ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:週刊文春

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フジテレビアナウンサーの秋元優里(34)に不倫疑惑が再浮上した。

    秋元といえば、入社4年目にして滝川クリステルの後任として「ニュースJAPAN」に抜擢され、現在は「BSフジLIVEプライムニュース」のメインキャスターを務める、局を代表する女子アナの1人だ。

    父は元エリート外交官で、宮内庁の現・式部官長。
    美人アナとして、オジサン視聴者をすっかり虜にしたことでもフジ社内の評価は高かった。

    5年前、アナウンス室の後輩、生田竜聖アナ(29)と結婚して1女をもうけたものの、2016年に別居報道が出た。
    その際、MCとして出演する人気番組「ワイドナショー」で、別居については認めたが、不倫疑惑については「やましいことはないです」と断言していた。

    ところが昨年、小誌に「秋元は不倫疑惑の相手と密会している」との情報がもたらされる。その情報を元に動き始めた「週刊文春」取材班は、驚愕の光景の連続に目を疑うことになった。

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    美貌の裏に隠されていたワイルドな素顔――
    秋元は、横浜市郊外の田園地帯の「竹林」や「小屋」で夫以外の妻子ある男性と密会を重ねていたのだ。

    1月10日(水)発売の「週刊文春」では、箱根温泉での密会写真も含め、秋元アナの「ワイルドナショー」を詳報している。
    また、本記事に関連する動画が、同日朝5時より「週刊文春デジタル」にて公開される予定。

    http://bunshun.jp/articles/-/5768


    所長見解:竹林って・・・
    【【W不倫穴】フジ秋元優里アナ、不倫相手と「竹林」や「小屋」で密会ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    長期にわたり低迷が続くフジテレビ。
    今年4月の改編で夕方のニュース番組の司会にNHKの登坂淳一アナウンサー(46)を起用することが分かった。

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    「昨年10月から『ユアタイム』の後継番組として始まった『THE NEWSα』が局内の期待に応えられず低迷。
    加えて夕方の『みんなのニュース』、お昼の『FNNスピーク』も低視聴率に喘いでいる。
    4月からは各番組のタイトルやセットを統一し、イメージ一新とコスト削減の一石二鳥を狙います」(フジテレビ関係者)

    なかでも低迷が続く夕方の「みんなのニュース」のテコ入れは喫緊の課題だ。

    「同時間帯の日テレの『news every.』が視聴率10%超えを連発しているのに、『みんなの~』はわずか4%前後。
    打開策としてフリーアナの宮根誠司を抜擢する話も進んでいたが、文春に書かれて頓挫しています」(同前)

    そこで次なる候補として急浮上したのが、NHKアナウンサーの登坂だという。
    公家のようなルックスと穏やかな口調から“NHKの麿”として知られ、現在は鹿児島放送局に勤務している。

    芸能関係者が明かす。

    「実は登坂は3月までにNHKを退局して大手芸能事務所に所属し、フリーアナウンサーとして活動する予定です。フジ側もそれを承知で、昨年から彼と交渉に当たっていた」

    フジテレビは「キャスティングの詳細に関してはお答えしておりません」と回答した。

    1月10日(水)発売の「週刊文春」では、登坂アナ抜擢の経緯について詳報している。

    http://bunshun.jp/articles/-/5770


    所長見解:だから辞めたのね・・・
    【【NHK麿】登坂淳一アナがフジ夕方ニュース司会に内定ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    日本相撲協会の池坊保子・評議員会議長(75)が週刊文春の直撃取材に応じ、批判を受けている横綱白鵬を擁護した。
    池坊氏は日本相撲協会を監督する評議員会のトップとして、1月4日には、貴乃花親方の理事解任処分を承認し、記者会見で「著しく礼を欠いていた」と厳しく批判していた。
    週刊文春の直撃取材に応じた池坊氏は、白鵬について次のように語った。

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    ――白鵬の「貴乃花巡業部長なら巡業に参加しない」との発言は、礼を欠いていない?

    「私がこれを言うとひいきしてると言われそうだけど、規則を守らない人に対して、『自分はその下で働けません』というのはわかる気がします」

    ――1月5日の稽古総見では、白鵬の見せた張り手に批判が集まった。

    「張り手っていうルールがあるんでしょ。それがいけないのなら、協会が(張り手を)禁止って言えばいい。(ルールが)ある以上は『張り手した』と、ガーガー(批判を)言わないで。理事会で取り上げてほしいです。(モンゴル人は)狩猟民族だからね。勝ってもダメ押ししないと殺されちゃう。良い悪いは別にして、DNAかもしれないわ」

