24時間テレビ

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    日本テレビ「24時間テレビ42」(8月24、25日)のメインパーソナリティーを務める嵐が、8日放送の同局「嵐にしやがれ」(土曜後9・00)で「チャリTシャツ」を初披露し、デザインを大野智(38)が手掛けたことを発表した。


    画像がコチラ


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-00000197-spnannex-ent


    所長見解:うまいけどね・・・
    【【24時間Tシャツ】嵐・大野智のデザインが常人の域を超える問題。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    毎年8月下旬に放送されている日本テレビ系のチャリティー番組『24時間テレビ』。

    大きな注目を集めるチャリティーマラソンランナーだが、早くも内定者が決まったという。

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    「元レスリング選手の吉田沙保里が最有力候補として挙がっています。
    現在は本人にも内緒で事務所関係者と日テレサイドが話し、スケジュールの調整にあたっているようです。
    今、吉田は次々に日テレ系の番組に出演。
    これがマラソンランナーに対する1つの見返りになっているといいます」(芸能記者)

    吉田といえば、4月より日テレ系の朝の情報番組『ZIP!』のMCに電撃抜擢されたのを皮切りに、『おしゃれイズム』『行列のできる法律相談所』など日テレの人気番組に多く出演。

    そして5月より、日テレ系の中京テレビで初の冠番組『吉田沙保里のまるみえ検定』を持つことになった。

    ここ5年のマラソンランナーを見ても、14年は日テレの超人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!』のレギュラー出演者・城島茂、15年は日テレの『火曜サプライズ』『幸せ!ボンビーガール』に長年レギュラー出演しているDAIGO、16年は『笑点』でおなじみの林家たい平、17年は『ぐるナイ!』の〝おもしろ荘〟でブレークしたブルゾンちえみ、そして昨年は『イッテQ!』の準レギュラーであるみやぞんと、日テレに貢献したタレントが出演している。

    「吉田が出演できない場合、代替案として『イッテQ!』に不定期出演している木村佳乃、『イッテQ!』の準レギュラーであるガンバレルーヤなども候補に挙がっているようです」

    https://myjitsu.jp/archives/83053

    所長見解:そうやろね・・・


    【【悲報】24時間テレビのマラソンランナーがコチラ・・・ 】の続きを読む

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    2020年末で活動休止する嵐が、今夏の日本テレビ系「24時間テレビ42」(8月24、25日放送)のメインパーソナリティーを務めることが16日、分かった。

    この日放送された同局系「嵐にしやがれ」(土曜、後9・00)のエンディングで発表された。

    嵐がメインパーソナリティーを務めるのは2013年以来、6年ぶり5回目。

    嵐は24時間テレビと共に成長を重ねてきた。

    デビュー5周年だった04年に初めてメインを務め、08、12、13年と大役を経験している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00000133-dal-ent 

    所長見解:そうなるね・・・

    【【毎年恒例】今年の24時間テレビのメインパーソナリティーがコチラwww】の続きを読む

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    26日に放送された「24時間テレビ41 愛は地球を救う」(日本テレビ系)にX JAPANのYOSHIKIが初出演した。

    YOSHIKIは、盲目の天才ドラマー少年の夢を叶えるべく、アメリカ・ロサンゼルスから、ライブパフォーマンスを終えた直後に日本武道館へ駆け付けたのだ。
    少年はX JAPANの大ヒット曲『紅』をドラムで演奏。
    続けて、同グループの『ENDLESS RAIN』では、少年がドラムを叩き、YOSHIKIがピアノを弾くという夢のセッションを実現。
    会場は感動の渦に包まれ、パフォーマンス時の視聴率は28.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。

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    また、YOSHIKIは、番組の趣旨に賛同しノーギャラで出演したという。
    さらに、この日も自らステージで寄付金300万円の目録を手渡し、会場では盲目の少年に気を配りながら手を引く姿が印象的だった。
    そして、セットまでゆっくりエスコートする姿は大人として立派であり、世間からも絶賛の嵐である。

    しかしながら、YOSHIKIの若い頃の破天荒ぶりには、伝説に残るエピソードが多々ある。
    些細な理由で激高し、収録や撮影の予定をドタキャンするなど、大の大人の対応とは程遠い横暴ぶりであった。
    特に遅刻に関しては常習癖があり、業界でも有名な話。
    だが、この遅刻が先輩ギタリストの布袋寅泰を激怒させた事件が起こり、以降両者は共演NGといわれてきた。

    1994年、奈良の東大寺にて『The Great Music Experience』が開催された。
    出演アーティストは、ボブ・ディラン、ジョン・ボン・ジョヴィ、ジョニ・ミッチェル、クイーンのドラマーとして活躍したロジャー・テイラーなど、世界的に有名な顔ぶれが勢揃いした。
    日本代表としてエントリーされた中にいたのが布袋と、YOSHIKI率いるX Japanであった。

