黒木華

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「ちょうどいいブス」。

    最近よく耳にするキーワードですよね。

    取っつきにくいほど美人でもなく、かといって受け付けないほどブスじゃない、“おれでも口説けるかも!”という絶妙なラインの女性を指す言葉です。

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    そこで、女子20~30代の200人にアンケート調査。

    リアル“ちょうどいいブス”に選ばれたのは……!?(協力:アイリサーチ)

    と、その前に大前提として、第一線で活躍する女優たちが、本当に“ちょうどいいブス”かといえばそんなことはありません。

    見目麗しい超絶美女が群雄割拠する芸能界において、“比較的ちょうどいい”ブスだということ。

    そのうえで結果を見ていくと、顔の印象に好き嫌いが出やすい面々が並んだ印象です。

    フリーコメントで集めたアンケートながら、ダントツでトップだったのはこの人!(コメントは原則原文ママ)


    【1位 多部未華子 15票】

    「すごく可愛いという訳では無いけど、魅力的な子だと思う」(39歳・熊本県)
    「目がぱっちりしていない。でも、ブサイクでもない。ブサカワ」(35歳・兵庫県)
    「一重で目が小さいが、小顔でバランスいいのでそこまでブサイクにはみえない」(35歳・千葉県)


    【2位 安藤サクラ 10票】

    「そこまで美人だとは思えないけれど、きれいだと思うから」(26歳・茨城県)
    「きれいではないけど、味のある顔だと思う」(38歳・東京都)
    「またこの人か……と思うような目立ち方がなく、いい意味で個性もあって、『まんぷく』はすごくハマり役だと思う」(38歳・岐阜県)


    【2位 高畑充希 10票】

    「可愛いときもあればそうでないときもあって、人間感があるので親近感がわくため」(23歳・石川県)
    「親近感が湧く。一般人にいそう」(24歳・和歌山県)
    「特別美人ではないけれど、存在感のある女優さんだと思うから」(34歳・福岡県)


    【4位 黒木華 9票】

    「素朴で嫌味のない顔立ちだと思うから」(39歳・長崎県)
    「愛嬌がある」(25歳・栃木県)
    「どこにでもいそうなので」(33歳・佐賀県)
    「和の雰囲気があり、いろんな役を幅広くこなしているから」(32歳・鹿児島県)


    【5位 蒼井優 7票】

    「正統派美人ではないが、個性があり、印象に残る顔立ちだから」(25歳・東京都)
    「美人に見える雰囲気があるから」(34歳・兵庫県)
    「可愛いけど、一緒にいても疲れなさそうな顔だから」(36歳・大阪府)


    【6位 指原莉乃 6票】

    「人がよく感じもよく、きれいなのに自虐キャラだから」(35歳・福岡県)
    「努力、頑張ればなれそう」(26歳・宮崎県)


    【7位 前田敦子 3票】

    「AKB総選挙1位のわりに、失礼ながら可愛いと思えないから」(23歳・福島県)
    「愛嬌がある」(29歳・栃木県)


    【8位 有村架純 2票】

    「髪型によっては、可愛く見えるときがあるので」(27歳・東京都)
    「顔の輪郭」(22歳・大阪府)


    【8位 大沢あかね 2票】

    「めっちゃブスというわけでもなく、親しみがあるような憎めないブスだから」(31歳・愛媛県)


    【8位 土屋太鳳 2票】

    「エラが気になって顔が大きく見えるので」(34歳・大阪府)
    「垢抜けない感じが、どこにでもいる感じがするから」(30歳・東京都)


    以下記事詳細全文はこちら
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190117-00014231-jprime-ent


    所長見解:違うのおるよな・・・

    【【結果発表】「ちょうどいいブス」芸能人がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    気難しい女優たちの扱いを間違ってはいけない──。

    そのための「トリセツ」がある。

    たとえば、ドラマ「SUITS」(フジ)で、織田裕二との「27年ぶり月9共演」が話題になった鈴木保奈美(52)。

    その撮影現場が凍り付く事件が勃発したという。

    ドラマ関係者が証言する。

    「鈴木さんがスタッフたちと談笑している時でした。
    共演中の女優・中村アンが、鈴木の背後から近づいて挨拶しようとしたのですが、鈴木さんは完全無視したんです。
    周囲も『えっ!?』と固まってしまって…。
    中村は苦笑いしながら退散していきました」

