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    タグ:SMAP

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    元TOKIO・山口達也の契約解除や、NEWSメンバーが未成年者と酒席を共にするなど、なにかとスキャンダルまみれのジャニーズ事務所。
    その一方で8月30日発売の「週刊文春」では、ジャニー喜多川社長が滝沢秀明を後継者に指名したと報じられるなど、時代の分岐点を迎えつつあるようだ。
    そのなかで、ある人気タレントの事務所内人気が急落しているという。

    「数多くのレギュラー番組を持つ中居正広です。
    2016年末にSMAPが解散した時、中居は稲垣吾郎らの退所メンバーと共に事務所を去ると思われていました。
    それが一転して事務所に残ることになり、昨年には契約も更新。
    自身のレギュラー番組はSMAP解散前と変わらずに続けており、中には『本当の裏切り者は木村拓哉クンではなく中居クンのほうじゃないか』と陰口まで叩かれている始末です」(ジャニーズウォッチャーの芸能ライター)

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    そんな不満ももっともに思えるが、中居一人の力でSMAP解散を阻止できたはずもなく、タレントの処世術として現状維持は当然ではないだろうか。
    そんな見方に対して前出の芸能ライターが異論を示す。

    「ジャニーズタレントの間では、なかなか結婚できないことも含めて様々な理由で事務所への不満がくすぶっており、『中居クンが動けば事務所の体質も変わるのでは』という期待の声もありました。
    しかし中居は一切行動を起こそうとせず、最近の動きと言えば後輩の『舞祭組』(Kis-My-Ft2のグループ内ユニット)をやたらと可愛がっている程度。
    もともとは派閥を超えて人望を集めていた中居ですが、『結局は自分の身内が可愛いだけ』と後輩たちの心も離れているようです」

    どうやらSMAPの解散騒動の影響は今でも続いているようだ。

    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_58120/?ptadid=


    所長見解:ちょっとね・・・

    【【元SMAP】中居正広の人望が急落中の模様・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    9月9日は『SMAP』のデビュー記念日。
    今年は27周年に当たる。

    解散後の今もなお絶大な人気を誇っているSMAPだが、元メンバーたちには徐々に格差が生まれつつある。

    安定した活躍を続けているのは、事務所に残留した木村拓哉と中居正広。
    木村は俳優としての仕事を増やし、この1年の間には、ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)で主演を務めた。

    「『BG』は全話平均視聴率15.2%の大ヒットを記録しました。
    世間では木村さんを批判する声も多くあり、中には『オワコン』と揶揄する人までいるのですが、とんでもない。
    ここまで数字が計算できる俳優はいませんよ。
    仕事に対するプロ意識も高く、現場ではスタッフを気遣ってくれる姿も印象的。
    一緒に仕事をした人たちは、みんな木村さんのファンになったと言っています」(テレビ朝日関係者)

    事務所の後輩、『嵐』の二宮和也とタッグを組んだ映画『検察側の罪人』も大ヒットし、木村は順調に俳優一本へシフトしている。

    片や中居はバラエティー番組のMCとして不動の地位を獲得。
    レギュラー番組が終了することもあるが、中居の手が空くとすかさず新たなオファーが入り、各局の中居争奪戦に終わりはない。

    一方、退所組に目を移すと、香取慎吾はこの1年で『SmaSTATION!!』(テレビ朝日系)、『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)というレギュラー番組が消滅。
    草なぎ剛もレギュラー番組の『「ぷっ」すま』(テレビ朝日系)が終了した。
    稲垣吾郎が出演する『ゴロウ・デラックス』(TBS系)は10月改編でも継続が発表されたが、いずれにしても3人を地上波で見る機会はすっかり減ってしまった。

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    SMAPの27周年をタワレコが祝福

    さて、そんな波乱万丈の1年を送った元SMAPたちをねぎらうように、音楽ショップ『タワーレコード』ではSMAPデビュー27周年記念を祝う“お祝い週間”を実施。
    タワーレコードの各店でPOPを作るなどして盛り上げている。

    しかし、それ以外は特に大きな企画もなく、あっさりとしたままデビュー27周年を迎えることに。

    果たして次の1年間は、メンバーがそれぞれどんな活躍をするのだろうか。
    事務所退職組の巻き返しに期待したいものだ。

    https://myjitsu.jp/archives/61632 


    所長見解:3人よく見るよね・・・

    【【あれから僕たちは】「SMAP」 デビュー27周年の結果・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    24日に公開された『検察側の罪人』は、今月の№1注目邦画だ。
    これまで共演の機会がなかった元SMAPの木村拓哉と嵐・二宮和也が、“未知との遭遇”をはたしたことが大きな話題。
    メディアをジャックして、PRにいそしんだ。
    木村は、“主人公”のエリート検察官を演じた。
    二宮は、彼と対立する若き検察官役。
    主軸はあくまでも、ジャニーズ事務所の大先輩、木村にある。

