貴乃花

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テレビ朝日は6日、7日午後7時から「独占緊急特報!!貴乃花親方 すべてを語る」を放送すると発表した。
    2時間特番の予定。放送を予定していた「あいつ今何してる?」(後7・00)、「くりぃむクイズ ミラクル9」(同8・00)は急きょ差し替え変更される。

    6日の報道ステーション内で“3カ月半の沈黙破り”“3時間半に及ぶテレビ朝日の独占インタビュー”などと発表された。

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    元横綱・日馬富士の暴行騒動から沈黙を守り続けてきた貴乃花親方。
    告知映像では「暴行事件が存在したのであれば、そこに同席した力士が土俵に上がるというのは、神事に反する」と横綱・白鵬らの姿勢に疑問を投げ掛ける言葉も。

    また、わずか2票の獲得に終わった理事選について、「悔いはない、ですね」「引けばいい、というものではない」と確信に満ちた表情で語っている。

    「報ステ」キャスターの富川悠太アナウンサーは「これまで沈黙を貫いてきた貴乃花親方が、ついにカメラの前で語りました」と語り、特番だけでなく7日の「報道ステーション」でも放送することを伝えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000131-dal-spo


    所長見解:ついに・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    〈我が国固有の国技である相撲道の伝統と秩序を維持し継承発展させる〉
    ──相撲協会の定款には、そう謳われている。
    だが、2月2日に行なわれた骨肉の理事選闘争を通じて露見したのは、“伝統”を口実に旧態依然とした利益分配構造を温存するあまりに特殊な実態だった。

    「相撲文化、ちょんまげ文化を100年先までこのようにして守っていくというのが私の考えです」

    初場所9日目(1月22日)の理事長懇談会の席上、八角理事長からそんな言葉が出た。
    その“ちょんまげ文化”に「一門制」は含まれるのか──という記者の質問には、「もちろんです。今の形を守っていかないといけない。先輩たちが築き上げてきたものですから」と応じた。

    今回の理事選で注目を集めた「一門」という存在。

    「一門ごとに理事候補を調整し、票を固めて“一門の理事”として当選させる。
    それが角界の『伝統』です。
    1968年から2年に一度の理事の選挙制度が導入されたが、1996年までの15期30年は『無投票』が続き、10人の理事枠は5つの一門(当時)に2人ずつ均等に振り分けられてきた。

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    1998年に当時の境川理事長(元横綱・佐田の山)が年寄名跡改革案を打ち出して親方衆の反発に遭った時や、2010年に『協会改革』を掲げて貴乃花親方が二所ノ関一門を割って出た時など、理事選で投票になるほうがむしろ異常事態。
    今回も八角理事長は最後まで『無投票』の可能性を探った。
    1998年に初めて投票になった時に各一門選出の理事の力関係が崩れてしまったこともある。一門同士が争わずに理事の椅子を分け合う方が、色々と都合がいい」(協会関係者)

    http://www.news-postseven.com/archives/20180205_649385.html


    所長見解:もういいよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    『現体制が信任された』八角派理事メール入手 
    杉山邦博が解説「貴の乱」が大失敗したワケ

    「貴の乱」は不発に終わった。
    日本相撲協会は2月2日、2年に一度の理事選挙を行ったが、注目された貴乃花親方は落選。一体、なぜこうなったのか。

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    《一門の団結で、理事を送り込むことができました。
    うちは離脱者がなく、一門の力を誇示することができた結果です。
    この選挙は、現体制が信任されて、そして協会の再生が期待されていることの現れ。
    理事長選挙でも、一門が一体となって現体制を支援すべく、行動してゆきたい。
    皆様のさらなる、ご協力、ご支援をお願い申し上げる》

    これは理事再選を果たした八角理事長派の親方が支援者に出したメールだ。

    八角執行部と貴乃花一門の熾烈な権力闘争はテレビ、週刊誌などで派手に報じられたが、蓋を開ければ、立候補した親方11人のうち八角理事長派の親方たちがぞくぞくと当選。

    一方、「捨て身」で立候補した貴乃花親方が獲得したのはたった2票で、最下位に沈んだ。

    選挙前は「私は1票だけでいい」と笑顔で決意を語っていた貴乃花親方だったが、理事選の開票を終え、報道陣に囲まれた顔は無表情で無言。
    一言も発せず、車に乗り込んだ。

    貴乃花派の親方はこう語る。

    「正直、開票結果は驚きだ。
    貴乃花親方は4~5票以上、阿武松親方(元関脇・益荒雄)は9票と読んでいた。
    それがどちらも減らすとは……。
    投票が候補者名を書く記名式で、文字の形や筆跡でバレる可能性があった。
    一門の締めつけが厳しく、浮動票を入れようにも入れられなかったのではないか」

    >>2以降に続きます。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00000018-sasahi-spo&p=2 


    所長見解:仕方ないよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    貴乃花一門から初出馬した阿武松(おうのまつ)親方(56)=元関脇・益荒雄=は8票を獲得して初当選したが、不安の船出となった。
    当初は同一門が持つ11票(一門内8+無所属3)のうち貴乃花親方の1票を除く10票が集まるとみられていたが、2票が他の一門に流出し一枚岩ではないことが露呈された。

