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    タグ:SMAP

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉と香取慎吾が電撃和解か!?
    近々5人で極秘会合の計画…SMAP復活へ?

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    芸能史に残るトラブルを巻き起こしたSMAPの解散騒動。
    ジャニーズ事務所を去った3人は、元マネージャーと合流しCULENという事務所を開き、新しい地図というサイトを中心に情報発信をしている。

    ジャニーズに残った中居正広と木村拓哉も、中居はバラエティを中心に司会者として変わらずに大活躍、木村も主演ドラマ・映画が立て続けに公開されるなど活躍をしている。

    しかし、ジャニーズの残った2人から3人について話をすることはまったくない状況で、見た限りでは関係が断絶されているように思える。
    そんな中、最も険悪だったと言われる木村拓哉と香取慎吾が和解したという情報がささやかれている。

    「中居正広に関しては、最後までCULENに一緒に合流をするという情報があったほどに親密な関係でしたが、木村拓哉は誰とも連絡を取り合えない状態だった。
    何か話をするときは、ジャニーズ事務所のマネージャーを通じて行っていたのですが、それも3人がジャニーズを辞めたことでできなくなった。
    さらに、ジャニーズに残った中居とは、連絡先もお互いに知らないという仲なので連絡をとるのもやはりマネージャーを介してでないとできない。
    元SMAPとして木村拓哉だけ孤立した形になっているんです。

    特に香取は、過去に木村拓哉を本当の兄のように慕い、服装から行動まで木村を真似していた。
    そんな過去があるだけに、木村が独立に関して恩人である飯島三智を裏切ったことを恨んでいたんです」(週刊誌記者談)

    香取に関しては、小学生からマネージャーの飯島三智氏に面倒を見てもらい、まさに育ての母親のような存在。
    その飯島氏を裏切り者扱いしてジャニーズ事務所に残った木村拓哉を心底嫌っても不思議ではない。

    しかし、そんな二人にもついに関係修復の兆しが見えているという。

    http://tocana.jp/i/2018/01/post_15682_entry.html 


    所長見解:これはないよね・・・
    【【再結成噂】木村拓哉と香取慎吾が電撃和解ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「は? 今になって何言ってるの、この人って思いました」

    そう話すのは、今もSMAPを応援するファンの女性。
    矛先の“この人”とは、ジャニーズのトップ、“マッチ”こと近藤真彦だ。

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    「1月6日放送の『MUSIC FAIR』(フジテレビ系)にマッチさんが出演した際、2018年の目標について、“うちの後輩たちがすごく上手にできているんで、俺もちょっとやりたいなと思ったのは司会(笑)”と発言。
    それに対してSMAPのファンから、ネットを中心に大ブーイングが起こったのです」(テレビ誌ライター)

    その日、マッチは司会であるフジテレビアナウンサーの軽部真一に促される形で司会席に座り、ノリノリで“司会の近藤真彦です”と応えた。

    これに対し、ツイッターなどでは、

    《マッチの司会やってみたい発言。冗談でもそんなこと言ってもらいたくない!》

    《中居くんだけじゃなくMCやっている後輩をちょっと小馬鹿にしてる感じがする》

    《レースだけやってろ》

    などと女性たちの怒りが爆発。
    「絶対無理でできないんですけど」と前置きを入れてこの発言をしていたのに、総スカン状態に。

    なぜ、これほどまでにマッチバッシングは起こったのか。
    そこには“SMAPがバラエティーに進出した経緯”が関係していた。
    著書に『ジャニーズと日本』がある、批評家の矢野利裕さんによると、

    「SMAP以前のジャニーズのアイドルが輝く場所は、あくまで舞台の上で、その1つが音楽番組のステージでした。
    しかし、SMAPのデビュー時点では『ザ・ベストテン』(TBS系)が終了しているなど、音楽番組が少なくなっていた。
    その状況を逆に生かし、バラエティーに注力していくという方向転換を図ったのがSMAPだったんです」

