長嶋一茂

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    1: (・ω・)/ななしさん

    長嶋一茂、父の長嶋茂雄と絶縁していた 

    「生きているうちに会うことは2度とない」



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    元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂(55)が、父の長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督(85)と13年間にわたって絶縁状態にあることを初めて自ら明かした。

    11月25日(木)発売の月刊誌「ゲーテ」2022年1月号(幻冬舎)で、<父とは、もう13年会っていない>などと綴っていた。


    <父とは、もう13年会っていない。
    「お父様はお元気ですか?」と聞かれることも多いが、ずっと「父は変わらず元気です」という返事を繰り返してきた。
    会っていないというと話が長くなりそうで、面倒臭くなりそうで…嘘をついてきた>

    <生きているうちに父と会うことは、もう二度とないだろう>

     
    11月3日、スポーツ界からは水泳の古橋廣之進(故人)以来、2人目となる文化勲章を受章するなど、今も大きな存在感を見せる長嶋氏。

    一茂が自ら「絶縁」を公にした背景には何があるのか――。

     
    12月8日(水)16時配信の「 週刊文春 電子版 」及び12月9日(木)発売の「週刊文春」では、一茂が綴ったエッセイの中身のほか、長嶋氏と一茂に深い溝が生まれた背景、商標登録や長嶋氏のグッズ売却を巡る問題、一茂と妹・三奈との「もつれた」関係、重度のうつ病を克服してタレントとして活躍する様子、一茂への直撃取材などについて報じている。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/8d84d91ddb3e7f15fa32fae53b895eacf0eb1bf5
    所長見解:やろな・・・

    【【衝撃告白】長嶋一茂「生きているうちに父と会うことは2度とない」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    長嶋一茂、<女性アナに“マジギレ”>「心狭すぎ」「パワハラ」と非難続出


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    8月20日放送の情報番組『モーニングショー』(テレビ朝日系)で、金曜日コメンテーターを務める長嶋一茂(55)の態度が“パワハラ”だとして物議を醸している。


    番組では、東京五輪陸上男子110メートル障害で金メダルを獲得したジャマイカのハンスル・パーチメント選手を救った大会スタッフを紹介。

    「当時、『選手村に戻ってバスに乗り直したら間に合わない』と困っていたパーチメント選手に、女性スタッフがタクシー代を貸したのです。
    その後、金メダルを獲得したパーチメント選手は、女性の元に戻って感謝の気持ちを伝え、借りたお金を返しました。
    この出来事は心温まるエピソードとして、注目を集めました」(スポーツ紙記者)



    このエピソードに、「いい話ですね」「彼女とパーチメント選手が出会わなかったら金、とってなかったと思う」と絶賛した長嶋。

    続けて、「でも、他のボランティアも同じようなことを、僕は日本人だったらしてたという風に思ってます」と持論を展開した。


    すると、山本雪乃アナウンサー(30)が被せるように「まさに私、オリンピックの取材に行っているんですけど、びっくりするぐらいのおもてなしなんですよ」などと体験談を語った。

    ところが長嶋は、感動を共有しようと入ってきた山本アナに向けて「今、山本、俺がしゃべっていたんで入ってきて欲しくなかったんだけど」と不機嫌そうな口調で嗜めたのだ。

    山本アナはすぐさま、「それはごめんなさい。すみませんでした。ごめんなさい」と平謝り。

    そこへ司会の羽鳥慎一アナウンサー(50)が「びっくりするほどの割り込みでした」と、合いの手を入れる一幕も。


    さらに長嶋は自ら注意したにも関わらず、「そのカットインはいいんだけど、でも、ごめん。もうしゃべることないわ。本当に心が満たされているんで。満たされるとしゃべりたくなくなるんでね、人間ってね」と、突き放すように締めくくったのだった。


