音楽

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    1: (・ω・)/ななしさん

    小室哲哉氏が音楽業復帰!

    秋元P要望で乃木坂新曲


    小室哲哉氏(61)が、乃木坂46の新曲「Route 246」(今月24日発売)の作曲・編曲を手がけ、音楽業復帰を果たすことが15日、分かった。

    乃木坂46への楽曲提供は初で、作詞を手がける総合プロデューサー秋元康氏(62)とは10年ぶりにタッグを組む。


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    小室氏は18年1月に音楽活動からの引退を表明し、同年4月リリースのアイドルグループ、ラストアイドルの楽曲「風よ吹け!」の作詞・作曲・プロデュースを最後に一線を退いていた。

    同学年の秋元氏や関係者からオファーを受け、2年3カ月ぶりの楽曲提供に至った。

    「多いなる友情と才能を持った秋元康さん、同じく近しい知人に1年間背中を押され、今回悩みに悩んで作曲・編曲を手掛けさせていただきました」と経緯を明かした。


    かつて原田知世(52)や郷ひろみ(64)らの楽曲でたびたびタッグを組んできた秋元氏は「一度は引退した彼ですが、時々、会って食事をするたびに、音楽への熱い思いは消えていないことを知りました。
    いろいろな事情はあるのでしょうが、何とかもう1度、音楽に携わる機会を持ってほしいと思いました」と明かした。

    「この人は本当に音楽がないと生きていけないのです。
    音楽にのめり込むとまわりが見えなくなってしまう不器用な人です。
    そのせいで多くの方に迷惑もかけたのでしょう。
    でも、小室哲哉はそれを音楽でしか返すことができないのです」とフォローした。


    「Route 246」はビートのきいたEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)系ナンバーで、「友情」がコンセプト。

    完成までに7回書き直したという小室氏は「友人の期待に応えたい一心で作りました。
    一貫した、らしさは表現されているのでは? と感じています」と話した。


    同曲でセンターを務める乃木坂46の齋藤飛鳥(21)は、以前から小室氏のファンだと公言していた。

    「小室さんが乃木坂46のために曲を作ってくださったことが何よりもうれしく、また楽曲も『小室さん感』があふれていて、個人的にも本当にうれしかったです。
    この楽曲の曲調と乃木坂46の組み合わせで、どう化学反応が起こるか楽しみです!」と喜んだ。


    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202007150000666.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 
    乃木坂46の楽曲を初めて手がける小室哲哉氏 
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/202007150000666-w1300_1.jpg



    所長見解:早いな・・・

    【【速報】小室哲哉氏が復帰ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん


    女子高生の天才ベーシストさん、プロ志向なのに性的な目で見られてブチギレ

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    所長見解:しゃあない・・・

    【【激怒】女子高生の天才ベーシストさん、ブチギレの理由がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    都内の有名ギターショップから、体を傾けてきゃしゃな腕で大きなギターケースを運ぶ美女が現れた。

    女優の永野芽郁(20才)だ。

    5月中旬、時刻は夕方。

    永野は待たせていた移動車に乗り込み帰宅した。


    「仕事帰りにギターショップに立ち寄って、調整をお願いしていたギターをピックアップしたそうですよ。
    この自粛生活中に趣味のギターに没頭していたのではないでしょうか」(芸能関係者)

     
    4月24日発売の2nd写真集『No cambia』特別版が、オリコン週間BOOKランキングの写真集部門で、初登場1位を獲得。

    2018年のNHK朝の連続テレビ小説『半分、青い。』のヒロインで飛躍し、昨年もドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ系)の生徒役でさらに評価を高めた、今が旬の清純派若手女優だ。

     
    そんな永野の意外な趣味は、音楽。

    中学2年からエレキギターを始めて、ドラムも叩けるという。

    学生時代は、大好きなロックバンド「BUMP OF CHICKEN」の曲などを演奏していた。

     
    この春は、志村けんさん(享年70)の初主演映画となるはずだった、山田洋二監督の『キネマの神様』の撮影と、7月スタートの連続ドラマ『親バカ青春白書』(日本テレビ系)の撮影の予定だった。

