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    タグ:選挙

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    1: (・ω・)/ななしさん

    相撲界から去るという決断をした、元横綱・貴乃花。
    後援会には「今はゆっくりしたい」と話しているというが、突如「政界転身」の噂がささやかれている。

    10月4日、永田町の議員会館を電撃訪問した貴乃花。
    元プロレスラーで自民党の馳浩元文科大臣とおよそ1時間面会したといい「参院選出馬の打診を受けたのでは」「まさかの政界入りか」と注目されたのだ。

    これに対し、貴乃花は「馳先生に以前からご指導いただきお世話になっていたので、引退しましたとご報告で来ました。(参院選出馬は)いや、もうまったく、あの…次何の仕事するかとか(考える)余裕がないので」と説明している。

    一方で、馳元文科大臣も参院選出馬の打診については否定したものの、自民党筋からは「馳さんのことだから『選挙出たいなら面倒見るよ』くらいは言った可能性があるけどね」との話も飛び出している。

    さらに、スポーツ紙の報道によると、2日後に衆院選を控えた2017年10月に「巨大勢力に立ち向かうってすごいエネルギーがいるんだよね。おれはさぁ…」と、自民党に対抗する野党の選挙戦に関心を示し、担当記者に熱く語っていたという貴乃花。
    相撲協会内における自分の立場と重ねていたのだろうか。

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    貴乃花が出馬すれば「70万票は軽い」の分析も

    一方、現在の自民党はというと、先日の沖縄県知事選で敗北を喫し、来年の夏の参院選に向けて“目玉候補”が欲しいところ。

    「大相撲の発展を求める議員連盟」の会長を務める自民党の竹本直一議員は「タレント枠を考えていますからね。人気者で、ある程度票を集めてくれる人に期待する。その中にあの人(貴乃花)が入るかどうか、それはご本人がやる気があるかが大前提」と語る。

    自民党はこれまで、参院選の比例区に多くのタレントやスポーツ選手を擁立。

    2001年には元プロレスラーの大仁田厚氏が46万票、2016年には元SPEEDの今井絵理子氏が32万票を集めて当選するなど、党全体の得票数アップに貢献してきたのだ。

    ではもし、貴乃花が出馬するとなれば、どれほどの得票が見込まれるのだろうか?

    政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏は「古き良き伝統を守り、そして改革もしていくという彼の行動というのは、政治に当てはめるとイメージがぴったりくる。つまり付加価値がある。もし仮に出馬したとすれば、これまでのタレント議員なんかが30万(票)とか取っていますけど、それ並、もしくはそれ以上取る可能性もある」と分析する。

    また、自民党の閣僚経験者は「60万から70万は軽く行くんじゃないか。ただ『政治の世界でこれをやりたい』っていうものが全くない人を出すのは絶対にだめだ」と語る。

    さらに、貴乃花の元後援者である、最福寺の池口恵観法主は「やればやっていけると思う。政治家になって世間のためにきちっと尽くしてもらいたい」と期待をにじませた。

    しかし、自民党が出馬を要請するにはハードルもある。

    ひとつが、2020年の東京オリンピックだ。
    開会式で相撲が大きな柱になるという見方があり、相撲協会と“喧嘩別れ”した形の貴乃花を候補にすることは相撲協会との関係が悪化するのでは、という懸念の声がある。

    もうひとつがいわゆる“身体検査”が行われていないということだ。
    実際に出馬を要請するとなれば、その結果も待たなければならない。

    「春に花咲く貴乃花」意味深な“替え歌”は?

