降板

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    所属先のワタナベエンターテインメントを3月いっぱいで円満退所し、本名の「藤原史織」として活動していくことを発表していたお笑いタレントのブルゾンちえみ(29)が、12日放送の日本テレビ「行列のできる法律相談所」に最後の出演を果たし、感謝とともにレギュラー抜てき当初の悩みを打ち明けた。

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    ブルゾンは2017年1月、同局「ぐるナイ!おもしろ荘」に出演し、芸歴2年にして一気にブレーク。

    バラエティー未経験で「行列…」の準レギュラー抜てきされた。 

    だが「しゃべれない。行列のあの席に座ってても…あの場所に座りたい芸人さんはたくさんいるのに、私なんかが使ってしまっていいのか」と悩んでいた過去を告白した。

    「この番組を盛り上げなきゃと思っても、私じゃない方がもっと面白い番組になるのになあって思っていた」という。

     
    だが東野幸治(52)、後藤輝基(45)ら先輩芸人を間近に見て「成長しました」と感謝。

    この春に事務所を退所し海外留学を決断した理由については「ブルゾンちえみで5年10年やっていく?と考えたときに、絶対賞味期限はあるから…と考えながら、昔からある『海外に身を置いてみたい』を実現させたいなと。
    大変とは分かりながら、いつかは絶対に住みたいと思っていたので、このタイミングかなと」と胸中を語った。

     
    番組には3月に解散したお笑いコンビ「ブリリアン」で「ブルゾンちえみwith B」として活動していたコージ・トクダ(32)とダイキ(32)もかけつけ、最後のネタを披露。

    ブルゾンは「いろんなことがあった3年間、本当に勉強になりましたし、誰もができる経験ではないので、この経験を生かして、またいつか面白いワクワクを提供できるように勉強していきたいと思います」と晴れやかな表情を浮かべた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200412-00000210-spnannex-ent

    所長見解:もうな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん 2020/03/29(日) 07:29:45.62

    フリーアナウンサーの辛坊治郎氏(63)が28日、ABCラジオ「週刊ニュース解説 辛坊治郎のズバリ&どうよ!」(土曜、後0・30)に出演。

    キャスターを務めていたBS日テレ「深層NEWS」(月~金曜、後10・00)の降板に言及し、自身を陥れるための怪文書がばらまかれていたことなどを告発し“陰謀説”を訴えた。

     
    辛坊氏は、降板劇の最新情報として「某局の人間が、去年の12月そこで何があったかを、人事局の偉い人が大阪まで聞き取りに来る」と説明。

    「深層NEWS」をめぐるパワハラ疑惑について、日本テレビ側から事情聴取されることを明かした。


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    辛坊氏については、今年1月発売の「週刊文春」が同番組の総合デスクである女性のAさんへのパワハラ疑惑を報道した。

    当初から一貫して疑惑を否定している辛坊氏は、「去年の12月の話を…、今ごろ、番組を降板した後に聞き取りに来ることに、どんな意味があるのこれ?」と憤慨。

    さらに「人事局の人だったら、ハナから客観的じゃないだろ。ゆがんでるだろ。組織自体の作り方が」と、公平さを欠くと主張して猛批判した。

     
    辛坊氏は加えて、同局内でヘイトスピーチに近い怪文書が作られ、公然とばらまかれたと衝撃の暴露も。

    「それをもとに週刊誌はさらにウソを重ねて記事を載せた。
    一連のことに誰も責任を取っていないし、ひと言の釈明もない。
    社内でそんな怪文書をつくって、誰も何も言ってこないっておかしくない?」と疑問を呈した。

     
    「誰かが責任を取るべきだろう。
    この責任はちゃんと追及していかないといけないよね、っていうのが今後の課題」と続けた辛坊氏。

    “某局”と局名は伏せていたが、興奮のあまり「日本テレビの…」と話してしまい、共演者を笑わせていた。

    所長見解:どうなん・・・
    【【暴露】辛坊治郎の降板は陰謀説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    西川史子『サンジャポ』卒業!

    タレント引退せず「美容医療と向き合う」


    女医タレント、西川史子(48)が2007年から13年にわたりレギュラーを務めるTBS系「サンデージャポン」(日曜前9・54)を次回22日の生放送で卒業することが19日、分かった。

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    西川は昨年末、インスタグラムで「もう一度医師としてちゃんと立ちたい」と宣言し、1月から勤務先の東京・松倉クリニックに本格復帰すると告白。

    改めて本業と向き合う中で、患者のためにより時間を費やすため、卒業を決めたようだ。

     
    ただ、タレント業は引退せず、関係者は「今後は芸能活動とバランスを取りながら、形成外科医として美容医療に向き合っていく」と説明。

    これまで以上に医療に集中するには体調管理も重要で、睡眠や休息も含めた生活リズムを見直すための決断ともいえる。

     
    西川はスタジオトークに加え、ロケ企画「サンジャポ西川会」なども担当。

    歯に衣着せぬ視聴者目線のコメントで人気を集め、自身の離婚や破局ネタも喜怒哀楽を交えて披露。

    不運と向き合うけなげな姿勢と勇気も支持を得ていた。

    22日の番組内での発言にも注目だ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200320-00000501-sanspo-ent

    所長見解:大丈夫かいな・・・


    【【病気?】西川史子、テレビやめるってよ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    キャスターの辛坊治郎氏がBS日テレの「深層NEWS」を3月いっぱいで降板することが16日までに分かった。

