音楽

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    1: (・ω・)/ななしさん

    小林武史、デビュー当時のMr.Childrenの印象は「地味で曲も非力だけど…」

    J-WAVEで放送中の番組『RINREI CLASSY LIVING』(ナビゲーター:村治佳織)。
    4月28日(土)のオンエアでは、音楽プロデューサー・小林武史さんが登場。
    音楽活動の遍歴や、プロデュース業から芸術祭の運営など、多岐にわたる活動についてお訊きしました。


    ■新アルバムのコンセプト

    小林さんは、スタジオミュージシャンとしてキャリアをスタート。
    作曲家、プロデューサーとして音楽業界の第一線で活躍を続けています。
    4月4日(水)には、ここ数年のプロデュースワークスを集めたアルバム『Takeshi Kobayashi meets Very Special Music Bloods』をリリースしました。


    ■音楽との出会い

    日本を代表する音楽プロデューサーである小林さん。
    音楽とは、どのように接点を持ったのでしょう。

    村治:小さい頃はどんな音楽を聴いていたのかなと。ピアノとの出会いはいつ頃だったのですか?

    小林:4歳か5歳だったんですけど、僕の母親の友だちの娘さんがピアノをやっていて、「これからは男の子も何かやったほうがいい時代」みたいな話で、やることになったんです。

    村治:自然と音楽への道を志そうと、思春期の頃に思われたんですか?

    小林:いろいろな影響があったんだけど、ちょうどスタジオミュージシャンというのが全盛の時代だったんですよね。田中康夫さんの小説『なんとなく、クリスタル』がブームで。トレンディなチャラっとした若者像を表現した作品なんですけど、主人公の女性が売れっ子モデルで、男性の主人公の職業がスタジオミュージシャンでしたから。別に憧れていたわけでもなかったんだけど、そういう時代だからそれなりに稼げるようになっていくんですよね。音楽の勉強を続けるなら、バークリー音楽大学に行きたいと思っていたんですけど、バークリーから帰ってきた先生の個人レッスンに1年くらい通っているうちに、段々と人脈ができてきて、ギャラを貰えるようになり、どんどん面白くなっていきました。


    ■新人時代のMr.Children

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    1980年代初頭「音楽業界はどんどん活況になっていった」と語る小林さん。
    YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)が解散する頃に高橋幸宏さんや大貫妙子さんといった有名ミュージシャンに呼ばれるようになり、30歳前後で桑田佳祐さんと出会います。
    当時を振り返って、「スタジオミュージシャンの中では噂になるくらいで、ちょっと肩で風を切ってましたね(笑)」と語りました。
    さらに、新人だったMr.Childrenとの出会いも話してくれました。

    小林:「新人のバンドを手がけてみたい」と思ったんですよね。
    プロデュースをやってほしいと2つ話が来た中の、Mr.Childrenはどちらかというと地味なほうだったんです。
    曲も非力なのに、大きい相撲を取ろうとする相撲取り、若いときの千代の富士みたいな……たとえが古いけど(笑)。

    小林さんは7月14日(土/前夜祭)・15日(日)・16日(月・祝)に「ap bank fes '18」を6年ぶりに再開。
    もちろん、Mr.Children、Bank Bandが参加します。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    http://www.j-wave.co.jp/blog/news/2018/05/428mrchildren.html


    所長見解:才能あるよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    マーク・パンサー 泣くKEIKOを「歌姫なんだから」と慰めた過去告白

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    1日に放送されたフジテレビ系「ノンストップ」に出演したglobeのマーク・パンサーがレコーディング秘話を披露した。

    番組にはマークが生出演し、globeや小室哲哉とのエピソードを語った。

    その中で、マークは代表曲『DEPARTURES』について「globeってデビューの時から100万枚いってないんですよ」「TKに会うとちょっと元気がないっていうか」と、それまでミリオンヒットがなかったことを小室は気にしていたと振り返った。

    そんな時、小室の提案でロサンゼルスでレコーディングをすることになったと話し、「プレッシャーと『なんか雰囲気違うな』みたいなので風邪ひいちゃうんですよ、KEIKOちゃんが」と明かした。

    続けて、レコーディングをしたスタジオが「マイケル・ジャクソンいたんじゃないかっていうくらいの」世界的なスタジオだったと話し、「KEIKOがもう、プレッシャーでね、風邪ひいちゃってるし、楽屋から出てこないんですよ、泣いちゃって」と知られざるエピソードを語った。

    そして、マークは「大丈夫だよ。歌えるよ」「歌姫なんだから」とKEIKOを慰めたと振り返り、「それで歌い出したら、ハスキーボイスなんですよ、喉ちょっと痛めてるから。そのハスキーボイスがぴったりとマッチした」と風邪を引いていたことによって曲とKEIKOの歌声がより一層合っていたと明かした。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    https://e-talentbank.co.jp/news/57139/


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    1: (・ω・)/ななしさん

    人気アイドルグループ・AKB48の52枚目シングル「Teacher Teacher」(5月30日発売)のアートワークとミュージックビデオ(MV)が2日、一斉に解禁された。

    “誘惑”をテーマにした魅惑的な四つ打ちダンスチューンで初のセンターに抜てきされたのは、AKB48の小栗有以(16)。
    現役女子高生の小栗は清純派イメージを覆し、視線や仕草で誘惑し、危険な香りを漂わせる。