    長嶋の女性アナに“マジギレ”したような一連の態度に、視聴者からは「パワハラでは」と批判が相次いだ。

    《長嶋一茂のさっきの発言ってパワハラやろ。日本中で見られてる状態であの言い方よ。そんなの番組終了後に反省会的なのでやれよ》

    《あんまタレント批判とかしないけど、たった今喋ってた長嶋一茂のパワハラっぽい発言で一瞬番組の空気凍ってて、進行役のアナウンサー可哀想だった》


    《長嶋一茂心狭すぎるんだろ 地上波でこんな事言っても許されると思ってるあたり環境や他人見下してるのバレバレ》




    ■玉川氏の“フォロー”に涙を堪える一幕も

    いっぽう、レギュラーコメンテーターの玉川徹氏(58)は “カットイン”には触れず、「人に親切にすると気分が良くなるのは、経験上わかっているんだけど、なかなかできない」「だけど、雪乃さんだったらできると思うんだよ」とコメント。

    以前に山本アナが視覚障害者を助けている記事を読み、感激したというエピソードを伝えた。


    一瞬凍りついた空気のなかで、玉川氏の“フォロー”に涙を堪えるように「とんでもないです」と答えていた山本アナ。

    そんな彼女を慮る声も広がっている。


    《今の言い方キツくなりすぎてない? 大丈夫? と思ってたら、やっぱり山本アナも泣きそうなの耐えてるように見えた、泣きそうなのによく耐えた、頑張った…》

    《山本アナかわいそう。長嶋一茂みたいなの本当嫌い。玉川さん優しい》


    《山本アナ、負けずに頑張ってほしい》



    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/20737010/


    写真

    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/3/0338c_1212_80fb14d6_558bb691.jpg
    所長見解:せやな・・・

    【【放送事故】長嶋一茂さん、生放送中に女性アナにブチギレがコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    関係者たちに支えられながら祭壇の前に立ったミスターこと長嶋茂雄氏(83)は、いまは亡き先輩に花を手向けた。

    1月21日、“野球界のレジェンド”金田正一さん(享年86)のお別れの会が開催された。

    「参列者は球界や芸能界から500人。
    しかしミスターの長男・長嶋一茂(54)の姿はありませんでした。
    金田さんの対談本にはその当時5歳だった一茂との対談も収録されており、’99年に一茂が結婚したときには、金田さんも参列しています。
    それでもお別れの会に一茂が来なかったのは、もしかしたらミスターとのニアミスを避けたからなのでしょうか」(スポーツ紙記者)


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    ’09年に報じられたミスターと一茂の“骨肉の争い”。

    原因は父のトロフィや、母・亜希子さん(享年64)の遺品などを、一茂が無断で大量に売却したことだという。


    「最初に確執が報じられてからすでに10年が経過していますが、その溝は埋まっていないどころか、さらに深まっていることを知りました」と語るのは、テレビ番組の制作会社関係者だ。

    その出来事は昨年夏、坂上忍がMC務める番組『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)で、一茂を特集した2時間のスペシャル版を制作中に起こったという。

    前出の制作会社関係者が続ける。

    「一茂さんが“長嶋家の秘密”を語るということが、メインテーマで、番組の目玉企画の1つがハワイロケでした。
    ’07年に逝去した母・亜希子さんのお墓はハワイにあるのです。
    そのお墓や、長嶋家ゆかりの場所などを一茂さんが訪れる様子を収録しました。
    日ごろから“ハワイ好き”を公言する一茂さんもノリノリだったのですが……」


    番組では、茂雄氏や亜希子さんの過去の映像も使用する予定だったという。

    「長嶋茂雄さんの肖像権を管理している会社は『オフィスエヌ』で、次女で一茂さんにとっては妹にあたる長島三奈さん(51)が社長を務めています。
    オフィスエヌに『シンソウ坂上』のスタッフが過去の映像の使用許可を求めたのですが、NGというのが回答でした。
    さらに亜希子さんの墓参シーンなど、ハワイロケの放送もやめてほしい、という要請まであったのです。
    結局、現地で何時間もかけて撮影した映像は、ほんの数秒のイメージカットを残しただけで、ほぼすべてがお蔵入り、という異例の事態となってしまいました」


