ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    降板

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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優の西田敏行(71)が18日放送のABCテレビ「探偵!ナイトスクープ」(関西地区は金曜、後11・17)で、2001年から2代目探偵局長を務めてきた同番組を11月22日放送分を持って降板すると発表した。

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    ネット上では長年の労をねぎらうコメントが集まり、名物番組の3代目局長は誰かと予想が白熱している。

    「元探偵枠」では「パラダイスシリーズ」など伝説企画を繰り出した桂小枝(64)が一番人気。

    西田に続く「俳優枠」では、同じ阪神ファンの渡辺謙(59)や、番組初期に探偵として活躍した生瀬勝久(59)を推す声も。

    「女性枠」ではやはり上沼恵美子(64)、藤山直美(60)の名前が。

    「若手枠」ではゲスト探偵で出演経験がある関ジャニ∞・丸山隆平(35)も候補に。

    「スポーツ選手枠」で顧問で出演経験がある金本知憲氏(51)の名前が出ている。

    依頼者として出演したことがある松本人志(56)待望論も。

    ほかに岡村隆史(49)、橋下徹氏(50)、佐々木蔵之介(51)とさまざまな名前が飛び出す一方、笑福亭鶴瓶(67)、今田耕司(53)は裏番組に出演中のため候補から消す指摘もある。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191020-00000003-dal-ent

    所長見解:候補多いな・・・

    【【西田降板】「探偵!ナイトスクープ」三代目の局長がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ナイトスクープの西田局長が辞意 来月の放送で説明へ

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    ABCテレビの人気番組「探偵! ナイトスクープ」の西田敏行局長(71)が18日深夜の放送内で、11月22日の放送分をもって局長を辞任する意向を表明した。

    理由は明らかにせず、11月22日の番組で説明したいとした。

    視聴者からの悩みや疑問を探偵役の出演者が調査する番組で、西田さんは2001年から局長を務めてきた。


    https://www.asahi.com/articles/ASMBM0246MBLPTFC011.html

    所長見解:長いんやね・・・

    【【悲報】西田、番組やめるってよ・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    人気番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。

    司会の内村光良を始め、宮川大輔やイモトアヤコなどレギュラー陣の顔ぶれは安定していると思いきや、番組の歴史は「降板劇」の連続でもあった。


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    最近、最も記憶に残るのがベッキーの降板だ。

    2016年に起こした不倫騒動のあおりを受けて「一時休養」。

    芸能界に復帰した後も再登場していないところを見ると、事実上の降板と見ていいだろう。


    お笑いコンビ・オセロの中島知子も、占い師による洗脳騒動、家賃滞納騒動のさなか、2012年2月に降板。

    その相方・松嶋尚美も、第2子出産・育児のため2013年6月から休養ということになっていたが、復帰することなく事実上、降板している。

     
    「ベッキーの休養と入れ替わるように、2016年3月からレギュラーの座に就いているのが、いとうあさこ。
    また、去年からはガンバレルーヤの2人が、なんとなくですがレギュラーの位置に納まっています」(芸能ライター)

     
    準レギュラーのポジション争いも苛烈だ。

    イモトに憧れて芸能界入りし、彼女と同じワタナベ・エンターテインメント(以下ナベプロ)に入った、森山あすか。

    その言動から「イモト2世」と呼ばれていたが、番組にハマらなかったと見えて、去年3月以降出演はない。

    代わりに、ANZEN漫才みやぞんが台頭していった。

     
    ちなみに同じナベプロでは、ロッチ中岡創一とWエンジン・チャンカワイの間にも因縁がある。

    もともとチャンのほうが先に『イッテQ』に出ていたが、のちに中岡が、YouTubeの過激動画に挑戦するコーナー『Q Tube』で人気を得るようになると、チャンの出番も次第に減っていった。

     
    そんな意外と生存競争が厳しい『イッテQ』で、次にお払い箱になるのは誰だろうか?

