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    タグ:貴乃花

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    1: (・ω・)/ななしさん

    花田優一、大好きな妹と「来世は結婚したいくらい」

    大相撲・貴乃花親方(45)と元フジテレビアナウンサー・河野景子さん(53)の長男で、靴職人でタレントの花田優一(22)が12日に放送された日テレ系「PON!」(月~金曜・前10時25分)で家族について語った。

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    花田は最近の話として、仲の良い高校2年生の妹と2人でご飯食べているときにふと「にぃにと結婚したいと思っていた、あの日が懐かしいよ」と言われたことを明かした。

    花田は「マジで止まって、開いた口が塞がらないとはこのこと」とその瞬間の動揺を振り返り「好きな子できたのかな? 新しい男性像を見つけちゃったのかな」と推察した。

    妹について問われると自身が新婚ながら「大好き。来世、結婚したいくらい」とでき愛ぶりをアピール。
    もし妹が彼氏を家に連れてきたら「軽めに親父感出しますね」と予告していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000063-sph-ent


    所長見解:ちょっと・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    「貴乃花一派」が崩壊寸前…“泥舟”から逃げ出す親方続出

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    貴乃花親方(45=元横綱)は約束を守るのか。

    11日に書類送検された元横綱の日馬富士。
    相撲協会はこれを受けて、危機管理部長の鏡山親方(59=元関脇多賀竜)が貴乃花部屋に出向いたものの、今度は「居留守」を使われた。

    午後0時半、4度目の貴乃花部屋訪問となった鏡山親方が部屋のインターホンを押すと、スタッフがドア越しに応答。
    「書類を持ってきました」と話す鏡山親方に、スタッフは「次回からはFAXをお使いください」と返し、最後までドアが開くことはなかった。

    しかし、その約2時間後、貴乃花親方は澄ました顔で部屋から出てくると、報道陣の問い掛けを一切無視。
    車に乗り込み、どこかへ出掛けた。

    11月30日の理事会で、貴乃花親方は日馬富士が書類送検された後なら危機管理委員会による貴ノ岩の事情聴取に応じると約束した。
    にもかかわらず、協会からの使者を居留守まで使って門前払いした。
    鏡山親方がこの日、ポストに投函した書類には、貴ノ岩の聴取希望日などが書かれていたという。

    いよいよ貴乃花親方は逃げられなくなったわけだが、肝心の貴ノ岩の所在もいまだ不明。「京都にいる」といわれるが、存在が確認されたわけではない。

    協会は今後、20日に臨時理事会を行い、最終調査結果を発表する方針だ。
    しかし、それも貴乃花親方が貴ノ岩への聴取に応じない限り、危機管理委員会の調査は不十分なままである。

    八角理事長はこの日、「(20日の理事会で)最終報告が出来ればいいけど、こればかりは……。(貴ノ岩から)話を聞けないとね」と話した。
    貴乃花親方が今後、民事訴訟に出れば、ますます聴取は先延ばしになる可能性がある。


    ■女装カレンダーに載っていない親方も

    だが、いくらあがいたところで、いたずらに騒動を混乱させるだけ。
    だからなのか、協会内の「貴乃花一派」は、いまや崩壊寸前だという。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000008-nkgendai-spo 


    所長見解:どうなるのかね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    鳥取市内のラウンジで10月下旬、平幕貴ノ岩(27)に暴行したとして、鳥取県警は11日、傷害容疑で元横綱日馬富士(33)=本名、ダワーニャム・ビャンバドルジ=を書類送検した。
    起訴を求める「厳重処分」の意見を付けたとみられる。
    事件の根源には貴乃花親方(45)と、横綱白鵬(32)らモンゴル出身力士との“相撲道”の違いがある。
    暴行の発端を作るなど、“共犯”と呼ばれてもおかしくない立場の白鵬の言動には、後援会関係者も苦言を呈する。

    日馬富士は秋巡業中の10月25日夜から26日未明にかけて、ラウンジの個室で貴ノ岩を素手やカラオケのリモコンで殴り、頭部に10日程度のけがを負わせた疑いが持たれている。

    暴行のきっかけとなったのが白鵬が貴ノ岩の態度について説教したことだった。
    日馬富士はちゃんこ店での1次会では貴ノ岩をかばったが、2次会のラウンジで白鵬が再び説教をした際、スマートフォンを操作する貴ノ岩に激高、殴打した。
    同席者らはすぐに止めず、リモコンで殴ったところで白鵬が日馬富士を個室から連れ出したという。