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    阿武松親方は「ファンの皆さまに愛されるように、相撲協会が活力のある組織になるように全力で仕事をしたい」と殊勝に話した。
    票を譲り“犠牲”となった貴乃花親方に対しては「大事な仲間であり友人」と信頼を強調。
    志に共鳴して合流した錣山親方(元関脇・寺尾)は「一歩踏み出せた。(今回の選挙は)すごく意味が大きい」と語ったが、自身は副理事選に落選。
    一門から2人の造反者が出たことで、角界に一石を投じる改革が頓挫することは確実だ。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000311-sph-spo


    所長見解:残念・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    ■貴乃花は激昂! 「白鵬」最凶の所以は「特注サポーター」の異常硬度 

    ガチンコで22回の優勝を果たした「本物の大横綱」から見れば、白鵬(32)は「卑怯な横綱」に過ぎない。
    平幕力士に連敗し、逃げるように初場所を休場した白鵬が装着している右ひじのサポーター。
    貴乃花親方(45)がタニマチに明かしたのは、その「特殊性」だった。

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    直撃に「貴乃花」が語った「貴ノ岩が落ち込んで落ち込んで……」
    かち上げと張り手が使えなければ、白鵬の勝率は今の半分になる――。
    初場所が始まる前、白鵬が所属する宮城野部屋の関係者はそう「予言」していた。
    横綱になってからの白鵬の勝率は約9割だが、今場所は4日目で勝率が5割になったところで休場を決断。
    宮城野部屋関係者の予言は的中したと言って良かろう。

    初日、2日目は辛うじて勝ち星を掴み、迎えた3日目。
    前頭筆頭の北勝富士との一番は、「白鵬の完敗でした。立ち合いの際に手をつけられないなど、相変わらず不安定でしたし、すぐに相手の押しに棒立ち状態になってしまった。
    最後は横向きに押し出されており、なすすべもなく負けた、という取り口でした」(ベテラン相撲ジャーナリスト)

    4日目の相手は前頭二枚目の嘉風(よしかぜ)。
    先場所、敗北したことが納得できず、土俵上に仁王立ちするという暴挙に出て猛批判を浴びた「因縁の相手」である。

    「嘉風が左から差してきたところを白鵬が右からおっつけて左のど輪を狙ったが、それがすっぽ抜けてバランスを崩し、はたき込まれてあっけなく土俵に手をついてしまいました」(同)

    前人未到、40回の幕内優勝に歴代最多勝ち星。
    あらゆる記録を次々に塗り替えてきた「最強横綱」は、かち上げと張り手が使えないだけでこれほどまでに弱くなるのか……。
    そう感じた相撲ファンは多かったに違いないが、白鵬自身も醜態をさらし続けることに耐えられなくなったのだろう。
    両足親指のケガを理由に休場し、早々に初場所の土俵から“逃亡”してしまったのである。

    「今場所の白鵬は何をやっていいのか分からず、自分自身を見失ってしまったかのようでした。優勝40回の金字塔を打ち立てた“大横綱”にはとても見えなかった」(同)


    ■「卑怯な横綱」

    貴乃花親方が有力タニマチに初場所の感想を述べたのは、白鵬が休場を決断したのと同じ頃である。
    白鵬に関しては、取組の内容には触れず、〈彼(白鵬)が巻いているサポーターというのは特殊なものらしい。どうやら業者に特別に作らせて、一般の物よりも硬めに出来ているそうです。そういうものを使うのは卑怯です〉と指摘した上で、次のように語ったという。
    〈相撲の土俵の上というのは真剣勝負の世界だが、一歩相手が土俵から落ちたならその相手を助けにいくような誠意の気持ちをもたなければなりません〉

    貴乃花親方が言及したサポーターは、確かに今場所も白鵬の右ひじに巻かれていた。
    そのサポーターの詳細とそれに関する「疑惑」については後述するとして、まずは今場所、白鵬が封印せざるを得なくなった「かち上げ」に触れておきたい。

    「かち上げは相撲などで使われる技の1つ。
    鉤状に曲げた腕で、相手の胸の辺りを狙って突き上げるように体当たりする技です。
    しかし、白鵬は相手の顎よりも上にひじをぶつけている。
    あれはかち上げではなく、エルボースマッシュです」(相撲記者)

    スポーツ評論家の玉木正之氏もこう話す。

    「あれはエルボースマッシュ、ひじ打ちですから、“かち上げ”と表現すべきではないと思います。
    白鵬は自分のひじでフック気味に相手の顔や顎を狙ってみたり、時には上から斜め下に振り下ろすひじ打ちを行うこともあり、明らかに反則。
    横綱としてのあるべき姿とか、そういう問題以前に、彼は反則技で勝ってきたことを自覚した方がいい」


    ■豪栄道を「破壊」

    その反則技がいかに危険なシロモノかは、取組の映像を見れば一目瞭然である。
    例えば、2016年の夏場所。
    白鵬のエルボースマッシュの餌食になったのは関脇の勢(いきおい)だった。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/02010801/?all=1&page=1


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