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    タグ:24時間テレビ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    芸能界は今、ジャニーズ事務所との契約を打ち切った元TOKIOのメンバー・山口達也の話題で持ちきりだ。
    一方、放送業界では今年もこの問題が再燃しているそうだ…。

    毎年の夏の風物詩、日本テレビの『24時間テレビ』が今年も「マラソンランナー」の選定に難儀しているという。

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    2017年は、番組史上初めてマラソンランナーを当日発表した。
    その結果、女性芸人のブルゾンちえみがランナーとして選ばれたのだが、噂によると今年は選手どころか「事前発表にするか」「当日発表にするか」すら上層部の間で決まっていないといい、昨年にも増してゴタゴタになる可能性が高いという。

    その要因について、24時間テレビの裏事情に詳しい芸能記者はこう分析する。

    「昨年のランナーの当日発表は確かに意外性だけはあったのですが、結果的に視聴率や大きな反響に結びつかなかったことが日テレ内部で大きな問題になっているんです。
    24時間テレビ自体も以前より視聴率は取れなくなっていますし、マラソンランナーに選ばれる側の芸能人も年々、話題になることが少なくなってきている。
    芸能事務所側も積極的に自社のタレントを推薦しない傾向にあるようです」(某エンタメ系記者)

    さらに、24時間テレビ関係者が頭を悩ませているのが、現在週刊誌を賑わせている女子レスリングの伊調馨選手と栄和人強化本部長を巡るパワハラ問題だという。

    「今、テレビでは連日のようにパワハラ問題を取り上げていて、スポーツ関連の企画はスポンサー側も敬遠傾向にあるようです。
    特に24時間テレビのマラソンランナーは、芸能人ランナーとマラソンコーチの交流が見所の一つではあるのですが、スポーツコーチという職業のイメージが地に落ちた今、世間からの風当たりは強い。
    マラソンの関連団体も以前のように協力体制を構築するのが難しいようです」(前述の某エンタメ系記者)

    2018年の『24時間テレビ』はまさかの「マラソン中止」…そんな事態に陥りそうだ。

    https://npn.co.jp/sp/article/detail/07618267/


    所長見解:別にいいよね・・・

    【【毎年恒例】『24時間テレビ』のマラソンランナーが今年も大波乱の模様・・・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本テレビが揺れている! 
    毎年夏の風物詩となっている看板番組「24時間テレビ 愛は地球を救う」(8月25、26日放送予定)の目玉企画、チャリティーマラソンを「中止にすべき」との意見が出ているというのだ。
    1992年に始まり、さまざまな話題を呼んだ一大企画は今年どうなってしまうのだろうか。

    今年で実に41回目となる日テレの夏の看板番組「24時間テレビ」ではメインパーソナリティーをジャニーズ所属のアイドルグループ「Sexy Zone」が務めるとすでに発表された。
    多くの企画が放送される同番組の中でも、目玉はなんといってもチャリティーマラソンなのは誰もが認めるところだろう。

    「24時間テレビ」でチャリティーマラソンが始まったのは、第15回の1992年から。記念すべき最初のランナーは間寛平だった。
    間は92、93、95年と3回もランナーを務めた。
    その後はトミーズ雅やエド・はるみ、大島美幸などの芸人、TOKIOの山口達也、城島茂、V6の森田剛などのジャニーズタレントなど、さまざまな有名人、さらには丸山和也弁護士(当時)や萩本欽一、徳光和夫など高齢のランナーになったこともある。

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    昨年はお笑いタレントのブルゾンちえみ(27)がランナーを務め、90キロを見事に完走。
    視聴者の大きな感動を呼んだが、皮肉にも昨年の放送が、“チャリティーマラソン中止”という意見が出る引き金になったという。

