ASKA

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    1: (・ω・)/ななしさん

    4月1日、新元号「令和」が発表された。

    世紀の一大イベントとあって、多くの人が新元号を予想。

    歌手のASKAも3月9日のブログで新元号を予想していた。

    ASKAが予想した新元号は「和光」。

    残念ながら完全に正解とはならなかったが、1文字はみごとに的中させたのだ。

    「1文字だけとはいえ、当てたのはさすがです。
    しかもASKAの場合、前の平成への改元の時と、2回連続で1文字的中させているんですよ。1回ならともかく2回連続となれば大したものです」(週刊誌記者)

    ASKAは昭和が終わった時も新元号を予想。

    この時は「開成」と見込んでいたという。

    結果は「平成」でやはり1文字的中させているのである。

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    令和の発表を受けてASKAは4月1日にブログを更新。

    《残念ながら、僕の予想は外れてしまいましたが、素敵な「元号」だと思います。》と1文字的中を自慢することなく、謙虚に外れを認めている。

    「今さらの話になってしまいますが、ASKAはこれまでの元号に『光』が使われたことがないことを知りつつ、あえて『光』を使ったそうです。
    もし、ここで『光』を捨てていれば…。
    的中していたような気さえしますよ」(前出・週刊誌記者)

    ASKAは歌手としてだけでなく作詞家としての顔も持つ。

    3月20日には詩集「ASKA書きおろし詩集」を上梓した。

    やはり言葉を使わせたら常人とは違うのかもしれない。
    https://www.asagei.com/124602 


    所長見解:さすがや・・・

    【【ギフハブ】ASKAさんの驚異的な予知能力がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    シャブ漬け生活をともに過ごした不倫相手と半同棲を続けるのはなぜ?

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    東京タワーも望める、東京・港区の高級マンション。

    その出口から、一人の男性が姿を現した。

    まるでこちらを窺(うかが)うかのような視線を向けるのは、歌手のASKA(60)である。


    覚せい剤取締法違反によってASKAが逮捕されてから約4年半。

    本誌が彼を目撃したのは、執行猶予期間が明けてから2ヵ月後、’18年の11月下旬だった。

    折しも、ASKAは復活を懸けた全国ツアーを始めたばかり。

    ASKAは自宅マンションの地下にあるレストランにスタッフと思(おぼ)しき数名を連れて会食へと向かうところだった。

    ASKAがレストランを出て自宅に戻ってから2時間後。

    最寄り駅方面から、一人の美女が足早にマンションへと入っていった。

    彼女こそ、当時ASKAと不倫関係に陥り、共に覚醒剤に溺れていたTさん(41)だ。

    ’14年の事件後、裁判では一貫して無罪を主張していたTさん。

    だが、彼女の毛髪や尿からは覚醒剤成分が検出され、懲役2年、執行猶予3年の有罪判決を受けていた。

    現在は執行猶予も明けた身なのだが―。

    「実は、ASKAは前妻と離婚後、Tさんと半同棲生活を送っているんです。
    ASKAは音楽的な才能が図抜けている半面、脆くて繊細なところがある。
    常に支えてくれる人間を必要としています。
    覚醒剤に溺れ事件を起こしたことで、二人はある意味で“戦友”のような関係になっている。それだけに、離れることができない状態にあるようです」(ASKAの知人)

    だが、覚醒剤からの更生において、それまでの人間関係の清算は鉄則。

    元厚生労働省地方厚生局麻薬取締部捜査第一課長の高濱良次氏はこう警鐘を鳴らす。

    「ASKAが本気で覚醒剤を断ち切ろうと思っているのであれば、当時の仲間とは完全に縁を切らなくてはならない。
    また薬物に走るきっかけになってもおかしくはありません」

    ミュージシャンとして、再起の道を歩み始めたASKA。

    再び薬物に手を染める“要因”とは、すべて決別するべきなのだが―。

    1月4日発売のFRIDAY最新号では、ASKAの自宅マンションへ向かうTさんの様子など詳細を報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190104-00010001-friday-ent


    所長見解:美人やったよね・・・

    【【衝撃事実】ASKAが愛人Tさんと別れられない理由がコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「世間がASKAと認知してくれている間は、ASKAとして活動ができるようしっかり音楽を作っていきたい」

    NHKの報道番組『ニュースウオッチ9』の密着取材を受けたASKAは、11月16日に放送された番組内でそう語った。

    「ASKAさんは現在、5年8か月ぶりとなるツアー中なんです。
    作品のリリースはありましたが、ツアーは覚せい剤取締法違反で逮捕されて以来初めて。
    今回はそのツアーに臨む彼の密着取材でした」(音楽誌ライター)

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    再結成を望むChage

    「全10公演のほとんどがソールドアウトという人気ぶりです。
    今回のツアーはもちろんソロですが、『SAY YES』など、CHAGE and ASKAのヒット曲も歌っています」(同・音楽誌ライター)

    10代から苦労をともにし後に大ヒットを、そして大騒動を起こした。

    迷惑をかけられた側のChageは今─。

    「ASKAさんの逮捕以降も、年1回ペースのライブツアー、アルバムのリリースなどチャゲアスのようなメジャーな活動ではないとはいえ、マイペースで音楽活動に励んでいますね」(同・音楽誌ライター)

