TBS

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元TBSの局アナで4月にフリーになった宇垣美里が大ピンチだ。

    宇垣は7月12日、『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演。

    過去のTBS担当番組『あさチャン!』を降板させられた経緯について、内々の話が外部に漏れたと発言した。

    「いわゆる〝コーヒーぶちまけ事件〟について『投げていない』と明言。
    降板を告げられたプロデューサーが持ってきたので『あなたからもらったコーヒーは飲めませんとジャーッと(床に)捨てた』というのです。
    真相はともかく、〝投げた〟と〝捨てた〟、状況的には大差ないように思えるのですが……」(女子アナライター)

    ネット上では、宇垣が番組で放った「民度が知れる」の言葉が取り上げられてるが、問題なのはやはりプロデューサーの行為だろう。

    本サイトでも過去に何度か触れたが、この〝コーヒー事件〟はプロデューサーサイドから漏れ伝わってきたのは確かだ。

    「プロデューサーが週刊誌記者に情報を流したのか、あるいはプロデューサーから話を聞いたTBSの人間が週刊誌に面白おかしく言ったのかは分かりません。
    ただ、かなりの詳細情報が漏れたことは確か。
    出元は間違いなくプロデューサーでしょうし、モラルが問われます」(同・ライター)


    g


    闇キャラが触れた“闇”とは?

    民度発言で思い出されるのが、作家で元東京都知事の石原慎太郎氏だ。

    中国での反日運動を見て「民度が低い」と言い放ったことがある。

    「宇垣の『民度が知れる』発言には、もっと奥深いものがあるようです。
    考えてみてください。
    石原氏が言った相手は外国人です。
    民度とはその国の人民の態度のことですから、内容は別として的ハズレではありませんよね。
    でも、宇垣は当時の上司の行為に『民度が知れる』と言い放った。
    これは深い意味がありますよ。
    TBS内に“闇”があることを暗にニオわせたとしか思えません」(テレビ雑誌編集者)

    宇垣は直情的なとこもあり、扱いにくい面もあったのだろう。

    「マジメの面もあり、何か不条理なことがあるとガンッといってしまう。
    それでドンドン居づらくなって辞めた。
    会ってみるとよくしゃべるし、『普通の居酒屋でいいです。飲みましょ』と言ってくれる。
    すごいお酒好きです。
    ただ、TBSに関係が深いスポーツ紙が、彼女を〝フリーアナ〟でなく『タレント』と表記。関係各社で〝宇垣イジメ〟を継続しています。
    何だか、助けたい気持ちになります」(女性誌記者)

    何やら〝恐ろしいもの〟目をつけられてやしないか心配になる。

    ガンバってほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1926831/


    ▼画像
    http://image.dailynewsonline.jp/media/6/e/6e5eb0a5720ecff2f0f6a6c3e39124e09e92dd46_w=666_h=329_t=r_hs=3a3d5bdd787852b663e9f6fee0ef3321.jpeg

    所長見解:かわいいのに・・・

    【【爆弾発言】宇垣美里、TBSの深すぎる闇に触れた模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    中居正広が司会を務めるTBS系「音楽の日」が13日、放送され、「滝沢秀明演出 魂の15分09秒」として、「腹筋太鼓(滝沢歌舞伎ZERO)」をSnow Man、HiHi Jets、ジャニーズJr.の面々が演じた。

    鍛え上げた腹筋を披露して和太鼓をド迫力でたたく姿に、トレンドワードランキングで
    「腹筋太鼓」が1位になった。

    上半身裸となり、見事な腹筋、胸筋が躍動した。

    後輩たちを中居正広、嵐らの面々が見守った。

    演じきると大きな拍手が起こった。

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    ネット上も大興奮。

    「Snow ManとHiHi Jets、お疲れ様でしたー 素晴らしかったよ 感動しました!」

    「Jrの事は全然よくわからないけれど今日のあの15分09秒をみてなんだかすごく感動したし、ダンスや腹筋太鼓の1つ1つに魂が込められていて圧巻の演出すぎてJrの凄さと力強さを感じた」

    「腹筋太鼓のものまねしてと言われますが 皆さんあの凄さ見たでしょ! ぷにぷにボディに 腰痛持ちの僕には ムリムリ太鼓です」

    「ジャニーズJr.のみんなが、憧れの先輩たちの前で腹筋太鼓してるのは本当に感動しましたね。良かったね」

    などとたたえる声が続々と集まった。


    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00000114-dal-ent 

    所長見解:シュールやったね・・・
    【【滝沢演出】「腹筋太鼓」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    テレビ朝日を寿退社したと思うと、2カ月後にはTBSでメインキャスターに抜擢された小川彩佳(34)。

