貴乃花

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年10月に元貴乃花親方・花田光司さんと離婚した元アナウンサーの河野景子さんが出版した告白本「こころの真実 23年間のすべて」(世界文化社)が物議をかもしている。

    「結婚生活の苦労や離婚に至った経緯などを綴ってはいますが、全体的には当たり障りのない話がほとんどです。
    “暴露本”ともいえるほどのインパクトはないのですが、出版する必要があったのかということで、景子さんへの批判の声が高まっています。
    自分の思いを吐露するのはいいのですが、相手があることですからね。
    また、離婚から半年も経っていないだけに、出版はさすがに早すぎた感も否めませんね。
    景子さんは、もともと同性に支持されにくいキャラクターでしたが、貴乃花ファンや相撲ファンの主婦層からの反感は強いようです」(ワイドショー関係者)

    k


    一方、いまや本職が何かわからなくなっている息子の花田優一は、同書で河野さんがマスコミに追いかけられ精神的な苦痛を覚えたことのなどを綴っていることについて10日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)で、「僕は生まれた時からそういう環境だったので、そこは宿命として。人の足を引きずった人は勝手に落ちていくと信じて…へっへっへ」とコメントし、またしても批判を呼んでいる。
    https://www.zakzak.co.jp/smp/ent/news/190316/ent1903160001-s1.html 


    所長見解:まあね・・・

    【【似たもの親子】河野景子さんと花田優一氏に主婦らの反感強まる問題。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    岡本太郎や手塚治虫らの作品も並ぶなか、展示された9点の絵。

    それらは靴職人でタレントの花田優一(23)の描いた作品だった。

    3月7日から10日まで開催されていた東京都内で開催されていた『アートフェア東京2019』。

    国内外の画廊やギャラリーが出展していたが、なんと花田優一自身のブログによれば彼の作品は9点とも初日で完売したという。

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    《おかげさまで今回展示した絵は昨日、初日にすべて完売致しました。
    自分の絵が作品を愛してくださった方々のところへ行くことの喜びは計り知れません》(9日付ブログ)

    9点の内訳は60万円の100号作品が1点、34万円という30号作品が4点、12万円の4号作品が4点。

    本当に完売したのなら1日で244万円を売り上げたことになる。 


    ※画像はコチラ


    会場に来ていた優一もご満悦だった。

    「絵は描きためていたものもずいぶんあるので、こういう機会に出品させてもらいました。靴職人は廃業?いえ、絵のほうと靴とで並行してやっていければいいと思います」

    だがギャラリー関係者は言う。

    「アートフェアのHPには、花田優一さんの作品は2点しか掲載されていません。
    つまり残りの7点は、フェア開催目前に急いで描いたものなのかもしれません」


    確かに優一のブログでは、2月24日付で100号のキャンパスが届いたことを報告しているが、1週間後の3月3日付で掲載された写真には、すでに完成した作品が写りこんでいる。

    “靴を作らない靴職人”と揶揄された優一だが、今後は“絵を描くのは早い靴職人”として活動していくつもりなのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16148248/
    女性自身

    所長見解:うさんく・・・

    【【靴職人?】画家・花田優一の儲かり過ぎる売上がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年10月に元貴乃花親方の花田光司氏(46)と離婚した元アナウンサーの河野景子さん(54)が5日放送のフジテレビ系「ノンストップ」(月~金曜・前9時50分)に出演し、結婚生活を振り返った。

    「横綱の妻」としてのストレスなどから自傷行為をするようになり、円形脱毛症になったこともあったという。

    河野さんは離婚後初の著書「こころの真実 23年間のすべて」(世界文化社)をこの日に出版した。

    1994年10月から交際し、95年5月に結婚して「8歳年上の女房」「横綱の妻」としての河野さんの生活は始まった。

    「それまで生きてきた自分とは全く違う生活」
    「8年間、横綱としての彼の姿をみているので、逃げられない、弱音を吐けない、そういう自分を作り上げていた」
    「横綱時代は(各場所の)15日間が1つ1つのゴールで、それまでは我慢してお利口にしていましょうねというのが我が家の『おきて』だった」といい、自分は「言葉をあまり語らないこと」にしていたという。

