選挙

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    1: (・ω・)/ななしさん

    6月18日から行われる都知事選に既に立花孝志(ホリエモン新党)、小池百合子(予定)、小野泰輔(熊本県副知事)、七海ひろこ(幸福実現党)、桜井誠(日本第一党)などが出馬表明している。


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    その中で西本誠という人物も都知事選に出馬表明したことがわかった。

    自身を「スーパークレイジー君」と名乗り、肩書きは「インスタ9度のアカウント停止名物男」、「2020年東京都知事候補 ラッパー兼,銀座8丁目CLUB黒服」、「平成最後のヤリ◯ンコンテスト受賞」など破天荒さ満載だ。

    特攻服の写真は「東京をどげんかせんといかん」とキャッチコピーまである。


    今回の都知事選も騒々しくなってきて盛り上がりそうだ。

    イロモノが増えて来たのは良いが現状の東京を纏めてくれそうな人に皆さんは投票しよう。


    https://gogotsu.com/archives/57669


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    所長見解:おもろいやん・・・

    【【これはヤバい】東京都知事選、圧勝ムードの小池百合子をおびやかす男が現れた模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    立憲は当初、野党第1党として存在感を示し、野党連携の強化にもつながるとして独自候補の擁立を模索した。

    2017年秋の衆院選で小池氏らが結党した希望の党に枝野幸男代表らが「排除」された経緯もあり主戦論も根強かった。

    関係者によると、前川喜平・元文部科学事務次官や参院選東京選挙区の蓮舫副代表らの擁立案があったという。


    https://www.asahi.com/articles/ASN637HQ7N63UTFK00N.html

    所長見解:無理やろ・・・


    【【朗報】立憲民主党さんが東京都知事選に擁立しようとしていた人物がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    SNSで政治的発言を続ける女優、小泉今日子(54)が時の人だ。

     
    小泉は自ら設立し代表を務める制作会社「明後日」のツイッターで、25日には東京高検の黒川弘務検事長の処分に関する安倍首相の記事を貼り、「こんなにたくさんの嘘をついたら、本人の精神だって辛いはずだ。
    政治家だって人間だもの」と批判。

    そして「#さよなら安倍総理」「#赤木さんの再調査を求めます」「#赤木さんを忘れない」とのハッシュタグをツイートした。

    学校法人「森友学園」の国有地売却問題を担当、自殺した財務省近畿財務局の赤木俊夫さん(当時54)についても触れ、再調査と安倍の責任追及を求めたのである。


    小泉を長く取材するスポーツ紙芸能デスクが言う。

    「アベノマスクこと、政府配布の布マスクにカビ付着や変色、虫の混入が見つかったと報じられたときも『汚らしい嘘や狡は絶対に許されない』と投稿し驚きましたけど、さらに強まっている印象です。
    もともと小泉は歯に衣着せぬタイプですが、ここまで大っぴらに、政権批判をするようになるとは。
    コロナ禍で仕事を失うも補償も受けられず呆然とする芸能人は小泉の意見に深くうなずいているはずです」

     
    大手芸能プロ「バーニング」からの独立を発表した2018年2月には、交際を噂されていた俳優の豊原功補(54)との関係について「一部の週刊誌などで報道されている通り恋愛関係でもあります」と堂々と不倫を認め、芸能界を超えて議論を巻き起こした。

    ネットでは「相手のご家族の気持ちを考えていないと感じられ残念」との意見が一般から多数上がり、逆風も吹き荒れたが、殺到する報道陣に「自分の罪は自分で背負っていきます」と胸を張ってみせた。

    気の強さ、意思の強さはファンならずとも有名だ。

     
    芸能リポーターの城下尊之氏はこう言う。

    「歌手であれ女優であれ、小泉さんは自分のやりたいように考えて、それを実行されてきました。
    ただ自分勝手にしていたのではなく、常に事務所と相談し、きちんと調整した上で進めていく。
    今回も同じように、何か自分の思いを通す生き方を貫こうとしているようにも見えます。
    批判を浴びることも承知の上でしょう」

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    ■日本の“明後日”の希望

    そんな破天荒な小泉の生き方は「世間の常識の二歩先を行く」とのタイトルで特集されたこともある。

    では小泉、今回の政権批判の先に何を思っているのだろうか。

    前出の城下氏の見方はこうだ。

    「きちんと自分でモノを言えるポジションとして政界進出を小泉さんが見据えている可能性はある。
    やるならば国政でしょう。
    徐々にその活動を強めているところなのかも知れません」

     
    世論が大きなうねりとなって検察庁法改正案が国会で採決見送りになったことについて、「小さな石をたくさん投げたら山が少し動いた。
    が、浮き足立ってはいけない。
    冷静に誰が何を言い、どんな行動を取るのか見守りたい」(19日)ともつぶやいていた。

    小泉が政治的な言葉を発信する意味は小さくはないし、その言葉に勇気づけられている人は芸能人だけではない。

    キョンキョンが国会議員になる日――。

    それは日本の“明後日”の希望だ。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/9813be951131450054c634e9147388ab350bef1b