    人気の美人アナを獲得したTBSに、他局から妬みソネミの声が上がったのも束の間。

    いまや他局は歯牙にもかけず、局内からは異論反論の大合唱だという。


    g


    昨年9月いっぱいで、7年半出演した「報道ステーション」を卒業し、4月5日付でテレビ朝日も退社。

    「嵐の櫻井翔に捨てられたイメージや、MCの富川悠太にいじめられているという報道のせいで、スポンサー受けがよくない。
    それに寿退社と言うけど、夫がだれだか公表もしない」

    というスポーツ誌記者の談話は、スキャンダラスな印象があるうえ秘密主義で感じが悪い、というニュアンスである。

    とはいえ夜10時以降のニュース番組で視聴率トップを独走する「報道ステーション」の華だった人材。

    不振の「news23」に起用すれば、「これで夜のニュースで他局と勝負できる」と期待の声が上がったという。

    ところが、雨宮塔子を追い出し、筑紫哲也時代の「異論反論オブジェクション」を復活させて臨んだ“小川23”は、初回の視聴率が4・3%。

    昨年10月から有働由美子がMCを務め、小川の元カレ櫻井翔も出る「news zero」は、当初は視聴率5%前後で低迷していたのに、同じ日に9・6%を記録。

    敵失で勢いづいた格好だ。

    6月27日を確認しても、「23」が4・0%で「zero」が8・5%。

    ちなみに「報道ステーション」は11・5%だった。


    もはや日テレ局員に、

    「小川の起用に構えていましたが、TBS側が自滅してくれました。
    うちの視聴率は8~10%で、意識するのは『報道ステーション』。
    『23』は敵ではない」

    と、突き放されてしまう始末である。


    「まとめられない」

    こうなるとTBSの局内が「異論反論オブジェクション」状態で、「小川が抜擢されたのは、彼女の父親が慶大医学部教授でTBSの産業医だからだろう、と囁かれています。
    報道のTBSで売ってきたのに、なぜテレ朝の使い古しを起用するのか」

    と、中堅の局員が言えば、別の局員は、

    「1本30万円程度と、破格に安いギャラで使っている小川には、無理なことは言えない。
    そうしている間に、雨宮を推していた旧筑紫派と、小川を起用した若手グループの間もギクシャクして、スタッフのぶつかり合いが起きています」

    また40代の局員は、

    「うちの幹部は、小川はたしかなアナウンス技術を持っていると評価しています。
    でも、数字に結びつかないのは、冒頭に問題提起型の長尺の特集を持ってきているのが、もはや時代遅れなのでしょう」

    と小川をかばうが、別の40代局員は、

    「小川は自分を“優等生の良い子”として演出していますが、それではダメ。
    有働は本番中に多量の脇汗をかいて叩かれたり、トイレでお漏らしして下着を汚した、と発言して苦情の電話を受けたり、ズタズタな部分も晒している。
    それが肥やしになっているんですね。
    小川も飾られたお人形さんを脱しなければ」

    と厳しい。

    放送ジャーナリストの小田桐誠氏は、

    「名の通ったキレイな女子アナを連れてくれば番組ができると思っているところが、そもそもの間違い」

    と切り捨て、続ける。

    「小川には力量がない。
    たとえば、トランプ大統領と安倍総理の会談をどう受け止めたか、小川が自分の言葉で話すべきなのに、まったくできていません。
    コメンテーターに振ることもできない。
    各トピックをまとめられない、これでは観てもらえないでしょう」

    問題は、編成会議で手を打ってどうなる、というレベルを超えているようだ。


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00570928-shincho-ent

    ▼画像
    https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2019/07/1907110559_1.jpg

    所長見解:かわいそうに・・・

    【【news23】小川彩佳アナ、ついにTBS局内から異論反論の模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    視聴率も取れなければ、キャスターとしても力不足……。

