ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    長嶋一茂

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10月24日発売の『女性セブン』(小学館)が、女優の石田ゆり子(50)の近況を報じている。

    記事によると、石田は20年ほど前に購入したマンションを売却し、2017年5月に都内の高級住宅街に地上3階建ての一戸建てを新築しているという。

    土地と建物を含め、その価格は3億円は下らないとされる。

    また、今年2月には都内の一等地に建つ高級マンションを購入。

    石田が購入した部屋は140平米を超える物件で、こちらも3億円近くの高級物件。

    さらに昨年夏にも、都内の閑静な住宅地に建つビンテージマンションの最上階を購入していたという。

    こちらも100平米を超える広さで、1億円近い値がついていると『女性セブン』では報じている。

    「石田さんは、新しく買った物件に引っ越すわけではなく、3軒とも所有し続けているといいます。
    3軒とも値段は購入時から下がらない優良物件ということで、投資対象や賃貸マンションとして貸し出して、家賃収入を得るのではないかと思われます。

    『女性セブン』によると、これは石田さんが尊敬する女優の樹木希林さん(享年75)の影響だといいます。

    樹木さんは、若いころから不動産が趣味で、亡くなる前にはマンション3戸、一戸建てを5軒所有。

    今年4月、内田裕也さん(享年79)のお別れ会で弔辞を読み上げた、娘の内田也哉子さん(43)や、その夫の本木雅弘さん(53)にも、樹木さんは“年金だと思って家賃収入を得なさい”と、不動産購入を勧めていて、石田さんも樹木さんのこの教えを守っているのかもしれないですね」(芸能記者)

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    石田だけでなく、サイドビジネスで不動産投資や家賃収入を得ている芸能人は少なくない。

    キャイ~ンの天野ひろゆき(49)は、30代半ばから不動産投資を開始。

    現在では芸能界でも有数の投資家として知られ、推定資産は10億円以上との噂もある。

    2013年には、『ウドちゃんでもわかる マネー芸人・天野っちの「アマノミクス」的蓄財術』(KKロングセラーズ)という、マネー本も出版している。

    「天野さんは、25歳のときにマンションを購入し、その部屋を人に貸して家賃収入を得ていたといいます。
    その後、さらにもう1戸購入するなど、不動産への投資を本格的に始め、現在では現金、不動産、株式などに分散投資しているとか。
    天野さんはプロの投資家並みのアンテナとセンスを持ち合わせているようで、彼の楽屋には投資相談に来る芸能人がよく訪れているようですよ」(前出の芸能記者)


    ■長嶋一茂はハワイ、壇蜜は駐車場

    今やバラエティ番組で引っ張りだこの長嶋一茂(53)は、いつ芸能界を辞めてもいいほど不動産で稼いでいるという。

    「一茂さんがテレビ番組で、歯に衣着せぬ発言ができるのも、不動産収入があるからではないでしょうか。
    いつテレビから干されても困らないくらい不動産で稼いでいるようです。
    父親の長嶋茂雄さん(83)が所有していた約30億円ほどの不動産資産は、現在は次女の長島三奈さん(51)が管理していて、一茂さん自身に入る家賃収入はないといいます。

    しかし、一茂さんは独自に不動産への投資を行っていて、家賃収入や売却益などを得ているようです。

    過去には番組の中で、投資の成功について“俺は株をやる投資家だから儲けしか考えてない。

    儲けるには、みんなが張るところと逆に張る”と話していましたが、これも元スポーツマンの勘や経験がなせる業なのかもしれません。

    現在は、東京とハワイを行き来する生活をしている一茂さんですが、最近はハワイの不動産にも投資しており、利益が利益を生むような状況で、タレント業以上に投資で儲けているともいわれています」(スポーツ紙記者)


    女優の壇蜜(38)も、駐車場経営で年間800万円を稼いでいるという。

    「壇蜜さんは、芸能界への未練がそれほどないようで、パーキング会社と契約し、購入した土地を駐車場にして副収入を得ているといいます。
    現在は都内3か所で駐車場を経営しているそうです。

    たびたび、“早く芸能界を卒業して駐車場経営で暮らしていきたい”と冗談めかして口にしているようですが、これは駐車場経営のおいしさを知ってしまったからではないでしょうか(笑)。
    遊休地を有効活用できる駐車場経営は、資金的負担も軽く、失敗してもリスクが低いため今、人気の不動産投資の1つなんですよ」(前出の芸能記者)


    https://taishu.jp/articles/-/69680?page=1

    所長見解:すごいな・・・

    【【不動産女王】石田ゆり子さん「3軒・7億円」爆買いってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの長嶋一茂(53)が10日放送の同局系「ザワつく!金曜日」(金曜・後8時57分)に出演。