    そもそも、87年に入所した木村は、今年が役者デビューちょうど30周年にあたる。
    ドラマデビューは、ジャニーズと昵懇だったテレビ東京系列の連ドラ『あぶない少年III』(88年)。
    同年にSMAPが結成されている。
    91年に『Can't Stop!! -LOVING-』で歌手デビュー。
    96年に森且行(現在はオートレーサー)が脱退するまでのおよそ8年間、SMAPは6人グループだったのだ。

    木村が「キムタク」と呼ばれ、SMAPが日本のトップアイドルに上りつめるまでには、数えきれないほどの辛酸を舐めている。
    オーディションの不合格も数知れない。
    あの国民的学園ドラマもしかりだ。

    「『3年B組金八先生』(TBS系)のオーディションに、木村さんは落ちているんです。
    88年にレギュラー放映された第3シリーズ。
    皮肉なことに、同じSMAPでは森くん、先輩でのちにV6となる長野博さんは合格。
    難関を突破して、生徒役の座を射止めています」(スポーツ新聞の芸能記者)

    この年、木村とともに不合格となったのは、“盟友”中居正広。
    中居にとって、長野は事務所の先輩だが、高校の同級生でもある木村、森は後輩。
    木村以上に、中居の心中は複雑だったに違いない。

    ちなみに、このシリーズには俳優・浅野忠信も出演している。
    武田鉄矢演じる金八先生が受け持つクラスの一員ながらも、主人公となる回はなし。
    生徒名はあったものの、セリフもほぼない脇役だった。

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    “金八トライアングル”だった木村、浅野、武田は、17年1月期のTBS系日曜劇場『A LIFE~愛しき人~』で、夢の再会に至っている。
    同作で木村は当然、ピンで主人公。初の外科医師を演じた。
    対する浅野は、日本屈指の脳神経外科医。
    2人は幼なじみで、木村の元カノ(竹内結子)が浅野の現在の妻という複雑な間柄にあった。
    そして武田は、第5話のゲストキャスト。
    心臓外科の権威である医師を熱演した。
    スタッフの意図か、武田は浅野の「恩師」という立場にあった。

    木村が16歳のときに押された不合格者という烙印。
    番手で浅野を上回り、武田をゲストとして招き入れることができた昨年。
    29年越しでリベンジできたか……。

    https://npn.co.jp/article/detail/01323086/


    所長見解:そうなんだ・・・

    【【衝撃過去】キムタクが浅野忠信に負けていた模様・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ▪ ジャニーズに忠節を尽くしたのに……? 

    「木村拓哉といえばSMAP。
    SMAPといえば元マネージャーの飯島三智さん(60)という具合で、キムタクは飯島派の象徴とも言うべき存在でした。
    対する嵐はジュリー派です。
    藤島ジュリー景子さんが社長を務めるジェイ・ストームは、もともと嵐のために設立した会社だと言われています。
    つまり『検察側の罪人』のWキャストは、『ジャニーズ屈指の売れっ子が共演した』ということだけを意味するのではなく、『飯島さんが退社し、“新しい地図”を立ち上げたからこそ実現したキャスティング』という視点からも注目されました」

    それも「ジャニーズ事務所=藤島ジュリー景子が、木村拓哉に非道な仕打ちをした」と怒り心頭なのだ。
    一体、何が原因なのか、デビュー当時からSMAPを追い続ける筋金入りの女性ファンに訊いた。

    「SMAP解散後、木村くんが解散の元凶、黒幕と非難されてきました。
    でも本当のファンは退所した3人だけでなく、ジャニーズに残った2人も応援してきたんです。
    工藤静香さん(48)が嫌いなファンでも、針の筵に座らされているような木村くんを見て心配していました。
    木村くんは自分なりの筋を通して残留したはずです。
    ところがジュリーさんが制作した映画は、木村くんのイメージを貶めるものでした。
    こんな残酷な仕打ちがあるのかと、映画を観ながら腹が立って仕方ありませんでした」

    女性ファンは、キムタクがヒーローを演じていないから怒っているのではない。

    「私たちも60代が増えてきました。
    いつまでも木村くんに王子さまのキャラクターを求めたりはしません。
    平凡な役でも本物の悪役でも、情けない小役人でも、どんな役柄でもチャレンジしてほしいと願っています。
    でも、ニノ(編集部註:二宮和也の愛称)を引き立てることだけが目的の役なら話は別です。
    それもジュリーさんの木村くんや飯島さんに対する悪意が随所に感じられるような映画には、絶対に出演してほしくなかったです」(同・女性ファン)

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    ▪ キムタクの「リアルなヒールイメージ」を悪用? 