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    撮影は3月下旬に行われ、監督は東京五輪招致PR映像『Tomorrow begins』の演出を手がけた上原桂氏が担当。
    初の外国人振付師として、神話(SHINHWA)やPSY、GFRIENDを手がけるパク・ジュニ氏を招へいした。

    選抜メンバー28人は「セクシー、キュート、ダンスバトル」をテーマに、ミニスカートやホットパンツにハイヒールで美脚を強調。
    妖艶なサーカステントで28人が勢ぞろいでダンスするシーンの脚線美は圧巻で、目まぐるしく切り替わる7人ずつ4グループに分かれてのダンスも見どころとなる。

    上原監督は「刺激的なダンスナンバーに乗せられて、さまざまなシチュエーションで彼女たちに思いきりよく踊ってもらいました。キレの良いダンスと、時折魅せる挑発的で大人な表情の数々を、余すことなく詰め込んだ」と解説。

    48グループの看板、柏木由紀・横山由依(AKB48)、松井珠理奈(SKE48)、山本彩(NMB48)、指原莉乃・宮脇咲良(HKT48)に囲まれながら堂々とセンターを張った小栗は「センターとして初めての活動がMV撮影でした。とても緊張しましたが、先輩方にわからないことを教えていただき、だんだんと緊張もほぐれて撮影することができました」と振り返り、「今までのAKB48にはあまりなかった感じの曲調や振り付け。また新しいAKB48の魅力が見られるんじゃないかなと思います」とアピールした。

    本作は『第10回AKB48世界選抜総選挙』(6月16日開票、ナゴヤドーム)の投票権付きシングル。
    発売日の5月30日に東京・秋葉原のAKB48劇場で速報順位が発表される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000300-oric-ent

    ■AKB48 52ndシングル「Teacher Teacher」選抜メンバー
    岡田奈々・岡部麟・荻野由佳・小栗有以(センター)・小畑優奈
    柏木由紀・加藤玲奈・久保怜音・小嶋真子・込山榛香
    指原莉乃・白間美瑠・須田亜香里・高橋朱里・瀧野由美子
    中井りか・福岡聖菜・松井珠理奈・松岡はな・宮脇咲良
    向井地美音・村山彩希・矢吹奈子・山内瑞葵・山本彩加
    山本彩・横山由依・吉田朱里

    【MV full】Teacher Teacher / AKB48[公式]
    https://www.youtube.com/watch?v=7DwAwNNHaW8



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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    タレントで歌手の泰葉(57)が23日、自身のブログを更新し、イランで会社を経営するメィヒディ・カーゼンプール氏との婚約を解消したことを報告した。

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    泰葉はブログで、「ブログなどでにてお知らせをさせていただこうと色々考えましたが たくさんの言葉を伝えるために映像にしてご報告をさせていただく事にいたしました」とブログに記し、動画で婚約者との別れを報告した。

    破局の原因については、新曲「深愛の mythology」のジャケット写真であることを明かした。
    同氏に完成写真を見せたところ「気に入らない」と言われたという。

    「久しぶりの新曲で、納得できる作品が作れた。ビジュアルも喜んでもらえると思ったのですが『チェンジしてくれ』と。婚約はしましたが夫ではなく、音楽のスタッフでもない。
    恋人がそこまで立ち入ってはいけない。ビジネスなので。
    ショックで何かがガラガラと崩れる音がした」と画像を巡っての衝突があったことを説明した。

    また、仕事の都合で同氏が今夏からカナダのバンクーバーに移住することも解消の理由になったという。
    女性として、一緒に暮らすことは喜びだとしながら、「日本での音楽活動が難しくなる。主婦と歌手を天秤にかけることができない。私が生きる道、歌うことが天職」ときっぱり。
    続けて「苦しみながらも今回の決断となった」と涙ながらに語った。

    同氏とともに過ごした時間は15日間。
    「あの時の思い出は一生忘れない」と泰葉。
    最後は「またお目にかかりたい」と呼び掛け、感謝の思いを言葉にしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000100-spnannex-ent


    所長見解:やはり・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    ジャニーズ事務所の人気グループ「関ジャニ∞」が15日、都内のホテルで記者会見を開き、メンバーの渋谷すばる(36)が12月31日をもってジャニーズ事務所を退所することを発表した。

    渋谷本人が今後は音楽活動を追求するために海外に拠点を移して活動する予定であることを明かした。
    活動拠点は「語学も含めて学びたいと思います。場所は具体的にはこれから考えていきたいです」と具体的には未定であるとし、「音楽の表現は今までと変わらないですけど、自分の中にあるものを音楽で表現していけたら」とした。

    海外活動でのビジョンは「勉強していく中で、今までも曲を作るということはしていたので、また一から音楽を勉強していく中、感じることを形にしていこうと思っていますし、それを発表するかどうかは分かりませんが、そのようなタイミングや機会があればそういうこともやっていきたい」。
    芸能界引退については「音楽表現はしていくことということなので、引退というわけではないです」と否定した。

    拠点を移す時期については「これからの(グループでの)活動の最後がいつになるのかが見えてきてから」とし、「今後残された活動の中で、どういうことをやっていくかはこれから」。

    目標としている人は「特にない」とし、「この人になりたいというのはないですけど、自分なりの表現で少しでも伝えていければ」。
    ジャニーズの中では?との質問には「いたら、僕はやめていないと思います」と返し、笑わせた。

    スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/04/15/kiji/20180415s00041000242000c.html

    no title



    所長見解:どうするんだろうね・・・
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