ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    近藤真彦

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    ジャニーズ事務所社長・ジャニー喜多川さん(享年87)の『お別れの会』が4日、東京ドームで開催され、ジャニーさんが「子どもたち」と愛した所属タレント154人が参列した。

     
    ジャニーさんにとって“最後のステージ”となった東京ドームでは、1989年1月の光GENJIに始まり、前日に行われた関ジャニ∞まで、事務所としてコンサート・イベントを計366回行った、ジャニーさんにとっての思い出の地。

    同所での芸能関係者のお別れ会は史上初となる。

     
    セレモニーでは“長男”の近藤真彦が代表してあいさつ。

    「ジャニーさん、ジャニーさんの大好きな野球、球場です。
    東京ドームです。
    まさか自分のお別れの会をやるとは思ってなかったでしょうね。
    きょうはたくさんの方々にお見送りしてもらってください。
    皆様におかれましては、ジャニーさんが元気だった頃のようにご指導ご鞭撻をお願いいたします。
    最後になりますが、本日はジャニーさんらしく、“Show must go on”、笑顔でジャニーさんを送ってあげてください」と呼びかけた。

     
    献花後、タレントたちは報道陣の取材に対応。

    KinKi Kidsの堂本光一は「とても安らかな顔をしていましたし、ジャニーさんの子どもである私たちも穏やかに。
    そういった時間を最後にジャニーさんが作ってくれた」とほほ笑みながら明かした。

     
    嵐の松本潤は「僕たちがなにができるか。
    ジャニーさんがこれからやりたかったことを自分たちもジャニーさんの思いと一緒に歩けたら」とさらなる飛躍を誓う。


    その後も多くの所属タレント、著名人たちが取材に応じ「ジャニーさん、ありがとう」の言葉が聞こえていた。


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    ■以下、参列した所属タレントたち

    近藤真彦
    佐藤アツヒロ
    岡本健一
    中居正広
    木村拓哉
    【少年隊】東山紀之、植草克秀
    【TOKIO】城島茂、国分太一、松岡昌宏、長瀬智也
    【KinKi Kids】堂本光一、堂本剛
    【V6】坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一
    【嵐】大野智、二宮和也、櫻井翔、相葉雅紀、松本潤
    【NEWS】小山慶一郎、加藤シゲアキ、増田貴久、手越祐也
    【KAT-TUN】亀梨和也、上田竜也、中丸雄一
    【関ジャニ∞】横山裕、村上信五、丸山隆平、安田章大、錦戸亮、大倉忠義
    【Hey! Say! JUMP】山田涼介、知念侑李、中島裕翔、有岡大貴、高木雄也、伊野尾慧、八乙女光、薮宏太
    【Kis-My-Ft2】北山宏光、千賀健永、宮田俊哉、横尾渉、藤ヶ谷太輔、玉森裕太、二階堂高嗣
    【Sexy Zone】佐藤勝利、中島健人、菊池風磨、マリウス葉
    【A.B.C-Z】橋本良亮、戸塚祥太、河合郁人、五関晃一、塚田僚一
    【ジャニーズWEST】重岡大毅、桐山照史、中間淳太、神山智洋、藤井流星、濱田崇裕、小瀧望
    【King & Prince】平野紫耀、永瀬廉、高橋海人、岸優太、神宮寺勇太
    生田斗真
    風間俊介
    屋良朝幸
    内博貴
    中山優馬
    【ふぉ~ゆ~】越岡裕貴、松崎祐介、福田悠太、辰巳雄大
    浜中文一
    【SixTONES】ジェシー、京本大我、高地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹
    【Snow Man】岩本照、深澤辰哉、ラウール、渡辺翔太、向井康二、阿部亮平、目黒蓮、宮舘涼太、佐久間大介
    【Travis Japan】宮近海斗、中村海人、七五三掛龍也、川島如恵留、吉澤閑也、松田元太、松倉海斗
    【HiHi Jets】高橋優斗、井上瑞稀、橋本涼、猪狩蒼弥、作間龍斗
    【美 少年】佐藤龍我、金指一世、藤井直樹、岩崎大昇
    【7 MEN 侍】中村嶺亜、本高克樹、佐々木大光、矢花黎
    【宇宙Six】山本亮太、江田剛、松本幸大、原嘉孝
    【MADE】稲葉光、秋山大河、冨岡健翔、福士申樹
    【なにわ男子】西畑大吾、高橋恭平、大橋和也
    【少年忍者】北川拓実、内村颯太、ヴァサイエガ渉、元木湧、織山尚大、安嶋秀生、平塚翔馬、豊田陸人、黒田光輝、深田竜生、檜山光成、青木滉平、稲葉通陽、久保廉、川崎星輝
    【Jr.SP】林蓮音、和田優希、松尾龍、中村浩大
    林翔太
    高田翔
    寺西拓人
    野澤祐樹
    室龍太
    小川優