    『夢がMORI MORI』(フジテレビ系)などで、これまでのアイドルが見せてこなかった“笑い”をどんどん見せていったSMAP。

    「嵐や関ジャニ∞なども、先輩がそのように切り開いた道があるから後続としてその道を進めたといえます。

    その意味で今回の発言にファンが憤る気持ちは理解できます。
    解散騒動以降、ジャニーズ事務所に不信感を抱く人も多い現状のなか事務所の“本流”といえるマッチだからこそ、火に油を注いだような状態になってしまったのではないでしょうか」(矢野さん)

    《メリー喜多川が実現させそうで怖い》

    ネット上ではこんな意見も見られた。
    マッチの「(司会は)俺にはできない」は本心か、はたまた……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00011467-jprime-ent


    所長見解:やりそうだよね・・・
    【【怒り心頭】ジャニヲタらを激怒させたマッチの不用意な発言ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    おおみそかから今月2日にかけて放送された「LINEお年玉」のCMに出演した元SMAPの木村拓哉だが、出演に至る背景を発売中の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

    おととしは住宅大手の「タマホーム」など3社のCMに起用された木村だが、昨年出演したのはLINEのCMのみだった。

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    「SMAP解散の“戦犯”とされ、イメージダウンが著しい木村だけに、各社がCM起用を控えた結果、オファーがまったくなくなった。
    もともと、木村の所属するジャニーズ事務所は、わざわざCM出演の売り込みをしないので、オファーがなければCMの仕事はない」(芸能プロ関係者)

    そんな中、同誌によると、LINEのCMに出演したのには2つの理由があるのだとか。

    1つは、やはりSMAP解散についてバッシングを受け、極端に露出が減ったことから、健在ぶりをアピールするためだったという。

    そして、もう1つはジャニーズの方針転換が背景にあったのだとか。

    いまだにジャニーズ事務所はネット媒体への写真掲載がNGなど、ネットへの“アレルギー反応”を示していた。

    ところが、ジャニーズ事務所から独立した稲垣吾郎ら元SMAPの3人が、インターネットテレビ局・AbemaTVの72時間生放送特番で話題になるなど、ネットを駆使して大成功。
    そのため、ジャニーズもネット企業のLINEへの接近を図ったのでは、という見方があるというのだ。

    「ジャニーズは今年の元旦から、タレントの写真を公式サイトに掲載。
    コンサートのチケットも電子化を導入し始めた。
    キムタクのLINEのスタンプを発売したが、今後もほかのタレントのスタンプを発売するのでは」(芸能記者)

    ジャニーズといえども、時代の流れには逆らえなかったようだ。

    http://wjn.jp/article/detail/4082118/


    所長見解:遅いよね・・・
    【【木村拓哉】なんとしてもイメージアップしたかったキムタクってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    音楽業界が活気に満ちあふれていた1990年代。
    CDが売れまくり、ミリオンヒットどころか、ダブルミリオンも当たり前の時代だった。
    2000年代に入るとCDの売り上げは減少したが、その中でダブルミリオンを達成した曲も存在する。
    そこで今回は、1990年以降に発売され、200万枚以上のセールスを記録したヒットソングの中で、「最も好きな曲」を、30~50代の男女100人に聞いてみた。

    まず、第5位は『愛は勝つ』と『TRUE LOVE』が同率(7%)でランクイン。
    『愛は勝つ』は1987年にデビューしたKANの楽曲で、自身8枚目のシングルとして1990年9月に発売。
    当時人気だったバラエティ番組『邦ちゃんのやまだかつてないテレビ』(フジテレビ系)のエンディングテーマに起用され大ヒットし、売上約201万枚を記録。
    そんな同曲には、「元気が出る」(43歳女性)という声が圧倒的多数。
    さらに、「青春時代の曲だから」(37歳女性)、「歌詞が印象深く共感できる」(51歳女性)などの意見があった。

