離婚

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    1: (・ω・)/ななしさん

    中村獅童さんのインスタに心無いコメント殺到

    「無神経すぎる」
    「竹内結子さんや前のお子さんもこれぐらい大事にして欲しかった」


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    女優の竹内結子さん(享年40)の急死で、前夫・歌舞伎役者の中村獅童(48)のインスタグラムに心無いコメントが殺到している。


    獅童は2005年に映画「いま、会いにゆきます」で共演した竹内さんと結婚。

    11月に長男が誕生したが、08年に離婚した。

    その後、15年に現在の夫人と再婚し、17年12月には第1子の男児、今年6月に第2子の男児が誕生した。

     
    獅童は自身のインスタグラムを竹内さんの亡くなる前日の26日に更新。

    次男の笑顔の写真を投稿していたが、そこに「無神経すぎる」「竹内結子さんや、前のお子さんも、これぐらい大事にして欲しかった」などと非難するコメントが寄せられた。

    また、これらの発言に自制を求める意見も多数投稿され、コメント欄が荒れた状態となった。

     
    家族思いの投稿が思わぬ誹謗中傷を呼んでしまった、獅童の胸中は――。


    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2223810/


    所長見解:それは・・・
    【【批判殺到】中村獅童さんのインスタ炎上ってよ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    先月1日に女優の杏(34)との離婚を発表した俳優の東出昌大(32)が10日、TOKYO FM「Skyrocket Company」にゲスト出演し「もうあとはやるしかない」と心境を明かした。


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    不倫騒動を念頭に「いろいろあって、その後仕事に携わることができた」と説明。

    「何のためかはここでは言わない」と言葉を詰まらせつつも「子供の(ため)っていうか」と3児のために働く覚悟を示した。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/fac27e20d0f2eaa6228de303b4920c7167d46663

    所長見解:どやろね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の佐々木希が9月2日発売の「anan」で1万字に及ぶロングインタビューに応じ、夫でお笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建による不貞騒動について言及した。

    渡部は6月、佐々木以外の複数女性と不貞関係にあったと報じられ、六本木地下の多目的トイレで女性に1万円を渡して行為に及んでいたことなども伝えられた。

    佐々木はこのスキャンダルが報じられた際の心境について、「とにかく朝が辛かった。
    余計なことを考えてしまって、どんどん気持ちが塞いでいった」と振り返り、心の支えになったのは長年世話になっている女性マネージャーの存在だったという。

    「朝泣きながら『辛い、どうしたらいい、起きられないよ』って電話で思いを吐露したし、夜中にも、何度も何度もお話を聞いてもらった」とマネージャーへ頻繁に電話をかけたと告白。

    続けて、自身を裏切った渡部への怒りの念については「でも、ずっとその感情を抱いていたら自分のことを嫌いになりそうだったし、自分を嫌いになったら、人生が楽しくなくなるなと思って。
    それは絶対に嫌だった」とし、渡部を憎む日々がひいては自分自身を苦しめることになるとも述べている。

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    「まさに赤裸々の告白となったこのインタビューで、連日にわたって渡部のスキャンダルが大々的に報じられていた期間の佐々木の葛藤が明かされました。

    あまりの辛さに朝も起きられず、夜中にもマネージャーに電話していたという日々。
    相当に過酷な状況だったことが伝わりますが、やはりネットではこれだけの精神的ダメージをもたらした渡部となぜ離婚せずに居られるのか分からないとの声も多いです。

    子供の存在も大きかったのかもしれませんが、このインタビュー記事を読んだ主婦たちからは
    『でも離婚しないのか…』
    『私なら別れる。普通の不貞じゃないもん。気持ち悪くて一緒に生活できない』
    『離婚しないのが理解できない。佐々木希のプラスにもならない』
    と、様々な感想が出ています」(女性誌ライター)


    最近では佐々木と渡部が子供を連れて仲むつまじく散歩に出かける姿も週刊誌に撮影されている。

    仮に世間からの理解が得られなかったとしても、辛い日々を乗り越え、渡部の悪行をイエローカードで済ませた佐々木の苦渋の決断が報われる日が来ることを祈りたい。


    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_96659/

    所長見解:渡部め・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    小島瑠璃子「やはり不倫」観測広まる…

    テレビ各局が第二のベッキー恐れ起用自粛…

    原泰久、離婚時期を訂正



    急転直下で“こじるり”がピンチに追い込まれているようだ――。

    タレント・小島瑠璃子と交際中の人気漫画『キングダム』(集英社)の作者・原泰久氏が3日、自身のツイッター上に「私は今年3月に離婚いたしました」と投稿した。

    原氏は2006年に結婚し3人の子供に恵まれるが、8月24日付「週刊女性PRIME」の取材に対し原氏の実兄は「弟が離婚したのは昨年の冬」と説明していた。

    さらに8月27日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、原氏が小島とは別の元女性アイドル・Aさんと不倫関係にあったと報じられた。


     
    小島と原氏の交際をめぐっては、以前から原氏が婚姻中から関係が始まっていたのではないかという見方もあり、小島に対しては“略奪愛”という言葉が投げつけられていたのだが――。

    芸能界関係者は語る。


    「小島は“不倫”と騒ぎ立てられていたと思えば、今度はAさんの登場で“四角関係”報道まで出て、かなり腹を立てているというか動揺しているようで、周囲には『“略奪には変わりない”って、なんでまだ私なの……』『Aさんなんて知らないし……』などとこぼしているみたいです。
    SNS上などで寄せられる誹謗中傷に対して注意喚起をする程度で様子見の状態ですが、いまだに批判が不倫をしていたAさんではなく自分に来ることには、納得いかないようです」(8月30日付当サイト記事より)



