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    タグ:ASKA

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ASKA(60)をインタビューした。
    1979年のデビュー以来、スポーツ紙の単独インタビューを受けるのは初めてという。
    覚醒剤事件のことやプライベートについてどこまで聞かれるか不安はあったと思うが、冒頭からサッカーW杯の話題で盛り上がり、表情は緩みっぱなし。
    事件や私生活のことを自分から切り出すなど、全てをさらけ出してくれた印象だった。

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    音楽の話題は熱が入った。
    高音質の「ハイレゾ音源」を普及しようと、昨年10月に立ち上げたのが音楽配信サイト「Weare(ウィアー)」。
    一般的に1曲500円以上するハイレゾ音源を、安価な280円で配信することで広めようとしているが、狙いはこれだけではない。

    音楽の聴き方がCDから配信、配信から定額聴き放題の「ストリーミング」に移りつつある中で、アーティストへの実入りは確実に減ってきており、ASKAは「このままではアーティストが食えなくなって減っていく」と危機感を訴えた。

    「ストリーミング自体は時代が生んだものだし、否定はしない。
    聴き放題だから、リスナーがいろんなアーティストに触れることができるというメリットがある。
    でも、アーティストは全ての曲を聴き放題で発信したら、曲の製作費に見合うだけの収益が入ってこないのが実情。

    今はそれを補うためにライブのチケット代をどんどん上げているけど、近く限度が来るだろうし、全てが頭打ち。
    どうすればいいかって考えた時に“ちゃんとアーティストに還元されるべきだ”って思ってウィアーを立ち上げた」

    ウィアーでは経費などを差し引いた分をアーティストに還元するという。
    特に若いアーティストが、こだわった音作りができるような環境を整えたいという。

    ストリーミングは「宣伝のツールとして使えばいい」と進言し、こう将来を予見した。

    「リスナーはストリーミングで“この曲いいな”と思って、その曲をハイレゾ音源で聴く。
    スタジオでレコーディングしている音に近いのがハイレゾのすごさ。
    本物の音に触れられるから、リスナーがそのアーティストを見極める判断基準になる。
    アーティストは収入が増えて、次の曲もこだわって音作りができる。
    こうやっていい循環が生まれるんだ」

    さらにASKAは「これだとCDは売れなくなってCDショップはつぶれちゃうと思うでしょ?
    いやいや、CDショップは2、3倍でかくなりますよ、僕の構想の中では。
    また今度お話しします」と付け加えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000087-spnannex-ent


    所長見解:もう大丈夫なのか・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    開かずのブラインドが開いたのは、1月31日、皆既月食の夜だった。
    赤銅色に染まる月を見ようと、窓越しに顔を覗かせた美女。
    以前よりやや痩せた印象はあるものの、夜空を見上げる憂いを帯びた表情は、4年前とまったく変わりない、妖艶な魅力を放っていた―。

    覚せい剤取締法違反によって、歌手のASKA(59)が逮捕されたのは’14年5月。
    そして当時、ASKAと共に覚醒剤に溺れ、不倫関係に陥っていたのが、Tさん(当時37)だった。
    驚くべきことに、ASKAは4年前、世間を大いに騒がせたあの覚醒剤事件の愛人・Tさんと、現在も関係が続いていたのだ。

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    二人が密会しているとの情報を得た本誌は、昨年末から取材を開始。
    都内にあるASKAの自宅兼事務所マンションで目撃した光景は、確かに、彼らの親密な関係をはっきりと示すものだった。

    現在に至るまで、本誌はTさんがASKAのマンションへと入っていく場面を頻繁に確認。
    常に合い鍵でオートロックを解錠し、連日のように一夜を共にしていることから、二人が半同棲生活を送っていることはもはや疑いようがない。
    二人の関係を知る知人が証言する。

    「もちろん、男女の情もあるとは思いますが、ASKAさんには贖罪の気持ちも強い。
    裁判の間も一貫して彼女をかばっていたことからもわかる通り、ASKAさんは自分のせいで彼女の人生をメチャクチャにしてしまったと感じているんでしょう。
    実際、ASKAさんはTさんの無実を証明しようと、公判で証言台に立とうとしていたほどですからね」

    ASKAとTさんは、事件後、一時は離れていた時期もあるが、すぐに復縁したという。
    不起訴になった’16年11月の再逮捕騒動の際や、’17年7月に明らかになった30年連れ添った糟糠の妻との離婚の際も、Tさんは常にASKAの側に寄り添っていたのだ。

    2月16日発売のフライデー最新号では、ASKAとTさんの近影を掲載するとともに、『同棲生活』に関するASKAのコメントも掲載している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180216-00010000-friday-ent


    所長見解:これ大丈夫か・・・
    【【関係復活】ASKA「覚醒剤事件の愛人」Tさんと同棲ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手のASKA(59)が21日、「プライバシー」と題し自身のブログを更新し、「週刊文春」の不倫疑惑報道に端を発し引退を表明した小室哲哉(59)への思いをつづった。