    ♪秋に泣き冬に耐え 春に咲く三線の花…というのは、貴乃花の“十八番”だという沖縄出身バンド・BEGINの『三線の花』の歌詞だが、最近は「♪秋に泣き冬に耐え 春に花咲く貴乃花…」と“替え歌”にしている、という話も飛び出している貴乃花。

    相撲協会で果たせなかった改革は、春に永田町でスタートするのだろうか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00010012-fnnprimev-pol


    所長見解:無理だろ・・・

    【【政界進出】貴乃花、出馬すれば「軽く70万票」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    およそ3カ月の休養期間を経て、SKE48の松井珠理奈が復帰を果たしたのは9月6日のことだった。
    “女王”が総選挙直後から不在というのもさることながら、センター欠席での新曲披露、PVでは出演シーンがCGアニメで代用されるなど、それはそれで話題を呼んではいた。

    だがやっぱり、その振る舞いが招く注目度には代え難いようで……。

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    そもそもの松井の休養の発端が、総選挙の際の宮脇咲良(20)との一件にあったことは知られたとおり。
    踊りの甘さを注意したら“さくらたん”は出られなくなっちゃいました――。

    パワハラじみたこの発言に運営は報道NGを敷き、松井を叱責。
    が、これがTVで放送されてしまうと、SNSを中心に瞬く間に拡散、ファンならずともその強烈なキャラクターが知られることになった。

    さるファンは「休養を経て少しはしおらしくなったかと思ったのですが、そんなことはありませんでしたよ」と、こんな出来事を教えてくれる。

    「劇場で復帰後初の姿をファンに見せたその翌日、松井は『ミュージックステーション』(テレビ朝日)に出演して、センター曲『センチメンタルトレイン』を初めて全員が揃った形で披露したんです。
    問題は放送の後。
    各メンバーのSNSに松井の復帰を祝う2ショットがアップされていったのですが、ある3人だけ2ショットがない。
    ファンの間で話題になっています」

    解説によれば、この曲を歌うのは先の選挙で選抜された上位16人。
    1位を獲った松井もこれに含まれ、本来であれば15人との写真が公開されているはず。
    ところが先の宮脇、そして矢吹奈子(17)、高橋朱里(20)とのツーショットがないというのだ。
    これが何を意味するのか、もうすこし説明してもらうと、

    「選ばれたAKBのメンバーが韓国の子たちと順位を競い、日韓合同アイドルグループでのデビューを目指す『PRODUCE48』という企画番組があったんです。
    参加者はそれぞれ歌やダンスの審査を受け、クラス分けされる。
    松井は途中で休養のため辞退となったのですが、簡単にいえば、松井より上のクラスにいたのがその3人。
    それを根に持ち、ツーショットを撮るのを避けたんじゃないか、というわけなんです。 
    ただの偶然という見方もあるが、復帰早々にその一挙手一投足が憶測を呼ぶあたり、さすが“松井女王”である。
    そんな“女王”の呼称をめぐっては、復帰前の松井のこんなエピソードも聞こえてくる。

    「選挙で1位を獲ったのがよほど嬉しかったのか、周囲に『私は世界女王になった。指原さんより上』と吹聴していたんですよ。
    というのも、今年の選挙は“世界選抜総選挙”と銘打って、初の日本以外のグループメンバーも選抜の対象になっていたんです。
    台湾のTPE48とか、インドネシアのJKT48とかですね。
    前回までの選挙を3連覇し今年は辞退した指原莉乃(25)ですが、国内だけの選挙を制した彼女よりも自分の方がスゴイ、と松井はいいたかったのでしょう」(芸能記者)

    スゴイかどうかはさておいても、数字で見る限り“上”というのは松井の勘違い。
    今回の松井の得票数が約19万4千票だったのに対し、指原が制した3回は過去から順に19万4千、24万3千、24万6千票。
    ファンからの支持は指原のほうがアツいということになる。

    「今回の休養の決定打となったのが、選挙後の失言で運営に怒られて泣く松井に指原が言い放った『私のマント汚さないで』だったと『週刊新潮』が報じました。
    異例にも指原はこの記事に言及し、否定しています。
    それだけ松井と指原の関係は微妙ですから、この“女王”発言も指原の耳に入らないといいのですが……」(同)

    松井ファンに平穏の時は訪れるのだろうか、いや、これだから“珠理奈推し”はやめられない? 