     
    「女芸人枠は、いとう、ガンバレルーヤ、たんぽぽ川村エミコ、おかずクラブなど供給過剰状態。
    その中で、特に活躍の場があまりない森三中・村上知子の不要論はずっと渦巻いています。また、イモトもブレーク後、ハングリー精神がなくなり、モチベーションの低下も叫ばれています。
    ちなみに、NEWS・手越祐也は、一部メディアで『イッテQ』降板説が噂されましたが、15日のオンエアでは自らその話題を取り上げ、否定していました」(同)

     
    いずれにしても、今後の新陳代謝のためには、誰かが犠牲にならないとダメなのかもしれない。


    http://dailynewsonline.jp/article/2012977/

    所長見解:みやぞんか・・・


    【【悲報】「イッテQ」、次のレギュラー降板タレントがコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本テレビの厳しい対応に吉本興業が大揺れだ。

    なんと当面の間、情報番組に限定する形で吉本芸人の“使用自粛”についての話し合いがもたれたというのだ。

    ターゲットとなったのは吉本興業の加藤浩次(50)とハリセンボンの近藤春菜(36)、さらに山里亮太(42)がナレーションを務める「スッキリ」だという。


    「きっかけは反社会的勢力相手の闇営業問題に端を発した吉本興業のお家騒動です。
    加藤が番組の意向を無視し、『取締役が変わらなかったら会社を辞める』と吉本興業に迫り世間を騒がせた。
    さらに春菜も加藤に便乗する形でこの問題をあおりまくった。
    視聴率は2桁に達したが、騒動が収束するとこれまでの平均視聴率よりも数字が取れなくなってしまったんです」(局関係者)


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    ■“加藤の乱”の後始末

    慌てた日テレサイドは、MCである加藤や近藤の言動を改めて振り返ると共に視聴者のリアクションの変化について徹底解析を実施。

    結果、浮かび上がってきたのは2人に対する“キャスター不適格”という視聴者の厳しい見方だ。


    「加藤による吉本現経営陣への批判は、公共の電波を使ったゴネ得だと見られていたんです。
    当初は威勢がよかったものの、吉本が“経営アドバイザリー委員会”を設置し、従来のマネジメント契約だけでなく『専属エージェント契約』も選択できると発表すると、加藤は自らが提案した案が採用されたため吉本に残留すると番組で表明。
    結局、“加藤の乱”はお家騒動に便乗した自分の権利主張だと視聴者には見えた。
    要は2人に情報番組のキャスターとしての資質はないとされてしまった」(前出の局関係者)


    一方、天の声を務める山里は……。

    「山里の場合はキャラクターに難があるようです。
    最近、女優の蒼井優と結婚してからというもの天狗になってしまったようで、番組スタッフとの軋轢が絶えません。
    今回の加藤の問題に便乗する形でリストラ案が出てきたんです」(前出の局関係者)

     
    現在、日テレ上層部は安易にお笑い芸人を朝の情報番組キャスターに起用したことを反省し始めているという。

    「報道色が濃い、情報番組のキャスターに芸人をキャスティングしているのは日テレだけなんです。
    今回の騒動を受け、特に吉本芸人を報道系の情報番組に出さない方針を取るべく、調整が始まるようです」(事情通)

     
    その第一歩が「スッキリ」だというのだ。

    しかし今後は、ココリコの田中直樹が出ている「ZIP!」も俎上に載せるという。

    「『ヒルナンデス!』は完全なバラエティー番組のため当面は問題にならないようです」(別の関係者)

     
    吉本の食えない芸人を救うべく起こした“加藤の乱”だが、皮肉にも芸人の食いぶちを潰すことになりそうだ。 


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000011-nkgendai-ent

    所長見解:干されるか・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    上沼恵美子さん 今年のM-1審査員を辞退

    スポニチ

    所長見解:せやろな・・・

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