ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    離婚

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大ヒット上演中のディズニー映画『アナと雪の女王2』で、主人公のアナの声を演じる神田沙也加(33才)が、離婚を発表。

    すでにジャニーズJr.の新恋人がいることがわかった。

    12月5日発売の女性セブンが報じている。


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    沙也加は2017年4月に、9才年上の俳優、村田充(42才)と電撃婚。

    その後、病気休養に入った村田を支えてきた。

    おしどり夫婦として知られ、今年6月に村田が1年半ぶりに舞台復帰を果たし、夫婦共演が実現した際には、村田は沙也加との2ショットをブログにアップしていた。

    だが、その頃には、夫婦関係にヒビが入っていたという。


    「心が離れていったのは沙也加さんのほう。
    その彼女が今、頼りにしているのがジャニーズJr.の秋山大河さん(27才)です」(沙也加の知人)

     
    秋山は『MADE』という4人組グループのメンバーで、嵐やNEWSのバックダンサーとしても活躍している。

    沙也加と秋山は今年7月の舞台『SHOW BOY』で共演。

    そこから急速に仲を深めていった。

     
    沙也加は今年10月、村田と住む自宅を出て別居を開始。

    さらに秋山との距離は縮まった。

    同誌では、深夜2時半に沙也加が人目を忍んで秋山の自宅マンションに入り、そのまま一夜を明かした様子を写真付きで報じている。


    夫の村田は同誌の取材に応じ、「離婚」を否定。

    沙也加のことを「今も大事な存在」として「子供のこともずっと話し合っている」と、将来に家族計画についてまで語った。
     
     
    ところが、沙也加は真逆の回答をしたのである。

    「村田さんとは既に離婚しています」と。

     
    同誌では、沙也加が村田から離れていった理由、秋山との出会いから男女関係に落ちるまでを4ページにわたって詳報している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191204-00000011-pseven-ent

    所長見解:やるな・・・
    【【離婚】神田沙也加さん、ジャニーズJr.と交際中の模様wwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ハーフタレントのSHELLYが11月20日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演。

    2014年に結婚したテレビ番組ディレクターの男性と離婚したことについて語った。

    『フットボールアワー』後藤輝基と一緒に出演したSHELLYは「このたびですね、私、離婚しました」と報告。

    後藤から「どうした?」と問われると「コレっていうきっかけがあったわけじゃないんですけど、忙しく日々生活している中で、結果的に夫から言われて『え~』という感じだったんですけど…」と、夫から別れを切り出されたことを告白した。


    ネット上では、

    《すれ違いの生活だったのかな。何か欠点でもあったのか?》
    《何か意外だなぁ。子供2人もいるのに》
    《円満離婚かな。お互い別れた方が幸せなこともあるよね》
    《ギスギスした状態でいるよりも、別れた方がいいかもね。幸せになってください》

    など、大きな反響を呼んでいる。


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    笑顔でも瞳の奥は笑っていない

    「離婚の理由についてはさまざまな憶測が流れていますが、夫から別れを切り出されたということで、仕事に多忙なSHELLYが家事や育児を夫に押し付けていたのではないかといわれています。
    昨年1月に2人目のお子さんが産まれたばかりにもかかわらず、別居ではなく離婚ですから、よほど鬱憤が溜まっていたのかもしれませんね。
    SHELLYは『ケンカも当然ないですし、元夫婦の関係が仲良くなったというか、日々の生活の時間のズレとか、子供のことがあって気を使い合っていたのが、別々の生活で気が楽になって』と、あくまでも〝円満離婚〟であることを強調し、最後は『お騒がせしましたが、私SHELLYと家族はハッピーなので、ご心配なく』と、順調ぶりをアピールしましたが、ネット上ではいぶかしがる声が広がっています」(芸能記者)


    《SHELLYがハッピーって言ってたけど、意味分からんな。幼い子供にしてみたら最悪だろ》

    《突然、離婚を切り出されて寝耳に水だったんじゃない? 本人、全く旦那のこと気にしてなさそう》

    《もともとSHELLYって、めちゃめちゃ気が強いでしょ。いろいろ、やらかしちゃったんじゃないかな》


    番組の最後、離婚報告を聞いた指原莉乃が「合コンできますね」と声を掛けると「そうなのよ!よろしくね」と笑顔で答えたSHELLYだが、「瞳の奥は決して笑っていなかった」という関係者からの目撃情報もある。


    離婚の原因が夫の浮気だった可能性もあるだけに、一方的にSHELLYだけが非難される理由はないが、真相は当人しか知らないこと。

    いずれにしろ、2人の子供とともに、幸せな新しい人生をスタートさせてほしいとファンは願っているハズだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/2090872/

    所長見解:ほんまやね・・・
    【【なぜ?】SHELLYの離婚「2人目が産まれたばかりなのに…」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ユッキーナこと木下優樹菜(31)にブチ切れているのが、なんと夫のFUJIWARA・藤本敏史(48)だ。

    木下といえば、彼女の実姉がアルバイトしていたタピオカドリンク店のオーナーに対し、インスタグラムの「ダイレクトメッセージ」で相手を恫喝する文言を送信していたとされる「タピオカ店恫喝騒動」の真っただ中にいる。

