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    タグ:週刊文春

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元フィギュアスケート選手でタレントの浅田舞(29)とロックバンド「ONE OK ROCK」のヴォーカル・Taka(29)がお泊まりデートしていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

    4月8日(日)19時、4人グループで六本木に集合した後、2人はタクシーで個室スパへ移動。
    深夜1時まで約3時間半を2人きりで過ごした。

    「ここは系列店の中でも高級な店で、どの部屋もカップル仕様になっているんです。
    アロマオイルマッサージを受ける時は紙ショーツに穿き替え、上半身裸になって隣り合う二つのベッドで施術を受けられます」(店舗関係者)

    個室スパを後にした2人は、タクシーでTakaの自宅マンションへ。

    翌日午前10時過ぎ、マンションから出てきた浅田を直撃したが、記者の「お二人は交際されているのでしょうか」の質問に「すいませーん」。
    浅田はタクシーのドアを閉めて走り去ってしまった。

    それぞれの所属事務所に確認すると、浅田側は「お友達です」。
    Taka側は「プライベートは本人に任せています」と回答した。



    「週刊文春」編集部
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180411-00006975-bunshun-ent

    個室スパを出るTaka
    no title

    続いて個室スパを出る浅田舞
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    所長見解:姉の方ね・・・
    【【熱愛発覚】浅田舞・ワンオクTaka「深夜個室スパ&お泊まり」 ←これwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    山尾志桜里衆院議員(43)の政策顧問を務める倉持麟太郎弁護士(35)。
    3月30日、その倉持弁護士が元妻A子さんに対し、メディアの取材に応じないよう圧力とも取れる内容の通知書を送付していたことが明らかになった。
    A4用紙3枚の通知書には、〈第三者への口外禁止を書面にて確約していただくことが必要です〉、〈(確約がなければ長男との)面会交流を見合わせざるを得ません〉などと記されていた。

    A子さんは、本誌3月22日発売号で「山尾志桜里さん、夫と息子を返して」という手記を発表。
    山尾氏が夫婦の寝室に足を踏み入れたことなどを明かし、不倫発覚後に倉持氏から離婚を突きつけられ、親権を失った現状を赤裸々に綴っていた。

    y


    A子さん本人が語る。

    「手記発表後、倉持に面会を拒否され、2週間も子供に会えていません。
    今回の文書は、まるで子供を人質に取り、脅すような内容でした。
    私がメディアの取材に応じたことを理由に、長男への面会を拒否するなんて許されるのでしょうか。
    また山尾さんは子を持つ親として、私の気持ちが分からないのでしょうか」

    倉持氏に見解を尋ねたが、期日までに回答はなかった。

    4月5日(木)発売の「週刊文春」では、通知書の詳細な内容などについて報じている。
    また「週刊文春デジタル」では、A子さんの告白動画第2弾《完全版》を同日5時より公開する。

    http://bunshun.jp/articles/-/6886


    所長見解:ゲスだね・・・
    【【不倫疑惑】山尾志桜里と不倫した倉持弁護士が元妻に送った文書がコチラwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    週刊文春が森友文書書き換え問題にあわせて公開した記事が酷い印象操作だと炎上している。
    安倍総理を悪者にするために事実の一部を切り取り、読者を誘導している。

    こちらは福島県で小学校が再開になったタイミングで安倍総理が学校を訪れ、懇談会を開いたときの様子。
    隣の女の子が泣いており、安倍総理は困惑したような顔を浮かべている。

    そして記事では森友文書の書き換え問題や安倍晋三記念小学校に触れながら、この学校を「安倍晋三小学校」だと紹介する。
    正直、全く意味が分からないが、とにかく何とか材料を絡めて安倍総理叩きの記事をつくりたかったのだろう。

    netgeek編集部で調べたところ、全く異なる事実があることが分かった。

    首相官邸公式HP、3月10日「福島県訪問」としてアップされた写真を見てほしい。
    女の子が笑顔で写っており、そこには全く違う印象がある。
    さらに政府インターネットテレビでは動画版も確認できる。
    該当のシーンは1:01:25から。

    女の子はまず名前を言った後に、話すことをど忘れしてしまったようで、横にいる母親の顔を笑顔で見つめる。
    無言になってしまったことで周囲からは笑いが漏れ、母親は「大丈夫だから」と話すように優しく促す。
    しかし女の子はたくさんの人とカメラに囲まれて恥ずかしいのかなかなか話しだせず、ついに泣き出してしまった。

    安倍総理が復興に向けて全力を尽くすと話し、最後に女の子に向かって「お嬢さんも安心して頑張ってもらいたい」と話しかけると女の子は照れくさそうに笑う。

    「それでは懇談会を終わります」という声がかかると女の子は急に脱力して緊張が溶ける。
    母親にもたれかかったりして安倍総理は優しい言葉をかけていた。

    立ち去り際に安倍総理は手を差し出し、女の子も笑顔で握手を交わす。
    安倍総理は「頑張ったね」と言葉をかけながら頭をなでた。
    文春はこの流れの中でわざわざ女の子が泣いたシーンを大きく取り上げ、「俺だって泣きたいよ。そんな心の声が聞こえてきそうだ」「涙の政権崩壊」「安倍晋三小学校」「笑顔が戻る日は来るか」などと揶揄する。

    森友学園問題とは一切関係がない写真なのに文春は卑怯な印象操作に手を染めた。

    手法はよくある一部の切り取り。
    全体像を見せないでわざと一部だけを大々的に取り上げて見ている人を騙す。
    勝手にこんな使われ方をされたのでは女の子もたまったものではない。
    もしも自分が親なら子供を利用された気持ちになるので絶対に許せない。

