ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    ISSA

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「他のスタッフもいる前でしたからビックリしましたね。
    怒号が飛んできたから『どうしたんだ』と思ったら、Zが関係スタッフのことを殴ってたんです。
    それも一発で終わらず何回も…。
    周囲の人間はドン引きでしたよ」

    こう語るのは、普段はPV撮影などに関わる技術スタッフの笹井氏(仮名)。

    暴行事件を引き起こしたZは、昨年『U.S.A.』がヒットし第69回紅白歌合戦にも出場した絶好調グループ、DA PUMPのメンバーだというから穏やかではない。

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    ここで断っておくが、笹井氏が目撃した暴行の当事者ZはリーダーのISSAではない。

    事情に詳しい芸能関係者H氏はこう語る。

    「現在のDA PUMPは生え抜きのISSAをのぞき、2009年に加入したメンバーらで構成される7人体制です。
    それぞれダンス技術などパフォーマーとしての実績は申し分ないのですが、何しろ初期メンの4人のイメージが強すぎてヒット曲には恵まれませんでした。
    インターネットを中心に火がつき、社会現象にまでなった昨年の『U.S.A.』ブームはグループに活気を与えた一方で、間違った調子のノリ方をしてしまった人間がいるのも事実です」

    問題はZがスタッフに手を出したのは今回が初めてではないという事だ。

    H氏によれば、もともとZは粗野な性格の持ち主だったが、現在は完全な天狗に。

    「何をやっても許される」という状態だというのだ。

    「Zは他の現場でも、ささいな行き違いから激昂し現場スタッフをボコボコにしてしまったと聞いています。
    アーティストというのは、芸事に厳しいため仕事仲間にも高いモチベーションを要求するのは当然ですがパワハラ問題が叫ばれるなか、手を出してしまうのはまずいでしょう。
    目撃者には箝口令が敷かれましたが、事務所はいつ拡散されるかハラハラしていると聞いています」(H氏)

    事態を重くみているのは事務所だけではなく、リーダーのISSAも深刻に受け止めているようだ。

    「これまでDA PUMPは何度もメンバーの脱退をくり返してきましたが、それは皆納得した形でのメンバー交代でした。
    問題を起こしたZをよく思わない人間もいる一方で、彼の才能を高く評価しているメンバーもいる。
    もしZの行為が表沙汰になったら、最悪意見の違いからグループ解散もあり得ますよ」(H氏)

    再び国民的人気を獲得したDA PUMP。

    彼らに隠された時限爆弾が爆発する日はくるのか。

    https://k-knuckles.jp/1/5158/2/

    所長見解:ISSAだけでいいやん・・・


    【【解散必至】DA PUMPメンバーの悪質すぎる暴行事件問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    この4月に第一子が生まれ、新米パパとなったISSA(40)。

    昨年の『U.S.A.』再ブレークにつづく慶事だが、好事魔多し――。


    「3月半ばの夜10時すぎでした。
    ISSAさんが、30歳くらいの女性と一緒に来店されたんです。
    お2人ともかなり酔っておられました。
    受付でも睦まじくボディタッチされたりしていて、恋人のようだったんです」

    と証言するのは、東京都心部にある高級エステ店で働く女性だ。

    ISSAはマスクで顔を隠し、名前などの記入を渋るなど“お忍び”を思わせる所作だったという。

    その後、同じ個室に通され、半裸状態でアロマトリートメントを受けたという2人。

    結婚にあたって、ISSAは妻から“浮気禁止令”が下されたとも報じられているが、このマッサージ・デートは大丈夫なのか。

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    ISSAが所属する事務所関係者によれば、「女性はISSAが仲良くしているホステス。
    あくまで友人」とのことだが……。

    ISSA本人は、反省の弁を口にしたうえで、

    「不倫などはいたしません」

    と男女関係を否定する。

    4月24日発売の週刊新潮で詳しく報じる。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00560700-shincho-ent

    所長見解:やっぱりね・・・

    【【恒例行事】ISSAさん、妻の妊娠中に美女とデートの模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    1990年代のユーロビートのカバー曲『U.S.A.』が昨年大ヒットした7人組ダンス&ボーカルグループ・DA PUMP」。