    女性ファンは、「検察側の罪人」における木村拓哉には、「ネット上における木村拓哉バッシング」を連想させるところがあると感じたという。

    「原作で主人公は官舎に住んでいますが、映画は芸能人が住みそうな高級マンションです。妻と娘も、映画版は妙に工藤静香さんやKoki,さん(15)を連想させるところがあります。
    また文庫で上下2冊という大作だから仕方がないかもしれませんが、木村くんが演じる検察官が犯罪に手を染める動機が、やっぱり伝わってきません。
    悪役でも見せ場は必要です。

    特にこの映画は“正義”を巡って2人の検事が対立するのですから、木村くんの役も『こっちの言っていることも分かるなあ』と観客に共感してもらわなければならないはず。
    ところが映画の木村くんは悪役ではなく、単なる嫌な奴です。
    常にイライラして、不機嫌な表情を浮かべながら、ひたすら暴走に暴走を続けていくだけです」

    女性ファンは「木村くんが犯罪に手を染める場面など、素晴らしいシーンもいくつかありました。だからこそ、余計に残念です」と唇を噛む。

    「一方、ジュリーさんが寵愛するニノは、正真正銘の善玉キャラを楽しそうに演じて終わりです。
    悪の木村くんと正義のニノが対等なら、私も楽しめたでしょう。
    でも木村くんの役は“暴走を続けるだけの検事”で、そこに人間性は感じられません。
    飯島さんが制作に参加すれば、もっと木村くんとニノが、がっぷり四つに組む映画になったのではないでしょうか。
    こうなった原因が、プロデューサーのジュリーさんにあるのは明らかです。
    『可愛いニノに、噛ませ犬として木村拓哉をぶつけよう』という意図が見え見えです。
    SMAPファンなら誰もが、この悪意を見抜いています。
    劇場で上映が終わると、50代のSMAPファンが無念そうに溜息をつき、30代の嵐ファンが大満足の笑顔を浮かべていました」(同・女性ファン)

    ファンにとってはキムタクが新境地を切り開いた傑作どころか、「木村拓哉が藤島ジュリー景子に苛められる2時間」でしかなかったことになる。
    この女性ファンは「“新しい地図”でなくとも、木村くんにはジャニーズを辞めて、独立してほしいです」と願う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00547965-shincho-ent&p=2


    所長見解:そうなんだ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉、娘・Koki,(コウキ)への思いを初告白「オヤジの背中とお母さんの背中を見せてるだけ」

    俳優の木村拓哉が16日放送の読売テレビ・日本テレビ系情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』
    (毎週月曜~金曜午後1時55分~)にVTR出演。
    娘のKoki,(コウキ)への思いを初めて告白した。

    番組では司会の宮根誠司が木村に独占インタビューを実施した。

    木村の娘であるKoki,は5月28日発売の雑誌「ELLE JAPON」(ハースト婦人画報社)7月号の表紙で衝撃のモデルデビュー。
    今月9日には日本初、かつ世界最年少でハイブランド「ブルガリ」のアンバサダーに就任することが分かり、大きな話題を呼んだ。

    Koki,がデビューする際、宮根にメールで「オヤジの背中とお母さんの背中を見せてるだけだ」と話していたという木村。

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    そのことについて改めて聞かれると、「自分にできるのはそれしかないですからね。
    彼女が『やってみたい』って言ってることは、その背中を押すしかない。
    『こうしろ、ああしろ』は絶対出来ないので…。
    自分がこういうことを続けられる限り見せるしかないですよね」と親としての思いを初めて告白。

    続けて、デビューした日のKoki,の様子についても「ふと見たら、1番何でもなく過ごしていたので、『あ、これ大丈夫だな』って思った。
    自分たちの心配が必要なかったですね」と堂々としていたことを明かした。


    ■木村拓哉、SMAP解散後の心境明かす

    また木村はSMAP解散後の自身の活動についても触れ、「自分を必要としてくれる現場・物語というものがある事自体がありがたいので、そこに対して自分が求められたらすぐ行って、良い状態で現場に赴けることが、今の自分の責任だと思っている」とコメント。

    「こうなってああなって…っていうストーリーはそれぞれ第1章、第2章ありましたけど…」と振り返りながらも、「最終的に自分としては結果であり、現状であり、前進あるのみ」と前向きな心境を明かした。
    (modelpress編集部)

    https://mdpr.jp/news/detail/1786456


    所長見解:歳取ったな・・・

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