ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    GACKT

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今年、GACKTが出演した密着テレビ番組『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ)にでは、編集担当がマレーシアのレストランでGACKTと合流し、本の出版についての打ち合わせが開始されると同時に話はヒートアップ! 

    次第に語気が強くなり、担当が少し怯んだところで、「このスープ、美味しいから飲みなよ」と優しい言葉をかけるGACKT。

    編集担当がホッとし、スープを口にしたところ、それは激辛スープ。

    あまりの辛さに悶絶したところ、その場は大爆笑となり、編集担当はそれがドッキリだったと気がついた。

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    また、別の日に、GACKTと打ち合わせのため、指定されたレストランに到着した際は、編集部が合流した時点で、ものすごくピリついた空気になっていた。

    「どうかされたのですか?」と尋ねると、編集部が合流する前に、別テーブルで酔っ払ってしまっていた大柄な外国人のグループが、GACKTに絡んできたとのこと。

    はじめは相手にせずスルーしていたが、相手が一線を越えて絡み続け、その場にいたGACKTの友人にも迷惑がかかったのを機に、そのレストランの支配人を呼び、「これから彼らと喧嘩をするから。
    迷惑はかかるかもしれないけど、止めないでくれ」とGACKT。


    GACKTは編集部にも気を遣い、「その席に座っていると巻き込まれてしまうかもしれないから、反対側に座ってもらっていいかな」と。

    同じテーブルにいたGACKTの事務所のスタッフには、「ここは僕がやるから、ほかに被害が出ないようにだけ見ておいてくれ」と伝えた。


    その瞬間、4名いたGACKTの仲間は、何も言わず目の前のフォークとナイフをポケットにしまい、立ち上がり配置についた。

    結果、支配人の必死の説得と、その空気を察した外国人グループがその場をあとにしたことで、ことなきを得た。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00000015-mnet-musi

    所長見解:どないやねん・・・

    【【武勇伝】GACKT「これから彼らと喧嘩をする。迷惑はかかるかもしれないけど、止めないでくれ」 ←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    音楽だけならとっくに死んでいる。

    ボクが“GACKT”であるために考え抜いた「カネの稼ぎ方」
     

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    ボクがすべての仕事で稼ぐ規模で言えば、円換算で数十億程度。

    そしてそれには沢山の人が関わっている。


    ボクが関わり産み出したとしてもすべて自分が取れるわけではない。

    ボク個人への実入りは、過去MAXで10億程。

    その年によって上下する。


    そして、ボクが今の生活を維持するに必要な額は1年で2億弱。

    生活、買い物、旅行など、ボクがGACKT として生きるのに掛かる年間のコストはこの辺り。
    https://r25.jp/article/708897032162773076



    所長見解:何で・・・

    【【これはすごい】GACKTさん、10億円稼いでたってよwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手のGACKTが16日放送の『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)に出演し、かつて所属していたヴィジュアル系バンド・MALICE MIZERの脱退騒動について語ったものの、MALICE MIZERファンから反発の声が聞かれている。

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    もともと、GACKTのMALICE MIZER脱退は当時、「GACKTが雲隠れした」「分裂危機」などと報じられていたが、真相はいまだ正式には明らかになっていなかった。

    番組の中で坂上忍が「もともとGACKTさんはMALICE MIZERのボーカルでいらっしゃって、そこからソロになるわけじゃないですか。
    それ(脱退)って、よく言う方向性の違いとかですか?」とMALICE MIZERの話を振ると、GACKTは「いや、方向性の違いというよりも、僕が25歳の時にバンドのメンバーが集まって、結局『解散する』みたいな話になっちゃったんですよ」と当時の状況を説明した。

    また、「テレビでどこまで言っていいか分からないですけど」と前置きしつつ、「(バンドを)続けるつもりだったんですよ、もちろん」と当時はバンドを続けていきたいと思ってたと言うGACKT。

    しかし、「もう『話す価値もない』みたいな状態で、僕対メンバー・社長っていう(形で)完全に別れちゃったんですよ。
    だったら僕は自分の音楽を作ろうって思って」とメンバーから拒絶されたためにソロに転向したことを明かした。

    その後、GACKTは自身の脱退から約半年後に急逝したドラムのKamiについて、「メンバーの中では一番ドラムのKamiと仲が良かった」と語り、現在も命日や誕生日にお墓参りしていることを明かしていた。