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00548945-shincho-ent&p=1


    所長見解:いろいろあるよね・・・

    【【AKB】松井珠理奈 「私は世界女王になった。 指原さんより上」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    体調不良で休養中のSKE48松井珠理奈(21)が6日、愛知・SKE48劇場で、チームS「重ねた足跡」公演 野島樺乃生誕祭の冒頭に、サプライズで登壇した。

    ファンの前に姿を見せたのは6月16日、愛知・ナゴヤドームで開催されたAKB48世界選抜総選挙以来で、約3カ月ぶりとなった。

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    ステージの幕が左右に開くと、そこには白いカーディガン姿の松井が1人立っていた。
    感慨深げに客席を見回した松井の第一声は、「やっぱ帰る~!」だった。
    「泣いてる姿は見せたくなかったよ~。樺乃ちゃんの生誕祭なのに出てきてごめんなさい、松井珠理奈です」とあいさつした。

    「たくさん、たくさん、たくさんお休みをいただき、本当にすみませんでした。でも、メンバーはお帰りと迎えてくれました」と報告し、「AKB48世界選抜総選挙第1位、本当にありがとうございます」とファンに深く頭を下げた。
    「1位と2位で今1番勢い載っているSKE48、そしてノリに乗っているチームSの公演をみなさん、最後まで楽しんでくれますか!」と客席をあおった。
    その後「では、私に先に言わせてください。樺乃ちゃん、おめでと~う!」と笑顔でさけび、「では、最後まで楽しんでいってください」と舞台を降りた。
    約3分のあいさつだった。

    松井はAKB48世界選抜総選挙で1位獲得後に体調不良となり、翌17日のマスコミ向け会見に出席するも、同日の握手会は欠席した。
    同19日、SKE48劇場で開催予定だった「松井珠理奈生誕祭」も中止となった。

    7月7日、日本テレビ系「THE MUSIC DAY 2018~伝えたい歌~」の生放送で、選抜メンバーが新曲「センチメンタルトレイン」(19日発売)を初披露したが、松井は欠席となった。
    メンバーたちは松井のセンターポジションを空けたままパフォーマンスし、センターには松井のトロフィーとスタンドマイクが置かれた。
    同日、グループと所属事務所の公式サイトで休養を発表した。

    同曲MVでは、センターの松井がCGと絵コンテで代用されることとなり、未完成版として発表されてる。

    だが今月1日には、湯浅洋SKE48劇場支配人がツイッターで「ご心配をおかけしています、珠理奈ですが、少しずつ元気になっております。早く皆さまに良いお知らせが出来ればと思います。最近、撮影した珠理奈の写真です」と両手にピースサインでほほ笑む松井珠理奈の写真を投稿していた。

    松井は7日のテレビ朝日系音楽番組「ミュージックステーション」(金曜午後8時)に出演し、16人で初となる新曲「センチメンタルトレイン」を披露する。


    http://news.livedoor.com/article/detail/15267835/
    日刊スポーツ


    所長見解:いろいろあるんやね・・・

    【【SKE】松井珠理奈3カ月ぶり登場の結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    6月に行われた『第10回AKB48世界選抜総選挙』の結果を反映したAKB48の53枚目シングル「センチメンタルトレイン」(9月19日発売)のミュージックビデオ(MV)とアートワークが23日、公開された。
    総選挙1位に輝き、センターを務めるはずだった松井珠理奈(SKE48)は体調不良による長期休養のため不参加。
    出演予定シーンは絵コンテやCGで代用し、前代未聞の“未完成作品”としてYouTubeで公開された。
    復帰後、追撮・再編集を行った“完全版”を制作予定としている。