    休日を過ごす神奈川・湯河原の定宿の会員権代が3800万円であることを明かした。

    「俺はここの風呂が一番好きなんだよ」と一茂が紹介したエクシブ湯河原離宮の会員権代は最低600万円から。

    一茂が常に泊まるスーパースイートは1泊3万円、年会費30万円。

    4つの違う源泉が流れる温泉や常に食べる1万3000円の和食コースなど、そのゴージャスなプライベートが次々と紹介された。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16440654/
    スポーツ報知

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    所長見解:ボンやな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「ミスター」こと長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督(83)が2004年に倒れたとき、記者会見を開いて病状を説明したのは長男・一茂(53)だった。

    一方、2018年夏に胆石で入院したミスターを、病院につめて看病したのは次女・長島三奈(50)だ。

    ミスターの誕生日、2月20日付の「スポーツ報知」紙上では、2018年の日本シリーズを一緒にテレビ観戦し、丸選手について話したことを明かしている。

    そして一茂は、父の闘病中、家族でハワイ旅行に行っていた。

    「ミスターと一茂、父子の確執と報じられていますが、その本質は、長男・一茂と次女・三奈の対立にあるのです」(長嶋家を知る関係者、以下同)

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    「球界のロイヤルファミリー」といわれる長嶋一家。

    一茂は、「父親を守るのは自分しかいはない」と常々、公言している。

    「一茂が、父を尊敬しているのは間違いない。
    ただ、思いが強すぎる。
    たとえばミスターが脳梗塞で倒れてからは、一茂は昔からの番記者たちを、『親父を食い物にしている』と遠ざけている」

    2009年から2011年には、ファミリーの不仲報道が相次いだ。

    一茂が、父のトロフィや盾などの思い出の品を売却したことや、当時一茂の妻が社長を務めていた「ナガシマ企画」が、「長嶋茂雄」の名前を商標登録しようとして、三奈が社長を務める「オフィスエヌ(エヌ社)」と争ったことなどが明るみに出た。

    「じつは、お宝売却に関しては、ミスターはなんとも思っていないと聞く。
    ただ商標登録については、三奈が激怒した。
    エヌ社は、亜希子夫人が亡くなるまで社長を務めていた会社だ。
    『お母さんがいままで、しっかりやってくれていたのに』と激怒する三奈を見て、ミスターは三奈につかざるを得なくなった」

    騒動については兄妹それぞれ言い分があるだろうが、亀裂はいまも修復されていない。

    「一茂夫人は、ビジネス感覚に長けた、頭の切れる女性。
    一茂がテレビで引っ張りだこなのは、妻の功績といえる。
    だが三奈は、『一茂は尻に敷かれて、奥さんの言うことばかり聞く』とこぼしている。
    ミスターの身の回りの世話を三奈がしている以上、父子が仲直りする可能性は低い」(テレビ局関係者)


    (週刊FLASH 2019年4月9日号)
    http://news.livedoor.com/article/detail/16276519/

    所長見解:まだか・・・
    【【家族トラブル】「ミスター」長嶋家、長男・一茂と次女・三奈の超不仲問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督(82)の緊急入院を8月8日、一部スポーツ紙が報じた。
    天下のミスタージャイアンツといえど、寄る年波には勝てずの御年82歳。
    検索エンジンの関連検索ワードには「死去」の不謹慎な文字が現れ、口さがないSNSや掲示板では「Xデー」までもが囁かれるほど、心配と関心が広がっている。

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    長嶋氏は7月初旬、体調がすぐれず検査を受けたところ、胆石が見つかり急遽入院。
    現在は食事もとれるほどに回復し、本人から「今は静養に努めながら、昼は高校野球、夜は巨人戦をテレビ観戦しています」とのコメントも出ている。
    だが、『女性セブン』(8月10日発売/小学館)の報道では、「7月中旬に黄疸の症状が出ていた」ともされ、高熱と我慢できない腹痛に襲われ「8月上旬の時点では一進一退」だと伝えられる。
    また、別のスポーツ紙は「面会謝絶」との目撃情報も報じられており、病状の深刻さは隠せない。

    そんな中、長嶋氏は「2020年 東京五輪の聖火ランナーを務めたい」との目標を持ちながら、静養に励んでいるという。
    昨年末、元SMAP中居正広(45)と共演した『長嶋さんと中居くん』(テレビ朝日)でも語られた、「聖火ランナー」への情熱。
    果てしない野球愛と、さらに故・亜希子夫人との出会った東京五輪への思い入れがミスターを突き動かしているに違いない。