    チャリティーマラソンランナーは一昨年まで、毎年5~6月には発表されていた。
    ところが昨年、先送りされた末、発表されたのは放送当日だった。

    ランナーの発表を当日までひた隠しにしたことで「いったい誰が走るのか?」と注目を浴びたことは事実だ。
    そのおかげもあってか、昨年の平均視聴率は18・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と歴代2位タイの高視聴率をマークした。

    「しかも、番組がスタートしてからランナー発表まで右肩上がりで視聴率がアップしたんです。今年もこのパターンを狙っていた」と日テレ関係者は言うが「これがもとで批判の声が噴出したんです」とも明かした。

    「昨年、マラソンランナーの発表を当日に行ったことで『チャリティーという精神を忘れ“視聴率至上主義”に走った』と、視聴者から批判を浴びてしまった。
    その矢面に立たされたのが宣伝部。
    各メディアや親会社の読売新聞からもクレームを入れられ、袋叩き状態になったんです。
    そんな事態だけは避けたいと『今年はマラソンはなくてもいいのでは』という意見が編成局から上がった。
    視聴者の批判はスポンサーも気にするから、営業局も同調しているんです」(同)

    「24時間テレビ」という看板番組で高い視聴率を狙えるなら、今年も当然、同じ演出でいきたいと思うのが自然の流れだろうが「今の日テレはそこまでムリをする必要はない」との声もある。

    「日テレは視聴率が好調で、4月の改編期でも連続ドラマ以外は無改編だからね。
    それよりも批判を浴びない方が大事ということ。
    1991年以前はチャリティーマラソンなんてやってなかったわけだから『初心に帰ってチャリティー精神に立ち返る』と、マラソンなしの24時間テレビに戻すことがあっても不思議ではないでしょう」(芸能プロ関係者)

    昨年のブルゾンの完走をもって、名物企画が幕を閉じるのか?
     
    http://news.livedoor.com/article/detail/14515808/


    所長見解:やるでしょ・・・
    【【批判続出】24時間テレビ「マラソン」消滅ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    終わりの始まりか。
    年末を控え、今年ブレイクしたブルゾンちえみ(27)の賞味期限問題が浮上している。
    ファンの間で「すぐに消えそうだけど大丈夫?」「顔を見るのも今年いっぱいか?」
    などと見納めの可能性に言及する意見が飛ぶなど、同問題に対する関心は高まっていくばかり。
    はたしてブルゾンは、来年も生き残れるのか。

    “With B”の二人と息の合ったキャリアウーマンネタで人気のブルゾン。
    今年の元旦に放送された『ぐるナイ!おもしろ荘 若手にチャンスを頂戴今年も誰か売れてSP』(日本テレビ系)で脚光を集めて以来、各所で引っ張りダコだ。

    8月には、チャリティー特番『24時間テレビ40 告白~勇気を出して伝えよう~』(日本テレビ系)でマラソンランナーをつとめて90キロを完走。
    ゴールシーンでは瞬間最高視聴率40.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を叩き出すなど、同番組に吹き荒れていた“感動の押し売り”批判を一蹴した。

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    ■一発屋の恒例行事? ブルゾンちえみの賞味期限問題が浮上

    しかし夏が過ぎると、巷で徐々にブルゾンの一発屋問題が議論され始めるように。
    「一発屋とかのレベルじゃない」
    「長く売れる気がする」
    「芸人として一発屋で終わったとしても、頭の良さと声の良さで仕事は来るだろうな」
    「すぐ消えそうなんだけど大丈夫かなぁ?」
    「顔を見るのも今年いっぱいじゃない?」と賛否両論だ。
     
    また“24時間ランナー消える”説を唱える人も。
    2009年のイモトアヤコ(31)や2013年の大島美幸(37)は健在だが、たしかに2004年の杉田かおる(52)や2008年のエド・はるみ(53)、2010年のはるな愛(45)など存在感が薄くなったタレントも少なくない。

