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    タグ:NHK

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    1: (・ω・)/ななしさん

    NHK鈴木奈穂子アナが休養「ニュース7」出演

    NHK「ニュース7」(月~日曜午後7時)の平日のメインキャスター鈴木奈穂子アナ(36)が、体調不良で番組をしばらく休むことが22日、分かった。

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    16日から番組を休んでおり、19日まで池田伸子アナが代わりを務めた。
    詳しい容体は分からないが、広報局は「体調を崩して休んでいます。回復次第、番組に出演する予定です」とコメントした。
    今週は22日から25日まで久保田祐佳アナが、26日は井上あさひアナが出演する予定。

    鈴木アナは04年にNHKに入局。
    「おはよう日本」や「ニュースウオッチ9」などをへて昨年4月から「ニュース7」に出演。12年11月にTBS社員と結婚している。  

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00369955-nksports-ent


    所長見解:あれやろ・・・

    【【看板女子アナ】NHK「ニュース7」の鈴木奈穂子アナが休養の理由・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「SMAPが最後に出場した'15年の7枠をピークに、1枠ずつ減っているんですよ。
    今年はTOKIOが出るにも出られないですから、さらに1枠削られて4枠になる見込み。
    この残った枠をめぐってNHK、ジャニーズともにいささか穏やかではなさそうですよ」(芸能レポーター)

    12月31日に迎える第69回NHK紅白歌合戦。
    本番まで2か月半を切った今、制作スタッフは出場歌手の選出作業に入っている。

    中でも方々に意見が分かれるというのが、ジャニーズのグループが出場する“ジャニーズ枠”なんだとか。
    もとはと言えばこの“ジャニ枠”、'08年までSMAPとTOKIOの2枠だったのだが…… 

    「大ブレイクした嵐に何としても出場してほしかったNHKは、世間的にはほとんど無名だった『NYC boys』を初選出して実現させたと言われています。
    このときからですね。忖度によって枠が増え始めていったのは」(同・芸能レポーター)

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    思ったほどの数字が見込めない

    一方で同日には毎年、所属タレントがほぼ総出演するビッグイベント『ジャニーズカウントダウン』が開催されている。
    そのため、売り出したい旬のグループ、また「デビュー〇周年」を名目に、“紅白組”としてショーケースに並べられていたとも。

    「とはいえ飽和状態になったジャニーズグループは、思ったほどの数字が見込めなくなっていると言います。
    そこに追い打ちをかけたのが、TOKIO山口達也元メンバーによる未成年への強制わいせつ事件。
    被害者との接点がNHKの番組だっただけに、ジャニーズも今年はおとなしくしているものと見えます」(同・芸能レポーター)

    では、あてがわれたであろう4枠に、どのグループが選ばれるか、だ。

    「まずは嵐。
    '09年の初出場から今年で10回目、グループとしてもデビュー20周年イヤーに突入した記念年に出ない理由がない。
    そして'12年から連続出場している関ジャニ∞。
    メインの渋谷すばるが脱退しましたが、それでもパフォーマンスが落ちないところを見せつける必要があります。
    何より嵐に次ぐ人気グループです」(レコード会社関係者)

    これで半分。
    後の2枠は?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181022-00013593-jprime-ent


    所長見解:多いよね・・・

    【【紅白ジャニ枠抗争】ジュリー派 VS タッキー派のバトルが勃発の模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    紅白歌合戦に向け早い段階から動きを見せていたハロー!プロジェクトだが、ここにきて、吉澤ひとみの飲酒ひき逃げ事件が尾を引いている。

    「今年が結成20周年のモーニング娘。は、2007年以来遠ざかっているNHK紅白歌合戦に何としても復帰するため、早い段階から出場へ向け動いていたんです。
    現役とOGを含めスペシャルステージを準備していたのですが、吉澤の逮捕で全てご破算になってしまったそうです」(テレビ誌デスク)

    モー娘。同様、かなり早い段階から精力的に動いていたのが、アニバーサリーイヤーの和田アキ子(68)だ。

    「デビュー50周年の和田は、紅白復帰に事務所の総力を挙げて並々ならぬ意欲を見せていますよ。
    今年は『うたコン』や『ごごナマ』(ともにNHK)に出演し、局側へゴマをすっていたんですがね……」(芸能プロ関係者)

    ただ、NHKとしては和田復帰へは後ろ向きだという。

    「16年に落選した際、和田は怒りを込めて“NHKからオファーがあっても出演しない”と絶縁宣言し、局側を悪者にしたんです。
    NHKにしてみれば、その数年前から功労者としての花道をつくるから紅白引退宣言をするよう事務所サイドに勧めていた。
    でも、事務所側が彼女に話をせず、ずるずる来てしまっただけ。
    それなのにNHKが一方的に悪いと言われたんですから、紅白スタッフは彼女にいい気分は抱いていないですよね」(前出の芸能プロ関係者)