    貴ノ岩はモンゴル出身だが貴乃花親方の下でモンゴル出身力士とは一線を引いているとされる。
    また、今年の初場所では貴ノ岩が白鵬から金星を奪っていた。

    九州場所で優勝を飾った白鵬だが、最近の土俵内外での言動に眉をひそめる向きも少なくない。

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    「私は双葉山の時代から相撲を見ているけれど、あれは横綱ではない」と語気を強めるのは、神奈川県で、白鵬が所属する宮城野部屋の後援会(現在は解散)会長を務めた横須賀エフエム放送会長の服部眞司氏(84)だ。

    「最近では立ち会いで張り手や、(ひじを使った)かち上げがみられるが、3~4年前から体が衰えているように見える。
    だからそんな手段を使うのではないか。これは横綱相撲ではない。
    大鵬も双葉山もこんなことはしなかった」と憤る。

    白鵬は九州場所11日目に嘉風(35)に敗れた際、審判に抗議し1分以上も土俵に戻らなかった。
    約80年にわたり相撲を見ているという服部氏は「あんなものはこれまで一度も目にしたことがない」と驚いたという。

    現役の後援会会長も白鵬の言動に眉をひそめる。
    関西宮城野部屋後援会の北田義和会長(71)は、白鵬が千秋楽の優勝インタビューで「日馬富士と貴ノ岩をもう一度土俵に上げたい」と発言した点について「話したことそのものが悪いとはいわないが、あの場で言わなくてもいいことだなと思った」との思いを口にした。

    日本相撲協会の八角理事長(54)が先月28日に行った講話の席で白鵬は「貴乃花親方が巡業部長なら、巡業に出たくない」という旨の発言をした。
    北田氏は「個人的な考えをそういった場で口にするのはよくない」と注文をつけた。
     
    前出の服部氏は、約30年ほど前に当時の宮城野親方(元小結廣川)が神奈川県横須賀市出身だった縁で宮城野部屋の後援会を始め、白鵬を入門前の15歳のころから知る。
    「入りたてのころは日本語がまったく話せないなか、ちゃんこを作り、土俵の整備をしていた。
    部屋は毎年夏に横須賀で合宿をしており、一生懸命がんばっている様子を見てきた」と振り返る。
    日本語に慣れてきた頃には、共に老人ホームを慰問、入所者を励ましたという。

    2006年に大関に昇進した際には「伝達式の使者を大阪まで呼びに行き、口上も考えてあげた」という服部氏。
    「まだこの頃は今のように問題を起こすことはなかった」

    その後、横綱となって優勝記録を更新する半面、問題になる言動を重ねた白鵬だが、周囲も増長させる原因になっているのではと服部氏はみる。

    その1人が八角理事長で「白鵬が望んだとおりに、貴乃花親方を冬巡業に同行させなかった。横綱に全くモノが言えていない」と指摘した。

    元日本相撲協会外部委員で漫画家のやくみつる氏(58)は、日馬富士と白鵬の間で、優勝をめぐって「白星の収斂(しゅうれん)」があった可能性を指摘したが、服部氏もまたモンゴル勢のなかで「同じ国の出身であれば、ときには勝たせてあげるようなこともあるんじゃないか」との見方を示した。

    白鵬がこうした恩人の厳しい言葉を正面から受け止める日はくるのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14018915/


    所長見解:品格ね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    10月に起きた平幕力士・貴ノ岩(27)への暴行事件。
    加害者の横綱・日馬富士(33)は11月29日に引退を発表したが、騒動は収束するどころか日本相撲協会と貴乃花親方(45)のバトルへと発展してきた。
    貴乃花親方は貴ノ岩が暴行されたことを受け、警察に被害届を提出。
    いっぽう相撲協会には連絡せず、危機管理委員会の調査協力を拒否してきた。

    そんななか女将である花田景子さん(53)は全国で講演を行ってきた。
    11月11日には茨城県を、11月14日には北海道を訪問。
    夫が沈黙を守るなか粛々と講演を続けてきた。
    だが、それも限界だった。
    11月23日に愛媛県で、彼女は「連日の報道は本筋とズレているような気がします」と告白したのだ。
    また彼女は、ひそかに本音を漏らしていた。
    騒動後に行われた後援者の集まりでのこと。
    景子さんは支援者を前に、こんな本音を口にしたのだ。

