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    タグ:離婚

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    1: (・ω・)/ななしさん

    刑事告訴の松居一代が書類送検「普通の流れです」

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    元夫の俳優船越英一郎(57)から名誉毀損(きそん)で刑事告訴されていたタレント松居一代(60)が22日、警視庁に書類送検された。

    松居は13日までに、ブログで「書類送検! ご心配かけます」とのタイトルでブログを更新し「北沢警察から検察庁に書類送検されます。これは、普通の流れです だから…家族のみなさーん 驚かないでくださいね」と呼び掛けていた。

    松居は、先月から今月にかけ東京・警視庁北沢署で3回にわたり事情聴取を受けていた。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201806220000501.html 


    所長見解:普通・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    腕を振り上げ、体を激しく揺らしながら、声を張り上げる……
    そんな中島美嘉(35)のノリノリな姿が目撃されたのは、5月下旬の深夜だった。

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    場所は、ローリング・ストーンズやデヴィッド・ボウイなども訪れたことがある東京都心の老舗ロック・バー『R』。

    「この夜は常連のミュージシャンたちによるセッションライブが行われていました。
    23時に開始しましたが、その30分後に現れた中島美嘉さんの姿に大歓声が上がりました。
    観客たちには彼女の出演は知らされていなかったのです」(音楽関係者)

    中島といえば、今年2月にバレーボール選手・清水邦広(31)との離婚を発表したばかり。

    前出の音楽関係者が続ける。

    「結婚生活は3年あまりでした。
    バラエティ番組などで2人のラブラブな姿も報じられていただけに、中島さんも傷心の日々を送っているのかと思いましたが、Rでの彼女は周囲が驚くほどのハイテンションでしたね」

    この日は全国ツアーの合間にあたっており、中島はまるで多忙スケジュールのストレスを発散するかのように歌い続けていたという。

    「ヒット曲『雪の華』のような、バラードの印象が強い中島さんですが、この日歌ったのは、すべて英語のロックでした」

    中島は3曲ほど歌い終わると、「あ~、疲れちゃったぁ!。○○さん、代わりに歌ってよ!」とバーのオーナーにリクエスト。
    最後はオーナーといっしょにローリング・ストーンズの名曲『サティスファクション』を絶唱。

    彼女はステージを終えると、バーの前に止めてあったロールスロイスに乗り込み去っていった。
    怒涛の“中島美嘉タイム”は30分ほど。
    離婚を糧にして、さらにパワーアップさせた歌声に観客たちも大満足だったという。


    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00010010-jisin-ent


    所長見解:バレー選手・・・

    【【離婚すぐ】中島美嘉 周囲も驚くハイテンションな夜がコチラwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    30歳の誕生日を迎えた昨年5月30日、フジテレビの谷岡慎一アナ(31)と結婚したNHKの顔、桑子真帆アナ(31)。
    世の男性諸氏の間に「桑子ロス」が広がったが、それも束の間、1年で破局である。
    その予兆だったのか、桑子アナは意外な姿をさらしていた。

    一方、「谷岡ロス」と呼ぶ人はだれもおらず、「それに谷岡アナは“桑子アナの夫”と形容されるけど、桑子アナが“谷岡アナの妻”と呼ばれることはない。プライドが高い彼はそんな“格差”を気にしているようでした」と、在京の民放関係者。

    桑子アナと谷岡アナは2010年の同期入社組で、「大学2年くらいから準備しているアナウンサー志望者は、在京局を一緒に受けていると、入社は他局になっても同期はすごく仲がいいものです」(テレビ関係者)

    かくして、15年4月に桑子アナが広島放送局から東京に異動したのを機に交際が始まった。だが、その後、彼女は「ブラタモリ」でブレークすると、昨年4月からは「ニュースウオッチ9」のキャスターに抜擢され、あれよあれよとNHKの顔になってしまったのは、ご存じの通りである。

    まさに結婚直前のタイミングで“格差”はさらに開いたわけだが、結果、先行きへの不安でも感じたのか、桑子アナは「NHKの」と形容するのが憚られるような「顔」を見せていた。

    NHK局員が回想する。

    「桑子さんはキャスターには珍しく、番組の打ち上げや反省会にマメに顔を出してくれるんですが、特に去年の結婚前後は、日本酒を一気に飲み干したりすることが頻繁で、飲みすぎて介添えがないとフラフラなことも多かった。
    あるときなど、若い男性2人組に“キレイだね”と声をかけられると、嬉しそうに“私ってキレイ?”と口走って、そのまま男性について行っちゃった。
    男性局員たちが慌てて引き剥がしましたけどね。
    去年の忘年会のころも似たような状況で、そうこうするうちに欠かさずはめていた結婚指輪も、この3月下旬くらいから外していましたね」

