SNS

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    1: (・ω・)/ななしさん

    社会問題にまで発展している、SNS上の“誹謗中傷”。

    5月23日には、Netflixの人気リアリティ番組「テラスハウス」に出演していた女子プロレスラー・木村花さんが急逝。

    その背景には、ネット上で誹謗中傷が相次いでいたためではないかと言われている。

     
    また、10日に「#検察庁法改正案に抗議します」とハッシュタグを添えたツイートをした歌手のきゃりーぱみゅぱみゅにも非難リプライが殺到。

    投稿の削除に追い込まれている。

    きゃりーは木村さんの死についても〈誹謗中傷を気にするななんて難しいよ。
    芸能人だって1人の人間だよ忘れないで〉と嘆いたため、「政治家への誹謗中傷はよくて芸能人はダメなの?」と、ふたたび炎上を招いた。


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    「そんな中、注目を浴びているのが“あえてSNSをしない”芸能人の存在です。
    女優の新垣結衣は雑誌の企画で雑誌のインスタライブに登場した際に、ファンからの『インスタ始めないのですか?』という声に、『映える毎日を送ってないんですよ、本当に。
    見せたいものがない』とハッキリ断っています。

    また、北川景子もバラエティ番組に出演した際に、『(自分の写真に)ブタ鼻や、うさぎの耳を(加工して)つけたりしているのを見ると、何とも言えない気持ちになる』と、加工アプリを使った投稿をバッサリ切り捨てていますね。

    もちろん、そんな理由もあるのでしょうが、SNSは上手に利用すればファンとの距離を縮めることができ、プロモーションにも有効に活用できますが、ちょっとでも“うかつな発言”をすると、大炎上のきっかけになりかねません。
    割り切って最初から手を出さないというのは賢明と言えるでしょうね」(ITジャーナリスト)

     
    女優の綾瀬はるかはSNSをやらない理由として、“やり方がわからない”“面倒くさい”“必要がない”の3つを挙げている。

     
    そもそも人気のある芸能人はそもそもSNSなど必要ないのかもしれないが、芸能人に限らず、毎度自分の発言にビクビクして投稿を続けるくらいなら、いっそ思い切ってやめてみるというのも大いにアリなのかもしれない。


    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12104-150378/ 

    所長見解:売れっ子はね・・・
    【【大物人気女優】新垣結衣、北川景子、綾瀬はるかがSNSをやらない理由がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    SNSで政治的発言を続ける女優、小泉今日子(54)が時の人だ。

     
    小泉は自ら設立し代表を務める制作会社「明後日」のツイッターで、25日には東京高検の黒川弘務検事長の処分に関する安倍首相の記事を貼り、「こんなにたくさんの嘘をついたら、本人の精神だって辛いはずだ。
    政治家だって人間だもの」と批判。

    そして「#さよなら安倍総理」「#赤木さんの再調査を求めます」「#赤木さんを忘れない」とのハッシュタグをツイートした。

    学校法人「森友学園」の国有地売却問題を担当、自殺した財務省近畿財務局の赤木俊夫さん(当時54)についても触れ、再調査と安倍の責任追及を求めたのである。


    小泉を長く取材するスポーツ紙芸能デスクが言う。

    「アベノマスクこと、政府配布の布マスクにカビ付着や変色、虫の混入が見つかったと報じられたときも『汚らしい嘘や狡は絶対に許されない』と投稿し驚きましたけど、さらに強まっている印象です。
    もともと小泉は歯に衣着せぬタイプですが、ここまで大っぴらに、政権批判をするようになるとは。
    コロナ禍で仕事を失うも補償も受けられず呆然とする芸能人は小泉の意見に深くうなずいているはずです」

     
    大手芸能プロ「バーニング」からの独立を発表した2018年2月には、交際を噂されていた俳優の豊原功補(54)との関係について「一部の週刊誌などで報道されている通り恋愛関係でもあります」と堂々と不倫を認め、芸能界を超えて議論を巻き起こした。

    ネットでは「相手のご家族の気持ちを考えていないと感じられ残念」との意見が一般から多数上がり、逆風も吹き荒れたが、殺到する報道陣に「自分の罪は自分で背負っていきます」と胸を張ってみせた。

    気の強さ、意思の強さはファンならずとも有名だ。

     
    芸能リポーターの城下尊之氏はこう言う。

    「歌手であれ女優であれ、小泉さんは自分のやりたいように考えて、それを実行されてきました。
    ただ自分勝手にしていたのではなく、常に事務所と相談し、きちんと調整した上で進めていく。
    今回も同じように、何か自分の思いを通す生き方を貫こうとしているようにも見えます。
    批判を浴びることも承知の上でしょう」

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    ■日本の“明後日”の希望

    そんな破天荒な小泉の生き方は「世間の常識の二歩先を行く」とのタイトルで特集されたこともある。

    では小泉、今回の政権批判の先に何を思っているのだろうか。

    前出の城下氏の見方はこうだ。

    「きちんと自分でモノを言えるポジションとして政界進出を小泉さんが見据えている可能性はある。
    やるならば国政でしょう。
    徐々にその活動を強めているところなのかも知れません」

     
    世論が大きなうねりとなって検察庁法改正案が国会で採決見送りになったことについて、「小さな石をたくさん投げたら山が少し動いた。
    が、浮き足立ってはいけない。
    冷静に誰が何を言い、どんな行動を取るのか見守りたい」(19日)ともつぶやいていた。