    この記事ではしっかりと真実を記しておきたい。

    印象操作 画像
    no title

    事実の画像
    no title


    動画
    https://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg16765.html
    http://netgeek.biz/archives/114581


    所長見解:これはやりすぎ・・・
    【【これは炎上】印象操作の週刊文春、関係ない子供までも利用した結果wwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「高橋由美子さんが私の家庭を壊した」実業家の妻が告白

    no title


    1989年にデビュー。
    アイドル冬の時代といわれた90年代前半にあって、愛らしいルックスで歌にドラマに孤軍奮闘した高橋由美子(44)。
    いつしか冠せられた称号は“20世紀最後の正統派アイドル”。
    とりわけ94年、ドラマ『南くんの恋人』で演じたヒロイン役と、自ら歌った主題歌「友達でいいから」は同年代の男性たちのハートを鷲?みにした。

    最近はバラエティ番組で“酔っ払いキャラ”を披露。
    元日の生番組では飲み過ぎて共演者に絡み一時退席するという豪快な振る舞いに及び、アイドル時代とはひと味もふた味も違う姿が話題を呼んだ。

    しかしその陰で、高橋には酒の上での話、ではすまされそうにない事実があった。

    3月初旬の夜、高橋は40代の男性と都内のバーで痛飲。
    タクシーに乗り込んだ2人は歌舞伎町で降り、ホテルに姿を消した。
    その日以外にも2人は繁華街を手を繋いで歩き、深夜まで飲み続けた。

    男性には、妻と3歳の娘がいる。
    妻のA子さんが週刊文春の取材に重い口を開いた。

    A子さんによれば、男性と高橋が飲み屋で知り合ったのは1年ほど前。
    もともと高橋のファンだった男性は喜びを隠さなかった。

    しかし今年初め、A子さんは夫に衝撃的な言葉を告げられる。

    「『高橋さんに告白を受け入れてもらったので、離婚の話を進めたい』と言われました。
    高橋さんから『奥様と話し合ってきてください』と言われたそうです」(A子さん)

    週刊文春は、男性と肩を寄せ合い歩く高橋を直撃。

    高橋は妻子ある男性とラブホテルに入ったことについて、

    「それがお付き合いしてることになりますか? 
    あなたたちが思っていらっしゃるホテルに入ったってことが、本当かどうかはちょっと私もヤブサカではありませんので、肯定も否定もしないです」

    と答えた(後日、所属事務所は「ホテルに行ったことは事実です」と回答)。

    A子さんは「こうなった以上、夫婦を続けられない。主人には父親としての責任を果たしてほしい」と語ったうえで「高橋さんが私の家庭を壊したのだと思っています」と言葉を絞り出した。

    詳細は、3月15日(木)発売の「週刊文春」で報じる。
    また、同日5時には本記事に関連する2つの動画《直撃編》《告白編》が「 週刊文春デジタル 」にて公開される。

    http://bunshun.jp/articles/-/6554 


    所長見解:あらら・・・
    【【略奪不倫】「高橋由美子さんが私の家庭を壊した」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2016年のリオ五輪で4連覇を達成し、国民栄誉賞に輝いた女子レスリングの伊調馨(33)。
    週刊文春の直撃取材に応じ、栄和人強化本部長(57)に対する複雑な心境を語った。

    伊調、栄氏の双方と親交の深いレスリング関係者が事情を明かす。

    「栄さんは五輪3連覇で国民栄誉賞を受賞した吉田沙保里をはじめ、計6人の金メダリストを輩出しています。
    紛れもなく女子レスリング隆盛の立役者です。
    その圧倒的な実績を背景に強化本部長に君臨し、レスリング協会で絶大な影響力を持つようになった。
    伊調への嫌がらせは2010年頃に始まり、エスカレートするばかりです。
    このままでは東京五輪はとてもじゃないけど目指せない。
    本人もそう話しています」

    1月18日、内閣府の公益認定等委員会に提出された1通の告発状。
    そこに記されていたのは、協会の強化本部長である栄氏による伊調に対する“パワハラ”だった。

    告発状が指摘する“パワハラ”は大きく分けて次の3点だ。
    1つは伊調が師事する田南部力コーチ(42)に対する不当な圧力、2つ目は伊調の男子合宿への参加禁止、そして最後は、彼女がリオ五輪まで練習拠点とした警視庁レスリングクラブへの“出禁”処分である。

    この告発状を元に本誌は取材を進め、伊調を直撃すると、30分にわたり取材に応じた。

    東京五輪が2年後に迫っているなか、5連覇に向け練習もままならない状況だという。

    「練習……そうですね、自分が求めていけば、練習させてくれるところはたくさんあると思うんですけど、私が(練習に)行ったことで、栄監督による圧力が周りの方にかかるというのはちょっと懸念している部分ではあるので。
    うーん、『来て欲しい』って言って下さる方はたくさんいるんですけど、『私が行ったらどうなるのかな』って……」

    ――練習したくても練習場に行けない状況なのか。

    「現役を続けるとなると、栄体制の元でやるしかないので、また色んなことを我慢しながらやっていくとなると……。
    朝練とか午後練も練習環境がしっかり整わないと、なかなか腹をくくれない部分があります」

    栄氏は週刊文春の取材に対し、“パワハラ”の事実を否定し、「(東京五輪に)出たければ出ればいいだけの話」などと語った。

    3月1日(木)発売の「週刊文春」では、伊調へのインタビューに加え、栄氏への直撃取材、告発状の中身など、6ページにわたって詳報している。
    また、本記事に関連する動画が、同日朝5時より「 週刊文春デジタル 」にて公開される予定。

    no title

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180228-00006376-bunshun-spo 


    所長見解:なんかすごいね・・・
    【【衝撃告発】女子レスリング伊調馨が、栄本部長からのパワハラを告白ってよwwwwwwww】の続きを読む

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