    芸能界のゴッド姉ちゃんも、紅白だけは“おまかせ”にならないようだ。

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    「今年は昨年の安室のような注目人物やメガヒット曲が出ておらず、NHKはどう特色を出すか悩んでいる。
    そこで出たテーマが『平成最後の紅白』だそうです。
    なので『U.S.A.』で再ブレークしたDA PUMPは当確ですよ。
    平成を代表するモー娘。も、本来なら大きなチャンスの年だったんです。
    意外なところでは、平成を代表する歌姫・浜崎あゆみの復活も検討されているそうですよ」 

    まだまだ波乱はありそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00000004-nkgendai-ent


    所長見解:見ないけどね・・・

    【【意外な選出も】NHK紅白歌合戦に出場確定歌手がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    そろそろNHK紅白歌合戦の司会者・出場歌手が発表される時期だが、今年は調整が難航しているようだ。
    昨年、一昨年の紅白の責任者であるエンターテインメント番組部長を務めたA氏にセクハラ騒動が発覚し、内容が大幅に見直されそうなためだという。

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    A氏は、チーフプロデューサーを務めた2009年に、矢沢永吉のサプライズ出演とスーザン・ボイルの来日出演を手がけた。
    16年は宇多田ヒカルを初出場に導き、昨年は引退を発表した安室奈美恵を表舞台に引っ張り出した実績がある。

    「A氏の口癖は“しっかりした番組を作れば数字(視聴率)は後からついてくる”。
    仕事が早く、演出力にもたけていましたが、何より交渉力がズバぬけていました。
    もっとも、敵も多かった。
    彼が人気歌手を担ぎ出したことで落選の憂き目に遭った演歌系事務所、バラエティー系の大手事務所からは好感を持たれていなかったといいます」(業界関係者)

    つづく

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/239490


    所長見解:やっぱり・・・

    【【年末恒例】今年のNHK紅白歌合戦の司会者がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    第3次韓流ブーム到来でK―POPが日本を席巻している。
    年末の「第69回NHK紅白歌合戦」は、どのグループが出場するのか――。

    女性グループは2年連続で「TWICE」の出場がほぼ決定的だが、注目は男性グループ。当初は今年6月に米ビルボードのアルバムチャートでアジア圏初の1位を記録した「BTS」が濃厚だったが、秋元康氏とのコラボが韓国側からの要因で急きょ中止となりミソをつけた。
    そこで急浮上したのが7年ぶりの出場を狙う「東方神起」だ。

    芸能ジャーナリストの渡辺裕二氏が言う。

    「2015年から兵役で活動を2年間中止していましたが、復帰してからも相変わらずの人気です。
    昨年から今年にかけて行われた全国5大ドームツアーは追加された3公演も含めて、17公演で78万人を動員しました。
    また、9月に3年9カ月ぶりのアルバムを発売し年末に向けて盛り上がってきているので、紅白出場の可能性は高いと思います」

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    ■男女のバランスを考えれば…

    東方神起は他にも、6月に日産スタジアムで3日間単独公演を行い、22万人動員。
    10月7日スタートのNHKドラマ「主婦カツ!」の主題歌も務める。
    NHKの選考基準である「今年の活躍」と「世論の支持」を満たし、紅白決定のようにも思える。
    もっとも、前出の渡辺裕二氏は「今年はヒット曲が少ないのでBTSも出る可能性があると思いますよ」とこう続ける。

    「BTSは日本でのファンクラブの会員数も多く人気があります。
    ファンは政治的問題は抜きにして文化的な交流を望んでいます。
    韓国の一部で秋元氏とコラボすることに対する批判がありましたが、日本国内でBTSに対する批判はありません。
    韓国の制作サイドの問題でBTS本人たちは日本で活躍したいと思っていますよ」

    第2次韓流ブームの人気が頂点に達した11年には「東方神起」「少女時代」「KARA」の3組が紅白に出場した。
    しかし今は、第3次韓流ブームに差し掛かったところ。
    3組が出場する可能性はあるのか。

    「男女のバランスなど現実的に考えると、東方神起とTWICEでしょう。
    東方神起とBTSを比べると、BTSは勢いがありますが、東方神起の方が日本での活動期間が長く、紅白に出場した実績があり、根強い人気があります。
    ファンもJ―POPアーティストに接する感覚です」(渡辺裕二氏)

    「勢い」よりも「実績」。
    東方神起が7年ぶり、4回目の切符を手にしそうだ。


    日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000007-nkgendai-ent


    所長見解:笑ってはいけない見るよね・・・

    【【紅白歌合戦】東方神起とBTSが一騎打ちの模様・・・・・ 】の続きを読む

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