ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    降板

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    1: (・ω・)/ななしさん

    レギュラー番組欠席 鷲見玲奈アナ「局内不倫騒動」をテレビ東京が緊急調査していた


    レギュラー番組を次々欠席し、心配の声が上がる「テレビ東京」の鷲見玲奈アナ(29)。

    彼女がレギュラー出演する「追跡LIVE! Sports ウォッチャー」の12月18日放送回には後輩の竹崎由佳アナが、12月21日放送回には同じく後輩の福田典子アナが代役で登場した。


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    不倫関係にあると局側に通報が……

    実はその鷲見アナに「不倫騒動」が浮上し、「テレ東」の緊急調査を受けていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

    “お相手”とされるのは、先輩の増田和也アナ(37)だ。

    その増田アナは、11月12日付でアナウンス部から営業推進部に異動になっている。

    「鷲見アナが先輩の増田アナと不倫関係にあったと、今年の夏以降、局側に通報があったのです。
    増田アナはNHK女子アナとの間に2人の子供をもつ既婚者であり、鷲見はテレ東を代表する看板アナです。
    危機感を強めた局サイドが急遽、2人を呼び出し、事情聴取を行なったのです」(テレビ東京社員)


    「週刊文春」は12月20日、テレビ東京の広報部に事実確認を申し入れたところ、翌21日、過去に聞き取り調査をしていたことを認めた上で、「両名とも否定しております」と回答した。

    鷲見アナと増田アナの「不倫騒動」とはいかなるものか、鷲見アナ、増田アナは「週刊文春」の直撃にどう答えたのか、「テレビ東京」の調査の詳細などについては、12月26日(木)発売の「週刊文春」で詳報する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191222-00021551-bunshun-soci 

    所長見解:不倫か・・・

    【【悲報】人気女子アナ・鷲見玲奈(29)、不倫の模様・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年、日本テレビに入社した市來玲奈アナがパッとしない。

    彼女は元『乃木坂46』の第1期メンバー。

    同期には白石麻衣などがいる。


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    「伸び悩みという見方もありますが、見込み違いという説も出ています。
    元タレントですから、もっとブレークすると局側は踏んだのでしょう。
    ところが、入社以来、さして話題もなし。
    先が見えた感じもします」(女子アナライター)


    市來アナは早稲田大学卒業後、昨年4月に入社した。

    「入社直前までTBSのバラエティー企画で“社交ダンサー”として登場。
    同局のYアナウンサーとともにペアで大会に出る予定でした。
    ところが、いつの間にか彼女は画面から消滅。
    実は日本テレビに内定をもらっていたのにTBSに出演。
    収拾がつかなくなって逃げたというのが定説。
    現場で待たされたYアナは怒り心頭だったといいます」(同・ライター)


    どうやら日テレ内定を黙っていただけでなく、番組に出ないことも告げずに逃げたようだ。

    「市來アナは『乃木坂46』の卒業も、ほぼ脱走状態でした。
    早稲田の付属高校時代に乃木坂に合格。
    その後、早稲田大に進学すると、入学と同時に『勉強に専念する』という理由で卒業。
    早大に入るため、高校時代に勉強専念するなら分かりますが、大学に入ってから専念という意味不明さ。
    実は複数のファンと特別な関係を持ち、私的にデートしていたことがバレたと囁かれました。
    部屋で抱き合っている写真もネットに流出。
    男問題がチクられクビになったとウワサされたのです」(芸能記者)


    彼女のアヤシさは、これだけでない。

    大学で勉強に専念するはずが、すぐさま芸能プロに所属。

    それでTBSの社交ダンスに出た経緯がある。

    「日テレ入社後も“広末涼子似”とかいってアヒル口を売り物にしたものの、ほとんど反響がなかった。
    彼女、『元アイドルとして』『アイドル時代は』と言うのが、結構ハナにつく。
    目立とうとしている割に、全然オーラもないのです」(同・記者)


    10月からは、朝4時からの情報番組『『Oha!4 NEWS LIVE(おはよん)』の水曜日MCに異動。

    「おはよんは局の窓際番組。
    市來アナは夜ニュース『news zero』のお天気キャスターも降ろされた。
    一説では水卜麻美アナの後継を自認。
    冠番組を直訴したところ、早朝行きになったとか」(同)


    ルックスはさすがの元アイドル。

    何とかそれを生かしガンバってほしいものだが…。


    http://dailynewsonline.jp/article/2111719/
    週刊実話

    所長見解:行列の子やね・・・


    【【元・乃木坂】日テレ・市来玲奈アナがいまいちパッとしない闇過ぎる理由がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    沢尻エリカ(33)が合成麻薬MDMA所持容疑で16日に逮捕されたため、NHKは来年の大河ドラマ「麒麟がくる」で帰蝶(濃姫)役を務めるはずだった沢尻の代役探しを急ピッチで進めていたが、川口春奈(24)に決まった。