    ▼写真
    https://i.imgur.com/zvZyAGJ.jpg

    所長見解:どうなん・・・

    【【出馬へ】小泉今日子さんへの政界進出待望論がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    7月5日に迫る東京都知事選。

    小池百合子都知事の圧倒的優位と見られているが、そこで改めて注目されるのが、小池氏の「選挙公報」に書かれる経歴だ。

    小池氏には、1992年に日本新党から政界に打って出て以来、幾度となく疑惑の目を向けられる「学歴詐称」疑惑がある。

    これについて、ノンフィクション作家の石井妙子氏が、小池氏とカイロで共に暮らし、小池氏のカイロ大学生活を誰よりもよく知る元同居人女性の早川玲子さん(仮名)から詳細な証言と当時の手帳や写真などの資料提供を得て取材をし、「小池さんはカイロ大学を卒業していない」との詳細な証言を得た。

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    小池氏はこれまで、72年にカイロ大学文学部に入学、76年に卒業したと自著やインタビューで語ってきた。

    だが、小池氏が卒業したと主張している76年7月、カイロ大学での試験結果が発表された際、落第し、ふさぎ込んでいた彼女の様子が早川さんの記憶に強く残っている。

    当時2人が同居していたアパートの同じ階にはカイロ大学文学部の教授が住んでいた。

    思いつめた小池氏は「どうしたらいいのか、聞いてくる」と部屋を飛び出したが、戻ってくると、早川さんにこう言った。

    「あなたは最終学年じゃないから、追試を受ける資格はないって。そう言われた」

    76年時点で、最終学年に進むことすらできていなかったのだ。


    そんな小池氏だが、直後の76年秋、彼女を取り上げたサンケイ新聞(10月22日)と東京新聞(10月27日)は、小池氏へのインタビューをもとに「カイロ大学卒」と紹介している。

    経緯をめぐる早川さんの証言は詳細を極めた。

    76年9月下旬、小池氏は父親から「大急ぎで日本に帰ってこい」との連絡を受けて、すぐさま日本へと帰国。

    そして11月、カイロに戻ってきた小池氏は、早川さんに新聞を見せた。

    「目を疑いました。『カイロ大学を卒業した小池百合子さん』と書かれていたからです」

    早川さんが「そういうことにしちゃったの?」と尋ねると、小池氏は「うん」と答えたという。


    これまで学歴詐称疑惑が浮上するたびに、小池氏は卒業証書を一部メディアで公表し、噂を否定してきた。

    前回の都知事選前にも『とくダネ!』(フジテレビ系、2016年6月30日放送)で卒業証書を示している。

    しかしこの卒業証書自体にも、前述の新聞記事と矛盾する記述があり、石井氏によるカイロ現地取材では、さらなる疑問点も浮上した。


    小池氏に質問状を送ったが、締め切りまでに回答は得られなかった。


    5月28日(木)発売の「週刊文春」では、早川さんの証言で明らかとなったカイロ大首席卒業の真相、エジプト現地取材をはじめ100人を超える関係者の証言をもとに書かれた石井氏の新著『女帝 小池百合子』(文藝春秋刊)で明かされた秘話、小池氏と舛添要一氏との熱愛などを詳報している。


    週刊文春 2020年6月4日号
    https://bunshun.jp/articles/-/38052

    所長見解:舛添・・・
    【【悲報】小池百合子都知事、学歴詐称疑惑の模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今年の都知事選候補者wwwwこれもう地獄だろ


    自民党東京都連、都知事選で堀江貴文氏を支援か 

    反小池陣営「敵の敵は味方」で対抗へ


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    東京都知事選(6月18日告示、7月5日投開票)への立候補に意欲を示している元ライブドア社長で実業家の堀江貴文氏(47)を巡り、自民党東京都連の一部が堀江氏の支援に回る可能性が出てきた。


    所属議員の1人は22日、「堀江さんが出るならかなりの票を取る」と予測。

    “アンチ・ホリエモン”も一定数いるだけに、慎重な意見もあるが「敵の敵は味方」という反小池陣営は来年7月の都議選に向け、小池百合子知事の圧勝や不戦敗は避けたいとの思惑がある。


    自民党は都知事選で独自候補擁立を断念し、二階俊博幹事長は18日、小池氏を推薦する方針を示した。

    だが、都連内部は一枚岩ではない。

    2016年7月の都知事選では推薦した候補者が小池氏に大敗。

    17年7月の都議選でも小池氏を支持する都民ファーストの会が55議席を獲得し、自民は23議席と惨敗を喫した。

    知名度の高い堀江氏なら、小池氏に対抗できるとの見方がある。


    この日、国会内で会見したNHKから国民を守る党の立花孝志党首は堀江氏と4月下旬に会った際、すでに選挙ポスターを作製していたと明かし「出馬を決めたと確信した」と述べた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/087d921b48882edc7044566dca7961ad0611c941


    ・都民が選ぶ2020東京都知事選候補

    1.小池百合子(現職)

    2.堀江貴文(YouTuber) ←自民党公認

    3.桜井誠(在日特権を許さない市民の会会長)

    4.山本太郎(れいわ新選組)

    5.七海ひろこ(幸福実現党広報本部長)

    6.立花孝志(NHKから国民を守る党)

    所長見解:これな・・・

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