週刊文春

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    1: (・ω・)/ななしさん

    学内イベントでは萌夏をおんぶするAくんの姿も 

    「お昼休みには、よく一緒に校内の売店で買い物をしています。
    今年5月に開かれた球技大会ではAくんが、萌夏が出演する『ミライ☆モンスター』(フジテレビ系)のロゴがプリントされたTシャツに、背番号『48』のゼッケンをつけて出場していました。 
    それを見て駆け寄って来た萌夏をAくんがおんぶしたりして、付き合っているのを隠す素振りはありませんでした。 
    2人の交際は先生も知ってるくらいです。
    『自宅にも行ったことがある』とAくんは話していました」(同校生徒) 

    取材班が入手したディズニーランドでのデート写真や、自習室で親しげに体を寄せあう親密そうなツーショットなどは「 週刊文春デジタル 」で公開している。 


    一部画像
    https://pbs.twimg.com/media/D8lR4wNXYAEIJYD.jpg
    https://pbs.twimg.com/media/D8lj-tFVUAA9Q6t.jpg


    w


    釈明&文春批判コメント
    https://pbs.twimg.com/media/D8i3luNUcAcrnvZ.jpg
    https://pbs.twimg.com/media/D8k8NJbUEAA-ERO.jpg
    https://pbs.twimg.com/media/D8k8NJzV4AAVwj4.jpg


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00012290-bunshun-ent

    所長見解:エースなんや・・・

    【【情報流出】AKBの次世代エース矢作萌夏さん、熱愛報道に激怒で完全否定の件・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優・原田龍二(48)が複数のファン女性と関係を持っていると、文春オンラインが報じている。

    原田は、31日に都内で記者会見を開く予定だ。

    文春オンラインによると「郊外の広大なスポーツ公園の脇道に駐車しては事に及んでいた。また、ロケ先の地方で関係を持った女性もいる」という。

    原田は直撃に「……してはいけないことですね」と不倫を認めている。

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    原田は、16年の大みそか、日本テレビ系「絶対に笑ってはいけない科学博士24時」でアキラ100%とともに全裸で股間をお盆で隠しただけの姿で登場し、「丸腰刑事」を熱演したことがきっかけでブレーク。

    昨年、デジタル写真集を発売した際には“全裸会見”で話題になった。

    MXテレビの情報番組「5時に夢中!」(月~金曜午後5時)では金曜日のMCを務めている。

    01年に一般女性と結婚、一男一女の父でマイホームパパとしても知られていた。


    所属事務所は日刊スポーツの取材に、報道内容について認めた上で、「31日の会見でお話しします」と答えた。

    関係者によると、原田は猛省しており、29日に出演したニッポン放送「DAYS」(月~木曜午後1時)では、務めて平静を装いながら放送に臨んでいたという。

    会見では釈明と“裸一貫”での再スタートを誓うとみられる。


    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-05290782-nksports-ent

    所長見解:ファンか・・・
    【【悲報】原田龍二、不倫がバレた模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    立憲民主党所属の衆院議員・山尾志桜里氏(44)が、国会で定められた手続きをとらず、海外旅行をしていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

    同行したのは、一昨年「週刊文春」が報じたダブル不倫(当時)のお相手で、現在は山尾氏の政策顧問を務める弁護士の倉持麟太郎氏(36)。

    2人は4月27日、16時20分羽田発の飛行機でロサンゼルスに出発していた。

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    たとえ休日でも、国会議員が会期中に海外旅行をする場合、所属する院の議長に請暇願を旅行計画書とともに提出する必要がある。

    議院運営委員会の理事会に諮り、了承されなければ海外に行くことは許されない。

    「週刊文春」が、請暇願を出して許可を受けた議員の名前が記載される「衆議院公報」を調べたところ、GW中に海外に行った議員名がずらりと並ぶ中、山尾氏の名前はどこにも見当たらなかった。

    衆議院事務局秘書課に問い合わせると、「山尾議員が今会期中、請暇願を出されたことはありません」との回答があった。

    「週刊文春」は山尾氏の事務所に対し、5月20日午前に書面で事実関係の確認を求め、同日夕刻には山尾氏本人にも直接取材を申し入れたが、21日の締切時刻までに、回答はなかった。

    5月23日(木)発売の「週刊文春」では、引退説も囁かれる山尾氏の近況や立憲民主党内での評判とあわせて、詳報している。


    山尾志桜里衆院議員が倉持弁護士と「国会に無届け海外旅行」
    https://bunshun.jp/articles/-/12011

    所長見解:すごいやん・・・

    【【愛の逃避行】立憲民主党の山尾志桜里さん、ゲス不倫相手と国会無届けで海外旅行した結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    シャボン玉が舞うなか、歌い踊る自分の姿に、輝いていたあの頃を重ねていたのかもしれない。

