GACKT

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    1: (・ω・)/ななしさん

    岡村隆史 Gacktとの微妙な関係 「本当に殺してやろうかと思った」と言われ…

    ナインティナインの岡村隆史(49)が12日深夜のニッポン放送「岡村隆史のオールナイトニッポン」(木曜深夜1・00)で、歌手のGackt(46)との因縁を明かした。

    「殺してやろうかと思った」と告げられてから、微妙な関係が続いているという。


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    岡村は、今月6日の第43回日本アカデミー賞授賞式に出席した時の秘話について、まず女優・高畑充希(28)の神対応を紹介。

    「それに引き換え…」と前置きし、「なんでGacktはオレをにらみつけている訳?嫌いなんやろうな、Gacktさんは、オレの事。嫌いなのか、ずっと腕組みしてさ」と視線が気になったという。

     
    優秀助演男優賞の岡村は2度登壇。

    別卓にいる優秀主演男優賞のGacktとは目を合わせないようにしていた。

    「見たらアカン思うやけど、目につくねん一番、やっぱり。ずっとオレをにらみつけているからさ。殴りかかって来るんちゃうかな、と思って」と警戒。

    式の開始前には互いに「おめでとうございます」とあいさつし、握手も交わしたが、「そしらギュッとオレの手を。何かね、嫌いなのかな」と感じるほど握りしめてきたそうだ。

     
    本番も「アカデミー賞ではずっと僕をにらみつけるという暴挙に出てはってたんで、スゲェ怖かったんです、何か。Gacktさんがにらみつけてなかったら、もうちょっといいトーク、いいスピーチできてたかもわかりません。Gacktさんのにらみが凄く怖かったという…」と話した。

     
    これには、番組リスナーも気になって、過去の因縁を聞き出そうと番組中に投稿。

    質問に答えて岡村は、「ご本人に聞いたんですけど」と事実を強調しながら、「殺してやろうと思ったらしくて、Gacktさんが、僕を」と不快に思わせたきっかけを語り出した。

    発端はニッポン放送のラジオ出演時。

    Gacktの方から「わざわざ、楽屋かなんかに来て、ごあいさつしたんですって。その時の印象が…」と現在まで引きずっており、「何やこの態度という風に映ってしまったんだと思います」と説明した。

    後にGacktは「邪見な感じであいさつした。本当に殺してやろうかと思った」と不快感を伝えてきたため、岡村も「すぐ謝ったんですが、許してもらえる感じも無く。仕事で一緒になるたびに、必ず僕に威圧してきたり…何かしらやってくる。で、一人ニヤニヤ笑ってはる」と困惑。

    「その割に、いつも誕生日とかなったら何か贈ってきてくれはるんですよ。凄く僕の事、嫌いなのか好きなのか、よく分からないんですけども」とも。

    「最初の印象が悪かったと思うんですけど、アカデミー賞の時は真っ先に、しっかり」とあいさつ。

    「なぜなら本当にGacktさんに殺されちゃうから。ちゃんとごあいさつを」と強調した。

     
    休暇でセブ島で“鉢合わせ”になったエピソードも披露。

    Gacktも滞在中と伝え聞いた岡村は会わないように「逃げ回った」というが、「ご本人の耳に入ったみたいで…」と結局対面。

    「なんであいさつしなかったの?」と問い質されると、「プライベートの時に、ごあいさつに行くのも」と釈明したという。

    「その時も怖かったです」と振り返った。


    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/13/kiji/20200313s00041000167000c.html

    所長見解:仲ええやん・・・
    【【不仲】岡村隆史さん、Gackt氏に「本当に殺してやろうか」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    ミュージシャンのGACKTが2日、ツイッター投稿で、前日1日のライブ中に顔面強打し、意識を失ったと伝えた。

     
    この日、昼に新規ツイートし「昨日の名古屋公演、ギターで顔面強打。。。ステージの上で完全に気を失ってしまった。。。」と記した。

    g


    この投稿には

    「心配です」
    「大丈夫ですか」
    「無理しないでください」

    と心配する声が相次いでいる。

     
    20周年記念のライブツアー中で、この日も前日と同じ名古屋・日本特殊陶業市民会館フォレストホールでライブを行う予定。


    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/02/02/0013082959.shtml 

    所長見解:どうなん・・・

    【【悲報】GACKTさん、事故で意識失う・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    g


    すまん、GACKTって何がすごいの?