    小泉が政治的な言葉を発信する意味は小さくはないし、その言葉に勇気づけられている人は芸能人だけではない。

    キョンキョンが国会議員になる日――。

    それは日本の“明後日”の希望だ。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/9813be951131450054c634e9147388ab350bef1b


    ▼写真
    https://i.imgur.com/zvZyAGJ.jpg

    所長見解:どうなん・・・

    【【出馬へ】小泉今日子さんへの政界進出待望論がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の柴咲コウ(38)が、種苗法改正に問題提起したことをめぐり、一部ネットユーザーから誹謗(ひぼう)中傷や脅迫などを受けていることを明かし、「法的措置も検討しています」とした。


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    柴咲は4月30日にツイッターで、「皆さん、『種子法』『種苗法』をご存知ですか?」と問い掛け、政府が進めていた種苗法改正について「種の開発者さんの権利等を守るため登録品種の自家採種を禁ずるという認識ですが、何かを糾弾しているのではなく、知らない人が多いことに危惧しているので触れました。
    きちんと議論がされて様々な観点から審議する必要のある課題かと感じました」と問題提起していた。


    27日にツイッターを更新し、問題提起した理由について「今回のことに限らず、例えば学校や会社などで何かを決めるときに、誰か一部の人の意見で物事が決まっていってしまうと、残された人の懸念や不安が置いてきぼりになってしまいます。
    意見を言うことは、誰にも平等に与えられた権利です。
    賛成、反対だけでなく、その間にある声も聞きながらベストを探っていく。
    その時間が必要だと思うのです。
    そうしていくことによって、当初のものよりも、より磨かれて抜け目のない強い決定になっていくはずです。
    一筋縄ではいかないことだからこそ、たくさんの知恵と意見が必要だと思います」と説明。

    「伝統野菜を作っている農家さん、家族でこだわりを持って営んでいる農家さんが、未来に笑顔で仕事ができるように祈っています」とした。


    柴咲の問題提起はネット上で賛否を呼んだ。

    「私は完璧な人間ではないので誤字脱字ミスも起こします。
    適切でないものは今回のことに限らず気づいた段階で削除し言い直したり更新しています。(もしそれにより困惑してしまった方がいらっしゃったら申し訳ないです)」とした上で、「しかし事実とは異なる投稿、捏造、誹謗中傷、脅迫行為、ミスリードしさらなる事実誤認した記事の作成元に関しては法的措置も検討しています。
    様々な人々が健全にオープンに物事を語り合える高尚な社会をこれからも期待します」とした。


    https://twitter.com/ko_shibasaki/status/1265492485054312448


    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202005270000318.html 

    【【激怒】女優・柴咲コウ、中傷脅迫するやつらに法的措置ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ「TKO」の木下隆行(48)が25日、自身のYouTubeチャンネルでアンチコメントや誹謗(ひぼう)中傷について持論を展開した。

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    現在、23日に死去した女子プロレスラー・木村花さん(享年22)に対してのSNS上での誹謗中傷が取りざたされている。

    そんな中、木下は自身も多くのアンチコメントに悩まされていることを明かした。

     
    木下は「これを言われて気持ちいい人はいない」と率直な気持ちを吐露。

    さらに「受ける側としては、その数が束になって、大きなかたまりとなって…死に追いやることになると思うんです。
    (アンチコメントを送ってくる)皆さんにとっては、1つのツイートかもしれないんですが、これで実際に命を絶ってる方もたくさんいます」と嘆いた。

     
    さらに時折怒りをにじませながら木下は「一度の人生、会ったこともない人のことを匿名で(アンチコメントを)書く、“クズの人生”じゃなくてよかったな、と僕は思っております」と吐き捨て「自分(木下自身)の人生のストーリーを(アンチコメントで)変えていかないで欲しい」と訴えた。

    それでもアンチコメントを書きたいのであれば「おもしろく書いて。
    笑えるコメントにしてくれ。
    ユーモア、センスのあるコメントに…」と切望していた。

     
    続けて「(アンチコメント)する時間あったら夢を追いかけよう。
    もっとすることあるわ」と言葉を投げかけた木下。

    最後は「これからまだアンチコメント、誹謗中傷来るようであれば、よし開示請求しよう!」と、強い態度で臨むことを示唆し、具体的に行動する構えを見せていた。
    https://news.livedoor.com/article/detail/18314395/ 



    所長見解:もうね・・・

    【【激怒】TKO・木下隆行さん「一度の人生、会ったこともない人のことを匿名で(アンチコメントを)書く、“クズの人生”じゃなくてよかったな」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ミクシィは「mixiページ」機能の提供を8月31日に終了することを明らかにした。

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    mixiページは、ユーザーのことや趣味、ユーザーの店や会社など、だれでも自由に情報発信ができ、参加者とコミュニケーションができる公開ページ。

    2011年からスタートした機能で、マイミクシィ(マイミク:mixi上の友人)のみならず、幅広くフォロワーとコミュニケーションできるソーシャルページとして注目を集めた。

     
    現在の利用状況を鑑み、mixiページ機能の提供を終了することになったという。

    同日より、データのダウンロードがスタートしている。


    https://japan.cnet.com/article/35153956/

    所長見解:あかんかったな・・・

    【【悲報】mixiの思い出がコチラ・・・・】の続きを読む

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