    事件は、そのリハーサルで起こった。
    大スターたちが定刻通りに集結し、最終確認を行う中、YOSHIKIは悪びれる様子もなく遅刻をして登場。
    そのわきまえのないYOSHIKIの態度が、布袋の導火線に火を付けた。

    コンサート終了後の打ち上げで、布袋の元へ挨拶に来たYOSHIKIに対し、「Xってのは何だよ!?」と息巻いたという。

    当然、因縁を付けられたYOSHIKIは即座に応戦し、先輩の布袋に殴り掛かったと報じられた。

    「慌てて仲裁に入ったスタッフによって、その場は何とか収拾したものの、YOSHIKIの怒りは収まらなかったそうです。
    打ち上げで酒に酔った勢いもあって、布袋が宿泊するホテルに出向き、「布袋、出てこーい!」と怒鳴り散らし、以降両者を共演させることはなくなったと言います」(芸能関係者)

    だが、2016年に音楽界からのノーベル文学賞が決定したボブ・ディランについてコメントを求められたYOSHIKIは、「スゴいですよね。僕らみたいなアーティストがノーベル賞に認められたのは画期的。
    宇宙のような賞と感じていた。
    全アーティストにとって新たな扉が開けた」と感慨にひたった。

    さらに、記者からディランとの接点について質問されると「共演したことはあります」と応え、前出の東大寺での音楽イベントを振り返り、「ボン・ジョヴィとか布袋さんとか」と、絶縁状態であるはずの布袋の名前を口にしたのだ。
    そんなYOSHIKIに、多くのファンおよび音楽関係者が驚嘆し、布袋との一件は、すでに和解したのではとまで囁かれた。

    今年、53歳を迎えるYOSHIKIだが、到底老いを感じさせない。
    血の気がみなぎっていた20代、30代とは一変し、“奉仕の心”そのもので挑む今回の出演はなかなかできることではない。
    YOSHIKIこそ、日本を代表するビッグアーティストとして、これからも世界中を駆け巡り、いつかディランの右に出る音楽家となることを期待したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1513867/

    所長見解:布袋さん・・・

    【【犬猿の仲】YOSHIKIと布袋寅泰は和解したのか・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    夏の風物詩である『24時間テレビ』(日本テレビ系)の目玉企画といえば、毎年、人気タレントがランナーを務める「チャリティーマラソン」。
    8月25~26日に放送された今年は、お笑いコンビ「ANZEN漫才」のみやぞん(33)が史上初のトライアスロンに挑戦。
    水泳・自転車・マラソンの3種目で総距離160km超という過酷な内容だったが、無事、番組終了の直前、20時45分にゴール地点の日本武道館にたどり着いた。

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    生放送だけに、過去には“筋書きのないドラマ”もあった。
    2013年には、森三中の大島美幸がゴールまであと2kmで放送終了となり、涙を飲んだこともある。

    だが、2014年から今年までの5年間のランナーは“優秀”だ。
    城島茂、DAIGO、林家たい平、ブルゾンちえみ、みやぞんと、性別も年代も走行距離もバラバラだったが、ゴール時刻は20時44~48分という“極めて狭い範囲”に収まっている。
    20時54分の放送終了の直前で、お馴染みの『サライ』の大合唱で迎えるのにベストのタイミングだ。

    そんななか、今年の“ラストスパート”を目撃した男性は、こう首を傾げる。

    「当日の夜8時半頃、ゴール直前の首都高西神田インター付近で、偶然みやぞんが走っているところに居合わせたんです。
    『あれ?』と思ったのは、武道館とは逆の方向に走って行ったこと。
    なんでわざわざ遠回りするのか、不思議でしたね」

    番組内容を確認すると、目撃証言の時刻の少し後から、みやぞんの走る姿が放送されており、たしかに西神田付近から竹橋方面へ大きく迂回してから、武道館へと向かっていた。
    ざっと1kmは“遠回り”している。

    例年、チャリティーマラソンのルートは、保安上の理由などから公開されていないが、ゴール直前で遠回りするルートを取るのは不可解だ。
    「2009年にランナーを務めたイモトアヤコが放送時間内にゴールできなかったことがあって、上層部から現場がどやされたと聞く。
    ベストなタイミングでのゴールになるよう調整が入っているのではないか」(番組関係者)という声もあったが、日本テレビに確認すると、「番組制作上の詳細についてはお答えしていません」(広報部)とするのみだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15248914/
    NEWSポストセブン


    所長見解:あれでしょ・・・

    【【24時間テレビ】みやぞんがゴール直前に「謎の逆走」の真相がコチラ・・・・・】の続きを読む

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