    一方、『TRUE LOVE』は、チェッカーズのリードボーカルだった藤井フミヤが1993年にソロ活動を開始し、最初に発売したシングル。
    月9ドラマ『あすなろ白書』(フジテレビ系)の主題歌となり、200万枚を超える大ヒット曲に。
    やはり、ドラマに対しても思い入れのある人からの支持が多く、「あすなろ白書が大好きだったから」(47歳女性)、「ドラマにぴったりの曲」(41歳女性)などの意見が。
    さらに、「歌いやすい曲」(59歳男性)、「カラオケで今でも歌うから」(52歳男性)といった、カラオケの定番曲だという意見も寄せられた。

    続く第4位(8%)は、福山雅治の『桜坂』。

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    1990年に歌手デビューした福山。
    同曲は15枚目のシングルとして、2000年4月に発売。
    『ウンナンのホントコ!』(TBS系)内の人気コーナー「未来日記V」のテーマソングとして使用され、売上約229万枚を記録した。
    別れた恋人への思いを歌ったラブソングであり、アンケートでは「失って知る痛みを切々と歌っているところ」(55歳女性)、「メロディーが切ない」(55歳女性)、「しんみりする」(52歳女性)など、福山のバラードに胸を打たれた女性からの支持が多かった。

    https://taishu.jp/detail/29822/


    所長見解:懐かしいね・・・
    【【青春音楽】平成のミリオンヒット「最も好きな曲」3位『TSUNAMI』2位『ラブ・ストーリーは突然に』1位は・・・ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    香取慎吾がレギュラー出演する『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)が3月に終了すると発表された。
    これで香取のレギュラー出演するテレビ番組はすべてなくなる。

    「ジャニーズ事務所による“制裁”です。
    ジャニー喜多川社長は香取たちが退所する際に『今後も応援する』と言っていましたが、口だけだったということが明らかになりました。
    特に香取はSMAP解散のときも強行論者で、ジャニーズにとって目障りな存在。
    早めに圧力をかけたかった証拠です」(ジャニーズライター)

    香取がジャニーズ事務所を退所した直後の昨年9月には、レギュラー番組の『SmaSTATION!!』(テレビ朝日系)が終了していた。

    「香取はおじゃMAPの終了も予想していたでしょうが、やはり現実には悔しいはずです。
    しかもこのことは、一部のスポーツ新聞がスクープし、フジテレビは正式発表をしていないのに書かれた。
    ジャニーズのリークが疑われるもので、腹も立つでしょう」(同・ライター)

    だが、香取が本当に怒りの矛先を向けたのは、ジャニース事務所ではなく、中居正広だという。


    ■ やりたい放題だった中居

    「昨年11月に放送された『72時間ホンネテレビ』が成功に終わって以来、中居は四六時中、香取に電話しています。
    それで『今度、会おうぜ』と必ず言ってくる。
    香取はいつも渋々対応していたのですが、中居が年始のテレビ番組でした発言に、香取は激高したといいます」(女性誌記者)

    中居は1月2日放送のスペシャル番組『めちゃ2イケてるッ! 中居&ナイナイ日本一周FINAL』(フジテレビ系)に出演し、番組冒頭では『日本一周72時間ホンネの旅』というサブタイトルが発表された

    「番組は『ナインティナイン』の岡村隆史、矢部浩之と中居が3人で全国を旅するという内容でした。
    中居は番組の途中で『これ、ホンネテレビでしょ』と、わざと香取たちのことを刺激する発言をした。
    さらに、岡村に乗せられ『世界に一つだけの花』を歌う始末。
    中居は『みんな(独立組は)思ってると思う』『あ、これ言っちゃいけないことだったかな』と発言。これに香取は激昂したそうです」(同・記者)

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    中居はテレビ番組を通して、香取たち3人とつながっていることを“演出”したのだろう。
    「香取は、これまで仕方なく中居の電話に出ていましたが、これで完全に決別することを決めたようです。
    木村から和解の申し込みがあるので、そちらをあえて受けるようです」(同・記者)

    もう中居の仲間は、どこにもいない。

    https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180106/Myjitsu_040441.html


    所長見解:うさんくさい・・・
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