ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    EXILE

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)と橋本環奈がダブル主演を務める映画『午前0時、キスしに来てよ』から、マスク越しのキスをはじめとする甘いキスシーン連発の予告映像が公開された。

     
    みきもと凜の同名人気コミックを実写化した本作は、国民的スターの綾瀬楓(片寄)と、王子様との恋にあこがれる女子高生・花澤日奈々(橋本)の秘密の恋を描くシンデレララブストーリー。

     
    映画の撮影にエキストラとして参加した日奈々が楓に恋に落ちる場面からはじまる予告映像は、二人の胸キュンシーンをギュッと詰め込んだもの。

    マスク越しのキスや鼻かじキスなど、日奈々が大切だからこそ一線を越えないという楓のギリギリさが生んだ焦らしキスシーンに加え、ドキドキのデートの様子が映し出される。

     
    ところが、映像の後半ではそんな二人の関係がスクープされるという緊急事態が発生。

    夢のような時間もつかの間、危機に陥ってしまう二人だが、さらには日奈々を思い続ける幼なじみの彰(眞栄田郷敦)が、苦しむ日奈々に「もうやめろよあんなヤツ!」とバックハグをしたり、楓の元カノである柊(八木アリサ)が「あんな女子高生のどこがいいの!?」と楓に迫るなど、厳しい恋の試練が立ちはだかる。

     
    メガホンを取ったのは『四月は君の嘘』の新城毅彦監督。

    12月6日より公開。 


    https://www.cinematoday.jp/news/N0111501


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    動画 https://youtu.be/SZxIugiYWyE


    所長見解:ええやん・・・

    【【悲報】橋本環奈、映画でイケメンとキス連発の模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    さんま、カトパン&NAOTOの熱愛報道語る


    タレントの明石家さんま(64歳)が、9月28日に放送されたラジオ番組「MBSヤングタウン 土曜日」(MBSラジオ)に出演。

    熱愛報道のあったフリーアナウンサーの“カトパン”こと加藤綾子(34歳)について語った。


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    さんまによると、加藤からは、「週刊誌に載る前に連絡したかったんですけれども、明後日載ってしまいます」と、報道の2日前に連絡があったという。

    相手のEXILE・NAOTOについても「NAOTOくんって好きなんですよ。人間的にね、優しいし。素直な、物凄いエエ奴やから。大賛成」と、交際を祝福した。


    そしてさんまは「新川(優愛)がもう結婚してもうたから。今は新木(優子)が一番可能性高いかな。(浜辺)美波ちゃんは若すぎるから。水川(あさみ)も消えたか……」と語った。

    https://www.narinari.com/Nd/20190956496.html 

    所長見解:ちょっとな・・・

    【【悲壮】明石家さんま、加藤綾子アナの熱愛報道語る・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2016年にフジテレビから独立し、現在はフリーアナウンサーとして活躍する“カトパン”こと加藤綾子(34)。

    彼女が、EXILEのメンバーで三代目J SOUL BROTHERSのリーダーをつとめるNAOTO(36)と交際中であることが「週刊文春」の取材で明らかになった


    「今年に入ってから少なくとも2回、2人でヨーロッパへ旅行に出かけています。
    彼女はストイックなNAOTOの影響を受けており、トレーニングで身体を鍛えたり、私服も黒っぽいものを身に着けたりするようになりました」(フジ関係者)


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    加藤とNAOTOの所属事務所に尋ねたところ、両事務所は次のように回答し、交際を認めた。

    「プライベートは本人に任せております。
    いいお付き合いをさせていただいていると聞いております」

     
    これまで「35歳までに結婚したい」と語っていたカトパンの真剣交際。

    9月26日(木)発売の「週刊文春」では、2ショット写真や加藤への直撃取材を交え、ヨーロッパ婚前旅行で訪れたカトパン思い出の地での2人の様子などを詳報している。


    週刊文春
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190924-00014270-bunshun-ent


    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190924-00014270-bunshun-000-2-view.jpg


    所長見解:なんかな・・・
    【【悲報】加藤綾子アナがEXILEと交際中ってよ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの木下優樹菜がインスタグラムにアップした動画が、ネット上で物議を醸している。

    問題となっているのは、木下が8日夜にアップしたインスタグラムポスト。

    「にゃおてぃん」とコメントが付けられたその動画の中で、木下は動画加工アプリを使い、
    EXILEのメンバー・NAOTOとともに、ミニーとミッキーのフィルターを被せて大はしゃぎ。

    途中、NAOTOにミニー、木下にミッキーのフィルターが掛かると、NAOTOが「俺なんでミニーちゃん? 逆じゃない?」と言いながら苦笑い。

    そこで、木下が「ミニーちゃんのモノマネして」と振ると、NAOTOは「ハハッ」とミッキーのモノマネを披露し、興ざめした木下が「ひどいわ。お疲れーっす」と言いながら去っていくというものだった。


    k


    この投稿に木下のインスタグラムには、

    「カップルみたいで可愛い!」
    「NAOTOとめっちゃお似合い」
    「もうつき合っちゃえって言いたいレベル」

    という声が集まっていたが、一方では、

    「女の顔してるやん」
    「フジモン可哀想。もっと旦那さんを大事にして」
    「自分の妻が他の男とイチャイチャしてる動画アップしてるとか最悪」
    「自分の夫が自分より若くて可愛い子とこんな風に仲良く嬉しそうに動画撮ってたらどう思うんだろう」