    ■遺産放棄した一茂、30億円不動産を管理する三奈、それでも尽きない遺恨

    だが、そんなミスターの思いとは裏腹に、骨肉の確執が影を落としているのだという。

    「今回の入院では、病室に”一茂(52)が姿を見せない”ことが、マスコミ関係者の間でちょっとした話題になっています。
    バラエティ番組での忙しさはあるかもしれませんが、一茂は結婚後、一人暮らしを続ける父の元を子供と頻繁に訪れる様子を目撃されている。
    なのに病室に一度も顔を出せないのは、病室に付きっきりの次女の三奈(50)との確執がまだ解けていないことに原因があると見られています」(スポーツ紙記者)

    長男・一茂と次女・三奈の確執は2009年、一茂が一茂が福井県の資産家に「長嶋家ゆかりの品々」が売却されたという騒動に始まる。
    長嶋家の資産管理は故・亜希子夫人が代表を務める個人事務所『オフィスエヌ』が行っていた。
    それを一茂が勝手に持ち出したのだ。
    この時の額は「軽く億は超えている」(前出記者)という。
    さらにその後、一茂の『ナガシマ企画』が『長嶋茂雄』の商標登録を申請したことも明らかになり、三奈が激怒したのだ。

    その後、三奈が『オフィスエヌ』の社長に就任し、30億円以上とも言われる不動産を管理することに。
    一茂は「三奈とこれ以上争いたくない」と遺産放棄を宣言して、一応の決着をみた。
    だが、この骨肉の確執は消えることなく「顔を合わせられない」(週刊誌記者)ほどの遺恨となっていたようだ。

    2020年の東京五輪まであと2年。
    奇跡を起こす男・ミスターが体力を取り戻し、聖火ランナーとして元気な姿を見せてくれることを祈りたい。
    また、その時にミスターのそばに一茂と三奈の姿が揃ってあることを願う。

    http://dailynewsonline.jp/article/1501937/


    所長見解:あるんだな・・・

    【【緊急入院】ミスター長嶋茂雄氏、噂されるXデーと遺産をめぐる骨肉の争いがコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    長嶋一茂(52)がテレビ界で旋風を巻き起こしている。
    情報番組からバラエティーまで出ずっぱり。
    25日に出演した「ザワつく!一茂良純ちさ子の会」(テレビ朝日系)の平均視聴率は15.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区=以下同)を叩き出す快挙。

    最高視聴率は一茂が富士山登山について語っていたシーンで16.6%を記録したというのだ。

    一茂はこの番組の直前に放送していた「あいつ今何してる?」(同)にも出演しており、こちらは12.3%を記録。
    新視聴率男といって申し分ないリッパな数字である。

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    もはや若者世代は一茂がミスター長嶋の子息であることすら認識していないのだろうが、なぜ番組では“言いたい放題”極まりなく、ときに傍若無人にも見える一茂がテレビで大人気なのか。

    「まず、ゆとりでしょうね」と芸能リポーターの城下尊之氏はこう言う。

    「恵まれた環境に生まれ育ったことによる生来のゆとりはもちろんのこと、守りに入らなくてもいい精神的なゆとりが一茂さんにはあると思います。
    プロ野球選手を引退されて、芸能界に入った1年目で(稼ぎが)億を超えたことを明らかにされていますが、凄いのは、いつ仕事がなくなってもおかしくないのが芸能界だと認識されて不動産や株やファンドで資産運用し、それだけで家族が食べていくには十二分な額を稼いでしまったということ。
    もともと天然キャラで、つくりがない分、テレビで面白がられ、出演オファーが倍増していったのです」

    ことし上半期にテレビ出演した回数は100本以上というからスゴイ話である。

    「ワイドショーのコメンテーターはギャラも低くて1本10万円~(推定)。
    バラエティー1時間番組で70万円~。
    最近はゴールデンタイムのメイン出演も少なくないため、イベント出演なども含めれば上半期だけで億近い稼ぎがあるのではないでしょうか」(スポーツ紙の芸能記者)

    マツコ・デラックス、有吉弘行がブレークしたのに続き、最近では坂上忍、梅沢富美男、出川哲朗が売れている。
    一茂は石原良純、高嶋ちさ子との3人で「毒舌トリオ」などと呼ばれている。
    テレビの売れっ子は40代後半から50代以降の中高年という流れにも一茂は乗ったのか。

    城下氏に昨今の売れっ子事情について聞くと、こう答えた。

    「若い人が出てこないのは、テレビのメイン視聴者が50歳以上だからだと思います。
    制作側にしてみれば、経歴をテロップなどで紹介しなくても一発で分かってもらえる知名度があって安心。
    そのうえ好き勝手というと言い過ぎかも知れませんけど、ある程度、自由にやってもらって、番組が面白くなるのですから申し分ない。
    高齢化の進んだ今の社会に適応した売れっ子と言えるでしょうけど、どうでしょうか……」

    一茂ブームの背景には、テレビは見るのも出るのも中高年という世相が横たわっている。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/234224/1


    所長見解:よく見るな・・・

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