阪神

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    鳥谷級スター現れるまで…阪神、背番号「1」準永久欠番に 

    16年間「球団の顔」に敬意

    今季限りで阪神を退団する鳥谷
     
    阪神が、退団が決まっている鳥谷敬内野手(38)が付けてきた背番号1を当面は空き番号とする方針であることが14日、分かった。

    プロ野球歴代2位の1939試合連続出場、球団史上最多安打記録などの輝かしい実績とチームへの多大な貢献に敬意を表し、ふさわしい選手が現れるまでは“準永久欠番”扱いとする方向。

     
    近年、聖地・甲子園球場のショートストップには、常に「内野の華」が咲いていた。

    いつもそこには「1」がいた。

    その軽快かつ華麗なプレーに、どれだけのファンが酔いしれたことだろうか。

    16年間の長きにわたって、阪神の背番号1と言えば、「球団の顔」と言えば、鳥谷だった。

     
    その鳥谷が13日の終戦をもって、タテジマのユニホームに別れを告げた。

    来季からは「1」を背負う選手がいなくなる。

    それなら違う選手が背負えばいい……とはいかない。

    では誰が背負えるというのか。

    今はあまりにも鳥谷のイメージが強い。

    受け継ぐ選手には相応の「実力」と「格」が必要となり、背番号が人を選んでしまう。

    そこで、球団幹部が方針を示した。

     
    「背番号1にふさわしい選手が出てくるまでは、空き番号になると思います」


    1


    プロ野球史上2位の1939試合連続出場を筆頭に、同4位の667試合連続フルイニング出場、同15人目の1000四球到達、球団史上最多2085安打など、その実績を数え上げれば、キリがない。

    それらの数字を、心身の負担が大きい遊撃手というポジションで打ち立てた。

    まさに阪神では球団史上最高の遊撃手と言える。

    その鳥谷が背負い続けた「1」は、やすやすと次の選手に引き継げるものではない。

    だから球団は暫定的に空き番号とする方針を固め、“準永久欠番”とも言える扱いで、後継者の出現を待つ構えだ。

     
    阪神では過去、藤村富美男の「10」、村山実の「11」、吉田義男の「23」が永久欠番とされている。

    いずれも生え抜きスターたちの番号だ。

    加えて金本知憲前監督が現役、監督時代を通じて背負った「6」も現在は“準永久欠番”の扱いで空き番号とされている。

    長らく「球団の顔」を担った鳥谷の「1」も当面、「6」と同等の扱いとなる見込みだ。

     
    たとえ来季から他球団でプレーすることになっても、「阪神・鳥谷」の実績に対する敬意と、背番号1の重みに変わりはない。

    新たなスターが現れるその日まで、「1」は、しばしの眠りにつく。

     
    ▽阪神の背番号「1」 

    球団初年度の1936年からの番号で、伊賀上の2度(良平→潤伍に改名)を含む延べ20人が使用。
    ポジションの内訳は投手5、内野手10、外野手3、監督とコーチが各1。
    最長は鳥谷の16年間。
    ちなみに初代の伊賀上は名前の「いろは順」で決まり、コーチで復帰した際にも使用した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000078-spnannex-base

    所長見解:クビにすんなよな・・・

    【【朗報】阪神、鳥谷の背番号「1」準永久欠番ってよ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    どっちやねん

    f

    所長見解:トレードやな・・・

    【【阪神・藤浪晋太郎】岩本「藤浪はイップス」 落合「藤浪は技術的な問題」 ←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    t


    日ハム

    所長見解:コーチやろ・・・


    【【急募】鳥谷敬さんを取りそうな球団がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    阪神・金本知憲監督(50)が11日、今季リーグ最下位の責任をとって辞任表明した。
    突然の虎将辞任を受け、次期監督に注目が集まる中、ネット上では新庄剛志氏のサプライズ就任を期待する投稿が相次いでいる。

    s


    この日、午後からツイッターには

    「ガチで新庄監督は見たい」
    「「新庄監督になったら見に行く」
    「新庄さん阪神の監督やっちゃいます?」
    「ついに新庄の出番ちゃうか」
    「ほんまの超変革、新庄監督見たい」
    「やはりここは劇薬の新庄監督を」
    「チーム状況的にマジで新庄監督ありやと思う」

    と待望論が起こっている。

    新庄氏は現役引退後、監督業に興味があるが、どこの球団からもオファーがないとボヤいてネタにしている。
    9月に出演したフジテレビ系「ジャンクSPORTS 秋の3時間SP」でも、「コーチは嫌だけど、監督だったらしてあげてもいいかな」と新庄節。
    どこの球団の監督をしてみたいかと聞かれると「どこが弱い、今?」と興味津々で聞いていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00000149-dal-base