    結婚当初から嫌がらせや誹謗中傷の手紙が毎日のように届き、長男を幼稚園に送るときも常にカメラを向けられる日々を送りながら「発言しないこと」を心がけてきた河野さんは、やがて精神的に追い詰められ、自宅内で壁に頭を打ち付けるなどの自傷行為を始めるようになった。

    横綱が2003年に30歳で引退し、親方の妻「おかみさん」としての生活が始まってからもストレスは続き、2012年ころには前頭部の髪が直径5センチほど抜けて円形脱毛症になり、カツラをつけて生活。

    k


    当時の様子は著書でも「『どうしたの、ママ』と子供たちが心配そうに声をかけてきます」「妹と二人で車で移動しているときに、ふと彼女が患部を見たいと言うので、頭部を見せると、妹が号泣しはじめました。
    妹の涙を見たら、それまでこらえていた涙が止まらなくなり、車を止めて二人でワンワン声をあげて泣きました」とつづっている。

    離婚については「私から切り出した」と著書で明らかにし
    「彼が引退届を協会に出したことが、離婚の引き金になったことは確かです」
    「引退届を出さずに済む状況だったとしても、私は別れていたかもしれない」
    「私の心の奥底に『このまま終わっちゃうの?私の人生』という思いがあったからです」と書いている。

    現在の花田光司氏に対する気持ちを聞かれた河野さんは「この23年間がなかったら、河野景子のままだったら、何の成長もなかった。
    いろんな経験と感情を持ったので、あの時よりはずっと違う自分がいる。
    やっぱり彼は必要だったし、子供も必要だった。
    私を作り上げる一つひとつだったと思う」と感謝の言葉を述べている。


    http://news.livedoor.com/article/detail/16112471/
    スポーツ報知

    所長見解:暴露・・・

    【【衝撃告白】河野景子さん「ストレスで壁に頭ガンガン、ハゲてカツラ生活」←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年10月、元貴乃花親方の貴乃花光司氏(46)と離婚した元フジテレビアナウンサー河野景子さん(54)が離婚後初の著書「こころの真実 23年のすべて」(世界文化社)を5日発売する。

    離婚を景子さんから切り出したことや、ストレスで円形脱毛症になったことなど23年間の結婚生活を赤裸々に告白。

    「何もかもが限界でした」と包み隠さず心情を明かしている。


    世間を騒がせた平成の大横綱と支えてきた妻の離婚劇。

    双方が多くを語らなかった離婚の経緯について、景子さんは著書の中で「私から切り出した」と明言。

    「彼が引退届を協会に提出したことが離婚の引き金になったのは確か」と、共に精魂を注いだ貴乃花部屋の消滅を大きな原因として挙げている。

    体の変調も引き金となった。

    景子さんに衝撃的なことが起こったのは2012年ごろ。

    前頭部の髪が直径5センチほど抜け、円形脱毛症に。

    そこで「このまま終わっちゃうの、私の人生」との思いが巡った。

    離婚への予兆はその頃から生まれ「否応(いやおう)なしに降りかかってくる大きなストレスに、もう耐える自信がなかったのかもしれません。(中略)何もかもが限界でした」と振り返った。

    「引退届を出さずにすむ状況だったとしても私は別れていたかもしれない」との心の内も吐露している。


    多くの人が知る貴乃花氏の波瀾(はらん)万丈な人生。

    勝負師としての生きざまや大きなケガ、さらには花田家の騒動など結婚生活は平穏な時間の方が少なかった。

    景子さんは、ここ数年、ぎっくり腰になっても夫を迎えに行くため「はうようにして運転席に座った」とし、インフルエンザ明けでも「“大丈夫だ。もう熱ないんだろ”と彼に押し切られてフラフラするのをこらえて知人のお祝いに出かけた」とつづっている。