    昨年末には16年ぶりにテレビ番組『NHK紅白歌合戦』にも出場し、今月6日には勢いに乗ったままで新曲『桜』をリリースした。

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    『U.S.A.』から打って変わって全編日本語詞で、日本の四季に合わせて人生の流れを歌ったもので、2020年の東京オリンピック開催を強く意識したもの。

    誰もがマネしやすい特徴的な振り付けに、桜をイメージした“サクラフィンガー”なども取り入れられた。

    新曲リリース日には6月13日、14日にグループとして16年9カ月ぶりとなる日本武道館公演が開催されることも発表され、上り調子で順調そのものに見えるDA PUMPだが、レコード会社関係者はいう。

    「メンバーは7人ですが、初期メンバーはISSAだけです。
    ISSAは幼少期から沖縄で子役として活躍し、キャリアもあれば、パフォーマーとしてのプロ意識も高く、人気実力ともに他の6人とは格段に差があります。
    そんななかでISSAと他のメンバーの間で不協和音が出始めています」

    DA PUMPはISSA、KEN、YUKINARI、SHINOBUというメンバー構成で、1997年にシングル曲『Feelin' Good -It's PARADISE -』でデビューし、大ブレイクを果たした。

    テレビ局関係者は、当時をこう振り返る。

    「個性際立つ美男子4人が本格的なストリートダンスを踊る姿は、革新的で格好良かった。ジャニーズのグループとはまた違う女性ファンを拡大して、男性人気もありました。
    4人の時代には『紅白』出場は5回に上り、レコード大賞含め受賞歴も多く、名実ともに人気グループといえる存在でした」



    ●温度差

    そんな人気絶頂を極めたものの、2006年に道路交通法違反(飲酒運転)で逮捕されて活動を自粛していたSHINOBUが脱退。

    08年には当時離婚調停中だったYUKINARIも脱退、09年には9人組として再スタートを切った矢先にKENが脱退し、オリジナルメンバーはISSAひとり。

    その後、現在の7人体制になったが、これからという11年、ISSAの女性問題で一時活動が制限されることになり、解散の危機もあった。

    そしてISSAは芸能界で大きな影響力を持つことで有名な現所属事務所社長直々のプロデュースによる『U.S.A.』を引っ提げ、売れた経験のない他のメンバー6人にも「『紅白』のステージを経験させてやりたい」と一念発起したことでも知られる。

    「ISSAにとって『U.S.A.』のヒットは自身の結婚時期とも重なり、社長によるご祝儀のようなものでした。
    事務所をあげてバックアップしたのだから、売れて当然。
    新生DA PUMPのメンバーは、パフォーマーとしての実力は確かなものですが、アイドル的な華という意味ではいまひとつパッとしない。
    4人組の時と比べて、個々の知名度はまだまだ低いです。
    新生メンバーが不動の人気を獲得するためには、今が正念場。
    ISSAはそれを誰よりもわかっているし、グループの顔としてのプライドも高いので、他のメンバーに対しての当たりが厳しいようですね。
    気合いの入り具合が違うというか、温度差があるというのか、それでメンバーとの関係がぎくしゃくしているそうですよ」(芸能事務所関係者)

    今月6日に都内で行われた新曲発売記念イベントの現場を見たというテレビ局関係者によれば、報道陣の前でもそんな関係性がうかがえる場面があったという。

    「会見中、U-YEAHがリポーターの質問を聞いておらず、返事に戸惑う場面がありました。その時、ISSAはぐっとこらえていましたが、明らかに怒りの表情でしたね。
    パフォーマーとしては全員一流なのでしょうけれど、タレントとしてのプロ意識という面では、まだまだなのかもしれません。
    もちろんトークの中心はISSAですが、グループの新曲をPRする場で他のメンバーが気のない様子を見せたりすれば、ISSAも困惑しますよね」

    このイベントでISSAは「一人になってもDA PUMPは続けますから」と発言したが、果たしてこのまま7人体制を維持できるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1742401/

    所長見解:もう・・・

    【【解散へ】DA PUMPに確執でISSAが激怒の模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2018年はさまざまな出来事があった芸能界だが、何と言っても“顔”となったのは、『U.S.A.』が大ヒットした『DA PUMP』だろう。

