ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    音楽

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    1: (・ω・)/ななしさん 

    歌手のASKAが25日、CHAGE and ASKAからの脱退を表明した。

    自身のオフィシャルウェブサイトで報告したもの。

    以下原文まま。


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    いつもASKAをご支援いただきまして、誠にありがとうございます。

    この度、弊社所属アーティストのASKAが、2019年8月25日をもちまして、CHAGE and ASKAから脱退いたしますことをご報告させていただきます。

    1979年8月25日にCHAGE and ASKAとしてデビューしてから、今年で音楽活動40年となりました。

    数々の楽曲を世に送り出しながら、1996年には、アジア人アーティストとしては初となる「MTV Unplugged」 に出演し、2000年には、大韓民国政府が歴史上初めて認めた、日本人による初の大規模コンサートを開催するなど、

    国外での活動も積極的に行って参りました。

    この様な活動を続けることができたのも、多くの皆様のご支援の賜物と深く感謝しております。

    しかしながら、今後の活動を継続していく中で、CHAGE and ASKAというグループを維持していくことが最善の選択なのか、ASKA及びスタッフ一同で話し合った結果、デビュー日という本日をもちまして、CHAGE and ASKA からの脱退を選択することとなりました。

    CHAGE and ASKAの復活を待ち望んで下さった皆様には、とても残念なお知らせとなってしまいました事、心よりお詫び申し上げます。

    今後は、ソロ活動に邁進していく所存でございますので、変わらぬご支援とご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

    メディアの皆様におかれましては、この件に関するお問合せにつきましては、一切対応致し兼ねますこと、予めご了承下さい。

    スタッフ一同


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-08250299-nksports-ent 
    所長見解:残念やね・・・

    【【悲報】チャゲアス解散のコメント全文がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    歌手・倉木麻衣(36歳)によるZARDの名曲「負けないで」のカバー映像が、このたび、フルVer.で解禁となった。


    8月14日に発売したニューアルバム「Let's GOAL!~薔薇色の人生~」の初回盤Bonus Discに収録された同曲のカバー。

    今年、テレビ番組での披露をきっかけに、「カバーして欲しい」との声が多く寄せられたことで実現したものだが、倉木は以前「私がいつもエールをいただいている大事な楽曲、大好きという気持ちで歌わせていただきました。皆さんが『負けないで』を歌って元気をいただくように、私も『負けないで』からたくさん元気をいただいていたので、皆さんにその想いが届けられたらなという気持ちでレコーディングをさせていただきました」と語っていた。


    このカバーは、デビュー20周年を記念したライブでも披露され、Twitterなどネットではファンから多くの感想が上がっているが、今回解禁されたのは、その名曲を歌う倉木のフルサイズ映像。

    ZARDの世界観を大事にカバーした倉木のこだわりが感じられる、ナチュラル感溢れる映像だ。

    画像①

    画像②


    倉木麻衣「負けないで」(Cover)(Full Ver.)
    https://youtu.be/xUFjF97TsoI


    https://www.narinari.com/Nd/20190856019.html 



    所長見解:いい歌やね・・・



    【【検証】倉木麻衣がZARD「負けないで」をカバーした結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん 

    メッキがはがれ始めたコウキ ママ静香プロデュースが空回り

    木村拓哉(46)と工藤静香(49)の間に、隙間風が吹き始めたともっぱらだ。

    原因は2018年に華々しくモデルデビューした次女Koki,(コウキ=16)のプロデュースが思うように軌道に乗らないためだという。 

    コウキは今年4月期の中条あやみ主演の連続ドラマ「白衣の戦士!」の挿入歌「片隅」の作曲を手がけた。

    ピアノ、ストリングスをバランスよく配したミディアムバラードで、楽曲提供を受けたのは、あの三浦大知(31)。

    今年2月に平成の天皇の「在位30周年記念式典」に出席し、上皇が作詞し、上皇后が作曲した「歌声の響」を熱唱した。

    三浦は、18年まで2年連続でNHK紅白歌合戦にも出演。

    最近の新曲は、オリコンで初登場ベスト10入りが当たり前になりつつある“国民的歌手”だ。

    ところが、コウキ作曲の「片隅」は6月24日付のオリコン週間シングルランキングで12位。

    同日発表された三浦の最新ライブ「DAICHI MIURA LIVE TOUR ONE END in 大阪城ホール」のDVDとBD(ブルーレイ)を合計した「ミュージックDVD・BDランキング」は初登場1位。

    これを踏まえると「片隅」は残念な結果だったと言えるだろう。


    「コウキは母・静香が17年に発売した30周年記念アルバムに収録されている3曲の作曲を担当しています。
    中島美嘉にも楽曲提供し、作曲家としてある程度の“箔”をつけたことで三浦に新曲を歌ってもらえたのでしょう。
    コウキのプロデューサーでもある静香の戦略性を感じます。
    ただ、『片隅』のセールスが思うように伸びなかったこともあり、今後はテレビ局もコウキの楽曲採用には慎重にならざるを得ないでしょう」(音楽関係者)


    k


    ■三浦大知に上から目線

    また、コウキが「片隅」について「実力のあるアーティストの方に歌っていただけるのを熱望して書いていた曲」とコメントを発表したことも評判を落とすことにつながった。

    三浦は芸能界ではコウキよりキャリアが長い。ネット上では「ずいぶん上から目線ですね」といった厳しい意見が相次いだ。

    この状況に静香は苛立ちを隠せない様子だという。

    「最近では家族でテレビを見ていても、音楽関係の話題に触れるのは“タブー”みたいな雰囲気があるそうです。
    せっかく三浦を担ぎ出すことに成功したのに、思うように曲が売れなかったからです。
    コウキはモデルに専念すべきだという声もありますが、静香は負けず嫌いの性格です。
    ほとぼりが冷めたら、また新曲のプロモーションを仕掛けてくるだろうというのが周囲の一致した見方です。
    気の毒なのがキムタクです。
    ジャニー喜多川社長が亡くなって、いろいろと大変なはずなのに、娘のプロモーションに協力する流れになりつつあります。
    もともとキムタクはコウキの芸能活動に賛成していたわけではありませんから憂鬱だと思いますね」(ドラマ関係者)

    最初は親の七光で注目されても、消えていく2世タレントは山ほどいる。

    コウキの実力もメッキがはがれ始めた。

    娘がダメージを負う前に引き際を見極めるのも親の務めだろう。


    画像①


    https://news.livedoor.com/article/detail/16771593/
    日刊ゲンダイDIGITAL

    所長見解:しかたないやん・・・

    【【キムタク娘】Koki,ちゃんのメッキがはがれ始めた説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    せつない胸に風が吹いてた


    s

    所長見解:クラウディア・・・

    【【速報】サザンオールスターズ史上一番のイントロがコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    涙サプライズ


    b

    所長見解:いいのもあるよね・・・


    【【神曲】AKBで唯一認めてやる曲がコチラwww】の続きを読む

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