TBS

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    1: (・ω・)/ななしさん

    TBS山本里菜アナ ワキ全開グラビア

    「反則級の綺麗さ」「どこの女優」

    真っ白な肌「写真集出せる」


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    人気番組「ジョブチューン」に出演するTBSの山本里菜アナウンサーが18日までにインスタグラムを更新。

    グラビア撮影した際のアザーカットを公開した。


    「素敵な写真達 ありがとうございました 記録用にこっちにも #グラビア」とつづり、披露した写真は、肩がひもになったオフショルダーのワンピースを着た山本アナがソファに腕を掛けて柔和な笑顔を見せている。


    真っ白な肌ときれいな腋が全開なショットにフォロワーも大喜び。

    「いやあ、美しいですな」
    「美しすぎます」
    「反則級の綺麗さ」
    「写真集出せますね」
    「どこの女優さんかと思いました」
    「どこの雑誌に載るの」

    と言う声が上がった。


    ほかにもタンクトップに短パンという肌の露出多めの写真なども掲載されている。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b2d31b8a5a9decb3984f4d0acf8e6ac30658d27


    ▼画像
    https://i.imgur.com/28PmrGf.jpg

    https://i.imgur.com/dwqwCiK.jpg
    所長見解:ええな・・・

    【【検証画像】TBS・山本里菜アナ、ワキ全開グラビアの結果・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
    所長見解:ええな・・・

    【【検証画像】TBSで超かわいい女子アナ発見ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    小林麻耶の夫・國光吟氏「麻耶をTBS時代からいじめていた人の名前をさらす」

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    フリーアナウンサーの小林麻耶が、自身のブログで夫・國光吟氏のブログをリブログし、今月10日に離婚したことを発表した。

    今後は互いに別々の道を歩むことになることを想像した人が多いかもしれないが、現実は違うようだ。


    國光氏は10日に句読点のないブログで、「僕と一緒にいると誹謗中傷がさらにひどくなるにも関わらず一緒に居続けてくれ離婚しようと言ってもしないといわれそれでも押し切って離婚をしました」と小林と離婚したことを明かした上で、「離婚はしましたが紙切れ上の話ですご存じのように僕と麻耶ちゃんは今でも仲良しです戸籍上は夫婦ではないかもしれませんですが魂では夫婦ですそれはお互いに共通の認識です」、「僕たちは一緒にくらしています離婚はしましたが紙切れ上の問題です離婚はしましたが喧嘩をしたわけでも離婚をしたくてしたわけでもありませんせっかくだから離婚しておこうかくらいの感覚です」と離婚後も小林と同居生活を続け、強い絆で結ばれていることを強調した。

     
    小林は妹・麻央さんが2017年に死去して精神的に落ち込んでいた時に、「オメガセラピー」を提唱する國光氏と出会って18年7月に「交際0日」で電撃結婚した。

    活動休止期間を経て、19年5月に仕事を再開すると、夫婦そろって芸能事務所・生島企画室に所属。

    20年2月から情報ワイドショー番組「グッとラック!」の木曜コメンテーターに起用されたが、9カ月後の11月に小林が当時國光氏と運営していたYouTubeチャンネル「コバヤシテレビ局」で生配信を行い、同番組から降板することを電撃報告。

    小林が番組スタッフからイジメを受けていたなどを明かした。

    この動きを受け、生島企画室は小林との契約を解除。

    TBSは「イジメ疑惑」を否定した上で、小林の番組降板を正式発表した。


     
    國光氏は「離婚」の報告だけでなく、句読点の無い文章で怒りをにじませている。

    今月13日のブログでは、「TBS時代に合っていたいじめに耐えきれずに辞めたテレビ局なのにも関わらず、愛を持って取り組んでいただけなのに。
    おかしいのはどちらですか?僕たちですか?週刊誌の情報ではないですか?よく考えて欲しいのです。
    番組中にもいじめが起こってるんですよ?それでもいじめは無かったと言えるのですか?スタッフのことは見えなかったとしても共演者とのことは?番組中ですよ?ちなみに麻耶ちゃんの事をTBS時代からいじめてた方の名前もこれ以上変わらなければ晒すことにします」と宣言。