    【動画】松井珠理奈を絵コンテ、CGで表現した未完成MV
    https://m.youtube.com/watch?v=ADh4z1VPdVI




    松井は6月16日に地元ナゴヤドームで開催された総選挙当日、午前から行われたコンサート中に過呼吸のような症状で倒れ、スタッフに抱きかかえられて退場。
    公演中にステージ復帰し、開票イベントにも参加したものの、翌17日の握手会、19日の生誕祭は体調不良のため中止に。
    その後もイベントなどの欠席が続き、7月7日にしばらくの間休養することが発表された。

    発売元のキングレコードはギリギリまで待ったものの復帰のめどが立たず、今月3日に「苦渋の決断」で、センター不参加でリリースに踏み切ることを決定。
    きょう公開されたMVも映像冒頭「本作品は、センターを務めるSKE48松井珠理奈が体調不良のため、不参加となっております。
    そのため、松井珠理奈の出演予定シーンには、絵コンテやCGイメージを使用した表現をしており、未完成の部分があります」とのテロップを入れた。
    絵コンテは『放浪息子』『青い花』『こいいじ』などの作品で知られる漫画家・志村貴子氏が描き下ろし、繊細なタッチで松井の表情の変化が描かれている。

    ドラマパートとダンスパートからなるMVは、附属女子高併設の女子大が舞台。
    宮沢賢治の小説『風の又三郎』をモチーフに、風のように現れ、風のように去った転校生とのふれあいをセンチメンタルに描く。
    ドラマパート後半の“対話”シーンでは、総選挙2位の須田亜香里(SKE48)、同3位の宮脇咲良(HKT48)の「素」の表情をとらえた。
    作中に1カットだけ挿入されている松井の画は、2011年2月発売の20thシングル「桜の木になろう」MV(是枝裕和監督)のシーンで、まだあどけなさが残る当時13歳の松井が笑顔を向ける。

    須田は「ダンスシーンの撮影の際は、のちのちCGで珠理奈さんを表現できるように振付の先生に珠理奈さんのポジションに立っていただいたり、撮り方をいろいろと工夫したり」と撮影秘話を明かし、「今回このMVを観て私にはまるで『幻』のように、そこにいないはずの珠理奈さんの姿が見えて…、目を疑ってつい巻き戻してしまいました」と振り返る。

    監督を務めたのは高橋栄樹氏。
    48グループをはじめ数多くのMVを手がけているが「前代未聞でした。それなりに長い監督生活の中でも、今回の『未完成』MVのような作品は一度も作ったことがありませんでした」と語り、「選抜総選挙を戦ったメンバー、そして投票していただいた皆さんが、『参加して良かった』と思える作品を心がけました。
    このMVは『未完成』と銘打たれるかもしれませんが、僕は、個人的にはこれは一つの完成形だと思っています」と自信をにじませた。

    なお、キングレコードは「松井珠理奈が元気に戻ってきた際には、追撮・再編集のうえ、本作の『完全版』を制作予定です。
    CDをご購入いただいたお客様には封入のシリアルナンバーにて『完全版』を視聴できるよう対応を予定しております」と説明。
    ジャケット写真も初回限定盤Type-Aのみ、メンバーのビジュアルが入っていない異例のジャケットとなっており、復帰後、松井の写真を入れて改めて制作予定としている。

    つづく

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000349-oric-ent

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    所長見解:なんやろね・・・

    【【前代未聞】AKB48、センター不在、未完成MVがコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    AKB48の53枚目シングル「センチメンタルトレイン」(9月19日発売)が、6月に行われた『第10回AKB48世界選抜総選挙』で1位に輝き、センターを務めることが決まっていたSKE48の松井珠理奈(21)不参加のままリリースされることが3日、わかった。

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    松井は体調不良のため、開票イベント翌日から握手会やイベントなどを欠席し、7月7日にしばらくの間休養することが発表されていた。