    5月中旬、埼玉県内でおこなわれたのは、2020年公開予定の映画『星屑の町』の撮影だ。

    ヒロインを務める女優・のん(25)にとって、約5年ぶりの映画出演となる。


    ラサール石井(63)らベテラン陣をバックに従えて演じるのは、歌手デビューを夢見る田舎娘役。

    カメラが止まっても、熱心に振付を確認する姿は、朝ドラで主演を務めて日本の朝を照らした、6年前を思い起こさせる。

    共演するオジサンたちと談笑しながら、平穏に撮影に臨むのんだが、この笑顔の陰で、先月、彼女が渦中にある裁判の判決が下されていた。

    発端は、『週刊文春』が2015年4月に掲載した記事だ。

    のん(当時、能年玲奈)が表舞台から姿を消した理由は、のんが当時所属していた芸能事務所・レプロエンタテインメントの待遇にあると報じた。

    記事では、2013年以降、のんが置かれていた状況を、「『あまちゃん』時代の月給は5万円」「お金がなく、パンツも買えなかった」「現場マネージャーが次々に替わった」などと詳報。

    証言者は明らかにされていないが、当事者に「ごく近い人物」を取材したと思われる具体的な内容だった。

    記事に対し、レプロおよび同社社長は「事実に反する」として、2015年6月、発行元の文藝春秋と、当時の同誌編集長を名誉棄損で提訴。

    その判決が、2019年4月19日に下されたのである。

    判決で、東京地裁は文春側に合計660万円の損害賠償の支払いを命じたが、文春側は即日控訴した。

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    本名の「能年玲奈」で活動していた若手女優は、2013年、ヒロインを務めたNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で、一躍脚光を浴びた。

    人気女優の仲間入りを果たしたかに思われたが、2015年初めごろから、開店休業状態に。

    のんとレプロの確執は、さまざまなトラブルに発展し、現在も和解はしていない。

    一般的に、記事が「事実無根」であるかを争って、裁判に発展することはままある。

    だが今回の裁判には、異例の事実があった。

    以下は4月19日、判決、また即日控訴を受けて、『週刊文春」編集部がホームページ上に公開した弁。

    《本件記事は、能年玲奈さんご自身の告発に基づき、掲載されたものであることを、裁判の場で明らかにしています》

    なんと、記事の「ネタ元」の一人は、のん本人だったのだ。

    「本人の了承なしに、『文春』が情報源を開示したとは考えにくい。
    『告発したい』という、のん自身の強い気持ちの表われではないか。
    これほどの有名人が、匿名で週刊誌に告発し、後からそれが明るみに出るのは前代未聞だ」(芸能プロ関係者)

    名前を明かした理由について、文藝春秋法務・広報部は「取材及び裁判の過程については、お答えしておりません」と回答。

    のんの現在の所属事務所からは、期日までに回答はなかった。

    のんが心から笑顔を見せる日は、まだ来ない。


    (週刊FLASH 2019年6月4日号)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190521-00010000-flash-ent

    ▼画像
    https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2019/05/21072923/non_1.jpg

    所長見解:あまちゃん・・・

    【【悲報】のん(元・能年玲奈)、前代未聞の裁判トラブルがコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10年で3回目 交通事故で高田純次(72)が被害者とトラブル
     
    タレントの高田純次が、東京都内の首都高速道路で交通事故を起こし、22歳の男性が怪我を負っていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。

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    事故が起きたのは4月14日。

    被害者のAさんが、事故の状況を説明する。

    「左から合流してきたポルシェが、本線を走っていた僕の車の左後部にぶつかりました。
    『ゴツン』という衝撃が走ったのですが、ポルシェはそのまま僕の車を追い抜いていった。
    その後、前を走る車を縫うように追い越しながら逃げていきました」

    約15分後、首都高から降りたところで、高田は車を降り、Aさんと応対。

    高田は当初、「(Aさんの車に)当たってませんよ」と話していたが、そのうち「今20万持ってます」と、“示談交渉”を持ちかけた。

    Aさんは拒否し、話し合いを続けることになったが、高田本人と連絡が取れなくなり、弁護士を立てたという。

    事故後、Aさんは医師から「頸椎と腰椎の捻挫」と「全身打撲傷」で、全治2週間を要する見込みと診断された。

    高田は、小誌の取材に対し、「当たった認識はなかった」と「当て逃げ」を否定。

    その上で、事故を起こしたことは認め、「もちろん僕のほうに非はあるんでしょうけどね、それを私のほうで(治療費は)全部持ちます、ということを保険の方には色々話しましたけどね」と説明した。

    高田は2009年に、前方不注意でミニバイクと衝突事故を起こし、19歳の男性に全治2週間の怪我を負わせている。

    この時には、「二度とこのような事故を起こさないよう慎重に行動し、努力していきたいと思います」とコメントしていた。

    また、昨年3月にも、信号待ちの車に追突事故を起こしている。

    自身の運転について危うさを感じることはないのかを聞くと、「まあ、自分で(運転が)危ないなと思うことはほとんどないんですけどねえ。
    高齢は高齢なんですけど、運転は好きな方ですから」と回答した。

    Aさんの父親は、「高田さんの対応は誠意が感じられず、現在は告訴の準備も進めています」と話した。

    5月16日(木)発売の「週刊文春」では、事故の内容や“示談交渉”の中身、高田との一問一答などを報じる。

    また「週刊文春デジタル」では、高田の「ナッシング」音声などを公開する。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00011919-bunshun-ent



    所長見解:返納やね・・・


    【【これは無責任】高田純次に当て逃げ疑惑ってよwww】の続きを読む

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