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    ASKAはブログで「『有名人(芸能人)に、プライバシーはない』」と、言いのけるコメンテーターや、芸能レポーターがいます。僕にだって、知られて欲しくないプライバシーなら、『ひとつ、ふたつ、ああ、いっぱい』あります」と前置きした。

    その上で「今回の『小室』の件。倫理、道徳を、もちだされると、僕同様、『申し訳ありません』と、いうしかありませんが、僕とは違って、小室の行為は犯罪ではありません。
    あれを報じたゴシップ紙は、それで利益を得ようとしました。
    他人のプライバシーで、利益を得ようとする。これは犯罪なんです。
    僕は、奥様の介護で、どれだけ小室が頑張ってきていたのか知っていますので、世の中から、悪人のように見えるように仕立てあげ、それで利益を得ようとしたゴシップ紙を訴える権利が小室にはあると思っています」と示した。

    さらに「今回、それによって引退を決意した小室。
    テレビでは、『なぜ、引退なのかわからない』と、また、小室をかばいながら、『引退』と、いう選択に矛盾を唱えている光景を見ましたが、僕には、わかる。
    僕は、小室に一生の恩を感じてます。
    あいつが、僕のロンドン行きの背中を押してくれたのです。
    『ASKAさんなら、やれるよ。』僕は、その一言が勇気となり、ロンドンに住むことを決意しました。僕は、小室と会うたびに、感謝を伝えています」と小室との交流を明かした。

    その上で「『引退・・・』僕にはわかる。『他人のプライバシーで利益を得る』もう一度言いますが、これは、犯罪なんです。今回の小室の『引退』は、世の中へ、『気づき』『問いかけ』を、しました。
    そして、小室のファンの方へ。
    小室のような大天才は、そうそう出てきません。
    また、小室自身も音楽を通して『自分の使命』を、誰よりもわかっていると思います。
    僕は、小室への恩義から彼寄りに発言しているわけではありません。
    本日のエントリーに関しては、ずいぶん迷いましたが、小室を応援しているファンの方々へ言いたかった。
    大丈夫。小室は、必ず戻ってきます。戻ってこなくてはならない音楽家ですので。
    判断は、『今』の判断です。いつか、また、戻ってくる『今』の判断を迎えるときが来ます。
    『引退』と、いう言葉に対して、『復帰』と、いう言葉が、ちゃんとあります。
    なんの矛盾もない」と小室のファンへメッセージを送った。

    最後に「今の僕が、このようなことを発言することで、バッシングもあるでしょう。
    でも、そんなのはどうでもいいんだ。小室、少し休めな。
    お前が音楽を止めることなんてできないんだから。
    また、朝まで音楽を語ろう。『ふたり』と、いう世間の中で音楽の未来を語りましょう」と小室ヘ呼びかけていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000065-sph-ent


    所長見解:優しいな・・・
    【【小室引退】ASKA、「小室に一生の恩を感じてます」「また、朝まで音楽を語ろう。」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    歌手のASKA(59)が音楽配信会社「Weare(ウィアー)」を上げたことが23日、分かった。ASKAがブログで発表した。

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    ASKAによると、自身のニューアルバム「Black&White」がリリースの第一弾。
    「世界には、たくさん配信会社がありますが、この度、立ち上げたこの配信会社、そして、
    この配信サイト、『Weare』(ウィアー)は、利益を追求しないのが、特色です。
    この会社は、配信事業によって利益を上げ、成長を遂げて行く会社ではありません。
    音楽業界、そして、アーティストのための配信会社です」と利益追求ではなく、アーティストが音楽を発信していくことが目的だとしている。

    配信は10月25日にスタートするが、ASKAは「10月25日時点での配信は、僕ひとりですが、すでに、配信希望のアーティストがたくさん集まって来ています」と“仲間”たちの多数参加が予定されているとしている。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000116-spnannex-ent


    所長見解:もう大丈夫なのかな・・・
    【【完全復帰】ASKA 音楽配信会社設立 利益は追求せずってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手のASKA(59)が17日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」(月~金曜・前9時50分)に出演した。
    ASKAは16日に都内のスタジオでミュージックビデオの撮影をファンに公開。
    番組はイベントの前にインタビューを行った。

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    2014年9月に覚醒剤取締法違反で有罪判決を受け現在、執行猶予中。
    覚醒剤を使用したことに「罪悪感はあると思います。1回吸うと11~12時間持つんですよ。1時間おきに使っていた。3週間ずっと、あの時はすべてを支配された。それが覚醒剤って知った時はどうしようもないですね」などと告白した。

    7月に30年連れ添った妻との離婚を発表した。
    「いろんなことがあってのこと。その時期が来たんだなということ」と説明。
    現在、CHAGEと連絡しているかの問いに「あんまりしてないですね。あんまりしなくていいんですよ、そこは」と話し、「ボクらの間では悪かったでいいんですよ。それ以上は必要ない」などと明かした。
    CHAGE and ASKAの再結成は「ないですね。それはないです。まだまだないです」と否定していた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000084-sph-ent 
    スポーツ報知 


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