    総選挙で選ばれた上位16人が歌唱することになっていた表題曲「センチメンタルトレイン」は、7月7日の日本テレビ系特番『THE MUSIC DAY』を皮切りに、きのう2日に横浜アリーナで行われた『AKB48グループ感謝祭~ランクインコンサート~』でもセンターポジションを空けたまま、2位の須田亜香里(SKE48)、3位の宮脇咲良(HKT48)を中心に選抜メンバー15人でパフォーマンスしてきた。
    ファン投票を受けてのシングルとあり、ギリギリまで松井の復帰を待っていたが、苦渋の決断でセンター不参加でのリリースに踏み切る。

    所属レコード会社キングレコードはホームページで「すでにしばらく活動のお休みを発表させていただいておりますSKE48松井珠理奈ですが、53rdシングル表題曲「センチメンタルトレイン」へ参加ができないことが正式に決定致しました」と報告。

    センター不参加でのシングル発売という前代未聞の事態について、「今回わたくしたちは、彼女の復帰を信じ、その前提で『センチメンタルトレイン』での彼女の歌唱部分、出演部分を追加で録音・撮影できるよう、制作スケジュールを調整して待っておりました。
    しかし、残念ながら今回、CD/DVD制作、製造の最終締め切りに間に合わない形となりました」と事情を説明。
    「今回のシングルは、年に一度の選抜総選挙の結果であり、ファンの皆様に選んでいただいたメンバーによる作品のため、非常に苦渋の決断となりますが、AKB48グループを応援し今回のシングルを待って下さっている大勢のファンの方々のためにも予定通り発売を決定させていただきました」と理解を求めた。

    なお、ミュージックビデオに関しては「将来的に彼女の体調が回復した際に再撮影を行い、再編集の後、あらためて作品として完成させる予定ですとし、音源に関しても同様の措置を取ることを検討しているとした。

    選抜総選挙はそもそも、AKB48のシングル表題曲の選抜メンバー16人およびセンターをファン投票によって決めるイベント。
    10月に劇場デビュー10周年を迎えるSKE48の絶対的エース・松井珠理奈は、6月16日に地元のナゴヤドームで開催された開票イベントで19万4453票を獲得して悲願の1位に輝き、初の総選挙選抜シングルのセンターに決まっていた。

    しかし、総選挙当日の午前から行われたコンサート中、松井は過呼吸のような症状で倒れ、スタッフに抱きかかえられて退場。
    公演中にステージ復帰し、開票イベントにも参加したものの、翌17日の握手会、19日の生誕祭は体調不良のため中止に。
    その後もイベントなどの欠席が続いた。

    7月7日には公式サイトで「以前から体調不良が続いており、一部の活動をお休みさせていただいておりましたが、このたび、SKE48および48Gの活動をしばらくの間休止しまして、療養に専念することと致しました」と正式に発表された。

    休養前最後に更新したツイッターは、総選挙2日後の6月18日午後1時半過ぎ、「まだ体調が良くないのですこしお休みします。ごめんなさい。
    あしたの生誕祭出れなくてごめんなさい。本当にごめんなさい」などと投稿。
    SKE48公式サイトで「松井珠理奈生誕祭中止のお知らせ」と告知されていたことから、「安心してください! 生誕祭延期です! 中止じゃない!」とツイートしたのを最後に更新が途絶えている。

    総選挙選抜シングルはAKB48の代表曲のほとんどが含まれ、総選挙1位が務めるセンターはこれまで、13th「言い訳Maybe」と22nd「フライングゲット」は前田敦子、17th「ヘビーローテーション」と27th「ギンガムチェック」は大島優子、32nd「恋するフォーチュンクッキー」、41st「ハロウィン・ナイト」、45th「LOVE TRIP/しあわせを分けなさい」、49th「#好きなんだ」は指原莉乃、37th「心のプラカード」は渡辺麻友が歴任してきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000364-oric-ent


    所長見解:どうなんやろね・・・

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