    「僕も一般人です。一般人なのに酷いは無いのです。酷いことをするからいけないのです。罪を償わなければならないのです」と強調した。


     
    國光氏のブログを読んだテレビ関係者は戸惑いの表情を浮かべる。


    「小林アナが熱意をもって仕事に真面目に取り組んでいたことは間違いありません。
    仕事でストレスを抱えていた時期はあったかもしれませんが、國光氏のブログの意見にどこまで同調しているのかが気になります。
    TBS時代からいじめを受けたと主張する人の名前をさらすことも本人が同意しているのか。ここ数年は全く会っていないのですが、小林アナは天真爛漫で争いごとが好きではないイメージが強い。
    一連の報道にギャップがありすぎて、ピンとこないです」


     
    ネット上で心配の声が多く集まる中、小林は何を思うのだろうか。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/b23f2c8794326c8e6db88e0927cc1e12a5d7a155
    所長見解:もうな・・・

    【【暴露】小林麻耶の夫「麻耶をTBS時代からいじめていた人の名前をさらす」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    TBSと秋元康が社運を賭けた美少女オーディション優勝した飯沼愛(18歳)、死ぬほどカワイイ!


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    TBSスター育成プロジェクト“ヒロイン”は香川出身の18歳 秋元康氏「成長に驚かされた」

    TBSが将来ドラマで活躍する女優を発掘・育成するため昨年12月から行ってきたオーディション『TBSスター育成プロジェクト「私が女優になる日_」』。

    全国から寄せられた約9000人の応募の中から、同局史上初となる「よるおびドラマ」のヒロインとして、香川県出身の18歳・飯沼愛が選ばれた。


    本プロジェクトの総合プロデューサーである秋元康氏は「成長に驚かされた」と賛辞を送った。



    ■演技バトル最終ランキング(合計pt)

    1位 飯沼愛(22pt)

    2位 武山瑠香(20pt)

    3位 赤穂華(17pt)

    4位 三浦涼菜(16.5pt)※新型コロナの濃厚接触者となり3回欠場のため1.5倍で計算

    5位 高倉萌香(16pt)

    6位 高橋七海(15pt)

    7位 岡田里穗(11pt)

    8位 渋谷風花(10pt)

    8位 出口真帆(10pt)

    10位 肱岡加那美(9pt)

    https://www.iwate-np.co.jp/article/oricon/2206624


    ▼飯沼愛(18歳)
    https://imgur.com/w38TkFf.jpg

    https://imgur.com/Ks68Cuk.jpg

    https://imgur.com/FzDs5pk.jpg

    https://imgur.com/yWnKFV4.jpg

    https://imgur.com/zSdTas9.jpg

    https://imgur.com/FZqyTKj.jpg

    https://imgur.com/S3nKTrO.jpg

    https://imgur.com/hGGBdJa.jpg

    https://imgur.com/NowS4Vl.jpg

    https://imgur.com/Vp9G9le.jpg


    トップ5
    https://imgur.com/zUNMZbf.jpg


    トップ10

    https://imgur.com/PC4sLQ0.jpg

    https://imgur.com/7Hp1ytu.jpg
    所長見解:かわいいやん・・・

    【【これはかわいい】秋元康の美少女オーディション優勝者がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    【F1層視聴率0.8%】『サンデーモーニング』が存亡の危機、誰もモノ言えぬ“関口宏ショー”に世間から「喝!」

