わりはない」と現在の心境を明かした。

    2007年に「X JAPAN」が復活するも、11年に元ベーシストのTAIJI(享年45)が亡くなった。
    YOSIKIは、番組スタッフに背負っているものについて問われ「HIDEとTAIJIの夢。
    それは僕の夢でもある。
    海外はまだ少し扉を開けただけ。
    ほんの少し風穴が開いただけ」と話し、続けて「いかにHIDEが偉大だったか、TAIJIも凄いプレイヤーだったので僕たちが活躍すれば、それが広まる」とさらなる活躍を誓っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00000206-sph-ent


    所長見解:なんで・・・
    【【X JAPAN】YOSHIKI、HIDEの死について「絶対に自殺じゃない」ってよwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