    ブルゾンが今後お笑い芸人として長く生き残るにあたって、一つ課題になりそうなのがアドリブトークの弱さだ。

    今春出演したドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)のPRイベントでは、女子力は何パーセントかという質問で、 桐谷美玲(27)の「30パーセント」や水川あさみ(34)の「33パーセント」と答えて作ったキレイなフリに気づかず、「100パーセント」と発言するチョンボをしでかした時も。

    バラエティでコメントに四苦八苦するシーンも少なくない。
    ファンからも「トークが面白くない」「ネタは好きだけどトーク出来ないしアドリブにも弱いからテレビじゃ生き残れなさそう」と指摘が相次いでいる。そんなブルゾンは、2018年も生き残れるのか。

    「来春の番組改編期が一つのポイントになりそうだ。
    ゴールデン帯のバラエティ番組のレギュラーを1、2本確保して仕事が軌道にのれば、一発屋のイメージから抜け出せるかもしれない。
    単発仕事ばかりだと、新たな一発屋に席を奪われるだろう」(芸能関係者)

    ブルゾンは、一発屋の呪縛から逃げ切ることはできるのか。
    今後の動向に注目だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1355431/
    デイリーニュースオンライン


    所長見解:無理っぽいね・・・
    【【これはヤバい】ブルゾンちえみ、アドリブの弱さが致命的? 懸念される”一発屋の賞味期限”ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    8月26~27日に放送された『24時間テレビ40 告白 ~勇気を出して伝えよう~』(日本テレビ系)。
    この夏の終わりを告げる風物詩に、今年は驚きの演出がなされた。
    チャリティーマラソンランナーの「当日発表」である。

    マラソンランナーの当日発表という手法については、放送後も物議を醸している。
    そもそも、なぜこのような演出が決定され、裏ではどんな混乱があったのか。
    今回の「24時間マラソン」にまつわる6つの謎について、解明していきたい。

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    ●『24時間テレビ』前代未聞の演出の舞台裏

    1.誰が「当日発表」を言い出したのか?

    そもそも、なぜ当日発表という流れになったのだろうか。
    一部報道では、ランナーのサポートを務めるトレーナー・坂本雄次氏の意向もあったとされているが、実際のところはどうなのだろうか。

    「そんなこと、坂本さんが賛成するはずがないじゃないですか。
    坂本さんは、ランナーのコンディションを一番に考え、何より優先する人ですよ」(テレビ局関係者)

    では、誰がこの奇想天外なアイデアを言い出したのだろうか。

    「今回の総合演出を手がけた、高橋利之さんです。
    彼は、日テレのトップクリエーターです」(同)

    『行列のできる法律相談所』『世界一受けたい授業』『有吉反省会』などの人気番組を手がける高橋氏は、日テレのヒット請負人だ。
    なぜ彼はそこまでして、マラソン企画を敢行したのだろうか。

    「もちろん、数字が取れるからですよ。
    世間をアッと言わせてワクワクさせるのがテレビマンの使命だと考えている人です。
    今回、エンディングで歌うことが恒例となっている『サライ』をオープニングで歌わせるという演出を考えたのも、おそらく高橋氏でしょう」(同)

    2.坂本氏は、なぜ「当日発表」に賛同したのか?

    では、テレビマンの独自の発想にトレーナーの坂本氏も同意したということなのだろうか。

    「坂本氏は渋々了承したというのが本当のところでしょう。
    そもそも、彼には日テレに対して強く出られない事情があります。
    彼はかつて東京電力の陸上部で監督を務めていたのですが、のちに独立。
    マラソン大会をプロデュースしたりランナーをサポートしたりしていたのですが、なかなか仕事が軌道に乗りませんでした。

    しかし、1992年に間寛平を主役にした『24時間マラソン』がスタート。
    坂本は間と旧知の仲だったためサポートするようになり、その存在も一躍脚光を浴びました。
    以来、マラソン関連のプロデュースの依頼が殺到し、収入が安定するようになりました。

    今や豪邸に奥様と一緒に住んでいますが、それも日テレの『24時間マラソン』のおかげといえるでしょう。
    そこで、当日発表というランナーにとっては精神的にも肉体的にも負担のかかる『離れ業』も、のむしかなかったのです」(同)

    ●『24時間テレビ』スタッフ間には不満が鬱積?

