ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    逮捕

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    1: (・ω・)/ななしさん

    no title


    昨年は、ピエール瀧(52)に始まり、田口淳之介(34)、国母和宏被告(31)、さらには沢尻エリカ被告(33)と有名人の薬物逮捕ラッシュとなったが、今年も収まりそうにない。

    各メディアは「次はあの有名人だ!」とイニシャルトークが花盛りだ。

    そんな中、本紙はあるベテラン歌手Xが、捜査当局から“ロックオン”されているとの情報をキャッチした。

    ところが、捜査員が“仰天のモノ”を発見してしまい――。


    https://www.tokyo-sports.co.jp/newspaper/ 

    所長見解:誰やろな・・・

    【【速報】希代のヒットメーカーが覚醒剤とSM疑惑ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    1月8日発行の「東京スポーツ」と、同16日発売の「女性セブン」(小学館)が、立て続けに伝えた“元国民的アイドル”の薬物疑惑。

    どちらの記事でも逮捕の可能性が示唆されており、マスコミ関係者の間でも「以前から、少なくとも“不安定な様子”ではあった」と指摘されているという。


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    「『東スポ』は『一世を風靡した国民的女性アイドルグループの元メンバー』、『セブン』は『元女性アイドル』として、いずれも『大麻使用疑惑』を報じていますが、マスコミ内では『これは同じ女性タレント・Aのことだろう』とささやかれています。
    実際にAは最近、親しい関係者からも距離を置かれ、誰も手を差し伸べてくれないような状況になっているそうです。
    逮捕も時間の問題かもしれませんね」(芸能記者)

     
    昨年11月には、女優の沢尻エリカが合成麻薬・MDMAを所持していたとして逮捕され、世間を驚かせたが、国民的人気を誇っていた過去を持つAの逮捕も、同様の衝撃を与えるだろう。

    「売れていたアイドル時代に比べれば、現在のAは“落ち目”と言えます。
    一時は交際をめぐる不穏な報道も相次いでいただけに、業界内でも『彼女なら、さもありなん』という認識。
    一部関係者の間では、Aの不安定さを象徴するエピソードも語り継がれています」(同)

     
    その“事件”は、ある雑誌のインタビュー中に起きたとか。

    「取材中、たまにろれつが回らなくなったり、泣いたり怒ったりで……。
    Aが不安定な状態に陥ることは、多くの記者に知られています。
    中でも印象深かったのは、話しながら突然気絶してしまったという話。
    かなり昔のことですが、当時、メンタルが相当荒れていたのかもしれませんね。
    一説には『3月逮捕』とも言われているAですが、こういった話も耳に入るでしょうから、現在の精神状態も心配になります」(テレビ局関係者)


    果たして逮捕は現実となるのか――続報に注視したい。


    https://www.cyzowoman.com/2020/01/post_266182.html

    所長見解:あっちやんね・・・

    【【薬物疑惑】「3月逮捕」の女性タレントがコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大麻合法化を訴え続けている元女優の高樹沙耶さん(55)が、日大ラグビー部員(21)が大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕されたことを受け、「なんで犯罪になるのかもう1度考え直しませんか?」とコメントした。

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    高樹さんは20日、ツイッターを更新。

    容疑者の逮捕報道に触れ、「大麻草の歴史、真実を知ってしまった今、日本での大麻に関する法規制は人権侵害の何物でもない。
    そして間違いを刷り込まれてきた国民の認識が怖すぎる。
    なんで犯罪になるのかもう1度考え直しませんか?」とした。


    日大ラグビー部員の逮捕容疑は18日夜、東京都渋谷区の路上で大麻を所持した疑い。

    警察官が不審な様子に気付き職務質問して発覚した。

    原宿署は20日、東京都稲城市のラグビー部の寮を家宅捜索した。

    入手経路などを詳しく調べている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-01200476-nksports-ent

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200120-01200476-nksports-000-18-view.jpg

    所長見解:もうね・・・

    【【悲報】高樹沙耶さん、また言い出すwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ”第2の沢尻“か! 人気・実力とも同格の女優Yの名前が浮上


    薬物事件の影響で女優沢尻エリカ被告(33)が降板したNHK大河ドラマ「麒麟がくる」が19日、始まる。

    その沢尻被告の事件が思わぬところに波紋を広げている。


    テレビ各局は“第2の沢尻”が出て、とばっちりを食らわないよう「危険人物リスト」を作成中だが、その最上位には数々の大ヒット映画に出演歴のある俳優Xが名を連ねているという。

    すでに某局ではXを出演NGに指定。


    さらに派生して沢尻被告と人気・実力とも同格の女優Yの名前も浮上。


    背景にはキナくさい“策略”がうごめいている可能性もあるという。


    「麒麟がくる」の撮り直し費用は10億円規模に達するとみられている。

    「違約金だけで済む話ではない。
    放送開始日も1月5日から1月19日に変更になった。

    大河ドラマでこんなことは初。
    大河の歴史に大きな傷をつけた」(NHK関係者)



    NHKだけでなく“沢尻事件”の影響は、ほかのテレビ局にも押し寄せている。


    テレビ関係者は「警察、マトリ(厚生労働省麻薬取締部)担当の報道記者から、違法薬物の噂がある芸能人の情報を吸い上げている。
    ドラマに起用して万が一があってからでは遅いですからね」と話す。


