ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    身長

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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優の木村拓哉が10月6日、特番『関口宏の東京フレンドパーク2019』(TBS系)に出演。 

    この日は高身長の俳優、女優がずらりと並んだことで、ファンは「木村が小さく見える」とハラハラしていた。 



    番組では、秋からのTBS系ドラマ『グランメゾン東京』『G線上のあなたと私』『4分間のマリーゴールド』のキャストが出演。 


    3番組対抗で、アトラクションをクリアして得る金貨の数を競った。 



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    沢村一樹と比べて「キムタクの身長が低過ぎる…?」 



    『グランメゾン東京』で主演する木村は沢村一樹、鈴木京香とともに登場。 


    番組冒頭では左から沢村、鈴木、木村の順で並び関口や渡辺正行と談笑。 


    その後、アトラクションでは抜群の運動神経を見せつけ、流石の活躍をしていった。 



    一方で、視聴者からは〝身長差〟に注目が集まることに。 


    52歳の沢村一樹は公称184センチ、鈴木京香は公称166センチ。 

    46歳の木村は公称176センチだ。

    沢村と木村の身長差は8センチもあったことで、 



    《沢村一樹と並ぶとキムタク小さいなと思ったけど、184㎝だからそりゃ小さく見えるわ》 


    《沢村さんと並んだときの木村くんの身長を疑うわ》 


    《このメンバーでよく木村拓哉出たな、某界隈でまた身長で湧きそう》 


    《フレンドパークやってるのを見たけど木村拓哉って思ってた以上に背が低いんだな》 


    《沢村一樹でかすぎてキムタク小さく見えるな》 


    といった声が上がることに。 


    木村にとっては気の毒な演出となってしまったようだ。



    所長見解:しかたないやん・・・
    【【閲覧注意】木村拓哉さん、新ドラマ共演者との身長差がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    6月15日に放送された『中居正広のニュースな会』(テレビ朝日系)にて、MC・中居の身長に視聴者の注目が集まった。

    この日の番組では、中居とボクシング・井上尚弥選手との対談が実現し、中居はスタジオを飛び出して井上選手のジムへ。

    今年4月の同番組開始時から「アスリートに直接取材をしてみたい」と語っていた中居にとって、ついに念願かなっての放送回となった。

    中居はスーツで井上選手のもとを訪れ、井上選手もトレーニング着ではなくスーツ姿で中居を歓迎。

    また、2人は出身地が近いようで、ともにあいさつを交わすと地元トークで意気投合していった。

    対談にあたっては椅子が用意されていたが、あいさつ後の流れということもあってか、2人はしばらく立ったままトークに花を咲かせることに。

    このとき、身長165センチの井上選手は中居を見上げる目線になっており、各メディアに掲載された立ち姿の2ショットでも中居が若干高い構図になっていた。

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    あえて「背が低いキャラ」を選んだ若き日の中居

    かつて中居は〝身長165センチ〟をプロフィルに記載していた時期があり、同じ背丈の井上選手が見上げるのは不自然な現象。

    ともに革靴のため靴による影響とも考えにくいが、これには〝とあるワケ〟が存在しているようだ。

    「以前、テレビで告白したことがあるのですが、中居は身長を〝逆サバ〟しているのです。2011年新春、中居の他『V6』坂本昌行、『TOKIO』城島茂と各グループのリーダーが集まった特番『中居のかけ算』(フジテレビ系)が放送され、城島が『プロフィルさぁ、ごまかしてるやろ!』と中居の身長にツッコむ場面がありました。
    城島は10代のJr.時代を振り返る中で、『城島くん…オレ、実は猫背なだけなんだよ』と背筋を伸ばした中居が、当時170センチだった自分と並んでいたことを告白。
    中居は、『170あるんだけど、165って言うのが面白かったのよ』と恥ずかしそうに当時の思いを明かしています」(ジャニーズライター)

    一般的に男性は高身長の方が良いとされているもの。

    にもかかわらず、一体なぜ中居はあえて低く申告していたのだろうか。

    「4年後の2015年、中居は『中居正広のこうして私はやっちゃいました! 神センス☆塩センス!』(フジテレビ系)で〝逆サバ〟の理由を詳しく明かしています。
    何でも、10代のころから〝正統派アイドル〟ではなく〝お笑い路線〟で行くことを決めていた中居は、どうすれば面白いキャラになれるかを日々考えていたとのこと。
    その中で、グループ最年少・香取慎吾の身長が一番高く、最年長の中居が一番低いという逆転現象が面白いと感じ、自分と同じ170センチで最も小さかった草彅剛より低く申告するようになったと告白しました」(同・ライター)

