黒柳徹子

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    1: (・ω・)/ななしさん

    モデル、冨永愛(37)が、3日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」(月~金曜正午)に出演。

    身長179センチという美ボディーを保つコツについて語った。


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    富永は「昔は太らない体質でした。
    でもやっぱり年齢を重ねてくると、変な食べ方をすると肉は付きますね」と現状を告白。

    体型維持について「体重計は乗ってますけど、いつもお風呂入る前とかに裸でボディーチェックするんです」と明かした。

    「だから、自分の体で『あ、お腹に肉付いてきたきたな』とか『もう少し太ももを鍛えた方がいいかな』っていうのを日々、観察しながら」と説明した。

    これを受けて、女優、黒柳徹子(86)は「一般人は鏡を見なさすぎだと思いますね。
    きっと、裸で自分のことを見るのが嫌になっちゃって。
    どうすりゃいいのって、しょうがないかってなる。
    でもしょうがないかでは済まないお仕事ですもんね?」と富永に尋ねた。

    「そうですね。現場に行って、すごいスケスケのシースルーのドレス1枚で撮影しなきゃいけない時ってあるので」と撮影現場での様子を説明すると、「そうなってくるとやっぱり、いつでも裸になれる状態になれるっていうのがモデルだと思うんですよね」と語った。


    https://www.sanspo.com/geino/news/20200303/geo20030318140029-n1.html 

    所長見解:いやね・・・

    【【告白】冨永愛さん「いつでも裸になれる」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントのIKKO(58)が19日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜正午)に出演

    1億5000万円の借金を背負った時期を明かした。


    黒柳徹子(86)から「40代は波乱万丈だったんですってね?」と問われ、「自分が倒れてしまうと、こんなことになってしまうんだと」と、苦労を語り出した。


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    ちょうど10年前のこと。

    「韓国でずっと仕事をしてましてね。
    日本でも。
    向こうのハードなスケジュールと、(日本での)日々のスケジュールで倒れてしまったんですよ。
    もう空港に着いた瞬間に」と、そのまま即入院。

    1週間以上は仕事が出来なかった。

    当時は約30カ所の初ツアーを控えていた時期。

    いずれも1000~2000人くらい収容の会場だった。

    「リハーサルが出来ないから中止になってしまって」と半分以上の公演を取り止めた。

    「私の場合は当時の社長が保険に入っていなかった」ため、損失額は自分の財布から「持ち出しで払わなきゃいけなくなって」と、当時の社長との折半で借金を返済することに。

    2人で「頑張ってやればすぐ返せるから。
    絶対これは絆にしよう、と言って、必死で返したんです」と完済したのは約2年後。

    「早く返さなきゃ、早く返さなきゃ」という強い思い。

    「40代だったから、まだエネルギーがあるから絶対返せるって、元気でした」と振り返った。


    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200219-00000153-spnannex-ent 

    所長見解:すごいな・・・

    【【どんだけ】IKKOさんの借金総額がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん 

    俳優のユースケ・サンタマリアが17日、テレビ朝日系「徹子の部屋」に出演。

    昨年離婚し、独身生活にも関わらず電気、ガス、水道の光熱費がひと月20万円もかかる驚きの生活を明かした。


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    ユースケは悩みの一つとして、黒柳へ光熱費の高さを訴えた。

    電気代については「8万4000円。高くないですか?」と訴えると、黒柳も「ひと月に?何してるんですか?高いですよ、すごく」と驚き。

    ユースケは「電化製品、フルで使ってるわけじゃない」と語るも、話を聞いていくと、自宅に空気清浄機が6台、除湿器が4台、加湿器も4台あるということが判明。

     
    さらに、水道代は「6万8000円」だといい「夜、湯船浸かって、朝シャワー浴びて。料理もそんなにする訳じゃない。手を洗ったりするぐらい」と使用量はいたって普通と強調。

    ガス台も「料理をしない」にも関わらず「4万8000円」かかるという。

     
    これらの光熱費を全部合計すると、なんと20万円。

    「誰かに抜かれてるんですかね?」と首を傾げ、一度、電灯などを細かく消したところ2万円減ったというが、それでも6万8000円。

    これからは「加湿器と除湿器、季節に合わせて使います」と反省していた。


    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/10/17/0012796209.shtml 

    所長見解:盛り過ぎやろ・・・

    【【驚愕】ユースケ・サンタマリアさんのヤバすぎる光熱費がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ( ˘・ω・˘ )=3なんで開いたの?



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    所長見解:ついつい・・・

    【【永久保存版】黒柳徹子のムチムチボディがコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    またまた、吉本興業に激震か。

    お笑いタレント・友近のパワハラ疑惑を、8月21日発売の「週刊新潮」が報じた。


    事の発端は、友近のマネージャーが吉本興業幹部に宛てた、2通の嘆願書。

    それには〈こんなできへんやつ初めて見たわ〉〈向いてないから辞めろ〉などの友近の暴言が記されてあったという。

    また、説教は深夜に及ぶことも珍しくなく、夜中のメールに返信しないと何度も電話があり、マネージャーは疲れ果てたようだ。


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    同誌は友近を直撃。

    本人はマネージャーにキツく当たることがあると認めたものの、パワハラは否定。

    あくまでも仕事をうまく回すため、正義感から発言していると釈明している。

    ただ友近の言動は過去、マネージャー以外に対しても問題となっていた。


    「2017年12月19日配信の『日刊ゲンダイDIGITAL』が、友近にブーイングの声が上がっていることを伝えています。
    仕事に関しては、真面目で几帳面でストイックらしいのですが、要望が細かすぎて、少しでも段取りが違うとキレて収録やロケをやめてしまうことがあると、テレビ局のADが困り果てていたそうです。
    ADに対してもこうですから、身近にいるマネージャーにはもっと強く当たっていても不思議ではありません」(芸能記者)


    マネージャーやADだけでなく、芸能界の大御所・黒柳徹子を怒らせてしまったこともあった。

    「16年1月18日に放送されたトーク番組『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に友近が出演したときのことでした。
    番組後半、友近は衣装を着替え、“芸歴50年”と称する架空のベテラン演歌歌手・水谷千重子として再登場。
    台本通りだったとはいえ、黒柳は友近が演じる架空のキャラと話すのが嫌だったのか、『面白くないものをお目にかけて皆様に申し訳ない』と言ったり、トークを続ける水谷に『もういいです』と突き放したりと拒絶状態でした。
    このときから、友近と黒柳に“共演NG”の噂が出ています」(前出・芸能記者)


    仕事熱心は大事だが、周囲ともうまくやってほしいものだ


    http://dailynewsonline.jp/article/1974740/

    所長見解:まあな・・・
    【【悲報】人気女性芸人・友近がマネージャーにパワハラの模様・・・】の続きを読む

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