    一方で、貴乃花氏は師匠としての顔、協会と向き合う「貴乃花光司」の時間が増え、次第に「花田光司」ではなくなっていったという。


    弱音を吐けない妻と、家族としての顔を見せなくなっていった夫。

    景子さんが明かした「お互いの中で“いつか離婚するだろう”という思いは生まれていた」。

    同書に描かれた、積み重なる夫婦のすれ違いによる離婚劇の内幕は、世間で大きな反響を呼びそうだ。


    出版にあたり景子さんは「これまでの23年間のいろんな出来事に対して、私が抱いた“私の心の中にある真実”を書きました」とコメント。

    出版関係者によると「元旦那さまにも読んでいただきたい」と希望しているという。

     
    ◆河野 景子(こうの・けいこ)
    1964年(昭39)11月12日生まれ、宮崎市出身の54歳。
    上智大外国語学部フランス語学科卒業後、88年にフジテレビにアナウンサーとして入社。94年に退社してフリーに。
    95年に貴乃花と結婚し、1男2女を出産。
    04年から昨年まで貴乃花部屋の女将を務めた。
    16年に株式会社ル・クールを設立し「河野景子のことばのアカデミー」を開校。
    講演、朗読会などでも活動している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00000065-spnannex-ent

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    所長見解:やっぱり・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    父親の元貴乃花親方から“絶縁”されても、母親の河野景子さんからは溺愛を受け続けている花田優一氏(23)。

    すっかり「お騒がせキャラ」が定着したが、またしてもトラブル発生。

    今度は、自分の誕生パーティで暴行事件が起こり、警察沙汰にならないように必死の隠蔽工作を行っていたという。

    k


    靴をつくらない靴職人だと批判されたり、陣幕親方の長女と結婚わずか1年半で離婚したりと、優一氏はなにかと世間を騒がせてばかり。

    しかし、性懲りもなく、また揉め事に巻き込まれているのだ。


    昨年の9月28日、彼の誕生パーティが東京・蔵前の鉄板焼き店で開かれた。

    参加者は立川談志の娘でタレントの松岡ゆみこ、ELT持田香織の母親、30代後半の男性ファッションプロデューサーや20代半ばのモデル女性らだったという。

    「だんだんお酒がまわり始めると、プロデューサーがモデルに絡み始めたのです」

    と、優一氏の知人が明かす。

    「約1カ月後に、プロデューサーが主催するレセプションパーティが予定されていて、それに優一くんとそのモデルが参加することになっていました。
    プロデューサーがモデルに、“なにかインパクトがあった方がいいよな。
    オマエ、坊主にしろよ”と、言い出した。
    “それはできない”と拒否されて言い争いになると、“俺の言うことを聞けないのか!”とモデルの顔を押さえつけ、右の拳を左目めがけて振り下ろしたのです」


    口裏合わせ

    暴行後、プロデューサーはそそくさと店から逃げ出し、一方の被害女性はスマホで110番にかけようとしたという。

    知人が続ける。

    「ところが、優一くんが“落ち着いて”とスマホをもぎ取って、警察に通報させないようにしました。
    さらに、モデルが警察に行こうとすると、“まずは病院でしょ?”と言って、監視役のように病院まで付き添った。
    優一くんはプロデューサーに、なにかとお世話になっていたので、警察沙汰にしたくなかった。
    その後も、“ことを荒立てない方がいいよ”と説得を試みていました」

    しかし、モデルは後日、「左顔面打撲 全治1週間」の診断書を手に蔵前署を訪れ、被害届を提出。

    「その結果、プロデューサーは事情聴取に呼び出され、優一くんも現場の目撃者として話を聞かれた。
    そこで、優一くんは“先に手を出したのは女性の方”と証言したのです。
    プロデューサーは優一くんと口裏合わせをしたうえで、今度は逆にモデルを暴行で訴え出た。
    そのため、今年1月末には、そのモデルの女性が反対に加害者として事情聴取を受けるハメになったのです」(同)

    優一氏の背信行為に、モデルは「もう誰も信用できない」と怒り心頭に発しているという。


    その当人に聞くと、

    「2人とも許せませんけど、まだ争っているので、私から話すのは……」

    では、プロデューサーはどう答えるか。

    「暴行と言ってもまったくの軽くで。こうして事件になっていること自体、腹立たしい」

    一方、優一氏にも話を聞こうとしたのだが、「チッ」と舌打ちをするのみ。

    母親に甘やかされて育ったお坊ちゃまは、やはり常識がないのか。


    週刊新潮
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190304-00557382-shincho-ent

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