    明日のスターを夢見る中で、些細なプライドよりも売れることを優先し、実際より低く申告する男気を見せていた若き日の中居。

    しかし、その比較対象にしていた香取・草彅と袂を分かっているのは、何とも皮肉な現状と言えるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1884746/

    所長見解:そうなんや・・・
    【【疑惑】元SMAP・中居正広の身長問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今年3月に「エビオス整腸薬」のCMでデビューした、俳優・仲村トオルさんと女優・鷲尾いさ子さんの娘・ミオさん(20)が、本日発売の「週刊文春」原色美女図鑑にて、待望の初グラビアを披露した。


    ミオ 撮影、すごく楽しかったです。最初は、どうしたらいいか分からなくて、大丈夫かな、上手く撮れてるかな、と不安だったんですが、後半は自然体で楽しめました。

    端正な顔立ちと、身長176cmという抜群のスタイルは両親譲りだ。

    ミオ 高校生くらいまで、背が高いことはコンプレックスだったんです。友だちと一緒にいると、小さい子はみんなからかわいいって言われるんですけど、私は全然言われない。「私のこともかわいいって言ってよ~!」みたいな(笑)。最近はちょっと吹っ切れてきたんですけどね。

    しかし、その恵まれた身長があるからこそ、グラビアがサマになるというもの。

    今回、撮影を手がけたのは、家族ぐるみの交流があるという写真家の安珠さんだ。

    ミオ 安珠さんは、私が生まれたばかりの頃から仲良くしてくださっていて、何年も続けて家族写真を撮っていただいたこともあるんです。今回のような本格的なフォトセッションは初めてなんですけど、緊張せずに撮影にのぞめたのは安珠さんのおかげだと思います。

    一方の安珠さんは、「ご両親も撮っていますが、ミオちゃんの感性は親譲りですね。求められていることに瞬時に反応するので、とても初めての撮影とは思えなかった。元々創作的なことが得意なタイプなので、この仕事が向いてるんじゃないかな」とミオさんを高く評価。

    ミオ ありがとうございます。自分ではそのように感じたことがなかったので、そう言っていただけてほっとしました。元々目立つことがあまり好きじゃないし、人前で話すことも苦手なんですよね。

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    “人前が苦手”な彼女がデビューにいたるまで

    では、“目立つことが好き”ではないミオさんが、こうして芸能界デビューに至ったのはなぜだろうか。

    ミオ 父と交流があるCM関係者の方が、「やってみませんか?」と言ってくださったんです。お話をいただいた直後はかなり悩んで、チャレンジした場合としなかった場合、その後の自分が進む道の選択肢が増えるのはどっちだろうと考えに考えた末、やってみよう、と決断しました。

    それまでは、芸能界に入るなんて考えたこともなかったです。小中高と芸能活動禁止の学校に通っていましたし、両親も、「(芸能活動は)どうなんだろう……」というような雰囲気だったんですけど、「20歳になったんだから、自分で考えて決めなさい」と。数日間、考えていたら、「(CMに)挑戦してみたら?」と父が背中をちょっと押してくれて、それでお返事しました。

    ご両親のように、ドラマや映画に挑戦することについては?

    ミオ それは未知数です。私、今まで人の役をやったことがないんですよ(笑)。学芸会とか、いつもじゃんけんで負けて、木の役や鳥の役しかやったことなくて。よくマンガで出てくるような、木に丸い穴が空いていて、そこから顔を出して立っているような役です。


    画像①

    画像②


    画像③


    画像④
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00012211-bunshun-ent


    所長見解:いいやんか・・・

    【【グラビア】仲村トオル・鷲尾いさ子夫婦の美人すぎる娘がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の土屋太鳳の姉で会社員の土屋炎伽(ほのか)さんが3日、都内で行われた「2019ミス・ジャパン」の東京大会最終選考会に出場し、グランプリを獲得して東京代表に選ばれたことを、各スポーツ紙が報じた。