    スタッフとの会話に夢中で気づかないワケではなく、はた目にはあえて“眼中にないというポーズ”を取っていたように感じられたという。

    だが、ベテラン芸能記者いわく、これは“鈴木保奈美の現場あるある”らしいのだ。

    「鈴木は出産と育児を経て本格的に芸能界に復帰した10年頃から、自分より若い女優への当たりがキツいことで知られています。
    自分は女優一本でここまでやってきた、という強烈な自負のせいでしょう。
    特に中村のように、モデルなどもこなす“兼業女優”に対しては『私と同列にしないで』との思いがあるはずです」

    “修羅場ストーリー”が突然始まらないよう、このトリセツを遵守すべし!

    〈鈴木保奈美さまに若手女優を近づけてはなりません〉

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    鈴木ほどキャリアがなくても、黒木華にもこんな「トリセツ」が…。

    〈黒木華さまが主演の作品では、他と差をつけたVIP待遇が必須です〉


    さらに真木よう子にいたってはこうだ。

    〈真木よう子さまより大事なお客様はいません〉

    〈真木よう子さまとは入念な打ち合わせが不要です〉

    他の女優の「トリセツ」も含め、詳細は12月11日発売の「週刊アサヒ芸能」12月20日号でレポートされている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1605573/

    所長見解:ややこしな・・・

    【【取扱説明書】有名女優たちの「トリセツ」がコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    11月中旬、平日の午後3時。

    週末とは違い人もまばらな東京・お台場の映画館に、松田龍平の姿があった。

    サングラスをかけただけで人目を気にする様子もない彼は、自動発券機で予約していたチケットを受け取るとそばにいた長身、小顔の女性に1枚手渡した。

    「帽子をかぶっていたので、最初は誰だかわからなかったのですが、よく見たら黒木華ちゃんでした! 松田さんはドラマではガッキーといい感じなので、“えっ、ソッチ!?”ってビックリしちゃいました」(目撃した女性)

    ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)で共演中のふたり。

    作中では、松田演じる恒星と新垣結衣演じる晶が距離を縮めていくが…。

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    映画を見ながら肩を寄せ合いーーー

    「ふたりは付き合いの長いカップルって感じでしたね。
    華ちゃんはほとんどスッピンでした。
    赤ちゃんみたいにツルツルな肌でしたよ。
    松田さんにはもうすっかり気を許しているんじゃないでしょうか」(同・目撃した女性)

    松田は'09年にモデルの太田莉菜と結婚。

    娘が生まれるも、昨年12月に離婚している。

    松田と黒木は、同ドラマ以外にも'13年の映画『舟を編む』で共演。

    『けもなれ』の撮影も佳境に入る中、つかの間の休みのふたりのお目当ては、映画『クワイエット・プレイス』だった。

    「全米で大ヒットしたホラー映画で、音を立てるとモンスターが襲ってくるという全編緊張感の絶えない作品。
    映画好きで知られる華ちゃんですが、ホラーだけは大の苦手だそう」(映画ライター)

    チケットを手にしたふたりは売店でポップコーンを1箱購入。

    映画を見ながら肩を寄せ合いシェアする姿は恋人のようだったが、双方の所属事務所に聞いてみると、

    「『獣になれない私たち』のキャストの間でこの映画がおもしろいと評判になり、ふたりで行ってみようとなりました。男女のお付き合いではありません」と、口をそろえる。

    映画が終わると、それまで明るかった空も暗くなり、あたりはすっかりイルミネーション。

    90分もの恐怖の時間を経たふたりは、まばゆい光を横目に駐車場に止めてあった松田の車へ。

    ドライブデートにはどんな続きがあったのかしら?


    週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/article/detail/15697206/


    所長見解:そっちか・・・

    【【熱愛発覚】松田龍平と黒木華のデートがコチラwww】の続きを読む

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