    辛坊氏は14日にABCラジオ「週刊ニュース解説 辛坊治郎のズバリ&どうよ!」で「突然クビにしやがって」となどと語っていた。


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    番組では冒頭のトークで飛行機のマイレージの話題になり、辛坊氏は「最近、体調思わしくないときは気合いを入れて、なおかつマイルを稼がないといけない。
    稼ぐためにはエコノミーより一つ上のプレミアの方がドッカンとマイルがたまる」などと
    話し出した。

     
    そして「元々の予定で、深層(NEWS)続けるなら週1回、東阪往復するので、エコノミーでも週1回往復すれば今のダイヤモンドっていうステイタスを保てると思っていた」と4月以降のマイレージの“計算”をたてていたという。

    だが「突然クビにしやがって」と深層NEWSを“クビ”になったと告白。

    「視聴率3倍だぞ、この野郎!視聴率3倍でクビって聞いたことないぞ」と笑いながら訴え、スタジオも笑いに包まれていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200316-00000041-dal-ent

    所長見解:3倍なんや・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    これでは“臭い物にフタ”をしただけではないのかーー。

    フリーのニュースキャスター・辛坊治郎氏が、自身が司会を務める『深層NEWS』(BS日テレ)を3月いっぱいで降板することが決まった。


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    辛坊氏といえば、同番組の「総合デスク」であるA子さんへのパワハラ疑惑が今年1月発売の『週刊文春』で報じられた。

    記事によれば、放送終了後の夜11時過ぎに退社しようとする辛坊氏をA子さんが通用口付近で呼び止め、番組出演者に関する問題で議論。

    2人が話しているうちにヒートアップし、辛坊氏が壁に手をつき「お前なんかいつでも飛ばせる」などと恫喝した、とのことだ。


    その後、文春はパワハラ疑惑報道の第2弾として、A子デスクと、その場にいたBプロデューサーが書いた「報告書」と称する文章を写真とともに掲載した。


    実は、このパワハラ疑惑の現場には辛坊氏、日テレ報道局員のA子デスクとBプロデューサーのほかに、同番組の演出担当で外部スタッフであるC氏の4人がいた。

    これまで、3人の証言は報じられていたが、今回、初めてC氏が取材に口を開いた。


    「“パワハラ疑惑”と報じた文春さんの記事を読んだ方は、辛坊さんが一方的にA子デスクに対して怒鳴り、恫喝した印象に思われるかもしれません。
    ですが、言い合いは五分五分でした。
    お互いに口調が強くなったり、抗議調になった場面はありましたが、2人とも声が響き渡るほどの大声は出していません。

    対等な議論だったからこそ、最後に辛坊さんがA子デスクを当時のオウム真理教広報だった上祐史浩氏に例えて、“きみ、上祐みたいだな”と言い、BプロデューサーもA子デスクの反論の激しさを見て“ああ言えば上祐ですね”と辛坊さんに同調したんです」


    また、報じられた壁に手をついて辛坊氏がA子さんに対し“壁ドン”して威圧。

    「お前ならいつでも飛ばせる」と恫喝したという疑惑に対しては、「辛坊さんは、『お前ならいつでも飛ばせる』という恫喝的な言葉は一度も言っていません。
    むしろ、『ダメだと思うなら僕を切ればいい』と話したくらいです。
    また“壁ドン”についても、事実は全く違います。
    放送終了後の午後11時30分頃でしたので、局の表玄関ではなく狭い通用口の前で議論になったんです。

    その間にシーツなどのリネンを運ぶ業者が大きな荷車を押してきて、『ちょっとどいて頂けませんか』と言われたので、避けるために4人とも壁際に寄り、お互いの距離が近づいたんです。
    そのときに壁際によった辛坊さんが壁に右手をついたこともありました。
    ただ、報じられたような、辛坊さんの顔がA子さんにあと10cmのところにまで近づいたという場面はありませんでしたよ」

    と、C氏は“壁ドン”や恫喝発言を否定するのだ。


    このような議論の場合、「言った、言わない」の水掛け論になることが多い。

    だが、A子デスク、Bプロデューサーの報告書、そしてC氏の証言に共通することをまとめると、

    ① Bプロデューサーの報告書にも、自身がA子デスクのことを「ああ言えば上祐」と言ったと証言。
    C氏の証言も含め辛坊氏と“五分五分”の言い合いであった可能性が高く、決してA子デスクが一方的に辛坊氏から恫喝されていたワケではなかった。


    ② 文春が報じた「お前ならいつでも飛ばせる」という辛坊氏の発言は、A子デスク、B氏プロデューサーの報告書、C氏の証言からも出てこない(日本テレビ側も文春の取材に対し、この発言は事実誤認と否定している)


    ③ 議論の途中で4人が壁際に寄ったのは事実。
    だが、A子デスク、B氏プロデューサーの報告書には辛坊氏によって壁際に追いやられたとされているが、C氏が証言した「リネンを運ぶ業者の荷車を避ける際に、壁際に寄った」という記述は、なぜか出てこない


    ……と、報告書や証言を突き合わせてみると、報じられたような辛坊氏によるA子デスクへの「一方的なパワハラ」とは、いささか違った印象に思えてくる。

    また、BS日テレ、及びA子さんが所属する日本テレビは、辛坊氏や現場にいたC氏に対して、会社としての公式な聞き取り調査は行っていないという。
    それなのに、「パワハラ報道」が出た直後の1月中旬に、局側は辛坊氏の降板を決めたという。


    >>2以降に続きます
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200316-00000001-friday-ent 


    所長見解:どやねん・・・

    【【パワハラ疑惑】辛坊治郎氏、降板させられた模様wwww】の続きを読む

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