    各紙によると、炎伽さんは3歳から日本舞踊を習い、明大を経て、現在は富士通のチアリーダー部で活躍中。

    以前からインターネットでは「美人すぎるチアガール」として話題に。

    今回、「自分を変えたい」と家族に内緒で同コンテストに応募。

    最終選考では、残った21人の中では身長155㎝と最も小柄ながら、抜群の存在感を放ち、見事代表の座を勝ち取ったというのだ。

    客席では妹ら家族が見守り、グランプリを受賞すると、妹が抱きつき姉を祝福したという。

    炎伽さんら47都道府県から選ばれたファイナリストは、9月11日に東京・ホテル椿山荘東京で開催予定の日本大会に出場。

    グランプリ(賞金1000万円)を目指す。

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    とはいえ、ネット上では炎伽さんのグランプリ獲得について、

    「通常、身長155㎝でミス・ジャパンの東京代表はありえません」、
    「この大会のレベルがよく分からない」、
    「ほぼ出来レースかな?」

    など、審査基準に疑問を呈す声が多く挙がった。


    「日本のミスコンといえば、『ミス・ユニバース』など世界三大ミスコンの日本予選や、藤原紀香らを輩出した『ミス日本』があるが、『ミス・ジャパン』は後発でできたミスコン。
    そのため、自然に参加者のレベルも、ほかのミスコンに比べて下がってしまう。
    日本大会では炎伽さんを“台風の目”にして話題を集めようとしているのが見え見え」(芸能記者)

    実力以上に、妹の知名度がグランプリ獲得を後押ししたようだ。


    画像①

    画像②


    画像③

    http://news.livedoor.com/article/detail/16564973/ 



    所長見解:そうなんや・・・

    【【疑惑】土屋太鳳の姉が身長155㎝なのにミスコンの東京代表になれた裏事情がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ 『白い巨塔』岡田准一の財前に落胆の声「ただの小さいドヤ顔おじさん」

    テレビ朝日の開局60周年を記念した5夜連続ドラマ『白い巨塔』が5月22日にスタートした。

    主演を『V6』の岡田准一が演じたが、一般視聴者のみならず岡田ファンからも「岡田が演じるのは酷」と呆れる声が相次いだ。

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    山崎豊子さん原作の本作。

    1978年には故・田宮二郎、2003年には唐沢寿明がそれぞれ主役の財前五郎を演じており、今回は岡田が財前役に挑戦することに。

    財前は自分の地位を上げるためには手段を選ばない天才外科医で、同期の医師・里見脩二(松山ケンイチ)とは考え方の違いで何度も衝突する。


    第1話では03年のドラマをおおむね踏襲。

    財前の愛人・花森ケイ子(沢尻エリカ)も登場した。

    ドラマ中盤には酒を口にした岡田が沢尻を軽々と持ち上げ、ベッドに倒してキスを交わすラブシーンも。

    23日の第2話では、過去放送と同様に教授選が始まる。


    ■ 180センチ台が並ぶ主要キャスト…「岡田が小柄で迫力に欠ける」

    公称で、03年に財前を演じた唐沢は175センチ、里見を演じた江口洋介は185センチと高身長だった。

    78年に演じた田宮も180センチと背が高い。

    一方で、岡田の身長は169センチとされ、180センチの松山ケンイチ、188センチの松重豊、176センチの寺尾聰ら主要キャストと並ぶと、岡田が小柄であることが際立つ絵面になった。


    岡田の演技自体には評価する声があるものの、ツイッターでは、

    《岡田くんカッコいいけど小さい》
    《岡田財前は、身長が低過ぎることを除けば合格点》
    《やはり財前の身長が高くないと説得力に欠ける》
    《野心家な天才外科医というイメージが一切ない岡田 ただのドヤ顔の小さいおじさん》
    《財前小さいな。なんか周りから見下されてる感があってやだな。財前はもっと威圧感がなきゃ!》

    などの投稿が相次いだ。


    放送前から岡田の身長には不安の声が続出していたが、案の定という結果になってしまったようだ。


    https://myjitsu.jp/archives/84210

    所長見解:たしかに・・・
    【【悲報】ドラマ・『白い巨塔』 岡田准一の財前に「ただの小さいドヤ顔おじさん」←これwww】の続きを読む

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