    3.『24時間テレビ』のスタッフは、いつ知ったのか?

    コトがコトだけに、このプロジェクトは極秘裏に進めなければならない。
    一部報道によると、当日発表されるランナーは日テレのトップ数人しか事前に知らなかったというが、本当なのだろうか。

    「間違いなくそうでしょうね。チャリティーマラソンを支える日テレの関係者は約200人いますが、その中でも10人くらいしか知らなかったはず。
    大半は、視聴者と同じように当日になってブルゾンちえみだということを知ったのです」(同)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13571708/
    ビジネスジャーナル


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    1: (・ω・)/ななしさん

    当日発表ということで注目された日本テレビ恒例の「24時間テレビ」のチャリティーマラソンランナーは結局、陸上経験者のブルゾンちえみが務めた。
    高視聴率をマークしたため日テレ局内もホクホクかと思いきや、決してそうではない。
    年々、マラソンランナーの選定は難しくなってきており、来年以降もチャリティーマラソンが続いていくかは不透明な状況となっている。

    今年の24時間テレビの視聴率は歴代2位タイの平均18.6%。
    瞬間最高は歴代5位の40.5%で、ブルゾンがゴールテープを切る直前だった。
    数字だけを見ると大成功なのだが、だからと言って来年も続くとは限らない。

    「出たい人は芸能界にたくさんいますが、日テレが出てほしい人が全然出てくれないのです。
    今年、当日発表となったのはもちろん人が決まらなかったから。
    あまりにも決まらないことに日テレの上層部も頭を抱えてしまい、来年以降のチャリティーマラソンについて、打ち切りが検討されています。
    ブルゾンで視聴率は取ったけど、打ち切りの話はまだ生きています。
    来年も人選で苦しむことは目に見えてますから」(日テレ関係者)

    今年も日テレの本命は別におり、次々と候補に断られたため、ブルゾンに順番が回って来たに過ぎない。

    「ジャニーズのタレントにアタックしたが、首を縦に振ってくれなかった。
    他にも当たったが総じてダメで、ブルゾンに決まったのは本番まで1カ月を切ったところです。そこがタイムリミットだった」(前出関係者)

    例年ならば数カ月前からマラソンの練習を開始するのだが、ブルゾンは陸上部出身のため、それほど練習が必要ないことも勘案されたのは言うまでもないだろう。

    「事前に発表しなかったのは、やはりこれだけ引っ張ってブルゾンだとガッカリ感が否めないから。
    ブルゾンだと知っていたごく一部のスタッフは局内でも秘密主義を貫き、さも超話題の人物が出るかのような態度を取り続けていた」(制作会社関係者)

    チャリティーマラソンといえば、日テレのみならず日本のテレビ界を代表する企画の一つにもかかわらず、なぜここまで多くの芸能人たちに敬遠されてしまうようになったのか?

    「日テレとしては全世代に受けがいいタレントに走ってほしいのですが、そもそもそういう人たちは忙しく、練習の時間が取れない。
    練習するために何本も仕事を飛ばさなければならず、現実的に難しい。
    よくギャラが1,000万円などと報じられているが、今の時代は絶対にそんなことはない。
    バラエティー番組1~2本分のギャラだから、使った時間を考えるとまったく割に合わない。
    その後1年間、日テレが面倒見るともいわれているが、売れっ子ほど日テレの色が付いてしまうことを嫌がるから」(芸能プロ幹部)

    チャリティーマラソンが不人気案件となっていることは間違いない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1351241/
    トカナ

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    所長見解:やめちゃえよ・・・
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