ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:音楽

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    1: (・ω・)/ななしさん

    欅坂46が3月7日にリリースする6thシングルのタイトルが「ガラスを割れ!」に決定。
    あわせて収録内容が発表された。

    シングルは初回限定盤のTYPE AからTYPE Dと通常盤の5形態で発売。
    全盤共通の表題曲および「もう森へ帰ろうか?」のほか、各タイプ別のカップリング曲が収められる。

    なお初回限定盤には特典DVDが付属し、ミュージックビデオ2曲とそれぞれ異なるメンバーソロの自撮り映像、さらにTYPE Cには1期メンバー、TYPE Dには2期メンバーによる特典映像がパッケージされる。

    欅坂46「ガラスを割れ!」収録内容他詳細
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000037-natalien-musi

    欅坂46・6thシングル『ガラスを割れ!』(3月7日発売)フォーメーション
    3列目/7人:齋藤冬優花、長沢菜々香、原田葵、織田奈那、米谷奈々未、佐藤詩織、石森虹花
    2列目/7人:志田愛佳、上村莉菜、菅井友香、長濱ねる、守屋茜、尾関梨香、渡辺梨加
    1列目/7人:土生瑞穂、鈴本美愉、小林由依、平手友梨奈(センター)、今泉佑唯、小池美波、渡邉理佐

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    所長見解:もう大丈夫なの・・・
    【【尾崎豊風】欅坂・新曲タイトルは『ガラスを割れ!』ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「金返せ!」電撃引退の小室哲哉に怒りの声が殺到中!? 
    08年の“詐欺事件”残った負債は、まだ億単位……

    看護師女性との不倫疑惑が「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた音楽プロデューサーの小室哲哉が19日、都内で記者会見を行い、引退を表明。
    小室は「僕なりの騒動のけじめとして引退を決意しました」とコメントした。

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    小室の弱々しい姿にショックを受けるファンは多く、批判の矛先は疑惑を報じた文春にも集まっているが、その一方で怒っている人たちもいる。

    スポーツ紙記者の話。

    「小室は2008年に楽曲の著作権・原盤権に絡む詐欺容疑で逮捕、有罪判決を受けた。
    その時の負債はすべて返したかと思いきや、とんでもない。
    あるプロダクションは、小室さんに億単位の“貸し”があるそうで、法廷闘争にもなっている。
    勝手に引退表明されては、『どうやって金を返すんだ!』となるのは当然。
    近日中にも、記者会見など、なんらかのアクションを起こしそうです」

    “引退は無効”とでも主張するつもりなのか……。
    どちらにせよ、このまますんなりと幕引きとはいかなそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14195533/ 


    所長見解:復帰すればいいよ・・・
    【【負債借金】小室哲哉がガチでヤバイってよwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手のASKA(59)が21日、「プライバシー」と題し自身のブログを更新し、「週刊文春」の不倫疑惑報道に端を発し引退を表明した小室哲哉(59)への思いをつづった。

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    ASKAはブログで「『有名人(芸能人)に、プライバシーはない』」と、言いのけるコメンテーターや、芸能レポーターがいます。僕にだって、知られて欲しくないプライバシーなら、『ひとつ、ふたつ、ああ、いっぱい』あります」と前置きした。

    その上で「今回の『小室』の件。倫理、道徳を、もちだされると、僕同様、『申し訳ありません』と、いうしかありませんが、僕とは違って、小室の行為は犯罪ではありません。
    あれを報じたゴシップ紙は、それで利益を得ようとしました。
    他人のプライバシーで、利益を得ようとする。これは犯罪なんです。
    僕は、奥様の介護で、どれだけ小室が頑張ってきていたのか知っていますので、世の中から、悪人のように見えるように仕立てあげ、それで利益を得ようとしたゴシップ紙を訴える権利が小室にはあると思っています」と示した。

    さらに「今回、それによって引退を決意した小室。
    テレビでは、『なぜ、引退なのかわからない』と、また、小室をかばいながら、『引退』と、いう選択に矛盾を唱えている光景を見ましたが、僕には、わかる。
    僕は、小室に一生の恩を感じてます。
    あいつが、僕のロンドン行きの背中を押してくれたのです。
    『ASKAさんなら、やれるよ。』僕は、その一言が勇気となり、ロンドンに住むことを決意しました。僕は、小室と会うたびに、感謝を伝えています」と小室との交流を明かした。

    その上で「『引退・・・』僕にはわかる。『他人のプライバシーで利益を得る』もう一度言いますが、これは、犯罪なんです。今回の小室の『引退』は、世の中へ、『気づき』『問いかけ』を、しました。
    そして、小室のファンの方へ。
    小室のような大天才は、そうそう出てきません。
    また、小室自身も音楽を通して『自分の使命』を、誰よりもわかっていると思います。
    僕は、小室への恩義から彼寄りに発言しているわけではありません。
    本日のエントリーに関しては、ずいぶん迷いましたが、小室を応援しているファンの方々へ言いたかった。
    大丈夫。小室は、必ず戻ってきます。戻ってこなくてはならない音楽家ですので。
    判断は、『今』の判断です。いつか、また、戻ってくる『今』の判断を迎えるときが来ます。
    『引退』と、いう言葉に対して、『復帰』と、いう言葉が、ちゃんとあります。
    なんの矛盾もない」と小室のファンへメッセージを送った。