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    なかでも最上位に挙げられた人物が、ヒット映画やドラマに多くの出演歴がある俳優のX。

    容姿で勝負するタイプではなく、独特の存在感で異彩を放つ役者だ。


    「Xの周辺に薬物で逮捕された者が複数いたことから、マークされるようになった。
    当人は完全否定しているが、
    状況的に怪しいと思われても仕方がない。
    昨年逮捕された有名人の人脈にも、Xの名前はたびたび登場している」(警察関係者)


    すでに、某テレビ局ではXのドラマ、レギュラー番組への起用を控えるようお達しが出ているという。

    そういえば、確かに最近見なくなったような気もする。



    話はこれで終わらない。

    Xと親しい間柄の人気女優Yにも、疑いの目が向けられているという。


    「Yは以前に奇行が噂され、所属事務所内で問題になった時期があった。
    当時は交際していた男を含め、交友関係もよろしくなかった。

    ただ、それはずいぶん前の話で、現在はその手の噂とは無縁の生活を送っているはずだが…」とは芸能プロ関係者。


    沢尻被告の逮捕直後には、突如としてYの名前が挙がり始め、一部メディアでは「次に狙われる女優」と報じられることもあった。

    「そればかりか、Yの周辺が沢尻被告の薬物所持を当局にチクったという情報まで流れた。
    沢尻被告とYは、女優として同等クラスの人気を誇る。
    ライバルを蹴落とすためにYが沢尻被告を“刺した”という内容だった」(前出警察関係者)



    事実ならば、実に興味深いストーリーだが、さすがにデキすぎ。

    そこで情報のリーク元をたどってみると…。


    「Yによる沢尻陥れ情報はそもそも沢尻被告に近い筋から、しきりに流されていたことが判明した。
    捜査のかく乱、もしくはメディアの印象操作が狙いなのではないか。
    沢尻の事件ではありもしないガセ情報が多く流された」(同)



    また、「麒麟がくる」の某主要キャストにも薬物疑惑が噂されているが、これも「何の信ぴょう性もない。
    それなのにじわじわと業界に広まっている」(NHK関係者)という。



    単なる嫌がらせか、それとも何らかの意図があるのか。

    31日に初公判を迎える沢尻被告の事件を機に、年明けの芸能界が騒がしくなっていることだけは確かだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00000002-tospoweb-ent

    所長見解:誰やねん・・・

    【【速報】実力派俳優「X」、人気大物女優「Y」に薬物疑惑の模様・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    マイクスタンドの前に立ち、気持ちよさそうに歌声を披露する男。

    少し太った印象はあるが、トレードマークのチョビヒゲは見間違えようがない。

    昨年11月、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された田代まさし(63)だ。


    通算で5度目となる違法薬物による逮捕から、昨年のクリスマスにひっそりと保釈されたマーシー。

    本誌は今回、保釈から5日後に千葉県匝瑳市で開かれた「忘年会ライブ」の動画を入手した。

    ライブを主催したロックバンド『COOLS』のリーダー・佐藤秀光氏(68)が語る。

    「田代と親しく付き合うようになったのは、’18年5月から。
    ツーリングイベントで一緒になったのがきっかけでした。
    今回の保釈にあたって、保釈金を用意して『後見人』になったのも俺です。
    保釈申請は4回却下されていたんだけど、やっと許可されてね。
    保釈後に再会したとき、あいつは『本当にサンタクロースっているんだ』って泣いていました」


    ライブの曲の合間には、

    「本当はこういうところに出てる場合ではないんですけども、直接謝ったほうがいいかなと思いまして……」

    と、集まった仲間たちに語り、涙ぐむ場面もあった田代。

    しかしやはり、「ミニにタコ」発言で世間を騒がせた男である。

    千葉県警の刑事らもライブに来ていることを鑑みて、佐藤氏から「ギャグ禁止令」を出されていたにもかかわらず、こんな渾身のジョークも飛ばしていた。


    「見た目も(逮捕された)時期も似ているんで、勘違いしている人がいるかもしれませんが、私、沢尻エリカじゃありませんからね!」


    相変わらずな調子を見ていると、どうしても心配になるのは、また薬物に手を出すのではないか、ということだ。

    佐藤氏が田代のいまと今後について語る。

    「田代は保釈後、まっすぐ茨城県内にある更生施設に入所しました。
    いまは施設で畑を耕したり、掃除したり、祭りをしたりという生活を送っているみたいだね。
    病院にはまだ行っていないけど、治療方針はこれから決める予定です。

    田代と知り合ってからまだ2年弱だけど、ヤツのことを兄弟だと思っている。
    俺はあえいでいる田代の笑顔が見たいんだ。
    俺はバイクが好きなんだけど、田代はいま、『免許をとって兄貴と一緒に走るんだ』と言って頑張っている。
    これから裁判が始まるけど、なんとか田代のために執行猶予を勝ち取りたい」


    見捨てずにいてくれる〝兄貴〟のために、今度こそ田代は薬物を断ち切れるか。

    1月17日発売の『FRIDAY』では、「忘年会ライブ」にボーカルとして登場した田代まさしの姿を詳報している。

    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200117-00000002-friday-ent 

    所長見解:もうあかんで・・・
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