退職

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「今年の3月末に、伊藤綾子さんは所属事務所を辞めました。
    理由は明らかにされていませんが、やはり二宮和也さんとのことだといいます。
    伊藤さんが、自分自身の意思で退社を申し出たのです」(テレビ局関係者)

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    ふたりは本気モード

    元フリーアナウンサーの伊藤は、4月12日に発売された『女性セブン』で嵐の二宮和也とのドライブデートが報じられた。
    交際が発覚した'16年7月以降も真剣交際が続いているという。
    そんな彼女は強い思いで事務所を離れる決意を固めたのだ。

    「事務所スタッフたちは“辞めることはないんじゃないか?”と引きとめたそうですが、彼女の意思は固かった。
    アナウンサーの仕事にもそこまで未練がなかったようですね。
    周囲は“まさか本当に二宮クンのために仕事まで辞めるとは……”と驚いていますよ」(同・テレビ局関係者)

    伊藤は昨年3月31日をもって、メインキャスターを務めていた『news every.』(日本テレビ系)を卒業。
    その後は目立った活動はなかったが、仕事の減少が原因で事務所を辞めたわけではない。

    「彼女は夢中になると周りが見えなくなって突っ走ってしまうタイプ。
    二宮さんと別れて今の仕事を続けるか、仕事を辞めて交際を続けるかを選ばなければいけないと思い詰めてしまったのでしょう。
    後者を選んだということは、今の彼女にとっては、仕事よりも恋愛が大事だったということでしょうね」(伊藤の知人)

    今回の報道では、ふたりが二宮の愛車に乗るツーショットも撮影されている。

    「ふたりは本気モードです。
    それぞれ、お互いの両親に会わせているので、結婚を前提に付き合っているようにも見えますね」(スポーツ紙記者)

    熱愛が発覚したのは、2年前だが、もっと前から交際は始まっていた。

    「出会いは'12年8月。伊藤さんがレギュラーを務めていた『news every.』に二宮さんが出演したんです。
    彼が総合司会を務める『24時間テレビ』(日テレ系)の宣伝のためでした。
    それから関係を深めていったようですね」(同・スポーツ紙記者)

    頻繁に出入りする伊藤の姿

    ただ、デートはもっぱら二宮の自宅マンションの一室。
    伊藤は食事を作ったり部屋の掃除をしたりして、多忙な彼をサポートしていた。

    「交際が発覚すると二宮さんのファンが激怒。
    彼女のブログに二宮さんとの交際をうかがわせる写真や記述があったのを見つけたんです。交際をひけらかしていると思ったファンがSNSで一斉に彼女をバッシングしました」(ワイドショー関係者)

    批判が殺到し、伊藤の仕事にも影響が及ぶ。

    「番組あてにファンから苦情の電話やメールが押し寄せました。
    スタッフは頭を悩ませていましたね。
    伊藤さんは『every.』を卒業しましたが、実質的には降板せざるをえなかったということでしょうね」(日本テレビ関係者)

    伊藤にとっては、仕事を続けるよりも二宮との関係を優先することが大切だった。
    仕事を辞めたことで、彼と会いやすくなったのは間違いない。
    ふたりの“愛の巣”となっている二宮の自宅マンションを訪れると、伊藤が頻繁に出入りしている様子がわかった。

    4月上旬の昼下がり、二宮の事務所の送迎車がやってきて、マンションの地下駐車場の中へ。
    10分ほどして二宮が車に乗って仕事へ出かけていった。
    その2~3時間後、マンションのエントランスから伊藤が出てきた。

    ベージュのジャケットに紺色のロングスカートを合わせ、ヴィトンのトートバッグを提げていた。
    大きめのマスクをして周囲を警戒しながら、徒歩で最寄りの駅へと向かった。

    その4日後、またしても夕方になってエントランスに現れた伊藤は、前回と同じジャケットに水玉模様のワンピースという服装で大通りまで歩いてタクシーに乗った。

    伊藤はその翌日の夕方にも外出。
    紺色のジャケットに薄いピンク色のロングスカートといういでたちで徒歩5分ほどのリカーショップへ。
    ときどき周囲を見回しながら酒を何本か購入すると、小走りで大通りに向かい、タクシーに乗り込んだ。

    「伊藤さんは二宮さんのマンションで同棲しているといってもいい状態のようです。
    事務所を辞めて時間がありますから、できるだけ彼に寄り添ってサポートしているのでしょう」(芸能レポーター)

    以下全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00012164-jprime-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00012164-jprime-ent&p=2

    所長見解:結婚だね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆警視庁23歳の美人巡査がヤクザに惚れてすべてを失うまで 新宿署の「ともちん」と呼ばれて