    木下が記したとされる恫喝メッセージがネット上で拡散されると、謝罪文をインスタに掲載したものの、彼女への批判は今も収まりそうにない。

    「この騒動をきっかけに、夫婦の間で離婚の危機が現実味を帯びるほどの『マジ喧嘩』が勃発しているんですよ」

    と明かすのは、とあるお笑い関係者である。


    藤本はたびたび、妻への不満を後輩芸人に語っている、というが、

    「芸能界での立場がすべてパーになりかねない愚行に走った木下に対し、藤本は『つきあっていた頃から一回もない激しさ』で叱責したそうなんです。
    ふだんから『たまに夫婦喧嘩をする』と公言している藤本だけに、これはよほどの怒りですよ」(前出・お笑い関係者)


    しかし、木下も黙っていない。

    「『私は悪くない』の一点張りで逆ギレして、しだいに『タピオカ事件』とは無関係に、藤本への不満が口をつくようになったそうです」(前出・お笑い関係者)


    どうやら現在、深刻な夫婦関係の危機に陥っているようで、

    「顔を合わせるたびに激しい口論に発展していて、何度も『離婚届を書くか書かないか』の瀬戸際でモメている。
    実際に藤本が芸人仲間に『今ウチ、マジでヤバイことになっとんねん』とボヤくなど、修復不能寸前の事態に発展しているんですよ」(前出・お笑い関係者)


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    藤本のボヤキはまだまだ止まらない。

    「彼は『嫁のせいでオレも芸能界追放や』『損害賠償でスッテンテンになるかも』などと、妻が起こした騒動による大ダメージを憂いている。
    もっとも、最近はチュートリアル・徳井義実の『申告漏れ問題』のおかげで、世間が木下の騒動を忘れつつあることに希望を見いだしているようなのですが…」(前出・お笑い関係者)


    藤本と同様に、木下への怒りが収まらないのが彼女の所属事務所だ。

    芸能関係者が明かす。 

    「今回の騒動は『著しく事務所の名誉を損なう行為』と見なされており、彼女の所属事務所の育ての親とも言える人物をはじめ、幹部陣が激怒しています」


    何よりも事務所幹部らの怒りを買ったのは、ダイレクトメッセージの「ある部分」だという。

    「経営者を《いい年こいたばばあ》《色々頭悪すぎな》と中傷する、見るに堪えない内容がつづられていましたが、中でも最も問題視されているのが《事務所総出》の部分なんです」(前出・芸能関係者)


    〈いくらでもできるからこれからの出方次第でこっちも事務所総出でやりますね〉と、木下は勇ましくタンカを切ったのだが…。


    「こんな書き方では、日頃から事務所が恫喝まがいの行為に加担していると誤解されかねない。
    そもそも個人的なトラブルに事務所を持ち出すのは筋違いですから、事務所が激怒するのも当然の話。
    謝り倒して、なんとかクビは免れたものの、今後新規の仕事をすることは難しく、事務所移籍は避けられないとの見方が強まっているんですよ」(前出・芸能関係者)


    全方位から怒りを買う木下は、どうにか「元のサヤ」に納まることができるか。

    http://dailynewsonline.jp/article/2073177/

    所長見解:もうね・・・
    【【タピオカ事件】木下優樹菜、夫のフジモンと深刻な夫婦関係の危機ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「2ヵ月ほど前に親方と電話で話をしましたが、とても元気そうでしたよ。
    相撲は日本の国技。
    『もっと子どもたちに親しんでもらい世界に広めたい』と、意欲的に語っていました」

    こう話すのは元貴乃花親方のタニマチだった、龍神総宮社(京都府)代表・辻本公俊氏だ。


    河野景子さんと離婚して1年。

    都内に建てた約5憶円の豪邸は景子さんに明け渡し、江東区の貴乃花部屋も引き払った。

    日本相撲協会引退直後は引っ張りダコだったテレビも、最近はメッキリ出演が減少。

    大半の後援者が離れ、寂しき独身生活を送っている……と思いきや。

    貴乃花親方は、意外にも周囲に「毎日が楽しい」と語っているというのだ――。


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    「親方は今年5月に『貴乃花道場』の事務所を神楽坂(東京・新宿区)に作り、自身は近くのワンルームマンションで一人暮らしをしています。
    江東区にあった貴乃花部屋は賃貸だったので、土俵などを取り払い元の状態に戻すのに数百万円かかったそうです。
    景子さんに明け渡した豪邸のローンも残っており、マンション暮らしを余儀なくされているとか。
    出費を抑えるためでしょう。
    8月には近所の100円ショップで買い物をする姿を、『FRIDAY』にキャッチされています」(相撲協会関係者)