    最後に「今の僕が、このようなことを発言することで、バッシングもあるでしょう。
    でも、そんなのはどうでもいいんだ。小室、少し休めな。
    お前が音楽を止めることなんてできないんだから。
    また、朝まで音楽を語ろう。『ふたり』と、いう世間の中で音楽の未来を語りましょう」と小室ヘ呼びかけていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000065-sph-ent


    所長見解:優しいな・・・
    【【小室引退】ASKA、「小室に一生の恩を感じてます」「また、朝まで音楽を語ろう。」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「100年後に聴かれる曲を1曲で書ければ」 YOSHIKIが語る自身の使命

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    12日放送の「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)で、X JAPAN・YOSHIKIが、自身の「使命」について語った。

    「本音でハシゴ酒」のコーナーにYOSHIKIが出演し、バンドや自身の結婚観などについてトークを繰り広げた。

    その中で、L'Arc~en~Cielのhyde による「タレコミ」が紹介された。
    hydeはYOSHIKIについて「完璧主義にもほどがある」とし、「ニューアルバムが今年(2017年)の6月に出ると言っておきながら20年以上出していない」と暴露したのだ。

    hydeは続けて「何十年もレコーディングしていると初期の音と現代の音がずれてくるので、また過去の(部分)を録り直ししたりしている」とも明かした。

    これにはYOSHIKIも苦笑し「まぁ正しいですね」と認めた。
    一方でYOSHIKIは、アーティストが1年から2年でアルバムを発売するのはレコード会社が決めたことだと指摘。

    YOSHIKIは自身の「使命」として「100年後、200年後に聴かれる曲を1曲でも生きてるうちに僕が書ければ」と考えているのだとか。
    そのため、毎年のようにアルバムを出すよりも「素晴らしい楽曲をまぁ10年かかってもいいから書きたい、作りたい」ということだった。

    なおニューアルバムについて、YOSHIKIは「99.5パーセントはできてる」と語り、「もういく(リリースする)と思います、たぶん」と明らかにしていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14152343/


    所長見解:100年はすごいよね・・・
    【【伝説名曲】100年後でも聴かれる曲ってよwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    音楽業界が活気に満ちあふれていた1990年代。
    CDが売れまくり、ミリオンヒットどころか、ダブルミリオンも当たり前の時代だった。
    2000年代に入るとCDの売り上げは減少したが、その中でダブルミリオンを達成した曲も存在する。
    そこで今回は、1990年以降に発売され、200万枚以上のセールスを記録したヒットソングの中で、「最も好きな曲」を、30~50代の男女100人に聞いてみた。

    まず、第5位は『愛は勝つ』と『TRUE LOVE』が同率(7%)でランクイン。
    『愛は勝つ』は1987年にデビューしたKANの楽曲で、自身8枚目のシングルとして1990年9月に発売。
    当時人気だったバラエティ番組『邦ちゃんのやまだかつてないテレビ』(フジテレビ系)のエンディングテーマに起用され大ヒットし、売上約201万枚を記録。
    そんな同曲には、「元気が出る」(43歳女性)という声が圧倒的多数。
    さらに、「青春時代の曲だから」(37歳女性)、「歌詞が印象深く共感できる」(51歳女性)などの意見があった。

    一方、『TRUE LOVE』は、チェッカーズのリードボーカルだった藤井フミヤが1993年にソロ活動を開始し、最初に発売したシングル。
    月9ドラマ『あすなろ白書』(フジテレビ系)の主題歌となり、200万枚を超える大ヒット曲に。
    やはり、ドラマに対しても思い入れのある人からの支持が多く、「あすなろ白書が大好きだったから」(47歳女性)、「ドラマにぴったりの曲」(41歳女性)などの意見が。
    さらに、「歌いやすい曲」(59歳男性)、「カラオケで今でも歌うから」(52歳男性)といった、カラオケの定番曲だという意見も寄せられた。

    続く第4位(8%)は、福山雅治の『桜坂』。

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    1990年に歌手デビューした福山。
    同曲は15枚目のシングルとして、2000年4月に発売。
    『ウンナンのホントコ!』(TBS系)内の人気コーナー「未来日記V」のテーマソングとして使用され、売上約229万枚を記録した。
    別れた恋人への思いを歌ったラブソングであり、アンケートでは「失って知る痛みを切々と歌っているところ」(55歳女性)、「メロディーが切ない」(55歳女性)、「しんみりする」(52歳女性)など、福山のバラードに胸を打たれた女性からの支持が多かった。

    https://taishu.jp/detail/29822/


    所長見解:懐かしいね・・・
    【【青春音楽】平成のミリオンヒット「最も好きな曲」3位『TSUNAMI』2位『ラブ・ストーリーは突然に』1位は・・・ってよwwwwwww】の続きを読む

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