    ■父も警官の厳格な家庭

    出会いは取調室の中だった。
    窓のない狭い部屋の中で向き合う二人。
    一目惚れしたのは女のほうだった。

    「見習い」として取り調べに立ち会った女性巡査は、男の威圧するような鋭い目に動くことができなくなった。

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    2017年、季節は夏。

    二人の関係が発覚したのはそれから約半年後のこと。
    3月19日、交際していた住吉会系暴力団組員の男に捜査情報を漏らしたとして、新宿署の女性巡査T子(23歳)が書類送検された。
    警視庁は停職6ヵ月の懲戒処分とし、T子は同日付で依願退職している。

    そもそも二人はなぜ交際することになったのか。
    当時、T子は留置管理課に所属していたが、かねてより組織犯罪対策課への配属を希望しており、昨年7月から「見習い」として組織犯罪対策課の捜査の講習を受けていた。

    「23歳で新宿署という大規模署の組対の見習いを認められたのは、将来を嘱望されていたからです。
    T子の父親は警視庁生活安全部生活経済課の現職警部。
    キャリアではありませんが、生活経済課は生安部の花形部署です。
    父親が『デキる』捜査員だということもあり期待されていたのでしょう」(全国紙社会部記者)

    警部の父親を持ち、厳格な家庭で育ったT子。
    警視庁担当記者によれば、合気道有段者で勝ち気な性格。

    メガネをかけているものの、目鼻立ちはくっきりしており、かなりの美人だという。
    高校時代の友人は語る。

    「高校生の頃は、おとなしいタイプでしたが、顔が当時AKB48で人気のあった板野友美さんに似ていたため、クラスでは『ともちん』と呼ばれていました。
    水泳部に所属しており、部活動には熱心に取り組んでいたので、夏の水泳の授業では目立っていましたね。
    泳ぎが速いということもありますが、彼女の水着姿に釘付けになる男子もたくさんいましたよ」

    男の取り調べに立ち会ったのは「組対」での講習が始まって間もないころ。
    まだ経験も少ない取り調べの現場。
    緊張していたことは想像に難くない。
    男は住吉会三次団体の32歳の独身組員だった。

    「EXILEにいてもおかしくないような色男で、その組のイケメンと言えば真っ先にその男が思い浮かぶほど。
    趣味はキックボクシングでガタイがよく、背も高かった」(事情通)

    真面目に生きてきたT子の前に突如として現れたイケメンヤクザ。
    自分とはまったく違う境遇の男と恋に落ちるのに時間はかからなかった。

    10月下旬のこと、最初に男に公用の「携帯電話」で連絡をとったのはT子のほうだった。
    警視庁は職務上、話を聞くためだったと説明している。

    「月が変わり、今度は男が頻繁に電話するようになり、ことあるごとにデートに誘いました。
    T子は警察官という身分上、最初は断っていましたが、何度も誘われるうちに、11月下旬に初めて食事をしました。
    その際、交際を求められ、そのまま男女の仲になったのです」(前出・全国紙社会部記者)

    女性警察官とヤクザの許されざる恋。
    仕事一筋だった生活が一変した。
    もしかしたら自分は利用されているのではないか。
    いや、一人の女性として彼は自分を愛してくれているはず。

    いけないことをしているとはわかっていても、気持ちを抑えるのは難しかったろう。
    そうしたT子の様子を男が見逃すはずはなかった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14535082/

    ※続きます

    所長見解:なんかいいな・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    NHKの有働由美子アナウンサー(49)が3月31日付で同局を退局したことが3日、分かった。
    退局前日の30日に、8年間メインキャスターを務めた「あさイチ」を卒業したばかりだった。
    今後はジャーナリストとして活動していくという。
    「NHKの顔」である有働アナの電撃退局は大きな波紋を呼びそうだ。

    有働アナはこの日夜、同局を通じてコメントを発表。
    「27年間勤めさせていただいたNHKにはたいへん愛着があり、定年までしっかり働き続けようと思っておりました」と前置きした上で「以前から抱いていた海外での現場取材や興味ある分野の勉強を自分のペースで時間をかけてしたいという思いが捨てきれず、組織を離れる決断をしました」と退局理由を説明した。
    さらに「今後、ジャーナリストとしてNHKの番組に参加できるよう精進してまいります」と決意を示した。

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    NHKは「独自の存在感でこれまで貢献していただき、感謝しています。
    今後も活躍されることを願っています」とした。
    同局がアナウンサーの退局に際してコメントを出すのは異例。
    有働アナの功績の大きさを改めて示す格好になった。