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190904-00000347-oric-ent
    所長見解:いるね・・・

    【【子どもたち】ジャニーさんのお別れの会に参列した所属タレント一覧がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ジャニー喜多川氏(享年87)の逝去に際し、身内だけの「家族葬」が7月12日に執り行われたが、〝マッチ〟こと近藤真彦の正式コメントが波紋を呼んだ。

    マッチは「長男でいながら……」と心痛の内容を発表。

    しかし、本人は長男を名乗りながら、出棺の際に遺影を持って車に乗ったのは『ジャニーズアイランド』代表の滝沢秀明氏だった。


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    「滝沢氏がメリー副社長の意向で遺影を持ったのです。
    遺影を持つのは親族の代表ですから、滝沢氏も勝手に持つことはできない。
    メリー氏がそうしたのでしょう。
    となると、長男を名乗ったマッチはどうなるのか。
    あくまで〝自称・長男〟です。
    葬儀で実質の長男が滝沢氏であることが、はっきり分かったわけです」(ジャニーズライター)

    本サイトは、これまで圧倒的な速さでタレント部門のトップは滝沢氏、2位は東山紀之…と報じてきた。

    葬儀後はスポーツ紙、大手週刊誌サイトも「序列1位・滝沢氏、2位・東山」に変更している。

    これまでマスコミの間では1位・近藤、2位・東山と妄信的に報じられてきた。

    「葬儀後、マスコミ各社はマッチを序列3位に落としていますが、『まいじつ』は、すでに3位は『嵐』の松本潤としています。
    いつも『まいじつ』の後追い記事を出す週刊誌サイトAは、『マッチは不要人物』とまで書く始末。
    各社、今度は3位を松潤に訂正するでしょうね」(同・ライター)


    故人の意思を汲むなら…

    他社の追随はさて置き、今後、注目なのは稲垣吾郎らの『新しい地図』だ。

    本サイトは稲垣らは「家族葬」には呼ばれないと報道。

    その通りになった。

    このあとは、後日に行われる予定の「お別れの会」に草彅剛、香取慎吾を含めた3人が出席できるかどうか。

    それとともに3人の所属事務所の社長であり、元『SMAP』のマネジャーだったI女史も列席を許されるかどうかだ。

    「稲垣らには連絡はいくという話です。
    ただ騒がれるので、お悔やみの弔電かもしれません。
    I女史に関しては厳しい。
    メリー副社長がクビにしたので『出てほしい』というのもおかしな話。
    生前、ジャニー氏はI女史を評価していたので、そこが救いとなり出席の可能性もあります」(女性誌記者)

    何はともあれ、最後はきれいに故人を送ってほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1927510/

    所長見解:タッキ―なんやね・・・
    【【これはつらい】「長男」近藤真彦、ジャニーズ内の序列がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ジャニーズを率いたジャニー喜多川社長が亡くなり、所属タレントが次々と追悼のコメントを寄せている。

    TOKIOの国分太一はMCを務める「ビビット」(TBS系)の生放送で、ジャニー氏への思いを涙ながらに語った。

    少年隊の東山紀之は「グッド!モーニング」(テレビ朝日系)で、故人との思い出を振り返っている。

    メリー喜多川副社長から「ウチのトップ」とされた近藤真彦もまた追悼のコメントを発表した。

    だが、このコメントが思わぬ波紋を呼んでいる。


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    マッチのコメントは闘病中のジャニー氏とのエピソードを明かし、氏の強さと優しさを改めて示している。

    そして「長男でいながら、何度も泣いちゃいいました。叱られそうです。ジャニーさんありがとう」と感謝の気持ちを綴った。

    「この『長男でいながら』という部分が注目を集めています。
    マッチはジャニーズに在籍しているタレントの中では最古参で、その意味では確かに長男です。
    ただ、昨年、滝沢秀明がジャニーさんに後継者として指名されてから、タレント出身者内の序列は下がったと一部マスコミが報じています。
    以前は近藤、東山、滝沢の順だったのが、今は滝沢、東山、近藤と格下げされたとか。
    滝沢は、カーレースに夢中のマッチを事務所に必要ない人間と考えているとも。
    『長男でいながら』発言は、自分がトップであると世間に誇示したかったのではないでしょうか」(芸能関係者)

    ネット民も「マッチの必死さがにじみ出てる」「タッキーとヒガシを牽制してる」とザワつく事態に。

    今後、ジャニーズ事務所の権力争いはますます激しくなりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1922658/

    所長見解:楽しみやね・・・
    【【仁義なき戦い】ジャニーズの権力闘争が勃発の模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    9日に亡くなったジャニーズ事務所のジャニー喜多川さん(享年87)について、ジャニーズの“次男”東山紀之(52)が、メインキャスターを務めるテレビ朝日系「サンデーLIVE!」で“長男”近藤真彦(54)、“後継者”滝沢秀明氏(37)とともに過ごした最期の病室の様子を明かした。