    しかし、GACKTのこの発言に、MALICE MIZERのファンからは批判が集まっているという。

    「放送後、ファンからは

    『マリスミゼル脱退でKamiもGACKTにブチ切れてたし、信用も無くしてたじゃん。美談にしないで』
    『当時GACKTの方がMALICE MIZERの集まりにすらも来なくなって、メンバーを裏切ったってメンバーのインタビューなど見た。しかも、過去すぐ消して自分だけソロデビューしてんじゃん』
    『ファンクラブの会報でKamiが「彼を信じた自分が憎い」と怒ってたのを覚えてる。いまさら仲いいアピールしないで』

    といった声が聞かれています」(芸能ライター)


    脱退の真相は双方言い分が違って当然ではあるものの、当時KamiがGACKTを批判する発言をしていたということで、「仲が良かった」といった発言に違和感を覚えたファンが多かったようだ。


    https://npn.co.jp/article/detail/77383352/

    所長見解:あやしいね・・・


    【【悲報】GACKTさんに批判、反論が殺到している理由・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手のGACKT(45)が2日に放送されたフジテレビ系「直撃!シンソウ坂上2時間SP」(木曜・後7時57分)で、巨額ビジネスをはじめたきっかけを明かした。

    現在、マレーシア・クアラルンプールの豪邸に生活の拠点を移し、不動産業や投資なども行っている。

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    GACKTは本業の音楽以外のビジネスを始めた理由について「30になった時くらいに、音楽の形が変わると思った」と語り出した。

    CD不況などで「世の中からCDが無くなると思ったんですよ。
    このまま音楽だけにもたれていくと、絶対にミュージシャンは生活できなくなるって如実に感じた」という。

    当時の考え方として「それまでのステージの考え方は、CDが売れているのでCDの売れている余白でプロモーションとしてステージをやるってスタイルがほとんどだった。
    僕はそれ以外にお金をかけてステージをやっていた」といい、CDが売れなくなっても自分の表現したいステージをするために「とにかくお金を稼げる仕事をやんなきゃ、作んなきゃ」と思い立ったと説明した。

    そして「いろんなことを始めたんですよ。
    見よう見まねで不動産もやりましたし、飲食、カラオケの経営とかそういうのも全部やりました」と赤裸々に語っていた。


    http://news.livedoor.com/article/detail/16404357/
    スポーツ報知

    所長見解:なんかすごいね・・・


    【【一流芸能人】GACKTさんが巨額ビジネスを始めた衝撃的すぎる理由・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    4月21日、フジテレビ系が放送する格闘技イベントにGACKTが出演。

    解説席にも加わり、GACKTならではの低いトーン、テンポで独自の論評を繰り返したが、視聴者からは批判する声が殺到。

    格闘技初心者からも「同じことしか言わない」「それしか知識がないの」と呆れる声が噴出している。

    フジテレビ系は同日、格闘技イベントの『RIZIN』を放送。

    「エグゼクティブオーガナイザー」として同イベントに関わることになったGACKTは、試合前のVTRで出場選手を論評するなど、格闘技にも造詣が深いことをうかがわせた。

    しかし、視聴者から「格闘技のことを知らないのでは?」と指摘されたのは、女子の人気格闘家・RENA選手の試合でのことだった。

    この試合で解説席に陣取ったGACKTは試合前に展望を聞かれ「(対戦相手も含め)お互いスタミナがないので、早く決着する」と分析していた。

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    「スタミナがない」を連呼も、決着は判定に…

    試合開始から攻めるRENA選手に、GACKTは「これ以上長引かせるとスタミナが持たなくなってくる」と不安げにつぶやき、その後も「スタミナが…」と連呼。

    しかし、皮肉にも試合はなかなか決着することなく、最終ラウンドに持ち込まれた。

    RENA選手は結局、最後まで攻め続けて判定勝ち。

    GACKTは「RENA選手のスタミナが上回っていた」と論評。

    最後も「スタミナ」の一言で締めた。


    ツイッターではGACKTの解説を批判する声が続出する状態に。

    《GACKTの解説が最初から最後までスタミナがあるかどうかで笑った》
    《GACKT様のスタミナへのこだわりは異常》
    《GACKT好きだけど、RIZINの解説としては無能感がすごい…終始「スタミナが?」しか言ってないし…》
    《GACKTがスタミナスタミナうるさ過ぎて笑えてくる》
    《ガクトがスタミナ太郎とか言われてるのはほんと笑った》
    《これ以上スタミナって言わないでよ。GACKTが安くなっちゃうよ》

    格闘技ファンのみならず、格闘技初心者と思われるツイッターユーザーからも批判の声が出た。

    しかし、「スタミナ」1本で解説を乗り切ったGACKTはスゴい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1788935/

    所長見解:聞きづらい・・・
    【【スタミナ】GACKTさんが格闘技『RIZIN』の解説をした結果www】の続きを読む

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