    「一部マスコミが『貴乃花親方はおかしい』と報じていることに、景子さんはひどく腹を立てていました。
    彼女は『親方は角界のために身を捨てる覚悟で臨んでいます。
    自分の立場や保身などを考えての行動では絶対にありません』と言っていました。
    穏やかな口調ながら、強い意思を感じました」(後援会関係者)

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    彼女はこれまで報じられていない“封印された真実”も明かし始めたという。

    「景子さんは『貴乃花親方は警察の捜査にゆだね、いっさい語っていません。
    それには理由があるんです。
    日馬富士関の個人的な暴行事件として幕引きが図られようとしていますが、本当はそれだけではない』と明かしたのです。
    実は白鵬関を中心とするモンゴル力士と貴ノ岩関の間で、もっと根深いやり取りがあったそうです。
    景子さんは『そもそも日馬富士関は来年での引退を検討していたそうです』と言っていました。
    だから彼が責任を一身に負うことで、周囲への影響を食い止めようとしたとも……」(前出・後援会関係者)

    景子さんから飛び出した衝撃発言。
    それは事件がまだ終わっていないことを意味していた。

    「親方は角界の浄化に繋がればと思って行動している。
    でも協会に言ったとしても、すべては隠ぺいされてしまうから――
    それが、“沈黙の真意”だそうです。
    景子さんの発言は真実が言えない“親方の無念”を代弁しているかのようでした」(前出・後援会関係者)

    連日、講演会で全国を飛び回る景子さん。
    それだけ地元を留守にすることも増えるため、批判にもさらされることになる。
    だが、近所の住人はこう語っている。

    「土俵開きのとき、景子さんがちゃんこ鍋を振る舞ってくれたんです。
    『300食用意したけど、全然足りなかった。まさかこれだけ来てくれるとは思いませんでした』と笑っていました。
    普段は地方を回ったりしているので、見ることは多くないかもしれません。
    でも時間があれば部屋にも来ていますよ。
    気取った感じもないし、とても気さくな方なんですよ」


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00010002-jisin-ent


    所長見解:全部言っちゃえ・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    骨折り損のくたびれもうけ――
    鏡山親方(元関脇多賀竜)にしてみれば、「オレは子供の使いじゃない!」と、叫びたいところではないか。

    8日に貴乃花部屋を再訪した危機管理部長の鏡山親方だが、この日も貴乃花親方(45=元横綱)には会えずじまい。
    5日は親方が不在のため、冬巡業を無断欠席している貴ノ岩の診断書を要求する書類を部屋のポストに投函した。

    しかし、その後も診断書は提出されず、なしのつぶて。
    今回は部屋の中にこそ案内されたもののわずか1分で退出した。

    「受付の方に書類を手渡した。危機管理部として聞きたいことがあった。
    電話をしても出ないから、直接来た方が早いと思って。貴乃花親方には会えなかったか? はい」

    とは鏡山親方だ。

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    ■同じ建物内にいるのに「書面で」

    ある親方が言う。

    「貴乃花親方に何か聞きたいことがあっても、『そうしたことは書面でお願いします』って調子とか。
    同じ建物内、目と鼻の先にいるのに書面を要求されるそうで、ちょっと話せば済むことでも、いちいち文字に書き起こさなきゃならないから、面倒ったらありゃしない。
    それでいて、返答の文書はひどいものだと聞く。
    誤字、脱字は当たり前、事実関係を明らかに間違えていることすらあるというからね。
    さらに質問した内容とズレた回答もしばしばだそうで、本当に文書を読んだのか? と言いたくなるらしい」

    巡業部長代理を務める春日野親方(元関脇栃乃和歌)は貴乃花親方について、こうボヤいていた。

    「電話をしても一向に出ない。
    何かあったときのために、向こう(東京)にいてもらっているのに……」

    巡業部長である貴乃花親方が冬巡業に同行していないのは、決して処罰ではない。
    あくまで今回の事件の対応を優先させるためだ。
    巡業部長の任は解かれておらず、巡業中に何か起こった場合、貴乃花親方への連絡も必要になる。
    このままでは「何かあったとき」に連絡がつかない可能性が高い。

    もし、貴乃花親方がふてくされて協会側からの電話に出ないのならば、それは職務放棄。
    理事どころか、組織人失格であることは言うまでもない。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000008-nkgendai-spo


    所長見解:隠蔽されるからなのかな・・・
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