    と、木下の夫でお笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史に同情する声も多く寄せられていた。

    「木下とNAOTOといえば、『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)で共演している仲。
    実はこれまでにも、木下は何度もNAOTOを写した写真をアップしており、一部ファンから苦言が出ていました。
    先月11日には、クレームを寄せるNAOTOファンに対し、インスタグラムで『少人数嫌な子もいるみたいだからそれなら、見ないで、フォローはずすのが1番おすすめ』と助言も。
    その後も仲睦まじそうな写真をアップし続けたことで、NAOTOファンからの嫉妬にとどまらず、藤本への同情にまで事態が発展してしまったようです」(芸能ライター)

    貴重なNAOTOのオフショットに感謝しているEXILEファンもいるようだが、賛否両論の投稿となってしまったようだ。


    ※インスタ画像がコチラ

    https://news.livedoor.com/article/detail/16746156/ 


    所長見解:これは・・・

    【【フジモン悲報】木下優樹菜、EXILE・NAOTOと出来てる説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    今年1月、詩人・北原白秋と作曲家・山田耕筰の交流を綴った「この道」という映画が公開されたのをご存知だろうか。

    教科書に載っているお二人を扱うとは、さぞや真面目な映画なのだろう、やっぱり大コケした。

    とはいえ、実を言うとこの作品、EXILEの所属事務所LDHの映画だ。

    LDHが昨今、儲からないと言われる映画の製作や配給に、やたらと熱心なのはなぜなのか――。

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    主演は大森南朋(北原白秋)とEXILEのAKIRA(山田耕筰)。

    配給はHIGH BROW CINEMAというLDH picturesの中の1レーベルだ。

    業界誌記者が言う。

    「LDH picturesは、EXILEや3代目J Soul Brothersなど人気アーティストが所属するLDHが、“音楽や芸能の枠にとらわれずに映画の新たな可能性に挑戦し、更なるエンタテインメントを発信”するために2016年に設立した映画配給会社です。
    その中に、LDHならではのエンタテインメントを表現していくという『LDH PICTURES』、所属アーティストのライブビューイングやドキュメンタリーを手がける『HI-STREET PICTURES』、そして、アート系作品から海外買い付け作品など様々なジャンルを扱う『HIGH BROW CINEMA』という3つのレーベルがあります」

    具体的には、17年5月20日に公開された「たたら侍」は、LDH PICTURESの配給だった。

    モントリオール世界映画祭のワールドコンペティション部門で最優秀芸術賞を受賞したが、公開直後に出演者の橋爪遼が覚醒剤取締法違反(所持)で逮捕されたため、同年6月9日をもって打ち切りという憂き目に遭っている(6月17日より上映館を減らして再上映)。

    だが、その後も、「CINEMA FIGHTERS」「Vision」「ウタモノガタリ」「パーフェクトワールド 君といる奇跡」「Jam」と公開が続いている。

    だが、寡聞にして大ヒットしたとの話は聞かない。


    そして今回、HIGH BROW CINEMAから配給されたのが「この道」だったのだが、

    「興行収入は1億円もいっていないでしょうね。
    製作費は2億円以下だと思われますが、それでも興行収入は、7~8億円は欲しいところだったでしょう。
    お堅そうな映画に見えますが、メガホンを取ったのは『半落ち』や『ツレがうつになりまして』などで知られるベテランの佐々部清監督。
    いきなり白秋の不倫シーンから始まったりするなど、決して悪い映画ではなかったと思います。
    ただ、LDHが製作・配給に関わっているので、キャスティングや脚本もLDHが中心となりますからね。
    薄っぺらな作りになってしまいがちです。
    また、もっと上手く宣伝すれば、もう少し入った気がします」(同・業界誌記者)


    ■朝日新聞は大宣伝

    朝日新聞には、公開の1週間前となる1月4日夕刊に紙面の3分の1を使った広告、翌5日朝刊には瀬戸内寂聴さんと出演陣の対談を交えた全面広告、公開当日の11日には監督インタビューの記事も掲載されていた。

    映画宣伝の関係者が言う。

    「朝日新聞も、この作品の製作委員会に参加していました。
    他にも、電通、小学館、TBSサービス、TBSラジオ、ローソン など大手がズラリ、そこそこ宣伝はされていたと思いますよ。
    ただ、派手に宣伝するような内容でもないので、宣伝の担当者も迷ったかもしれません。
    それでも文化事業的な色合いが強い作品だからこそ、お堅い企業も製作委員会に参加したということでしょう。
    LDHにとっては、興行的には失敗でも、リスクを分散できたはずです」

    >>2以降に続きます


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190325-00558770-shincho-ent

    所長見解:演技がね・・・

    【【また大コケ】それでもEXILEが映画製作をやめない理由がコチラ・・・ 】の続きを読む

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