    画像①


    あまり「楽しい毎日」という印象を受けないが、貴乃花親方にとっては新鮮なようだ。

    「生まれてからずっと、大所帯の部屋暮らしでしたからね。
    誰の干渉も受けず、一人でノビノビ生活するのが楽しくて仕方がないようです。
    よく近所の居酒屋などに、単身で飲みに行っているとか。
    一時はおカネに困っていましたが、最近は海外の日本人コミュニティからも講演依頼が多く入っています。
    子どもの相撲大会にも積極的に参加し、寂しいどころか多忙な日々を送っているんです。
    講演の出演料は1回50万円ほど。
    週に1回こなせば、月に200万円になります。
    相撲協会理事をしていたころの月収が百数十万円ですから、むしろ収入はアップしているんですよ」(同前)


    まだまだ相撲改革の意思も衰えていないようだ。

    前出の元タニマチ・辻本氏が語る。

    「スポーツ庁などと組んで外郭団体を作り、相撲協会を変えていこうと考えているようですよ。
    例えば60日以上ある巡業日数を減らす。
    ロクに休みも取れずバス移動を強いられる力士たちは、疲弊していますからね。
    また協会に溜まったおカネの用途も課題です。
    協会内で使うのではなく、全国の小学校や中学に土俵を作るなど相撲の普及に役立てたほうが効果的でしょう。
    親方はこうした意見を理事会に訴え続けてきましたが、その都度ハネ返されてきました。
    外に出て、初めて自由にモノが言えるようになった。
    親方の発信力は、今後どんどん上がっていくと思いますよ」


    人生初の一人暮らしは、野に下った平成の大横綱を奮起させたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191106-00000002-friday-spo 



    所長見解:よかったやん・・・


    【【あの人は今】元貴乃花親方「一人ぽっちで毎日が・・・」←これ・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    音楽プロデューサーの小室哲哉氏(60)が妻で歌手のKEIKO(47)に離婚を切り出し、すでに東京家裁に関連書類が提出され、今年に入って5回の調停が行われていると報じられた。


    「女性を不幸にする男はどこまでいっても変わらない」「残念な方」「軽蔑に値する」と、世間の反応は非難ごうごうだが、小室氏を知るマスコミ、音楽関係者の見方はちょっと違う。


    「わがまま放題、好き勝手にやってきた男。
    これまでの生き方を見れば、報道が事実でも何も驚くことはない」と、もっぱらなのだ。

    あるワイドショーの芸能デスクもこう言う。

    「2011年にくも膜下出血を発症してから、リハビリに励んで、ようやく元気を取り戻しつつある妻に感謝し、これまで苦労させたことを詫びつつ、大切に寄り添う。
    そういう考えは小室さんにはない。
    倒れてから看病も自分なりに尽くしてきた。
    もう十分、我慢してきたのだから解放してもらってもいいだろう。
    形だけの夫婦関係を続けるのはうんざりと思っているようにもみえます」


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    ■看護婦との関係は継続

    小室氏は昨年の会見で、看護師の女性との不倫疑惑を否定するとともに、KEIKOの介護の大変さを語り、引退を表明した。

    普通の夫婦の会話がほぼできなくなっているとしつつ、そんなKEIKOと「目を見て、しっかり話をしていきたい」とも語り、同情を集めたが、大分の実家でKEIKOの面倒を見る親族側が今回の報道と同じ週刊文春でこう訴えた。

    「彼(小室)の話はほとんど嘘。
    桂子のサポートに疲れたと言っていますが、介護らしいことは何もしていませんし、そもそも今の彼女は要介護者ではない。
    なぜあそこまで、自分の妻のプライバシーや名誉にかかわることを、あしざまに言わなくてはならないのでしょうか」

     
    KEIKO本人も、小室氏の態度は腹に据えかねたようで、女性セブン最新号の直撃取材に応じている。

    白のトップスにデニム、真っ赤なバレエシューズ姿で「ジムやカラオケにはたまに行きますよ。自分の歌を歌うこともあります」などとコメントしたというから、夫婦の会話もできないほどの後遺症が残っているというのは信じがたい。

    小室氏との復縁について質問すると、首を横に振りながら「もうそれは全っ然!」とコメントしたそうだ。

     
    小室氏取材の長いベテラン芸能記者は言う。

    「アイドルデュオ『キララとウララ』のメンバーと結婚。
    そして離婚後、華原朋美と公私ともにパートナーとなりましたけれど、こちらは結婚にはいたらずに破局。
    その後、歌手Asamiと再婚し女児に恵まれましたけれど、これもわずか10カ月で離婚。
    慰謝料7億円と騒がれました。
    その離婚後わずか8カ月で結婚したのがKEIKOさん。
    小室さんの女性関係を振り返ると、不倫疑惑やら性格の不一致などで短期間で関係を終えています。
    どんな相手と結ばれても、長く添い遂げようというような感覚は希薄なのでしょう」

     
    著作権譲渡による巨額詐欺事件で08年に逮捕され、10億円以上の借金があるとされる小室氏。

    看護師の女性との“不倫”関係は継続中なのもバレてしまったが、調停で別居中の妻に生活費などを渡す婚姻費用を「月額8万円」とKEIKO側に提示したという。

    音楽業界で栄華を極めた男の成れの果て。

    もはや人間性の問題だろう。


    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17282917/ 


    所長見解:まあね・・・
    【【あの人は今】小室哲哉さんの人間性がコチラ・・・・ 】の続きを読む

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