    今後の所属先は決まっていないとみられ、退局発表と同時に芸能プロダクションやテレビ局は争奪戦の火ぶたを切った。
    私生活では5歳下の実業家と交際中だが、周囲は「結婚を前提にした退局ではないようです」としている。

    有働アナは「あさイチ」を3月30日の放送をもって卒業したばかり。
    その翌日付での退局となった。
    番組で退局に触れなかったことについては「新たなスタートを切る“あさイチ”の門出を邪魔したくなく、ご報告が遅れましたことをお許しください」と陳謝している。

    同局関係者によると、以前から周囲に「辞めようと思っている」と相談。
    昨年末で退局するという話を聞いた同僚もいた。
    関係者は「有働アナはニュース番組から紅白の司会まで、アナウンサーとしての仕事をやり尽くした。新しい世界に飛び出したくなったのでしょう」としている。

    すでに収録が終わっているBSプレミアム「100年インタビュー」(5月12日放送)などは予定通り放送される。

    ◆有働 由美子(うどう・ゆみこ)1969年(昭44)3月22日生まれ、大阪府出身の49歳。
    神戸女学院大を卒業後、91年にNHK入局。
    98年長野五輪から04年アテネ五輪まで4大会連続で同局の五輪キャスターを担当。
    14年に初の著書「ウドウロク」を発売。
    趣味はゴルフ。
    中学から始めた剣道は2段の腕前で講演会を行ったこともある。
    血液型O。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00000064-spnannex-ent


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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    珍獣ハンターこと、タレントのイモトアヤコが11日、日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」に出演し、担当マネジャーが突然辞めてしまったことを明かした。

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    イモトは中国に訪問。雲南省と湖南省でロケを行った。
    お酒で歓迎されたところ、イモトは「酒飲んだら嫌なこと忘れられるもんね」とポツリ。
    そこで、最近の嫌なことについて、「つい最近の話なんですけど、私の現場のマネジャーが辞めるっていう」と明かした。

    イモトは「南極までいて、南極に1カ月行って帰ってきたらいなくなっているという」と話した。
    同番組は2月、イモトが南極大陸の最高峰ヴィンソン・マシフに挑戦した模様を伝えた。

    「けっこう最悪のいなくなり方」とイモト。
    「なんのあいさつもなければ私も彼に何にも伝えることができなかった。
    塚田くーん!元気ー?!」とカメラに呼びかけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000177-dal-ent


    所長見解:ブラックなのか・・・
    【【挨拶なし】イモトアヤコ マネジャーが突然辞めるってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    7月5日に放送された『ノンストップ!』で、中村仁美アナ(38)は「私事で申し訳ないんですが」と前置きし、番組からの卒業を発表した。

    「彼女は6月末の人事で、営業企画部への異動を命じられたが拒否。
    アナウンサーを続けたいとの理由から、退社の意思を会社に伝えた。
    その結果、人事局付に。
    今回の人事では、ベテランの春日由実アナ(42)も広報局へ異動しており、異動を拒否して人事局付になるのは異例のこと」(フジテレビ社員)

    中村アナは、2002年にフジテレビに入社。
    理知的なキャラクターで人気者になった。

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    私生活では、長くさまぁ~ずの大竹一樹(49)との交際が報じられていたが、2011年に晴れて結婚。
    現在は大竹との間に2人の子供をもうけている。
    7月21日、ブログで退社を報告した。

    中村アナに限らず近年、フジテレビの「黄金期」を支えてきた人気女子アナが、次々と同局を去っている。

    「理由は大きく2つあります。
    ひとつは、黄金期を支えた女子アナが『曲がり角』ともいうべき30代半ばに差しかかってきたこと。
    ナレーションなど顔の出ない仕事が中心で、華やかな職場での活躍は難しくなります。
    これが彼女たちにとって不満なのです。

    もうひとつは、やはりフジの業績低迷。
    会社としては、不規則な勤務で人件費がかさむうえ、年齢給も高い女子アナは別のセクションにまわしたい存在。
    だったらいっそのこと、辞めてフリーになったほうが稼げるのでは……と考える女子アナが多いんです」(女子アナウオッチャーの後藤健一氏)

    フジテレビの黄金期と呼べる時代は、一般的には内田恭子、大橋マキが入社した1999年から加藤綾子が入社した2008年の10年間。
    マルチな活躍ぶりを見せている内田恭子、アロマセラピストとしても活動中の大橋マキなど、さまざま。

    「しかし、退職したはいいものの、ローカル局でしか仕事がない、ドラマにチョイ役で出るだけ……。
    その程度の活躍しかできない女子アナもいます」(後藤氏)

    辞めてなお、女子アナたちの前には茨の道が待っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00010001-flash-ent


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