    18年6月にリリースされた同楽曲は、耳に残るメロディーと歌詞がSNSユーザーを中心に大ウケ。

    一度は活動停止に陥ったグループながらも見事に這い上がり、16年ぶりに『NHK紅白歌合戦』へも出場した。

    “どん底からの再ブレーク”は各メディアで美談扱いされたが、そもそもグループが低迷した要因の1つには、ボーカル・ISSAの素行不良があった。

    もともとISSAはかなりのプレイボーイとして知られており、ブレーク中もファンやスポンサーなどどこ吹く風で、上原多香子、柴咲コウ、あびる優など数々の女性芸能人と浮き名を流してきた。

    そして12年、ISSAは当時婚約中であったにもかかわらず、舞台で共演した『AKB48』の増田有華と“お泊り”していたことが『週刊文春』により発覚。

    これにより増田は「AKB48」からの脱退を余儀なくされ、ISSAも約1年間活動を自粛するという後味の悪さが残った。

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    “恥ずかし写真”から、干されて当然の悪態まで…


    女性芸能人では、女優・香里奈もスキャンダルをきっかけに消えた1人だろう。

    香里奈は数々のCM契約や主演ドラマを誇る人気女優だったが、14年3月に写真週刊誌『FRIDAY』でベッド写真が流出してしまった。

    さらに、この写真が“大股開き”をしたあられもない1枚だったため、あまりの衝撃から業界内外は騒然。

    以降、ドラマやCMからも身を潜めることになり、今やすっかり“消えた芸能人”扱いされてしまった。


    かつて『ゴリエ』のキャラで一世を風靡し、「紅白歌合戦」にも出場した『ガレッジセール』のゴリも、近年はメディア露出が激減。

    しかし、その理由はゴリ自身の行いにあるようで、お笑い界ではさまざまな悪評が上がっている。

    ゴリと同じ沖縄出身芸人の『スリムクラブ』真栄田賢は、昨年放送の『お笑い向上委員会』(フジテレビ系)で、「自分の価値観を押し付けてくる」「正直に言いますけど、大嫌いなんです」とゴリを名指しで非難。

    また、有吉弘行も「向こうの芸歴が下だから敬語だったのに、『ゴリエ』で売れたら急に『有吉』と呼び捨てにしてきた」と語り、ゴリを“唯一の共演NG芸人”に指定しているらしい。

    確かに、ゴリエのブレークと有吉が消えていた時期は重なるが、今や2人には天と地ほどの差が。

    再び立場を逆転されたゴリは、この状況に何を思うのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1641424/


    所長見解:消えたね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    「DA PUMP」が29日、NHKホールで大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15~)のリハーサルに出席した。

    今年、大ヒットした「U.S.A.」をひっさげ、グループとしては16年ぶりの出場を果たした。

    現在の7人のメンバーでは初出場となり、ボーカルのISSA(40)らは口を揃えて「7人で10年やってことを、みなさんに知っていただけてうれしい」と喜びを語った。


    今回のステージでは総合司会の内村光良(54)と一緒に踊る。

    ISSAは内村について「吸収が早い。ベスト盤を渡したら、『子どもと一緒に練習してきた』と言って、5分くらいで完成した」という。

    また、五木ひろし(70)の「VIVA・LA・VIDA!~生きてるっていいね!~」でもコラボをする。

    振り付けを担当したTOMO(37)は「めちゃくちゃ楽しかった」とし、五木特有のこぶしを振り下ろす動作を入れたことについて「やばいかと思ったんですけど、これで行こう」と気に入ってもらえほっとしたという。

    また「リハーサルは僕以上にやっていました」と明かした。

    また、五木も実はステージではひそかに踊っていたこともあり、今回の紅白で「テレビ初披露となる」と顔をほころばせていた。

    「U.S.A.」のヒットでISSAがテレビなどの出演で疲れているという報道があったことについて「余計なお世話だよ」と言って沸かせた。

    「ありがたいことに隙間なくスケジュールを入れていただけて」と感謝の気持ちを示した。

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    また三浦大知(31)にも「兄ちゃん、体だいじょうぶ?」と声を掛けられ、「そんなジジイじゃねえよ」と叫んだ。

    来年は「より多くのところで感謝の気持ちを返せるようにライブをしていきたい」とし、「春には新曲も発売する」とアピールした。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/29/kiji/20181229s00041000239000c.html


    所長見解:がんばるやろ・・・

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