    NHK側は「確かな演技力があり、戦国武将の娘としての気高さと強さを表現していただける」と起用理由を説明したが、制作現場からは早くも不安の声が聞こえてくる。

    「民放ドラマの主演を務めたこともあり、川口さんの女優としてのキャリアは申し分ありません。
    恐らくセリフもスラスラ覚えてくれることでしょう。
    ただ、時代劇が未経験なのが引っ掛かります。
    時代劇では和服の着こなしや立ち居振る舞い、裾さばきといった“所作”が重要で、これが思いのほか難しい。
    未経験の川口さんで果たして大丈夫なのかという声が上がっています」(ある制作スタッフ)


    21日付の「スポーツニッポン」が「代役“本命”女優NHKに断り」という記事を掲載した。

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    どうやらNHKは沢尻の逮捕直後から、川口以外にも代役のオファーをしていたようだ。


    実際、真っ先に“適任者”として名前が挙がったのは、昨年10月に第1子を出産したばかりの宮崎あおい(33)だという。

    来年1月放送予定の新春特別ドラマ「あしたの家族」(TBS系)で女優復帰するが、宮崎は2008年の大河ドラマ「篤姫」に主演し、平均視聴率24・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した実績もある。

    「NHK側の発表では前半10話分が撮り直しになるとのことでしたが、宮崎さんなら1~2週間あればこのくらいの撮影は可能でしょう。
    ただ、産後1年でかわいい赤ちゃんを置いての緊急登板は心の準備ができなかったのかもしれません」(芸能プロ関係者)


    もう一人、制作側から漏れてきたのが北川景子(33)の名前だ。

    18年に放送された大河ドラマ「西郷どん」での“天璋院篤姫”役は視聴者から評判だった。

    業界では宮崎以上に「数字が取れる女優」と評判だが、今年12月から来年4月末までスケジュールを押さえるのが現実的に難しかったようだ。

    「北川の所属事務所は『後輩の夏帆なら』と提案したと聞きます。
    夏帆さんは14年3月に放送されたテレビ朝日系『宮本武蔵』などで時代劇のキャリアがありますし、今年の大河ドラマ『いだてん』にも出演。
    “芝居のできる女優”として関係者の間で認知されています。
    ただ、沢尻の代役を務めるのは少々荷が重かったのかもしれません」(テレビ局関係者)


    満島ひかり(33)の名前も挙がったようだ。

    満島は15年5月公開の時代劇映画「駆込み女と駆出し男」(松竹系)に出演し、日本アカデミー賞優秀助演女優賞を獲得した。

    「18年3月に所属事務所を独立してからあまり作品に恵まれない満島にとって、“濃姫”役は再浮上のチャンスでした。
    ただ、満島の前事務所に所属する安藤サクラさんが昨年下期の朝ドラ『まんぷく』でヒロインを務めています。
    四の五の言っていられない緊急事態ですが、NHK側は遠慮せざるを得なかったのでしょう」(前出の芸能プロ関係者)


    3人の女優には「“格下”の沢尻エリカの代役なんて務められない」というプライドもあったのかもしれないが、いずれも演技派で沢尻以上の演技も期待ができた。

    出演が消えた沢尻と代役の川口の濃姫役を比べて物足りなく感じる視聴者も中にはいそうだ。


    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/265198

    所長見解:そうなんや・・・

    【【暴露】大女優さん「格下の沢尻エリカの代役なんて務められない」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    合成麻薬MDMAを所持していたとして麻薬取締法違反容疑で警視庁に逮捕された女優、沢尻エリカ容疑者(33)。

    容疑を認めており、出演が決まっていたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」も撮り直しの方向で固まった。

    そこで注目されるのが後任だが、簡単にはいかないようだ。


    日本の歴史上、最大のミステリーともいわれる「本能寺の変」の首謀者、明智光秀を主人公とする「麒麟がくる」。

    沢尻は斎藤道三の娘で、織田信長の妻となる帰蝶(濃姫)役を演じることになっていた。


    「出演者発表の会見では涙を流して喜びを表していましたが、すべてがおじゃん。
    ストーリー上重要な役回りで初回から登場する上、すでに10話まで撮影が進んでいる。
    撮り直すことになりましたが、今からだと1月5日の放送開始に間に合うか分からない。
    初回放送の延期も検討されています」とNHK関係者。


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    そこで注目されるのが代役を誰が務めるかということだ。

    「沢尻は大河初出演でしたが、明智の半生を描くドラマの中で、帰蝶という存在は準主役級といっていいでしょう。
    父である斎藤道三は本木雅弘が、夫となる織田信長は染谷将太がそれぞれ演じますが、ともに演技派。
    この2人と渡り合える女優でなければなりません。
    さらに長期でスケジュールを押えないといけない」と制作会社関係者。