    マリッジブルーか、責任の重さゆえのプレッシャーか、結婚前後から、すでにストレスが溜まっていたフシがあるのである。

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    ■“妻”は半年も前から

    ところで、離婚届はこれから出されると見られており、谷岡アナの母親は、「なにもお話しできることはございません」と、少なくとも離婚を否定はしない。

    2人の生活が時間的にすれ違っていたのも疑いなく、「桑子は平日は11時ごろ職場に着き、番組が終わってから帰宅。
    一方、朝の番組が多い谷岡アナは早朝に出勤して夕方帰宅。
    それだけでも時間的なすれ違いが大きいうえ、売れっ子の桑子は選挙や紅白、五輪などに引っ張りだこ。
    一方、谷岡アナも土日は競馬の番組やスポーツ中継で忙しい」

    そう語るNHK関係者が桑子アナを評するには、「そもそも家庭の臭いがまったくしない彼女が、ますます仕事に走ったから」

    そんななか、桑子アナはだれもが有働アナの後継と目する“スター”になり、「年収も“一般人”の谷岡さんが1200万~1300万円で、給与改革で下がりそうなのに対し、桑子さんは手当を加えると、1000万円台の後半は固い」

    そう語る谷岡アナの知人は、こんなエピソードを。

    「結婚報道後は“おめでとう”と言うと、デレデレっと嬉しそうでしたが、離婚報道後は、だれもその話題に触れず、腫れ物に触るような雰囲気です」

    一方、桑子アナの知人は、「もう半年ほど前に“離婚するかも”と聞かされ、驚きました」

    すれ違いを早々に見切った桑子アナが、一人勢いよく旅立った――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180614-00543556-shincho-ent&p=1 


    所長見解:軽いな・・・

    【【一年で離婚】桑子真帆アナ、ナンパ男について行った結果・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「この町に住んでいる日本人をご存知ないですか?」
    日本から飛行機とバス、タクシーを乗り継いで50時間以上。
    日傘も差さず、汗だくで聞き込む“ミポリン”こと女優・中山美穂(48)。

    スニーカーにデニム姿が斬新な中山美穂

    先月放送された「世界の村で発見!こんなところに日本人 3時間SP」(テレビ朝日系)で、アルゼンチンの田舎町に住む日本人を訪ねたのだが……。
    「スニーカーにGパン姿で、キャリーバッグ片手に汗だくになりながら砂利道を歩く姿はある意味斬新。『どうしよう』と戸惑うシーンはドラマで見せたことのない表情だった」(芸能プロ関係者)

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    1985年、14歳でデビュー。
    フジテレビの“月9”ドラマ「すてきな片想い」(90年)などの主演作が大ヒットを記録、“月9の女王”として一時代を築いた中山。
    2002年に作家・辻仁成氏(58)と結婚した後はパリで順風満帆なセレブ生活を送っていたが、14年の離婚で一変する。

    「夫と子供を捨て、別の男性に走ったという構図が大逆風になった。
    拠点を日本に移したがイメージは回復していない。
    最近は積極的にバラエティ番組に出演するなど、なりふり構わないようにみえる」(テレビ局関係者)


    いまのCMの評判と契約料は?

    現在、出演しているCMについても、「CMが出来上がったとき、スポンサー企業の幹部が『なんで今さら中山美穂なんだ』とお怒りだった。
    同世代なら鈴木保奈美のほうが新鮮味があり、イメージもよかった。
    今の彼女のCM契約金は1社2000万円ほどに急落している」(広告代理店関係者)

    最近のインタビューでの「いただいたもの、歓んでもらえることを片っ端からやりたい」(「キネマ旬報」5月下旬号)という言葉の通り、公開中の映画「蝶の眠り」では新境地を開拓。
    不倫で離婚に至った、遺伝性アルツハイマー病を患う50代の女性作家役を熱演。
    「熟女」「オバちゃん」と言われるシーンや、老眼鏡を掛けて執筆する姿に“女優の意地”が漂っていた。

    今秋には“歌手ミポリン”も復活する予定だという。
    「今年初めからバンドメンバーを集めて定期的に練習をしており、本格的なソロライブを行うプロジェクトが進んでいる」(前出・芸能プロ関係者)

    再び“WAKUWAKUさせて”くれるか。


    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00007698-bunshun-ent

    所長見解:もうね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    NHKの桑子真帆アナ(31)とフジテレビの谷岡慎一アナ(31)が離婚することが分かり、その理由について、さまざまな臆測が飛び交っている。

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    スポーツ紙は「多忙によるすれ違い」が原因と書いていたが、結婚した昨年5月の時点で、桑子アナはすでにNHKの看板番組「ニュースウオッチ9」のメインキャスターだった。
    その頃から超多忙だったわけで、今さら“すれ違い”が離婚理由に挙がるのは不自然。

    「フジで目立たない谷岡アナと、NHKでエース的存在の桑子アナを比較して“夫婦間格差”が原因だという指摘もあります。
    しかし、恋人時代から桑子アナが谷岡アナの人気を圧倒的に上回っていました。
    これも、スピード離婚の理由と結びつけるのは強引です。
    週刊誌などは、夫婦のどちらかに新恋人がいるのではないかとみて取材を進めています」 


    日刊ゲンダイDIGITAL 
    http://news.livedoor.com/article/detail/14808729/


    所長見解:浮気でしょ・・・

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