     
    1987年から34年続いているTBSの報道番組『サンデーモーニング(略称・サンモニ)』(日曜午前8時)が存亡の危機にある。

    大幅リニューアルや打ち切りが現実味を帯びている。



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    ■コメンテーターは“身内”だらけ

    番組の生命線である視聴率が低調なのだ。

    「『サンモニ』は高視聴率のはず」と言う人も多いだろうが、それは世帯視聴率の話。

    若い人やスポンサーが歓迎するF1層(女性20歳~34歳)の個人視聴率は低い。


     
    8月29日放送分のビデオリサーチの数値(関東地区)は世帯視聴率こそ14.6%あったものの、F1層の個人視聴率は0.8%に過ぎない。

    一方、中山秀征(54)がキャスターを務める日本テレビの競合番組『シューイチ』の場合、世帯視聴率は10.5%ながら、F1層の視聴率は4.6%もある。


     
    日テレの制作者は以前から「CM収入は『シューイチ』のほうがはるかに上」と豪語してきた。

    F1層の視聴率を見ると、それも合点がゆく。

    『サンモニ』の完敗である。

    F1層の視聴率はCMの売り上げに直結する。


     
    個人視聴率がテレビ界の物差しの主流になったのは昨年4月から。

    それまでは世帯視聴率が中心で、『サンモニ』はこの世の春を謳歌したものの、尺度が変更されたことで一転、必ずしも高視聴率番組とは言えなくなった。


    すると、これまでは抑えられていた『サンモニ』批判がTBSの局内外で急に噴出し始めた。

    世の常だ。


    批判の声の代表格は、キャスターの関口宏氏(78)が会長を務める芸能プロダクション『三桂』の所属者が、コメンテーターを始めとする出演陣に多いこと。

    三桂所属者は関口氏の発言に反論しにくいと思われるため、番組の多様性が阻害されてしまう。

    また、公平な競争が行われず、三桂所属者が優先的にコメンテーターに起用されると、逸材が公共の電波に登場するチャンスが減る。

    視聴者の利益に反する。

    この番組への出演を望んでいるが、「出られない」と嘆く若手の論客は少なくない。


     
    三桂の所属者の名前を挙げる。

    政治学者の姜尚中氏(71)、造園家で東京都市大特別教授の涌井雅之氏(75)、大阪芸術大客員准教授の谷口真由美氏(46)、スポーツジャーナリストの中西哲生氏(51)、ゴルフ解説者のタケ小山氏(57)、アシスタントの橋谷能理子氏(59)、同じく唐橋ユミ氏(46)。

    確かに多い。


    関口氏の身内が多数いるため、番組内で誰かが問題発言をしようが、関口氏が見過ごすと、そのままになってしまいがち。

    8月8日放送分の「週刊御意見番」で張本勲氏(81)がスポーツ界の男女差別を助長する発言をしてしまったケースは典型例に違いない。

    張本氏は東京五輪のボクシング女子フェザー級で金メダルを獲得した入江聖奈選手(20)について「女性でも殴り合いが好きな人いるんだね」などと発言。

    日本ボクシング連盟から抗議された。


     
    SNSを見ると、多くの視聴者も放送中の段階で違和感をおぼえた発言だった。

    出演陣も気づいたはず。

    ところが、関口氏が発言の問題点を認識しなかったため、誰も声を上げなかった。

    報道番組としては痛恨だった。


     
    誤解している人も多いが、『サンモニ』を制作しているのは報道局であり、『新・情報7daysニュースキャスター』などをつくっている情報制作局の管轄ではない。

    『サンモニ』は報道番組なのだ。

    『報道特集』でさまざまな不当な差別への批判を繰り返しておきながら、自分たちが差別を助長する発言を許してしまった。


     
    張本氏の出演に関しては江川紹子氏(63)との摩擦が表面化した2010年5月の段階で見直すべきだったという声がTBS局内には以前からある。


    週刊御意見番コーナーで張本氏と江川氏の意見が対立。

    楽天・岩隈久志投手(当時)が途中降板した件をめぐってのことだった。


    すると番組側は江川氏に出演見合わせを申し入れた。

    これに対し、江川氏は自ら降板した。

    これでは番組が張本氏に忖度したと受け止められても仕方がない。



    https://www.jprime.jp/articles/-/21832?display=b
    所長見解:喝やな・・・


    【【これは喝】『サンデーモーニング』終了危機説。】の続きを読む

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