    7月4日発売の「週刊新潮」が、フリーの小川彩佳アナが窮地に立たされていると報じた。


    g


    テレビ朝日を退職後、6月から鳴り物入りでTBSの看板番組「NEWS23」のキャスターに就任した小川アナ。

    清楚で美しいビジュアルに定評あるアナウンス力に加え、バリバリの報道志向。

    不振が続いた同番組のV時回復を期待したTBS関係者も少なくなかっただろう。

    また、ノースリーブの“戦闘服”も、男性視聴者を取り込む大きな武器になるものと思われていたはずだ。

    ところが蓋を開けてみると、6月3日の初回放送の視聴率は4.3%。

    元NHKの有働由美子アナがMCを務めるライバル「news zero」(日本テレビ系)の9.6%に大差をつけられた。

    その差は縮まることなく、6月27日の放送でも「NEWS23」4.0%に対し、「news zero」8.5%とダブルスコアのままだ。

    「同誌によると、小川アナの父親が慶大医学部教授でTBSの産業医だから抜擢されたのではないかという疑惑や、1本30万円と破格の激安ギャラだから文句は言えないという嘆きの声がTBS局内に出ているとのこと。
    ですが、視聴率の責任を彼女ひとりに背負わせるのは酷な話。
    視聴者からは

    《小川アナより星浩アンカーの方がスベっているのでは》
    《スポーツコーナーの石井アナが暑苦しい》
    《セットが暗いので気分が滅入る》

    といった意見も上がっています。


    確かに白バックで爽やかな『news zero』に比べると、『NEWS23』 は金色をベースにしながらも全体的にどんよりしていて重苦しい雰囲気。
    夜ニュースを見る層のほとんどがそう感じているのではないでしょうか」(週刊誌記者)

    7月3日に定例会見を開いたTBSの佐々木卓社長は、小川アナの「NEWS23」について「じっと見守っているという感じでございます」と発言。

    見守る前にセットの再考もありなのでは?

    http://dailynewsonline.jp/article/1907326/

    所長見解:たしかに・・・
    【【視聴率問題】小川彩佳アナではない「NEWS23」の敗因がコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    元テレ朝の小川彩佳アナ(34)を迎え、鳴り物入りでスタートした「news23」(TBS)。

    6月3日の初回視聴率が4・3%(ビデオリサーチ調べ:関東地区・以下同)で、期待外れだったことはお伝えしたが、最近では3%台もあるという。

    となれば、振り返れば「ワールドビジネスサテライト(WBS)」(テレ東)が控えている。早くも危険水域との声も出始めた――。


    23


    民放プロデューサーは言う。

    「実は小川アナが、アナウンサーとしての実力を発揮し、『news23』浮上のきっかけになると思われた出来事がありました。
    それが6月18日夜に新潟県村上市で最大震度6強を観測した山形沖地震でした。
    この日、TBSは夜10時からドラマ『わたし、定時で帰ります。』の最終回を放送、『news23』はいつもより遅い11時15分開始予定でした。
    地震が発生したのは10時22分、まずは画面上に速報のテロップを流し、26分にはCM中だったにもかかわらず、報道特番に切り替えました。
    『news23』のサブキャスターを務める山本恵里伽アナ(25)が各地の情報を伝える中、45分からは小川アナが出演し、予定よりも30分前倒しで『news23』が始まりました。
    生放送中のNHKやテレ朝はそれより早く地震のニュースに切り替えましたが、TBSの対応もかなり早かったと思います」

    ちなみに、NHKは『クローズアップ現代+』を放送中で、10時22分の発生直後に地震速報が画面中央に表示され、司会の武田真一アナ(51)が原稿を読む態勢を取った。

    しかし、画面が切り替わり、別のスタジオからの中継に。

    テレ朝は『報道ステーション』の放送中で、24分から富川悠太アナ(42)が慌てて地震のニュースを読み始めた。

    日テレはバラエティの「幸せ! ボンビーガール」を放送中だったが、TBS同様、26分には番組は地震特番に切り替えられた。

    フジテレビはバラエティ「レディース有吉」を放送中だったが、切り替わったのは27分頃である。

    独自の路線を行くテレ東も「ガイアの夜明け」を40分頃に切り替えている。

    前出プロデューサーが続ける。

    「この時の小川アナの対応は良かったと思いますよ。
    余計な挨拶はなく、『「news23」です。地震の~』とスッと入り込み、切り回していました。
    30分前倒しで始まり、なおかつ深夜1時10分まで放送を続けました。
    こういう緊迫した状況に彼女のキリッとした顔は合うと思います。
    実際、視聴率も人気ドラマ『わたし、定時で帰ります。』の最終回だっただけに、11時頃までは10%台をキープしていましたし、全体で見ても、古巣『報ステ』を上回る、民放1位だったことは間違いない」

    >>2以降に続きます

    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190702-00569110-shincho-ent

    所長見解:あれがな・・・

    【【news23】小川彩佳アナ、そろそろヤバい説。】の続きを読む

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