    ミュージシャンとしても微妙だし(あいつの曲聴いたことない)、

    どうやって収入得てるのかも謎だし、

    結局一流ヅラしてるだけだろw

    所長見解:一流なんやで・・・


    【【緊急アンケート】GACKTさんって何がすごいの?】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ゴールデンボンバー鬼龍院翔、GACKTに迷惑をかけ“坊主”に


    no title

    https://twitter.com/kiryuintw/status/1212315675856793600


    GACKTとゴールデンボンバーの鬼龍院翔が、1日放送の『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2020お正月SP』(17時~/テレビ朝日系)に出演。

    鬼龍院翔の”失態”が話題となっている。


    ◆GACKTと鬼龍院翔コンビが話題

    一流芸能人たちがチームを組み、味覚や音感など6つのジャンルの格付けチェックに挑む同番組。

    間違える度に一流→普通→二流→三流→そっくりさん、そして最後には“映す価値なし(画面から消滅)”とランクがダウンしていく。


    個人で58連勝中で、格付けチェックに人生をかけている王者GACKTは、今回鬼龍院とコンビに。

    昨年は信頼するYOSHIKIとのタッグだっただけに、今年は序盤から不安が隠せない様子。


    そして与えられたお題は「吹奏楽」。

    世界的なプロ楽団「ハーツ・ウインズ」と、高校生の吹奏楽部の演奏を聴き分けることとなり、鬼龍院が「一応僕もミュージシャンなので」と言うとGACKTは「間違えたら坊主」と言い放つ。


    しかし、結果的に鬼龍院は唯一1人答えを間違えてしまう。

    チーム戦のため、鬼龍院のせいでGACKTも一緒にランクを下げることに。

    怒り心頭のGACKTの前に真っ青になった鬼龍院は、GACKTが待つスタジオに戻ると見事なスピードで“スライディング土下座”。

    「本当に申し訳ございませんでした!」と絶叫した。


    しかし、3年ぶりに「普通芸能人」のランクまで下がってしまったGACKT。

    音楽の問題だったということもあり怒りは収まらず。

    「もうちょっと真面目にやれよ!」と鬼龍院をしかりつけ、いたたまれない鬼龍院は「誰かバリカン持ってませんか…」と小さな声でつぶやいた。


    このコーナー放送後、鬼龍院は同日6年ぶりに開設したTwitterのアイコンを坊主姿に。

    なお画像は合成とのこと。

    これを受け、Twitter上では

    「鬼龍院さん本当に坊主になってる!」

    「鬼龍院さんのスライディング土下座綺麗すぎた」

    「鬼龍院さん可愛そうだけどGACKT様が普通芸能人はまずい…(笑)」

    など、反響が殺到し、「スライディング土下座」「鬼龍院さん」などがトレンド入りした。


    https://mdpr.jp/news/detail/1926182 

    所長見解:おもろかった・・・

    【【悲報】ゴールデンボンバー鬼龍院翔、GACKTに迷惑をかけ坊主ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    令和初、年またぎのシーズンがやってきた。

    年末年始でテレビ業界も“特番”がお茶の間を賑わせるシーズンになったが、今や元日恒例番組ともいっていいのが『芸能人格付けチェック』(テレビ朝日系)である。

    今年の放送では番組歴代最高視聴率となる19.7%を叩き出した長寿&超人気番組。

    「高級ワインと安価なテーブルワインの飲み比べ」や「最高級の楽器と店で普通に売っている一般楽器を聴き比べ」などを題材に、“一流芸能人のあなたたちなら違いがわかりますよね?”といった趣旨で、真贋(しんがん)を見分けられるかどうかで出演者たちを格付けしていくといった内容だ。

    その目玉はなんといっても、特番時代からあわせて「58連勝」という圧倒的“審美眼”を持ち合わせているGACKTその人である。


    g



    「連続正解」へのストレス

    そんな彼が12月18日にの映画賞の会見に出席し、爆弾発言をキメた。

    数日後に控えた『格付けチェック』への収録に触れ、

    《正直に言わせていただくと、やめたいです。ストレスでしかない》(『デイリースポーツ』)と発言。

    さらに、《勉強してるんですよ。盆栽協会からも資料が届いたので、いろいろ調べました》とぶっちゃけ、ネットニュースに大きく取り上げられた。


    確かにこの『格付け』の醍醐味は「志村けんがワイングラス片手にウーンと首をひねる」姿ではなく、「GACKTが連続正解する」ドヤ顔とハラハラ感であることはいうまでもない。

    しかし、当然というべきかネットニュースのコメント欄ではその“偉業”に懐疑的な目を向けるものも少なくなく、

    《本当にやらせなしでこれだけ正解したのなら本当にすごいとしか言いようがないんですけど、、、ありえない記録でしょこれ》

    《連続記録に違和感を感じる。正直、視聴者が信じるのも限界が来ていると思う》

    といった声が飛び交っているのも事実だ。


    視聴者もこれだけ疑問を抱いているのだから、週刊誌メディアもご多分に漏れず、その背景を報じていないわけがない。

    テレビ関係者の発言を引用したいと思う。

    《誰が勝つか、あらかじめシナリオがあるんですよ。(中略)直接、答えを教えているということはないんでしょうけど、問題の傾向を教えていると聞いたことがあります。例えば、次回は盆栽の問題が出るといったようなことです》(『週刊新潮』'18年1月18日号)


    先の会見でのGACKTの発言とこの記事を照らし合わせると、彼が「勉強のストレスにやられている」というのはガチである可能性が高そうだ……。

    テスト範囲だけ教えてもらい、あとはテキストをもとに受験勉強をしている学生といった感じだろうか。

    あらかじめ正解を教えてしまうと表情からリアリティーが失われちゃうとか、テレビ的な事情もあるのかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00016830-jprime-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00016830-jprime-ent&p=2

    所長見解:またあ・・・

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