    しかし、新型コロナの影響で4月、5月と撮影はストップ。

    「しばらく仕事で忙しくギターは触れていなかったのですが、近々、ギターを弾く機会があるようなんです。
    この自粛生活で仕事以外は自宅に籠もっていた中で、ギターをかなり練習していたんだとか。
    高校時代はエレキギターにハマっていたのですが、最近はアコースティックギターを愛用しているようです。
    あいみょんさんの歌をカバーしているとも聞いています」(永野の知人)

     
    永野は、高校時代の記者会見で「いつかは覆面ギタリストとして、有名アーティストの後ろで演奏できるくらい上手になりたい」と、夢を語っていた。

    「菅田将暉さんの後ろで演奏する永野さんを見たいですね」というのは、別の芸能関係者だ


    「映画『帝一の國』や『3年A組』、これからの『キネマの神様』と永野さんと共演歴が多い菅田さんは、アーティストとしてもNHK紅白歌合戦に出るほどの売れっ子。

    菅田さんは自身のライブに、友人を呼んでステージに上げたこともあります。

    去年のライブには山崎賢人さんがサプライズゲストとして登場し、一緒に歌を歌っていました。

    今後、永野さんとアーティストとしての共演が実現する可能性もあるかもしれませんね」

     
    ドラマの次はステージで、永野と菅田の競演をぜひ見てみたい!


    https://news.yahoo.co.jp/articles/b3618c04d059aaa7d07d411b019dac8279247e71


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    所長見解:かわいいやん・・・

    【【これは意外】女優・永野芽郁、自粛期間中にやっていたことがコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元俳優の押尾学氏が、ボーカルを担当したバンド「LIV(リヴ)」時代の楽曲をギター演奏で披露し、ファンを喜ばせた。


    押尾氏は23日、インスタグラムでライブ配信を実施。

    LIVの楽曲「パズル」などの音源に合わせてギター演奏を披露した。


    ファンからは

    「LIVの曲聴けて学がギター弾いてる!ライブ行ったこと、ラジオ観に行ったこと思い出して幸せ ありがと」

    「めっちゃ好きなLIVの曲 久々聞けて嬉しいよ 叶うならまた生で聞きたい」

    「泣ける」

    「久々にLIVの曲聞けてテンション上がった あの頃の押尾くん大好きだったもんなぁ」

    などといったコメントが寄せられた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200424-24240311-nksports-ent


    no title


    所長見解:懐かしいな・・・

    【【あの人は今】押尾学さんの現在がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    歌手で俳優の星野源が、4月14日放送の深夜ラジオ番組「星野源のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)に“テレワーク出演”した。

     
    星野は自身がツイッターで公開した楽曲「うちで踊ろう」にコラボする動画が殺到したことについて「とてつもない反響をいただきまして、上げた翌日から完全に社会現象だなって。アスリートの方が映像を重ねてくれた時に、これはもう社会現象だなって思いました」と“自画自賛”。

    元女子レスリング選手の吉田沙保里のコラボ動画について「めちゃくちゃ真っ直ぐだった。ご自身がずっとやってきたことをぶつけられるというか。
    みなさんの反応と同じように楽しい!
    と思ったのと、ちょっと泣きそうにもなった」と語った。


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    「星野の楽曲には多数の芸能人やアーティストがコラボ動画を投稿しましたが、やはり一番話題になったのは安倍晋三総理の動画でしょうね。
    自宅でくつろぐ様子を投稿した内容については賛否両論が巻き起こりましたが、星野はこれを軽くいなして喝采を浴びました。
    しかし今回、改めて自分がムーブメントを起こしたとする自慢じみた発言をしたことには、逆に反感の声が高まっていますね」(エンタメ誌ライター)

     
    確かに、ネット上では

    「星野源なんか勘違いしてるだろ。天狗になってるのか?」

    「何様だよ。ただの宣伝じゃん」

    「この曲、朝の情報番組から流されまくってて耳に残るしもはや不快。そろそろみんな飽きてんじゃないの?」

    など、散々な言われようだ。

     
    星野は2016年にドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)の主題歌「恋」がカバーされた“恋ダンス”が大ヒット。

    「うちで踊ろう」もそれに続き話題になったことでホクホクだろうが、はたして、ここへ来ての厳しい意見についてはどう考えているのだろうか…。


    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12104-147596/

    所長見解:もうな・・・

    【【悲報】星野源さん、調子に乗りすぎて嫌われ始めた模様・・・・】の続きを読む

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