    オンエアでは、一茂は父との思い出や、幼いころ誰よりも長く彼に接してくれたという母・亜希子さんについても語っている。

    「それにもかかわらず、ミスターや亜希子さんの映像や写真はいっさい使用されておらず、何かとても不思議な印象を受けた覚えがあります」(当時、番組を見たテレビ局関係者)


    オンエアされた番組中で一茂は坂上のインタビューに対し、報じられてきた家族の確執についても言及している。

    「(父については)だいぶ距離感が出ちゃってるから、いまも。
    (関係の修復は)なかなかいかないんじゃないかな。
    親子といえ別人格だから」

    「(きょうだいとは)もともといっしょにメシ食ったことない。
    最近だと母の葬式以来、会っていない」


    前出の制作会社関係者は言う。

    「さらに一茂さんは『(家族関係は)いまのままでいいというのもある』とも語っていました。
    一茂さんは、家族関係に距離があるのは昔からで、それぞれ性格も違うから仕方がない、というように淡々と話していました。
    しかし使用許可を求めたときのオフィスエヌの反応を見る限り、確執はもっと激しいものだと思いました。
    “長嶋家の名前を使って仕事をしてほしくない”“(一茂さんを)家族とは認めていない”という、茂雄さんや三奈さんの厳しい意思が伝わってきたのです」


    この件について、一茂の個人事務所「ナガシマ企画」とオフィスエヌに取材を試みたが、ロケシーンの全カットについては特に否定しなかったものの、理由については聞くことはできなかった。

    《(取材に)回答する必要を認めません》(ナガシマ企画)

    《弊社は長嶋茂雄の肖像権を管理する会社であり、そのためにテレビ局とやりとりすることはありますが、その内容について話すことはありません》(オフィスエヌ)


    冒頭のミスターが参列した金田正一さんのお別れの会の喪主を務めたのは、息子で俳優の金田賢一(58)だった。

    父の死を悼むその姿を見て、ミスターの胸にはどんな思いが去来したのだろうか。


    「女性自身」2020年2月11日号 掲載
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1824616/

    ▼写真
    https://img.jisin.jp/uploads/2020/01/nagashima_kazushige_1_line_tw.jpg

    所長見解:ほんまなんやね・・・

    【【茂雄 VS 一茂】長嶋家の確執が激化の模様・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10月24日発売の『女性セブン』(小学館)が、女優の石田ゆり子(50)の近況を報じている。

    記事によると、石田は20年ほど前に購入したマンションを売却し、2017年5月に都内の高級住宅街に地上3階建ての一戸建てを新築しているという。

    土地と建物を含め、その価格は3億円は下らないとされる。

    また、今年2月には都内の一等地に建つ高級マンションを購入。

    石田が購入した部屋は140平米を超える物件で、こちらも3億円近くの高級物件。

    さらに昨年夏にも、都内の閑静な住宅地に建つビンテージマンションの最上階を購入していたという。

    こちらも100平米を超える広さで、1億円近い値がついていると『女性セブン』では報じている。

    「石田さんは、新しく買った物件に引っ越すわけではなく、3軒とも所有し続けているといいます。
    3軒とも値段は購入時から下がらない優良物件ということで、投資対象や賃貸マンションとして貸し出して、家賃収入を得るのではないかと思われます。

    『女性セブン』によると、これは石田さんが尊敬する女優の樹木希林さん(享年75)の影響だといいます。

    樹木さんは、若いころから不動産が趣味で、亡くなる前にはマンション3戸、一戸建てを5軒所有。

    今年4月、内田裕也さん(享年79)のお別れ会で弔辞を読み上げた、娘の内田也哉子さん(43)や、その夫の本木雅弘さん(53)にも、樹木さんは“年金だと思って家賃収入を得なさい”と、不動産購入を勧めていて、石田さんも樹木さんのこの教えを守っているのかもしれないですね」(芸能記者)