    事実上は解散状態のチャゲアスだが、今回のツアーではなんとASKAがChageについて触れるひと幕も。

    「再結成についてよく聞かれるんだけど、今はお互い好きなことをやっているけど、そのときが来たら……。だから今は触れんといてぇ」

    一方のChageの心境は。

    「チャゲアスは、ひと言でいってしまうとASKAのもの。Chageは立場が弱い。
    '90年代も、ASKAさんの作った曲ばかりが売れました。
    Chageとしては、今もチャゲアスをやりたいと思っているんです。
    現状、ASKAならチャゲアスの曲をソロで歌っても盛り上がりますが、Chageがひとりで歌ってもはあまり世間に需要がない。

    そして、現状ソロでの活動を進めたいASKAにとって、チャゲアスはどうでもいいのではないでしょうか。
    また、Chageは再婚した妻で個人事務所の社長に頭が上がらないんです。
    その妻も、ビジネス的な面でチャゲアスをやってほしいはず」(音楽関係者)

    11月中旬、Chageに話を聞こうと記者が自宅前で本人を直撃したものの、話に応じることなく車で走り去って行った。

    そこで、チャゲアスの所属事務所『ロックダムアーティスツ』代表取締役の林田龍平氏に再結成について話を聞くと、

    「確かにもともとはチャゲアスのプロダクションでしたが、今は2人とも取締役を辞任し、出版、権利関係のみの会社となっております。
    よって、チャゲアス再結成について言える立場ではありません」

    ちなみに、せっかくチャゲアスの名曲を歌っているのだから、今回のツアー公演にChageも誘って……という話はなかったのか。

    ツアーを開催するビルボードクラシックスは、

    「約1年前にご出演を提案させていただきました。
    そして、ASKAさんと作品選定をはじめ、オーケストラ編曲の方向性、指揮者、オーケストラ、ホール会場などを厳選し、ツアー構想を進めました。
    ツアーの構想段階から、ASKAさんソロでオーケストラ公演を実施するというものでした」

    2人の間に、“SAY YES”が流れる日は来るのか

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-00013869-jprime-ent


    所長見解:見たいね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    歌手のASKAさん(60)が2018年11月5日、東京国際フォーラム(東京都千代田区)で、全国ツアーの初日を終えた。

    その様子を観覧した加護亜依さん(30)が、インスタグラムで「プライベートでも仲良くして頂いています。大変な時期もきちんと乗り越えてまた戻ってきてくださいました!」と祝福している。


    ■「中野夫妻」に誘われて...

    ASKAさんは薬物報道が出た13年以降(逮捕は14年)、久々のライブとなる。
    東京公演を皮切りに、12月まで大阪、仙台、福岡などをめぐる。
    直近の活動としては、他にも、ソロのベストアルバム「We are the Fellows」「Made in ASKA」を10月17日リリースしている。

    そんなASKAさんと加護さん、一見関係が薄そうだが、なぜプライベートで「仲良く」しているのか。
    インスタ投稿では「中野夫妻もお誘いありがとう!」と書かれていて、写真の加護さんの横には、元競輪選手の中野浩一さん(62)らしき姿があった。

    実は中野さんの妻、NAOMIさん(54)は現在、加護さんの所属事務所の社長を務めている。
    NAOMIさんは、以前からASKAさんのことを「ASKA兄」と慕っていて、17年6月12日のインスタ投稿では「35年来のお友達です」と説明していた。

    ライブについて加護さんは、「これからもずっと SAY YESもYAH YAH YAHも聴きたいです!! フルオーケストラの演奏素晴らしかった」と感想を書いているが、ファンからは、

    「めっちゃいい写真だね」
    「どんどん写真アップしてくださ~~~い」
    「写真更新楽しみすぎていつもチェックしちゃう」

    などと、ライブではなく、写真そのものへのコメントが寄せられていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00000001-jct-ent
    no title


    所長見解:イメージが・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    オーケストラを背に熱唱するASKA=東京国際フォーラム
     
    歌手のASKA(60)が5日、東京国際フォーラムで、全国ツアーの初日を迎えた。
    2014年5月に覚せい剤取締法違反で逮捕されて以降、初のライブで、客席からの「おかえりー」の声に、「その通りだってば!!」とうれしそうに呼応。
    ソロ曲だけでなく、「SAY YES」など「CHAGE and ASKA」の曲もファン5000人に届けた。


    完全復活への道を歩むかのように、大きな歩幅でオーケストラ63人が待ち構えるステージの中央へと向かった。
    13年3月のソロ公演以来となるコンサート。
    オープニングでチャゲアスの「熱風」を歌い上げると、深々とお辞儀をしてファンに感謝の気持ちを伝えた。

    トークコーナーでは「お待たせ~!!どんだけ~!!まぼろし~!!」とまさかの第一声。指の動きまでつけて、IKKO(56)のモノマネを披露した。
    「楽屋でもウケたので、コレしかないなと。マスメディアの方、ここは取り上げないで」とおどけた。

    事件後は福岡のテレビで歌ったり、ミュージックビデオ撮影を一般公開したことはあったが、ライブ開催は初で、「約5年ぶりになるのかな、ステージに立つのは」としみじみ。
    クラシックスタイルのツアーで9都市11公演をこなす予定で、「同じ空間を最高のものにして、同じ出口へタッチできるよう、お付き合いください」と愚行により1度は裏切ってしまったファンに呼びかけた。

    還暦を迎えても持ち前の歌唱力は健在で、ソロの代表曲「はじまりはいつも雨」などを熱唱した。
    チャゲアスのヒットナンバーを歌った後には、デュオ活動の再開には「時間がたてば…でも、今は触れないで」と胸中を吐露。
    今年配信リリースした新曲も織り交ぜた17曲の歌声で、“再出発”を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00000002-dal-ent


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    所長見解:歌はいいよね・・・

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