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    “子供たち”約150人で行った「家族葬」から2日がたった。

    悲しみは、そう簡単には癒えない。

    東山は番組で、胸に残る後悔を明かした。

    ジャニーさんは9日午後4時47分、息を引き取った。

    「3分から5分遅れて行ったんですが。
    既にマッチさん(近藤真彦)と滝沢(秀明・ジャニーズアイランド社長)が号泣していて、ああ…間に合わなかったなと。
    『間に合わなくてホントごめんなさい』と」と悔やんだ。


    病室でジャニーさんに寄り添う近藤に代わり、亡くなったばかりの“父”の手を握ったという。

    「まだ温かくて、心臓が止まったようには見えなかった。
    このまま起き上がって『ユー、何しているの』と言いそうな雰囲気だった。
    それがジャニーさんとの最期だった」と振り返った。


    一代でアイドル帝国を築きながら、“裏方”に徹して生涯を終えたジャニーさん。

    「ユーお魚の食べ方うまいね。プロ級だよ」というのが、唯一、褒められた言葉だったという。

    東山はその姿を思い浮かべながら「ジャニーさんとの出会いによって、ここに存在しているわけですから、やっぱり親だと思う。
    これだけ顔も知らない、声も知らないのに、でもこんなに知られている人って世界にいないんじゃないか。
    いつも期待していてくれて、見守ってくれていた」と感謝の思いをかみ締めた。


    https://news.livedoor.com/article/detail/16774785/
    スポーツ報知

    所長見解:どうなるのかね・・・
    【【衝撃告白】ジャニーさん、最期の病室の様子がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の中森明菜(53)がまた消えた。

    明菜は体調不良のため、2010年から活動を休止し、2014年の大晦日の「紅白歌合戦」(NHK)から活動を再開したものの、2017年末のディナーショー以来、また表舞台から姿を消したまま。

    とはいえ、危ういところも明菜の魅力。

    それを広く世間に知らしめたのは、ちょうど30年前の自殺未遂事件だった。

    封印されていた「真相」に迫る。


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    1989年7月11日夜、東京・六本木の自宅マンションに帰った近藤真彦(54)は全身の血が凍り付いたのではないか。

    浴室に恋人の明菜が血まみれで倒れていたのだから。


    明菜は左腕の内側を刃物で切っていた。

    近藤の自宅で命を絶とうとしたのである。

    近藤は24歳で、明菜は23歳。

    ともに人気アイドルだったので、空前の騒ぎとなった。


    「動機については当時、『所属事務所の研音との不協和音』や『家族問題』などとも言われましたが、これらは近藤へのダメージを和らげるための配慮でしょう。
    やはり理由は近藤との関係しか考えられなかった。
    当時の近藤はモテたから、いろいろな女性から秋波を送られていた。
    その中には明菜がライバル視していた松田聖子もいた。
    近藤との関係がぐらぐらと揺れ動いていることに明菜は苛立ち、不安定な状態だった」(ベテラン芸能ジャーナリスト)

    二人はともに人気者だったが、収入はCDの売り上げで勝る明菜のほうが上。

    このため、明菜は近藤が夢中だったカーレースの経費を援助していたという。

    明菜は相当、近藤に入れあげていたのである。

    ただし、近藤のほうはというと・・・。

    芸能界の恋愛に限らず、若い男女にありがちな構図だった。

    その後、事態は明菜が考えていなかっただろう方向に進む。

    幸い明菜は一命を取り留めたものの、近藤が芸能生活のピンチに立たされたのだ。

    「恋人を自殺未遂に追い込んだ男」という最悪のレッテルを貼られてしまったのである。

    自殺未遂後の明菜は休養に入ったが、近藤もまた仕事どころではなくなった。

    「明菜を復帰させなくてはならないが、近藤も活動できるようにしなくてはならない。
    このため、明菜の事務所の研音、所属レコード会社のワーナー・パイオニア、近藤が所属するジャニーズ事務所で話し合い、『明菜に記者会見をさせる』ということになった」(会見を生中継した当時のテレビ朝日関係者)

    会見日時は同じ1989年の大晦日午後10時に設定された。

    「年を越さないうちに区切りをつけてしまったほうがいい」という判断からだった。

    また、同じ時間帯の「紅白歌合戦」に一泡吹かせたいというテレ朝の思惑もあった。

    とはいえ、実はテレ朝にはほかに乗り越えなくてはならない壁があった。

    この時間帯はジャーナリスト・田原総一朗(85)が司会を務める討論番組の放送枠だったのだ。

    硬派な田原の番組が、芸能スキャンダル絡みの記者会見によって削られてしまう形になる。

    田原の了解が不可欠だった。


    https://news.livedoor.com/article/detail/16756019/
    デイリー新潮

    所長見解:変な記者会見やったな・・・
    【【闇深問題】中森明菜「自殺未遂事件」封印されていた真相がコチラ・・・ 】の続きを読む

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