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    小島瑠璃子「不倫って、さすがにしないでしょ」


    今回、改めて原氏が自ら離婚時期を公表した背景について、週刊誌記者はいう。

    「実際には今年3月に離婚したにもかかわらず、実兄はじめ周囲には“昨年の冬”だと説明していたということは、すでに離婚成立前から小島との交際が始まっていたことを隠すために、あえて嘘の説明をしていた可能性も考えられる。
    そして原氏がなぜ突然、実兄の証言を訂正するかたちで自ら離婚時期を報告したのかも不可解です。


    2人が初めて顔を合わせたのは昨年1月放送の『世界ふしぎ発見!』(TBS系)で、昨年10月にもイベントで共演していますが、そこからまた時間が空いて今年3月に原氏の離婚が成立した後に交際がスタートして、7月には手つなぎデートや原氏のマンションに連泊するほど親密な関係になるという筋書きは、ちょっと無理がある気もします。

    それだけに、早くもネット上では“やっぱり不倫だったのでは”という見方が広まっているわけです。

    ただ、不倫がバレれば一瞬にして芸能人生命を絶たれる今、小島の頭の良さと性格からして、不倫であることをわかっていながら原氏と交際するとは考えにくい。
    もし原氏が小島に前妻とは離婚したと嘘をついて付き合っていたのだとすれば、小島も騙されていたことになります」

     

    実際に当サイトの取材でも、小島が周囲に「ワイドショーで不倫に対して何度もコメントしているのに、その本人が不倫って、さすがにしないでしょ」と話しているという証言をキャッチしている。


     
    しかし、不倫に対する世間の目が厳しい今、こんな動きも出つつあるという。


    「突然、原氏が実兄のコメントと食い違うにもかかわらず、わざわざ本当の離婚時期を報告したということは、そうせざるを得ないなんらかの理由があると考えるのが自然です。
    特に元妻との間で何か動きがあったのではないか、という見方もできます。
    原氏との交際発覚以降、小島の“第二のベッキー”化を恐れて、レギュラー番組は別としても、テレビ各局では新規での小島の起用を見合わせるムードでしたが、今回の件でその動きはますます強まってくるでしょう。


    小島が所属するホリプロも、今までは小島の機嫌を損ねてはいけないということで、原氏との交際については口を挟んでこなかったようですが、さすがに看過できない状況になりつつあると思いますよ」(テレビ局関係者)

     
    小島の試練は続きそうだ。



    https://biz-journal.jp/2020/09/post_177748.html

    所長見解:あかんやん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    8月25日発売の「女性自身」が、石田純一が8月中旬に再びマスクなしで男女交えた宴会を楽しんでいたと報じた。


    記事によると高級イタリアンで知人男性と、若い女性3人を交えて深夜まで飲み、千鳥足で自宅へ帰っていく姿が撮られている。

    写真の男女は誰もマスクをしていなかった。


    「取材に対し本人は“僕1人で入って、1人で出てきたから。
    まったく関係ないです”と、たまたま1人で行った馴染みの店で、他の常連客とばったり会って飲んだことを強調していました。
    ただ、1人で夜食事に行くなんて、もしかしたら妻である東尾理子さんにご飯を用意してもらえないんですかね……」(女性誌記者)


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    石田といえばもう説明不要だろうが、4月に新型コロナウイルスに感染し、一時重症化したが、無事退院。

    その後はノーソックスならぬ“ノーマスク”で宴会をしている姿を何度か撮影されている。

    その後も福岡で4泊5日のゴルフ&宴会を楽しみ25歳の女性をお持ち帰りした疑惑まで報じられた。

    さらにこれらの騒動は“闇の組織”の陰謀だという暴論を提唱し「俺を殺そうとしている」という謎の発言で、家族だけでなく事務所関係者もお手上げ状態。

    もはや四面楚歌ではないのだろうか。


    8月下旬に発売された「女性セブン」では、家庭の危機を問われた石田は、

    《あと1回(週刊誌に)載ったらアウトなんですよ。だからもう……》

    と弱音を吐いていた。

    早速その翌週に、別の女性週刊誌にバッチリと男女の宴会が撮られてしまった。

    「“アウト”という表現は、妻・理子さんに離婚されるということかと思いきや、女性自身の記者には“あとひとつ出たらダメっていうスポンサーがいる”と明かしたようですね。
    だから“記事を出さないで。
    訴えますよ本当に”と逆ギレしたようです。

    ただ、スポンサーがいなくなて、生活費も捻出できなくなるようなことになれば、おのずと理子さんの気持ちも離れていく可能性はあるかもしれませんよね。
    石田さんは今仕事がほとんどありませんから」(芸能リポーター)


    1人でイタリアンレストランを訪れたと話す石田。

    同席した女性も知り合いが呼んだことで、“1千パーセント関係ないです”と強気につっぱねている。

    「記者としては、女性との関係性を問題視しているわけではなく、コロナ禍にノーマスクでここまで立て続けに飲み歩いていることを指摘したかったのではないでしょうか。
    福岡での女性との密着写真が報道されてしまったので、石田さんはまた女性問題と追及されるのを恐れたのかもしれません。

    何が問題なのか、いまいち理解していないように見えます。
    しかし、この間まで“謎の組織に命を狙われている”と発言していた人間が無防備に連日、夜中まで飲み歩いているなんて矛盾していますね」(スポーツ紙記者)


    残り1回という「最後のチャンス」を撮られてしまい、“ゲームオーバー”となりそうな石田。

    本人は「あと一回でアウト」はスポンサーの意味だと説明したが、スポンサーだけでなく、沈黙を貫き続けている妻・理子は、どんな心中でいるのだろうか――。


    FRIDAYデジタル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e5ea84cf4f61347663fe736b920e85f6f302d899

    所長見解:もうな・・・

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