    所長見解:あかんやろ・・・

    【【金本辞任】阪神「新庄監督」説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    巨人・高橋由伸監督の電撃辞任で、阪神・金本知憲監督の去就が注目されている。
    10月4日に阪神・谷本修球団本部長は続投の方針を示したが、巨人の山口寿一オーナーも9月12日には高橋監督の来季続投を示唆していただけに、阪神が最下位に沈めば金本監督の状況が急転直下する可能性もある。
    2人の監督は同じ2016年に就任し、現役時代と同じ背番号を付け、人気球団を指揮してきた。

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    高橋監督は「チームの勝敗の責任は監督が背負うもの」「(3年間で)優勝争いにも加われなかった」ことを辞任理由に挙げた。
    巨人はクライマックスシリーズ進出の可能性を残しているが、阪神はBクラスが確定。
    金本監督は3年で1度しかAクラスになっていない。

    野球担当記者が話す。

    「金本監督は昨年、新たに3年契約を結んだ。
    フロントは『腰を据えて若手育成に励んで、常勝チームを作ってほしい』という意向だった。
    金本監督なら人気もあるし、目先の勝利にこだわらなくても、ファンが騒がないだろうと予測したのではないか」(以下、「」内同)

    しかし、最下位となれば話は別だろう。
    過去の監督を見れば、1978年に球団史上初の最下位に沈んだ後藤次男氏、1987年に球団2度目の最下位になった吉田義男氏は解任された。
    それ以降も1996年の藤田平氏、1998年の吉田義男氏、2001年の野村克也氏らが、チームが最下位に沈むと同時に、監督の座を追われている。

    「2001年の野村監督は沙知代夫人の脱税事件がなければ続投方針ではありました。
    最下位になったものの、監督を続けたのは1988年の村山実氏、1990年、1991年の中村勝広氏の3例だけです。
    村山氏は1989年5位に終わると2年で退任。
    中村氏は1995年のシーズン途中で休養になりました。
    1987年から2002年まではAクラスが1992年の一度だけという暗黒時代だった。
    最下位だからといって、毎年監督を変えるわけにもいかない。
    2人は特例だったとも言えます」

    人気球団である阪神は、ファンの声を他球団以上に気にする体質がある。
    2011年には 、4位に終わった真弓明信監督の采配がファンから痛烈に批判され、新たに結んだ2年契約の1年目ながら解任された。
    2012年に就任した和田豊監督は4年でAクラス3度という成績を残しながら、金本知憲監督に代わった。

    「2リーグ分裂以降、阪神を3年連続Aクラスに導いた監督は松木謙治郎氏、藤村富美男氏(1955年はシーズン途中に就任)、藤本定義氏、岡田彰布氏、和田豊氏の5人しかいない。
    それなのに、ファンの和田監督への風当たりは強かった。
    それと比べれば、現在のチーム成績の割に、金本監督への批判は少ないほうではないでしょうか」

    フロントはファンの声に左右されず、1人の監督に任せることで長期的な展望を描こうとしている。
    だが、肝心の若手も思うように育っていないのが現状だ。
    社会人経由で2年目の糸原健斗がレギュラーに定着したくらい。
    2年目の大山悠輔は出場機会を与えられているものの期待されるほどの活躍はできていない。
    東京六大学の通算安打記録を持ち、1年目の2016年にはオールスターにも出場した高山俊、昨年20本塁打を放った中谷将大は伸び悩んでいる。
    巨人に、22歳の岡本和真という4番打者が誕生したのと対照的だ。

    「既定路線で続投した場合、元中日の和田一浩氏を招聘する以外、コーチ陣は1軍と2軍の入れ替えを行なうだけで済まそうとしている。
    成績が付いてこないのに、これでは単なる独裁政権ですよ。
    大半のコーチ陣の留任が現実になれば、1990年代の暗黒時代に逆戻りする可能性もあります。
    あの頃は低迷していたのに、コーチ陣は球団との繋がりの深い人ばかりを呼ぶだけで、新たな血を入れようとしない年も多く、それがチームを停滞させた。
    金本監督が続投しても、コーチ陣は激しい入れ替えをすべき。
    そうしない限り、選手はシラケます」

    最下位で若手も育たず、それなのに首脳陣も変わらない──。
    このままでは、再び暗黒時代へ突入する可能性があるだろう。


    http://news.livedoor.com/article/detail/15412234/
    NEWSポストセブン


    所長見解:辞めないんだ・・・

    【【さすが鉄人】阪神・金本監督は最下位でも留任する模様・・・・・】の続きを読む

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