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    石田だけでなく、サイドビジネスで不動産投資や家賃収入を得ている芸能人は少なくない。

    キャイ~ンの天野ひろゆき(49)は、30代半ばから不動産投資を開始。

    現在では芸能界でも有数の投資家として知られ、推定資産は10億円以上との噂もある。

    2013年には、『ウドちゃんでもわかる マネー芸人・天野っちの「アマノミクス」的蓄財術』(KKロングセラーズ)という、マネー本も出版している。

    「天野さんは、25歳のときにマンションを購入し、その部屋を人に貸して家賃収入を得ていたといいます。
    その後、さらにもう1戸購入するなど、不動産への投資を本格的に始め、現在では現金、不動産、株式などに分散投資しているとか。
    天野さんはプロの投資家並みのアンテナとセンスを持ち合わせているようで、彼の楽屋には投資相談に来る芸能人がよく訪れているようですよ」(前出の芸能記者)


    ■長嶋一茂はハワイ、壇蜜は駐車場

    今やバラエティ番組で引っ張りだこの長嶋一茂(53)は、いつ芸能界を辞めてもいいほど不動産で稼いでいるという。

    「一茂さんがテレビ番組で、歯に衣着せぬ発言ができるのも、不動産収入があるからではないでしょうか。
    いつテレビから干されても困らないくらい不動産で稼いでいるようです。
    父親の長嶋茂雄さん(83)が所有していた約30億円ほどの不動産資産は、現在は次女の長島三奈さん(51)が管理していて、一茂さん自身に入る家賃収入はないといいます。

    しかし、一茂さんは独自に不動産への投資を行っていて、家賃収入や売却益などを得ているようです。

    過去には番組の中で、投資の成功について“俺は株をやる投資家だから儲けしか考えてない。

    儲けるには、みんなが張るところと逆に張る”と話していましたが、これも元スポーツマンの勘や経験がなせる業なのかもしれません。

    現在は、東京とハワイを行き来する生活をしている一茂さんですが、最近はハワイの不動産にも投資しており、利益が利益を生むような状況で、タレント業以上に投資で儲けているともいわれています」(スポーツ紙記者)


    女優の壇蜜(38)も、駐車場経営で年間800万円を稼いでいるという。

    「壇蜜さんは、芸能界への未練がそれほどないようで、パーキング会社と契約し、購入した土地を駐車場にして副収入を得ているといいます。
    現在は都内3か所で駐車場を経営しているそうです。

    たびたび、“早く芸能界を卒業して駐車場経営で暮らしていきたい”と冗談めかして口にしているようですが、これは駐車場経営のおいしさを知ってしまったからではないでしょうか(笑)。
    遊休地を有効活用できる駐車場経営は、資金的負担も軽く、失敗してもリスクが低いため今、人気の不動産投資の1つなんですよ」(前出の芸能記者)


    https://taishu.jp/articles/-/69680?page=1

    所長見解:すごいな・・・

    【【不動産女王】石田ゆり子さん「3軒・7億円」爆買いってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの長嶋一茂(53)が10日放送の同局系「ザワつく!金曜日」(金曜・後8時57分)に出演。

    休日を過ごす神奈川・湯河原の定宿の会員権代が3800万円であることを明かした。

    「俺はここの風呂が一番好きなんだよ」と一茂が紹介したエクシブ湯河原離宮の会員権代は最低600万円から。

    一茂が常に泊まるスーパースイートは1泊3万円、年会費30万円。

    4つの違う源泉が流れる温泉や常に食べる1万3000円の和食コースなど、そのゴージャスなプライベートが次々と紹介された。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16440654/
    スポーツ報知

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    所長見解:ボンやな・・・

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