ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:音楽

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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本最大のインターネット掲示板「2ちゃんねる」で大ブレイクし、日本中で多くの人たちが熱狂したO-Zoneの楽曲「恋のマイアヒ」(Dragostea Din Tei)を覚えているだろうか。

    ルーマニア語の歌詞でありながら、なぜか日本語に聞こえる不思議な声に多くの人たちが魅了され、絶大な支持を得た楽曲でもある。


    ・ずっと「恋のマイアヒ」を流しまくる現象

    この楽曲にあわせて2ちゃんねるから生まれたキャラクター「のま猫」も大ブレイクし、今まで2ちゃんねるや「のま猫」を知らなかった層にも影響が及び、多くの日本人が四六時中「恋のマイアヒ」を流しまくる現象も発生したのである。


    ・新たなミュージックとなって復活

    そんな「恋のマイアヒ」や「のま猫」の存在を知らない若い世代もいるかもしれないが、2018年、ついに「恋のマイアヒ」が新たなミュージックとなって復活。

    ホットなチューンでディープなバイブレーションを響かせるメロディーがまた楽しめるのである!


    のま猫バージョン動画と全文は以下ソース
    http://buzz-plus.com/article/2018/09/12/dan-balan-numa-numa-2-nomaneko/

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    https://youtu.be/jKcBZlPHC3o



    所長見解:懐かしいな・・・

    【【懐かしい】大ブレイクした「恋のマイアヒ」復活キターーーってよwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    11日に放送されたフジテレビ系『MUSIC FAIR』に浜崎あゆみが出演した。

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    番組内では、浜崎がデビュー20周年のアニバーサリーイヤーを迎えたことに触れ、加藤綾子アナウンサーが「20年間の活動の中で、どうですか『私ここ変わったなぁ』みたいなところってありますか?」と、浜崎へ質問した。

    これに浜崎は「何か逆にないかもしれないです、すごくあっという間でした」と、大きな変化は見られなかったと明かした。

    そして、軽部真一アナウンサーが「ご自身の中では変わりたくないっていう気持ちもあったりするんですか?」と、その真意についても質問。

    浜崎は「そんなことを考える時がなかったと思います。
    時間のほうが自分をちょっと追い越しちゃってるような感じで、私は変わらないまま取り残されたじゃないけど、そんな感じがして」と、20年間の多忙な活動をのぞかせながら「だから変わってない気がするんですかね」と、変化がない理由を告白していた。

    浜崎は15日にニューアルバム『TROUBLE』をリリース。
    デビュー20周年というアニバーサリーいやーに加え、約2年2ヶ月ぶりとなるアルバムの発売に注目が集まっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15149939/


    所長見解:変わったやんか・・・

    【【お浜さん】浜崎あゆみ (39歳)、20年前との変化について語った結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ■桜井和寿×GAKU-MC=“ウカスカジー”が主催するフットボールの祭典『MIFA Football Park』に、TERU(GLAY)がサプライズ登場!

    Mr.Childrenの桜井和寿とGAKU-MCの音楽ユニット“ウカスカジー”が主催するフットボールの祭典『MIFA Football Park』が2018年で4周年となり、『MIFA Football Park 4th anniversary party ~MIFA 夏祭り~』が、8月4日、東京・豊洲PITにて開催された。

    豊洲PITでは『MIFA夏祭り』として、子供から大人まで1日楽しめるフットボールコンテンツ、ワークショップ、フードエリアなどが展開。

    そしてメインとなるウカスカジーのライブで、この日いちばんの盛り上がりが起きた。
    シークレットゲストとして、まさかのGLAYのTERUが出演したのだ!

    ライブ中盤、MCでGAKU-MCによる「MIFA Football Parkの会員さんをひとり紹介しようかなと思って。僕らのサッカーのお友達です!」という紹介でTERUがステージに登場。
    もちろん会場は悲鳴のような驚きの声一色となった。

    TERUを迎えての1曲目は、GLAYの名曲「HOWEVER」を桜井和寿が参加して歌唱。
    TERU自身も「このバージョンはなかなか聴けないよね。リハーサルで鳥肌がたった」と語る、まさに奇跡のコラボレーション。
    日本を代表するボーカリスト2人の歌唱はまさに圧巻! 
    会場全員が興奮しながら聴き惚れていた。

    そして続いてもGLAYナンバー「疾走れ!ミライ」。
    こちらはGAKU-MCがラップで参加し、ジャンルを超えた夢のコラボレーションが実現した。

    最後は、再び桜井和寿が参加して、GLAYの代表ロックナンバー「誘惑」。
    度肝を抜くサプライズ連続で、会場のボルテージはピークを迎えた。
    まるで夢のような時間を、会場にいるすべての人々が目に焼き付けていた。

    アンコールでもTERUは再びステージに上がり、ウカスカジー×TERUで「勝利の笑みを 君と」を大合唱。
    6月に開催されたロシアW杯の日本代表戦で、ロシアの空に響き渡ったサッカー日本代表公式応援ソングが、この日、豊洲に響きわたった。

    音楽だけではなく、フットボールというキーワードで生まれた奇跡のコラボレーション。
    改めてフットボールのコミュニケーション能力の高さを感じさせる出来事であった。

    なお、GLAYは8月25日・26日に函館にて大型野外ライブを開催。
    この日、豊洲を熱狂に包んだTERUが、どんなパフォーマンスを見せてくれるのか楽しみだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000006-mnet-musi

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    所長見解:いいな・・・

    【【ミスチル】桜井和寿がGLAYの「HOWEVER」を歌った結果wwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    欅坂46が本日、日付が変わったその瞬間に新曲“アンビバレント”のMVを公開した。