    さらに続ける。

    「本来であれば、所属事務所が代役を差し出してもおかしくありませんが、いかんせん事務所には沢尻クラスの女優があまりいない。
    なので別の事務所から選ばざるを得ないのです」

    そこで名前が挙がるのが柴咲コウ(38)。

    「柴崎は2017年に大河『おんな城主 直虎』で主演しており、正直、格は上です。
    14年の『信長協奏曲』(フジテレビ系)で帰蝶を演じていますし、武将の間を堂々と渡り合う帰蝶にはぴったりのイメージです」と演劇関係者。

    とはいえ、突然のオファーを受けて、1年間近い撮影に応じられるかどうかははなはだ難しいというしかない。

    そこで代役の最有力とささやかれているのが剛力彩芽(27)だというのだ。

    「剛力は先日、ZOZO創業者の前澤友作氏と破局したばかり。
    仕事をセーブしたこともあり、CMはゼロ本。
    レギュラー番組は1本という状況。
    これまで連ドラの主役も多く、キャリア的にも申し分ない。
    本人は女優業に意欲的だそうです。
    ただ事務所側は現時点では否定的で、オファーが来ても受けるかどうかは分かりません」と先の制作会社関係者。

    http://www.zakzak.co.jp/ent/news/191120/enn1911200004-n1.html

    所長見解:どうなん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    加藤浩次『スッキリ』降板話が再燃!エージェント契約も関係か?


    2019年を代表する芸能ニュースといえば、芸能人の薬物逮捕やジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川氏の逝去とともに、お笑い芸人の闇営業問題が挙げられる。

     
    7月20日、雨上がり決死隊の宮迫博之(49)とロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)が謝罪会見を行い、さらに所属事務所が会見を行った。

     
    これを受け、極楽とんぼの加藤浩次(50)は自身がMCを務める『スッキリ』(日本テレビ系)の中で、「経営陣が変わらなければ事務所を辞める」と宣言。

    その後、加藤と会社側でたびたび会談が行われ、10月1日、加藤は所属事務所と「エージェント契約」を結んだことが明らかになった。

    「加藤さんは男気があり、曲がったことが大嫌い。
    事務所に対しても悪いことは悪いと批判を緩めることがありません。
    闇営業問題で“加藤の乱”を起こしたときには、事務所批判を繰り返したため、『スッキリ』が打ち切りになるのではないか、という報道も出ました。
    しかし、10月の改編期も乗り越え、さらに来春以降も番組は継続することは決まっているそうです。
    ただここにきて、加藤さんだけ来春で番組を降板するのではないかと、ささやかれ出したんです……」(お笑い関係者)


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    来春、加藤だけが『スッキリ』から抜けることはありえるのだろうか? 

    日本テレビ関係者は話す。

    「まず、『スッキリ』自体が来春で打ち切りになることはないでしょう。
    というのも、番組ではすでに東京五輪取材チームなどを組んで、準備を進めている。
    だから、少なくとも五輪終了までは現体制で番組は継続していく見込みです。
    また、“加藤の乱”についても、現場としてはそれほど深刻にはとらえていないといいます。

    ただ、加藤さん本人は、想像以上の反響に驚いたようで、“ずいぶん大きなことになってしまった”と感じていたみたいです。
    それでも、自分の意見をしっかり言える加藤さんは、人望もあり、現場スタッフは、“加藤浩次の『スッキリ』”というように考えているといいます。
    だから、加藤さんが降板するときは『スッキリ』が終わるとき、というような気持ちで働いているといいます。
    また、ハリセンボンの近藤春菜(36)をMCに推薦し、現在の体制を作ったのも加藤さんです。

    “加藤の乱”で番組を私物化したことへの責任を取って、または一連の騒動や事務所との交渉による心労、新たに結んだエージェント契約で事務所との関係性が変わってきたことなどで、加藤さん側から降板を申し出る可能性もゼロではないでしょうが、そうなった場合でも『スッキリ』にかかわる人はみな、加藤さんを引き留めると思いますよ」

     
    10月29日の『スッキリ』では、京都市がお笑いコンビ・ミキの昴生(33)と亜生(31)に、ツイッターへのPR投稿1回につき50万円、計100万円を支払っていたことを取り上げた。

    加藤は「ミキがかわいそうだよ。
    ミキがやった感じになっているけど、事務所から依頼された仕事でしょ? 
    マネジャーないしが『#PR』を忘れないでくださいって会社が言うべきじゃない? 
    ミキに仕事をやらしてるんだから。
    それは落ち度があると思う」と、この日も舌鋒鈍ることなく、事務所側に問題があるとコメントした。

     
    曲がったことは許さない、男気あふれる加藤は今、どのような気持ちで『スッキリ』に対峙しているのだろうか?


    https://taishu.jp/articles/-/?page=1

    所長見解:徐々にやろ・・・


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