    白鵬の相撲を巡っては、張り手やかち上げ、ダメ押しなどに批判が集まり、昨年12月20日には、北村正任・横綱審議委員長が苦言を呈していた。

    評議員会議長の池坊氏が、横綱審議委員会と異なる見解を示したことは今後、論議を呼びそうだ。

    1月10日(水)発売の「週刊文春」では、池坊氏の貴乃花親方への批判を含めた150分にわたる取材の模様に加え、処分を受けた貴乃花親方の直撃コメントなどを詳報する。

    http://bunshun.jp/articles/-/5769


    所長見解:すごいね・・・
    【【反貴乃花】池坊保子氏が白鵬を擁護「張り手は問題なし」ってよwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    政治に芸能に次々とスクープを連発する週刊文春。
    2017年の「文春砲ベスト3」を選ぶなら?
    新谷学編集長がBuzzFeed Newsの取材に答えた。

    1位:山尾志桜里、9歳下のイケメン弁護士と「お泊まり禁断愛」(9月14日号)

    どれも現場が一生懸命つくった記事なんで順位はつけたくないんですが、週刊文春らしさや2017年を振り返るにふさわしいものを順不同で3本選んでみました。

    山尾さんの記事はいまだに尾を引いてますね。

    「男女の一線」というのがひとつの争点になっていますが、マジメな話をすると、それ以上に「政治家としての一線」を越えてしまった気がします。

    政治家って言葉を武器にする仕事なので、自分の言葉を重くしなきゃいけない。政治は説得の技術ですから。

    「痛みを伴う政策だけど、この人が言うならわかったよ」とか、「この人が言うんだから、将来的には正しいんだろう」とか。
    言葉に重みと説得力を持たせることが、政治家として一番大切だと思うんです。

    だけど彼女は、自分の言葉をものすごく軽くしてしまった。

    「ゲス不倫」の宮崎謙介さんをあれだけ批判しておきながら、自分は十分な説明責任も果たしていません。

    「あなたにだけは言われたくない」「お前が言うな」っていうのは、「あなたに言われちゃしょうがない」の真逆ですよね。

    「シド・アンド・ナンシー」みたいな、2人だけの正義があるのかなあ。
    人間的な興味は尽きませんけども。

    余談ですが、山尾さんに直撃した記者は昨年末の「新語・流行語大賞」で、文春くんのマスクをかぶって一緒に登壇してるんですよ(※文春は「ゲス不倫」、山尾氏は「保育園落ちた日本死ね」でともにトップテン入り)。

    直撃の時に「山尾さん、ご無沙汰してます」って言ったかどうかは知りませんが(笑)

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    2位:船越英一郎が松居一代に離婚調停 全真相(7月13日号)

    松居一代さんの件は印象に残ってますね。
    彼女が動画で「週刊文春は私、松居一代をだましました」と言った影響もあって、その号は完売。
    山尾さんの号より売れました。

    取材の端緒は、彼女が「船越が不倫している。書いてほしい」と人づてに私に手紙を渡したことでした。

    我々は彼女の言い分に丸々乗っかるのではなく、客観的な裏付けの取れた部分だけを書いた。
    双方の主張を精査して、「現状ここまでがファクトです」と示したわけです。

    松居さんのあのスクープは、SNSや動画と一体となった拡散の力を、まざまざと見せつけました。
    ネットと連動させながら紙を売っていくという意味で、すごく今日的なインパクトがありましたね。

    きょうも松居さんが離婚会見しましたけど(取材は12月15日)、各社から「以前の記事を使いたい」という依頼がきています。

    ワイドショーやバラエティー番組で週刊文春の記事や動画を使う場合、使用料をいただいています。
    取材費の足しになるぐらいには伸びており、ビジネスとしての可能性を感じています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00010002-bfj-ent


    所長見解:今年はショボかったね・・・
    【【週刊文春】2017年の「文春砲」ベスト3 1位はやっぱりってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    香取慎吾が週刊文春に初登場!「あのとき3人で話し合ったこと」を告白

    SMAP解散から約1年。
    新たな活動を始めた香取慎吾(40)が、「週刊文春」に初登場した。
    芸能界の父と慕う欽ちゃんこと、萩本欽一(76)からの誘いを受けて、文藝春秋本社において対談が実現したのだ。

    「いやあ、本当に来たねえ、慎吾が! 俺も長いことやっているけど、慎吾を文春の本社で見られると思わなかったね」(欽ちゃん)

    「来ちゃいましたね」(香取)

    香取が10代のころからのつきあいという2人の息のあったやりとりから始まった対談は、やがて、“核心”へと入っていく。

    「新しい地図」立ち上げ前夜のことを、香取は「稲垣(吾郎)と草なぎ(剛)と3人でたくさん話し合った」と明かした。

    「実は、僕の方から彼らに『一緒にやろうぜ』と言ったわけではないんです」

    さらに今後のことについて問われると、香取はこう語った。

    「僕はこの世界でたくさんの経験をしてきたと思っていたけれど、本当はまだまだ経験したことのないことが山ほどあるんですね。
    そういう新しい経験を一つひとつ、していきたいですね」

    撮り下ろしグラビアを含む全11Pの対談のなかで、香取が自らの口で初めて語った「あのとき」の葛藤と「これから」の希望とは――? 
    詳細は、12月27日(水)発売の「週刊文春」で報じている。

    週刊文春
    http://bunshun.jp/articles/-/5654

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