    同曲は8月15日(水)に発売されるシングルの表題曲。
    先日行われた「欅共和国2018」でも初披露され話題に上がっていたが、今回MVが公開されるとたちまち再生回数が爆発。
    深夜にもかかわらずTwitterのトレンドに長時間ランクインし続け、1日経たずしてすでに再生数は100万回を突破した。
    みんな“アンビバレント”に撃ち抜かれるのを待ち望んでいた。
    その待望の理由は、今年に入っての彼女たちの動向を注視していた人ならばわかるだろう。

    3月に“ガラスを割れ!”を発表した後、平手友梨奈の姿を目にする機会が減った。
    正直、「これから欅はどうなるんだろう」という思いがよぎることもあった。
    しかし、平手そして志田愛佳の2名が不在の中で行われた「欅坂46 2nd YEAR ANNIVERSARY LIVE」で、メンバーのまさに壁をぶち壊すような凄まじいパフォーマンスを観て、その不安は「期待」へと変わったのだ。

    そして今夏、自身が主演を務める映画撮影という大きな仕事を経て、平手が戻って来た。
    絶対的センターである平手の不在という重圧を抱えながらも、ガチガチに「欅坂46」のフラッグを守り続けてきたメンバー。
    そんなグループに漂う緊張感を一気に解放したのが今回の新曲“アンビバレント”だ。

    新曲が発表されると、MVであらわになるダンスパフォーマンスの全貌やメンバーの表情を通して、楽曲に対する印象が変わっていくことが多い。
    その度に「やっぱり欅坂46は表現力だ」なんて思うのだが、今回はひと際、MVの中毒性が高い気がしている。
    視点を変えて何度も繰り返して観てしまうほど、見どころが多い。

    平手の圧倒的なカリスマ性を中心に、それに引っ張られるように解き放たれていくメンバーひとりひとりの感情、顔が見えないほどの激しいダンス、挑発的でもある振る舞い、ちらりと除く鋭い目、曲の世界に入り込みすぎて怖いくらいの表情、かと思ったら不意に見せる不敵な笑みにドキリとさせられる。
    そして、序盤に出てくるメンバー21名全員の名前が入ったクレジットも思うところがあった。

    ちなみに新曲“アンビバレント”は、「相反する感情が同時に存在するさま」という意味を持つタイトルの通り、「孤独の自由気ままさ」を愛していながらも「1人では生きられない」という2つの感情が交差する歌詞に仕上がっている。
    相反する感情、つまりある意味での矛盾、この楽曲はそれを否定しない。
    白黒はっきりつけないことはどうしても中途半端に感じられて悩みの種になることが多いが、それだって自分の生き方なんだと吹っ切る勇気を与えてくれる、欅坂46らしい異質なサマーチューンだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000030-rorock-musi

    欅坂46 『アンビバレント』
    https://www.youtube.com/watch?v=aeM6VF2XOn0



    欅坂46 7thシングル 『アンビバレント』MVより
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    所長見解:この路線なんやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ASKA(60)をインタビューした。
    1979年のデビュー以来、スポーツ紙の単独インタビューを受けるのは初めてという。
    覚醒剤事件のことやプライベートについてどこまで聞かれるか不安はあったと思うが、冒頭からサッカーW杯の話題で盛り上がり、表情は緩みっぱなし。
    事件や私生活のことを自分から切り出すなど、全てをさらけ出してくれた印象だった。

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    音楽の話題は熱が入った。
    高音質の「ハイレゾ音源」を普及しようと、昨年10月に立ち上げたのが音楽配信サイト「Weare(ウィアー)」。
    一般的に1曲500円以上するハイレゾ音源を、安価な280円で配信することで広めようとしているが、狙いはこれだけではない。

    音楽の聴き方がCDから配信、配信から定額聴き放題の「ストリーミング」に移りつつある中で、アーティストへの実入りは確実に減ってきており、ASKAは「このままではアーティストが食えなくなって減っていく」と危機感を訴えた。

    「ストリーミング自体は時代が生んだものだし、否定はしない。
    聴き放題だから、リスナーがいろんなアーティストに触れることができるというメリットがある。
    でも、アーティストは全ての曲を聴き放題で発信したら、曲の製作費に見合うだけの収益が入ってこないのが実情。

    今はそれを補うためにライブのチケット代をどんどん上げているけど、近く限度が来るだろうし、全てが頭打ち。
    どうすればいいかって考えた時に“ちゃんとアーティストに還元されるべきだ”って思ってウィアーを立ち上げた」

    ウィアーでは経費などを差し引いた分をアーティストに還元するという。
    特に若いアーティストが、こだわった音作りができるような環境を整えたいという。

    ストリーミングは「宣伝のツールとして使えばいい」と進言し、こう将来を予見した。

    「リスナーはストリーミングで“この曲いいな”と思って、その曲をハイレゾ音源で聴く。
    スタジオでレコーディングしている音に近いのがハイレゾのすごさ。
    本物の音に触れられるから、リスナーがそのアーティストを見極める判断基準になる。
    アーティストは収入が増えて、次の曲もこだわって音作りができる。
    こうやっていい循環が生まれるんだ」

    さらにASKAは「これだとCDは売れなくなってCDショップはつぶれちゃうと思うでしょ?
    いやいや、CDショップは2、3倍でかくなりますよ、僕の構想の中では。
    また今度お話しします」と付け加えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000087-spnannex-ent


    所長見解:もう大丈夫なのか・・・

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